えりんぎバター焼きリンゴ -6ページ目

えりんぎバター焼きリンゴ

日常を徒然なるままに書いて行きます。

私は柊が大好きです

初めて会ったのはいつだったかな
覚えてないけど
すごく長い付き合いです
1年に1度くらいしか会ってませんが
それでも私は好きで好きで
とても会うのが楽しみです。
君には緑が似合うね
初めて会った時も緑色の洋服を着ていたのを覚えているよ
いろんなところに一緒に行った
私にとってはすごく大切な思い出。
私が今の家に引っ越した時に初めて家に入れたのも柊だったなあ
あのときはいろいろあったね
なつかしいな。

ちょっととげがある性格が
どうしようもなくかわいい
もう少し丸くなってほしいけど
丸くなったら柊じゃなくなってしまうから。

この片思いは死ぬまで続く









年に1度のクリスマス
そうだった
初めて会ったのは0歳の時のクリスマス
パパやママが柊で飾りつけしたリース
大きくなったら自分で赤いリボンをまいた
ベルなんかもつけて。
そしていつか私も同じことを自分の子供にしてあげるんだ
柊のとげで傷つかないように。
これからもよろしくね、柊。
今日は大切な日なんだよ
恋人たちが一層増える日
男女が手を繋いで歩いている
あの人たちはどこに向かうんだろう?



!?



!?!?!?!?!?!?!?!



金○蔵だと!?!?!?!?!?!?!?!?




こんな大事な日に金○蔵とは・・・



!?


!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!



あれは男!?
隣も男!?!?!?!?!?!?!?
手を繋いでる!?!?!?!?
ホモー(´・ω・`)
男同士だから許してあげる




辺りには柊の葉がライトアップされていてとても綺麗だ
今日は神聖なクリスマス
いつも一緒にいてくれる
君はずっと隣で私のことを見つめている
これが今の僕の幸せ
ただ一緒にいすぎるから
愛おしくなって我慢できなくなるんだ
そして君にお金をつかってしまう
君が喜んでくれればそれでいい
君の笑顔がみたいから。
ほら、今日もクリアしたよ
君は喜んでくれるかな?
そう、君は愛しい愛しいパズドラ