初めての大腸カメラ〜 | 人生、いつでもRestart〜

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60歳からの新たなる夢に向かって

昨日は大腸と胃カメラ検査でした。

前日の昼ご飯から検査食。

検査4時間前には下剤と1.8リットルの検査水を15分毎に0.2リットルを飲みます。

検査は麻酔をするので車では行けなくて、かずに送り迎えしてもらいました。

検査台に座るとまずは麻酔の為の点滴。その後鼻になんかの液体を入れてそれを飲み込みます。
飲み込んだあとは息を飲み込むことが出来なくなって、その後喉が狭くなる感覚で息が苦しい。

そのうち、いつの間にか意識が無くなってました。

気がついた時は検査の終盤で、お腹やらお尻が痛い。
ちょっと悶絶しましたが無事終了。

まだ息が飲み込めなくて苦しい。
先生が15分位で治りますからと。

先生から検査結果の説明がありました。

大腸はポリープが3つあったので取り除きました。見た感じは多分良性ですが、検査します。

胃は胃の上から食道に掛けて荒れていて、逆流性胃腸炎になってるとのこと。
去年の11月くらいから胸やけが酷くて、逆流性胃腸炎の市販薬を飲んでたので予想通りでした。




5日間は運動を控えるように書いてありますが、明日はゴルフです。


検査結果が何もありませんように。


それにしても、66年も生きてきて初めての大腸カメラは寝てる間だったので怖わさや痛みは感じ無かったけど、終わる前に麻酔が醒めたのは誤算やったなぁ。


今日は節分なのでかずが恵方巻きと豚汁を持って来てくれました。




東北東に向かって


いただきますー。


ではでは