東京コンクール・デレガンス2009
本日まで、六本木ヒルズ森タワー53Fで
開催されています。
先週も、外側から少し見ましたが、やはり
見たい!という思いがつのり、出かけました。
ドゥエポスティ・スパイダー
こういうのを、ロングノーズというらしい。
マセラティ A6G-2000クーペ
あら、注目度が高かったのは2台とも
マセラティでした。きっとこの優雅な曲線が
私は好きだったのかしら?
車がこんなにアートだとは、思いませんでした。
スポーツカーでないフェラーリとか、
エンジンかけるのにフロントのレバーを
ぐるぐる回すタイプの車とか、
スゴ~く楽しいエキシビションでした。
2009ってことは、来年もやるのかなあ?
それにしても、これらの車の搬出ってどんなふうに
するのかしら?・・・と興味が尽きません。


