M's Kitchenのファンの皆様へ
本日、M's Kitchenとして大事なお知らせがあります。
この度、vocal遊と田中どぼん俊光(key)が
M's Kitchenを卒業することになりました。
決して感情的なものではなく、
メンバー全員で話し合いをして決定したものです。
M's Kitchenとしては、
初めてメンバー7人だけでやった8月7日のライブが
最後になってしまいました。
ファンの皆様には本当に突然の事で
申し訳ない気持ちでいっぱいですが、
二人の卒業を温かく見守っいただきたいと思っております。
遊とどぼんちゃんには、
これからもM's Kitchenの仲間として頑張ってもらいたいです。
本人達のコメントを掲載させて頂きます。
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どぼんです。
このたび、遊ちゃんの卒業に伴って、
M's Kitchenを卒業させてもらうこととなりました。
突然のことで申し訳なく思っています。
最近の1年間くらいですが、
僕は音楽に関わって生きていく上で、
まずは個人の音楽家として、
今やりたいこと、やらなければならないこと、
…が沢山あるのではないかと感じることが多くなってきました。
随分と前から考えており、
そして遊ちゃん卒業のタイミングに決心をした次第です。
決して
M's Kithchenの方向性が合わないとかそんな理由ではなく、
むしろ自分の体が二つあったなら
続けていきたいと思う気持ちは変わりません。
断腸の思いで決断しました。
M'sの音楽もメンバーも大好きです。
今後、個人的な関わりは音楽面も含めて変わりません。
ですので、思ってたよりも寂しくないというのが正直なところですが、
ただひとつ、ファンの皆さんには本当に申し訳ない気持ちで一杯です。
今後どのような形になるかわかりませんが、
少し変わった「NEWどぼん」として
またM'sの皆さんと一緒に音楽ができたらいいなと思ってます。
今まで、ありがとうございました。
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遊です。
この度、
私の一身上の都合によりM's Kitchenでの活動が厳しくなり
後ろ髪引かれる想いで、M's Kitchenを卒業させて頂く事になりました。
迷いに迷い、悩みに悩み抜いた結論がこのような形になってしまい、
M's memberを始め、事務所関係者や応援して下さっている皆様に
大変申し訳なく思っております。
約2年半、大変にお世話になりました。
有り難うございました。
でも私は、音楽活動を完全に辞めるわけではありません。
今後は、今までのように頻繁にとはいきませんが
個人的なLive等で唄活動を継続していきたいと思っています。
今までM's Kitchenで培ってきた様々な事を糧にし
公私共々、色々と頑張っていきたい所存です。
私もどぼんちゃん(key)同様
M's Kitchenはとても大切な存在でしたし、
沢山勉強させて頂けた場所でした。
いつも家族のように和気藹々とした仲間愛に包まれ
幸せな環境に居させてくれたmemberに感謝すると共に
そんなM's Kitchenを今まで応援して下さった皆様に
心より御礼申し上げます。
M's Kitchenを応援して下さった皆様
M's Kitchen member(&Support musician)の皆様
所属事務所関係者の皆様
今まで本当に有り難うございました。
顔上げて、前向いて、真っ直ぐに私なりの歩みを進めて参ります。
Happ:s★ミ
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M's Kitchenとしては、
今後の活動に関しては現在、模索中です。
そう言う事で、しばらくの間、活動を休止することになりました。
次にお会いするその時を信じて、待っていて下さい。
本当にありがとうございました。
M's Kitchenより。
流れ的に…
秋っぽい事を書けば良いんですね(笑)
食欲の秋、もっちです。
と、言いたい所ですが。
最近頭の中に断片的にメロディーが流れているものがあります。
ちょっとフュージョン寄りのインストをイメージしています。
