春の乗り鉄 with ラストライド三江線7 | ハーディーさんのマニアックス

ハーディーさんのマニアックス

ブログの説明を入力します。

ハーディーです🗽
GW最終日になりましたが、私め後半は特にお出かけすることもなく、のんびり過ごしてます☕昨日からのUターンラッシュで🔙🚃🚙帰宅している方もいらっしゃいますが、まだこれからの方は渋滞や混雑に注意してお帰り下さいませ🙇

さて前回、宇都井駅から石見都賀と石見松原の両駅を訪問、列車で三次駅へ戻ったところまで紹介しました✏

では引き続いて、三江線訪問のアップをしていきたい思います📷✏
前日夜、三次市内で宿泊して三江線訪問予定ラストの24日を迎えます🌃🏨➡🌄
この日は、訪問した駅と帰りの行程も考えた結果、口羽駅~尾関山駅間の残り駅をレンタサイクルで巡ることにしました🚲➡📷🚉

三次駅前にある観光案内所を8時30分頃にスタート🚲⏩国道54号線経由で三江線沿いの県道へ向かいます➡🚃🚉
⬆途中、尾関山駅付近を望む高台を通過していきます🚲➡🚉⏩(写真中央の小さい白と青の駅名板📁あたり)
⬆こちらは尾関山トンネルを抜け、江の川を越える三江線の第一可愛川(えのかわ)橋梁🌉(広島県内の江の川上流は、可愛川と呼ばれてます✏)この後、国道54号線から江の川左岸を通る県道112号線に折れて↘口羽駅手前の江平(ごうびら)駅を目指します🚲➡

途中駅はスルーして、しばらく走行🚲三次市から安芸高田(あきたかた)市に入り、トイレタイムのため🚻こちらの駅に立ち寄りました🚉⬇
➡船佐(ふなさ)駅🚉
秘境駅ランクでは66位だった無人駅🚉
駅待合室は、裏手側にトイレ🚻(写真右側)を併設した造り🏠また、駅前のスペースは備北交通バスの転回場でもあって🚌離れた場所に設置されてました。
石見神楽愛称駅名は「悪狐伝(あっこでん)」
📁⬇
ホームは、単式ホーム1面構造🚉
三次駅方面⬇
江津駅方面⬇
トイレと同時に訪問を済ませ🚻📷10時少し前に駅を出ます🚉➡🚲⏩

さらに先へ進み🚲⏩約40分後⏳
対岸にて、香淀(こうよど)駅を10:40発車の石見川本(いわみかわもと)行き混合3両編成をパチリ📷⬇
車両編成が見えにくいので、分かり易く説明しましょう✏

左側の先頭車両は木次(きすき)線カラー🚃⬇
中間車両は、芸備(げいび)線カラー(福塩(ふくえん)線でも使用)🚃⬇
右側の後部車両が三江線カラー🚃⬇
以上3両のキハ120形が連結された列車になってます🚃
この列車を見送り🚃先に進みました🚲⏩

それから島根県に入り、11時過ぎ🕚こちらの駅に到着します🚲⏩🚉⬇
➡作木口(さくぎぐち)駅🚉
口羽駅と同じ島根県邑智(おおち)郡邑南(おおなん)町に所在。駅名は、江の川対岸の広島県三次市作木町(旧作木村)への入口だったことに由来してます✏
石見神楽の愛称駅名は「胴(どう)の口」📁⬇
ホームは、単式ホーム1面構造🚉
三次駅方面⬇
江津駅方面⬇
訪問を終え、1.7㎞先の次の駅へ🚲➡🚉

そして15分後⏳折り返しの駅が見えてきました📷🚉⬇
坂道を下り↘ホーム脇の踏切を渡ると到着
🚲⏩🚉⬇
➡江平(ごうびら)駅🚉
お隣の作木口駅と同じ町内にある駅🚉
石見神楽愛称駅名は「五龍(ごりゅう)王」
📁⬇
ホームは、単式ホーム1面構造🚉⬇
江津駅方面⬇
三次駅方面⬇
ここで20分程滞在し、駅を後にします
🚉➡🚲⏩

この後、三次駅方面に戻りながら駅の訪問が続きます🚲🔙📷🚉
とりあえずここまで✏
ではまた🍵