未来の破片ぼんやりと見えていた僕の未来は消えようとしているこのまま時が流れれば間違いなく砕け散り底まで落とされるだろう手を伸ばしてもあなたはいない世界火の車が僕を襲い優しさも笑顔も忘れるのだろう僕はどうすればいい僕はどうすればいいカウントダウンに心が叫ぶ