これは…
そろそろ曲、自分も書かないとって事だ(汗)
まずは机の片付けから始まりますが…
さて、今日は東京JAZZ。
踏ん張ってきますか。
夏の思い出
だんだんと“秋の気配”が色濃くなってきました。
世間では夏休みもとっくに終わって今年の夏はすでに過去のものとなりつつある様です。
そこで僕も忘れられない夏の思いでを一つ。
それはとても暑い夏のある日の事でした。
僕は都内某所へ向かうべく山手線に乗車。
時刻はふたしかではありますが、お昼くらいだと記憶しています。
乗り込んだ電車は時間的な事もあり比較的空いていました。
列車の中は空調がかなりきいていて寒いくらい。
しかし外から乗り込んで来たばかりなので体温はまだあがったまま。
目の前にいる同じ駅から乗り込んだ背広のおじさんは汗が止まらず、しきりにハンカチで顔の汗を拭いています。
すると車内にモンシロチョウが迷い込んでいる事に気が付きました。
昔から虫が苦手な僕は「嫌だなぁ…」と思っいながらこちらにその蝶がよって来ない事を願っていました。
しかし、そういったモノはえてして来ないでくれと思えば思う程近寄って来るものです。
そしてその蝶はなんと目の前の汗だくのおじさんのほっぺにとまったのでした。
蝶が目の前のおじさんのほっぺにとまったのにも驚きましたが、それよりもそのおじさんがほっぺに蝶がとまっている事に気が付いていな様子に驚き僕は完全に動きが止まってしまいました。
そして次の瞬間、そのおじさんは汗を拭いていたハンカチでその蝶をも拭き取ったのでした。
おじさんのそのほっぺには蝶の痕跡の白い跡がベタッと付いていましたが、その跡も引き続きおじさんのハンカチにきれいに跡形もなかく拭き取られてしまいました。
おそらくほんの数秒の出来事だったとは思いますが、目の前でおこった事が信じられずに僕はしばし呆然としてしまいました。
その蝶もまさかそんな風に一生を終えるとは思っていなかった事でしょう。
そして僕は何も知らない事がそのおじさんにとっての幸せだと思い、そっとその電車を後にしたのでした。
(実話)
秋の気配
金曜担当、
あなたの恋人どぼんです
秋が近づいているということで今日の1曲
秋の気配/オフコース
小田和正さんの曲で
1977年のシングルですから30年前以上前ですか
小学生の頃によく聞いてましたw
何をかくそう
私はコアなオフコースファン
この曲はその後セルフカバーを含め
数多くカバーされましたが
どう考えても原曲を超えることができないというのが
周りのオフコース仲間との共通見解です
いやー
名曲は色あせませんなぁ
何度でも聴いてしまいます
別れの曲だけにしんみりしちゃいます
ちなみに
寒いのはキライなので
秋になるのはもう少し待って欲しいですw
収穫の秋!
こんにちは!
木曜担当、ドラムの長野祐亮です。
暑い季節が終わってしまうのは、寂しいですが・・・
これからの季節も確実に素晴らしい訳で、
すごく楽しみにしています!
今の時期は、次の世代に受け渡すための準備があちらこちらで、着々と進められていますよね。
写真は初夏から育てていた“ふうせんかずら”の実。
子供達がどこからか種をもらってきたので、
玄関の脇に植えて、たまに水をあげたり、
キチンとつるが巻き付くように見守って、育てていました。
あまり肥料などはやらなかったので、
実の数も少なく、
種ができるか心配でしたが、
ちゃんと丸々とした種が採れました。
ふうせんかずらの種は、ハートの柄が入っていて、
可愛らしいんですよね!
これはまた来年、もっと上手く育ててみます。
ふうせんかずらのつるを見ていたら、
カマキリ発見!
気のせいか、やっぱりなんか忙しそう!
あっ!
虫嫌いな人には、すいません!
この時期は、カマキリがよく徘徊をしていて、
道でせんべいになっていたりもします。
くれぐれも車には気を付けてほしいです!
近所の畑で、真っ赤な唐辛子発見。
こんな風にして実るんですね!
綺麗だったので、思わずパチリ!
さて、夏は結構テンパっていたので、
秋は山梨にでも行って、
ぶどう狩りして・・・
景色の良い露天風呂で、
高い空見上げながら、ボーッとしたいですね。
山梨は意外に車で近いので、
最近のお気に入りです。
まあ、一番の理由は美味しいワインが飲めることですが・・・
【ドラマ】崖っぷちのヒーロー

