署長のお見合いに始まった6話目。

金さんから助けられて以来、金さんのこと好きになった

ってことなんか?実里ちゃん。ニヤリ

わかりやすいくらいの動揺っぷりに、バレバレでやんした。

からの立て籠り事件。

松尾さん、美織ちゃん、慎吾さんの3人が一堂に会し、

「てっぱん、再び~爆笑」と思ったのは言うまでもない(笑)

刑事課の皆さんが、犯人を刺激しないよう遠巻きに見守る

中で、果敢にも突撃を試み失敗。

挙げ句、先輩を人質に取られる始末(笑)

でも、そんな実里ちゃん、嫌いじゃないっす。爆笑

金さんのお見合いがダメになって残念って言いながら、

嬉々としとるのが可愛いかったねぇ~照れ

あの立ち木のポーズ、結構ふらつくのに、さすがの安定感グッ


金さんの桜の代紋の見せ方が「んー…。」って思うことも

あるんやけど、今回は効果的で良かったっす。

ホントに悪者成敗って感じでやんした。合格

で、金さんのお父さんのことが、段々わかってきやしたが、

長下部さんの表情がちょいと気になりやした。

お父さんの事件、ただの殉職じゃない気がしてきやした。

犯人が自殺ってのも、少々気になってたんで。

さて、どうやろ?




さて、7話。

クレーマーおばさん達にも、金さんイラつかないのが

凄いなぁって思いやす照れ

同時に発生した暴行事件といい、上司の言いなりになる、

ならざるを得ない状況って、今もあるんやろっか?

まぁ、ああいった犯罪に成りうるものの身代わりって、

昔に比べたら減っとると思いやすが、完全なるパワハラ

っすよねぇ、わかりやすいくらいの。

で、南係長が金さんばりの熱さで、粘り勝ちで真犯人に

たどり着き、おまけに昔なじみを救出し、熱男復活(笑)

自分と似とるからイラつくんすかね、金さんのこと。

今回の桜の代紋も、スッキリしやした~照れ

やっぱ、こういう出し方がいいっすね。グッ

さて、今回の実里ちゃん。

警察として出来ることと出来んことの狭間でまた悩み

まくってましたな…。


アクションは少しだけやったけどキレッキレでやんした。

でも、吹っ飛ばされるっていう。(笑)

来週はアクションいっぱいありそうで、楽しみっすルンルン
何だか署長のほっこり感が署員にちょっとずつうつって

きた感がありやすね。(笑)

前回の一致団結もあるんでしょうが、いいチームワーク

って感じになってきやした。



さて、5話。

今回は、実里ちゃん祭り的な感じでやんした照れ

“小松平健介”の『暴れん坊刑事』略して【アバデカ】って

どこまでパクリよ!っていうね。(笑)

観ながら泣いとる実里ちゃんって…あせる

どこに泣くとこあったんやろ?汗

で、初のスカート&バッチリメイク爆笑

刑事課の皆さんのドン引き具合が可笑しい(笑)

本庁の広報からのゴリ押しでやって来たってことでやんしたが

金さんのイメージダウンを狙ってのあの発言なのかなと?

しかし、最低のゲス野郎でしたな、小松平。

実里ちゃんの人を見る目も、まだまだってことっすね。

でも、署長を庇うシーンは、お見事でやんした。照れ

で、実里ちゃん、いつの間に金さんLOVEなんやろ?(笑)



さて、こちらのドラマの縦軸、金さんのお父さんの話が

いろいろと繋がってきやした。

南係長の上司が署長のお父さんだと知れたところでの、

「キャリアに殺されたのに、何故キャリアに?」発言が

これからの肝になってくるんすかね…。



金さんのお見合い話で、実里ちゃんの心に波風が立つん

やろっか?

見ものでやんすルンルン
3話、4話と進んで行く中で、段々と縦軸の謎[13]のヒント

がいろいろ出てきやしたね。

「あの~、犯人、わかっちゃったんですけど…おねがい」って

台詞が脳裏をかすめやしたし…。(笑)

それはまた後で書くとして…。



まず、横軸の話。

3話目は観月さん演じるカリスマ主婦モデルと執事の賢正の

恋愛話を利用した謎解き(…ともちょっと違う気もしやすが)

でやんした。

沙羅駆さんと賢正さんの絆垣間見れた訳でやんすが、恩返し

とは…?これも何処かで登場するんやろっか?

で、奏子ちゃん。

甘いモノには目がない…はいいんすけど、またもや同じ手に

引っ掛かり眠らされるとは…あせる

エステに行ったり、張り込みさせられたり、お目付け役として

の任務を全く遂行出来とらんって言うね…汗

給料泥棒やぞ、今んとこ(笑)。

で、縦軸の犯人、[13]がついに賢正のPCをハッキング。

気づく沙羅駆さん、凄いっすね。



これを踏まえて続く4話目。

国仲さん演じるピアニストの完全犯罪。

ちょっと殺人動機がイマイチやった気もしやすが、謎解き

としては面白かったかなと。

そして、奏子ちゃん、またもや眠らされる構図…。

謎を解く訳でも、ヒントを与える訳でも、護衛をする訳でも

なく、ただの賑やかし担当的になっとりやすな…汗

もはや存在価値があるのか、アヤシクなってきやした。

もうちょっとどうにかしてやって欲しいっすね。

あんだけ命懸けの番宣したのに…。


で、[13]=[マリア・T]。

先週登場した全身のフォルムから、美紀さんっぽいなと

思っとったんやけど、この回の沙羅駆さんとのやり取りを

聞いて多分そうかなと。

そう思って観とると、明らかに沙羅駆さんの森本監察医に

対する態度が他の誰にも感じられん嫌悪感をちょいちょい

(2回目辺りから?)醸しだしとる気がしやす。

あ、イニシャルも何気にMorimoto・Tomomiやしね。

後、ドMやし。(笑)

今後はこの「M」がどう絡んで来るんかが、見所になって

きやしたね。

沙羅駆達に関係しとった「M」本人なんか、ただの模倣犯

(崇拝者的な?)なんかってとこっすかね?

これで、美紀さんと疑わせとって、太鳳ちゃんやったら

面白いけど(笑)


今さらながら、この「マリア・T」、シャーロック・ホームズ

の最大のライバル【モリアーティ】から来とるんすね。

ホームズ好きな人ならすぐにピンと来るんやろうけど、

今さらでやんした。汗

そう言う点では、奏子ちゃん、ワトソン的役割を果たしとる

んかと、更に心配になってきやした。ガーン



さて、第5話。

オジサン達も徐々に動き始めやしたし、どう進みますやら…。