今日は久しぶり?に

お気に入りの喫茶店で

ランチラブ




食後には

サイフォンで

コーヒーをいただく☕️




ホットひといきついてたら

老夫婦?がやってきた

もしかしたらヘルパーさんかも




喫茶店の奥に行くには

2段の階段がある




彼女はおじいさんより

先に上がり




「段差があるけど大丈夫?

こっちで良い?」と聞く




そしてその場で

おじいさんを待ち

介助するのだが




おじいさんの履き物が

つっかけなのだびっくり





おじいさんが

この2段の階段が

上がりにくいなら




スニーカーを

はいてもらうほうが

いいだろう👟




そう思ったと同時に




おじいさんががんこで

言うことを聞かないことも

知っているから




もしかしたら

もうつっかけしか

はいてくれないのかもしれない





2段の階段もきつい

スニーカーもはけない

そーとー弱ってるなら




はじめから空いている

手前の席に座れば

よかった。。。




でも




これ以上弱らないために

たまの喫茶店で

2段の階段をあがって




今のおじいさんの

状態を確かめたかったのか?




全く運動しない

おじいさんに

階段を上がらせたかったのか?




どちらにしろ

おじいさんや

おばあさんが




つっかけで

おでかけするように

なったら要注意なのだと

わたしに氣づかせてくれたキューン




うちの両親も

老夫婦だけど

つっかけででかけない




82と78だけど

若いはずだ電球

ありがたや〜



https://thebase.com/to_app?s=shop&shop_id=mymy3588-base-shop&follow=true