北摂、38(15)
東播、39(16)、3Pt:1
清水、38(15)、3Pt:1、OB:1
3コースで30台でのラウンドは2005年以来だったと思います。
では、調子が良かったのか?
と言うとそうでも無くて、ドライバーは当たらない、パットももう一つだったんです。
それでもこのスコアが出るところがゴルフの不思議なところなんですよね〜。
どれ程のラッキーがあったか思い出して見ますと。
北摂コースでは
8番、2ndは残り180yd。5Uをダフって入れては行けないバンカー。
ピンまで34ydを58度でピン右70cm、パー。
この距離のバンカーだと普段ならショートするかホームランなのにビックリ。
東播コースでは
1番、2ndがピンまで200yd。7Wでピン右13ydにオン。引っ掛けたら赤杭で普段なら右のバンカーかラフなのに2オン2パット。信じられない
6番、DWがドテンプラでボールが何処に飛んだかも分からず。
結局右の上の段のフェアウェイでピンまで200yd打ち下ろしフォロー。
7Wで打ったボールはバンカーの手前に落ちて、バンカーをまたいで跳ねてピン左9ydにオン。漫画見たい(笑)
8番、2ndを5Wでダフってチョロ。
ピンまで220yd打ち下ろしアゲンスト。5Wでバンカー手前に落ちて、ここもバンカーをまたいでカラー。
6番に続いて漫画かったと思わず呟きましたがな。
清水コースは
1番、DWが左に飛んで打ち直し。
ところが、一球目がカート道に跳ねていてピンまで120ydフェアウェイに有りました。
普段なら残り170〜200ydなのにビックリ。このホールはボギーでパーの計算のホール、ラッキーでした。
3番、DWがダフって飛距離170yd。
ピンまで185ydを5Uが右の山に一直線OB
ドロップして打とうとしたら、時間差でボールが山から落ちてきてセーフ❗️
ピンまで92ydのつま先上がりのラフから52度でピン奥20cmについて、パー
誰かアルバイト雇ってるちゃう?と言われました。(笑)
7番、DW・7W・PWがピン筋やったけどピン奥5yd。
下りのパットはラインを外れたかと思ったらカップ際で曲がってバーディ
何かに当たったみたい。
8番、7Wを引っ掛けてOB。打ち直しはピン左にオン。ダボで済むとは思ってなかった。踏ん張りました。
9番、DWが右に飛んで木に当たって打ち直し。行ってみると右のラフで止まっていて、前方の木を避けて開いてました。PWでピン横6ydカラーでパー。
色んなラッキーが重なっての30台でした。
予選の時、右脚の付け根辺りの内転筋を痛めていた事もあってフィニッシュを取るときに痛みが出てチーピンばかり打っていたので、決勝ではスタンスを普通に戻して負担が小さくなるようにしたのが良かったのかもしれません。
それと、もう一つ
予選の東播コースの9番からボールを変更。
それまでブリジストンのBXを使っていたのをスリクソンの先月発売のX2に変更。そのあと4コースで30台で回れたのでボールの変更も大きかったんでしょうか⁉︎
まぁ、距離の無いレークだからこそのスコアでは有りますが嬉しかったです。
さてさて、来月の
クラブ選手権は
レギュラーにするか
シニアにするか
迷うなぁ〜。
さぁ、さぁ、さぁーーーー
(半沢風に〜)
どっちだ
ですやんに貰った素振り棒で部屋で練習してます。
素振りではトップの位置はちゃんと上まで上がってるんやけどなぁ。
ではでは