風がすっかり秋めいてきたココ最近、
いかがお過ごしかな、もし


(水)担当♀vocal遊でごあス

さてさて!!
今回はアタクシの趣味の内の1つの【夏ドラマ鑑賞について】ダス

今夏は何かと心が忙しくて、録画してあるドラマを観るも
何だかどっか心ココにあらず…みたいな感じで
印象に残ってるドラマが余りナイんよねぇ~

でも、コレだけは見逃すまーい
と観てるのがブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~でございマス


にどーぞ
ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロ~主題歌:イチブトゼンブ
B'zぃゃぁ、マジ、ドキドキする~

友達から恋に発展する時期って、こんな風にドキドキするんだろうな~
なんて思いながら、見てるコッチがキュン死にしそ~
笑まぁ、この主役の恋のゆくえも気になるトコロではありますが~
アタクシが着眼しているのは、
この若人達の夢や目標に立ち向かう気持ちの動向デスかね


若人の内に夢は大きく、それに真正面から向かってく姿
観ててワクワクするんよね~

『あの頃はバスケで勝利を目指して頑張ってた俺~』とか
『あの頃諦めなかったバイオリニストになる夢、叶えちゃった
』とか数年後、何十年後の自分が、その当時の自分を振り返った時に
どんな風に思える自分になってるんだろう
とか興味津々
昨日の米ちゃんのBlogにあった『夢、叶えたんだね~』って言葉
ジーンときちゃったなぁ

ってか、
米ちゃんも夢を叶えてる人やん

ってBlog読みながらツッコミ入れましたがね

アタクシにも夢や目標がある

ってか、ソレがナイと生きてけないくらい目標設定する人

誰かさんに
『そんな頑なになんなくても…』って言われるかもしんないけどw
そうやって今までを生きてきて、その今までを振り返った時に
【後悔のない今まで】だったから、これからも多分そうやって生きてく

でも、夢や目標を追い続けた若人だった自分と、今の自分を比較すると
良い意味でもそうじゃない意味でも、少し大人になってしまった

自分の人生設計に【柔軟性】という意味のモノを取り入れるようになった~
だから、山Pや莉子チャン(←いきなりドラマ話に戻るw)みたいに
夢や目標を胸に抱く姿は、アタクシにとって懐かしくもあり羨ましくもあり
また、ウチも頑張るでぇーん
という気にさせてくれる

