前日の昼ご飯から検査食。
検査4時間前には下剤と1.8リットルの検査水を15分毎に0.2リットルを飲みます。
検査は麻酔をするので車では行けなくて、かずに送り迎えしてもらいました。
検査台に座るとまずは麻酔の為の点滴。その後鼻になんかの液体を入れてそれを飲み込みます。
飲み込んだあとは息を飲み込むことが出来なくなって、その後喉が狭くなる感覚で息が苦しい。
そのうち、いつの間にか意識が無くなってました。
気がついた時は検査の終盤で、お腹やらお尻が痛い。
ちょっと悶絶しましたが無事終了。
まだ息が飲み込めなくて苦しい。
先生が15分位で治りますからと。
先生から検査結果の説明がありました。
大腸はポリープが3つあったので取り除きました。見た感じは多分良性ですが、検査します。
胃は胃の上から食道に掛けて荒れていて、逆流性胃腸炎になってるとのこと。
去年の11月くらいから胸やけが酷くて、逆流性胃腸炎の市販薬を飲んでたので予想通りでした。