だから、このドラマは大好きなんよね~

ドラマ観てない人、ゴメ~ンね^^;
主題歌もィィ詩なんだよっ

是非
からアクセスして聞いてみてね
…にしても、
中身はどういう人かワカランけど、北川チャン、かわゆすヮー

wあの、ホゲェとした表情が好き


山Pは、今をトキメク(!?)草食系男子を見事に演じられてマスな
ステチ
アタクシはエネルギッシュな肉食系が好きだけどね~


ぬははははは

Happ:s
遊ブライアン
NY育ちのブライアン・シジックは、大学時代の大親友!
同じ学部の同級生で、ベルリンの壁が崩壊した翌年に
僕らは揃って卒業した。
「ブライアン、おまえ、これからどうすんの?」
「そうだな。TV局のディレクターとか、プロデューサーとか目指そうかな。おまえは?」
「とりあえず日本帰って就職するよ。」
...もう20年近く会ってない。
夢叶えたんだね!
↓
http://www.arizonasown.com/Global/category.asp?C=89801&nav=menu514_18
Faithfully!!
月曜担当、リーダーの宮路です.
台風が直撃しそうな東京です。
台風の進路に近い皆さん、気を付けて下さいませ!!
さて、8月最後の日は、日本の政治の歴史が変わった日になりましたね。
昨日の衆議院選挙の開票が行なわれ、
野党の民主党が単独で過半数(241議席)を大きく上回り、
最終的には議席が308席を確保し、事実上の自民党からの政権交代が決まりました。
政治の事は分かりませんが、何処の党でもかまいませんから、
国民の為に働いてくれる人に政治をやってほしいと思います。
一言で言えば、「忠実に!!」
忠実?
誠実?
あ、
Faithfully だ!!
と、言う事とで
Faithfully(1983) by=Journey
私が、Journeyの曲の中で一番好きな曲で、
ミュージシャン(バンドマン)の心情を歌ったラブソングです。
私も80年代から90年代は年間に100本以上の全国ライブでまさにこんな生活でした。
バンドは、楽しいし魅力的ですが、
自己犠牲も相当あります。
まぁ~、それがエンターテイメントの性でしょうか?
守る事も大事ですが、私はチャレンジャーでいたい性分ですね。
久しぶりにこのPVをみて、そんな思いを再確認しました。
最初の選挙の話ですが、民主党が政権を握りますが、
民主党のアイデンティティーが変わらない事を祈ります。
それでは、また来週。
チャオ!!(*^▽^*)
選挙
皆さん、行かれましたか?
日本もバンドも(←極端)
皆の参加意識でどんどん変わって行きますよー!
もしまだ行かれて無い方がありましたら、是非参加しましょうね♪
日本というバンド。
同じ参加するなら良い音鳴らしましょう!
センス・オブ・ワンダー
土曜日、ベースのちくです。
残暑厳しい中みなさんいかがお過ごしですか
先日、ある方のすすめで「センス・オブ・ワンダー」という本を読みました。
その本を薦めてくれた方はその本を読んだ時に目からうろこが落ちたらしいです。
どういった本かといいますと、自然の現象をみて美しいと感じる気持ちや不思議だと感じる気もちを持つことは素晴らしいといった感じの本です。
しかし僕の正直な感想はというと、自然の姿を見て美しいと感じたり、不思議に感じたりする気持ちは日本人なら持っていて不思議でもなんでもない感覚なのでは?と思ってしまいました。
僕も誰から教わったわけでもなく、流れる雲の動きや形を不思議に思い、夏の晴れ渡った日の真っ青な空や海の色、台風の過ぎ去った後の夜の月と雲のコントラスト、雨上がりの虹や夕焼け、朝焼け、流れ星等にめを奪われたり、風や木々の音、鳥の声に耳を澄ましたり、海にいけば潮の香り、山に行けば草花や土の香りを感じたりしてきました。
考えてみたら日本人は古来から農耕民族だったので自然の動きに敏感になって当然の話だとは思います。
ですが、戦後の近代化はそういった日本人の特質を奪っていってしまったのかもしれません。
だからこの本を読んで目からうろこが落ちちゃうのかな。
そういえば、高校生くらいの頃に雲がきれいだとか、不思議な色だとか言ってたら、自然のことに気が付くのはじじくさいなぁ、なんて言われた事がありました。
きっと目からうろこが落ちちゃうのはこういうことが言えちゃう人なんだろうなぁ。
かといえば、知り合いの小さいお子さんをお持ちの女性の方は、桜などの花や紅葉なんか見たら子供に少し大げさくらいにきれいだね!すごいね!と語りかけるとおっしゃっていました。
その子はきっと感性豊かな子になると思います。
先日のゆうすけさんの雲を見て云々といった日記やそういった日記を書いている気持ちはきっと、小さい子供たちにそういった感性を育てるのに役に立っていると思います。
さて、僕はといいますと、どぼんさんのテトリスチャンピオンに挑戦してみようかなぁ。

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