*
いまこそおれはさびしくない
たつたひとりで生きて行く
こんなきままなたましひと
たれがいつしょに行けようか
*
もうけっしてさびしくはない
なんべんさびしくないと云ったところで
またさびしくなるのはきまってゐる
けれどもここはこれでいいのだ
すべてさびしさと悲傷とを焚いて
ひとは透明な軌道をすすむ
*
宮沢賢治「小岩井農場」より一部抜粋
今も昔もさびしさというのは、人の一生抱える問題ではないかと思う。だって1人だもの。全く同じように感じる心を分け合った人なんて居ないから。
おはようございますすっすーん。6時に起きないの久しぶりー!!バイト朝5連勤も無事終了したわけで、なんか山超えたよ。遅刻もミスもないよ。ヨカッタヨカッタ。てかさ、9月めっちゃ暇やと思いきや存外予定が埋まってしもた。図書館に行けない!どうしよう、私の目標企画倒れやねんけど。ぬぁー、まぁ借りてきたから読書はできるけど、夢の図書館戦争計画が。。。あーあー、だってもう9月13日やで?9月半分いくで?時間進むの早いよー。ちゃんと細かい予定と目標立ててこう。あかんわこれ!
夜寝れないなら昼寝するしかない。と、いうわけで爆睡してました。あー、今日は結構疲れた。6時間てのもあるけど、まさか日曜日の昼を1人でやるとは思わなかった。でも、頭フル稼働させて次何やらなあかん、あれこれあれあれこれこれーってのは楽しくもある。きっとバイトあるある。
起きた瞬間の景色。なんか光の入り具合が、好き。それにしてもだ、中学の門衛のおじちゃん、知る人ぞ知るまつもっさんに15歳の誕生日に書いて貰った一生青春の文字が年をとるほど切ないのは何故。私はあの時、一生青春できると思ってたんだろうなぁ。青春は人生の中の時代だよ。ある一定の期間だよ。するものではなく、在るものなんだね。とか夕方にしんみり。
起きた瞬間の景色。なんか光の入り具合が、好き。それにしてもだ、中学の門衛のおじちゃん、知る人ぞ知るまつもっさんに15歳の誕生日に書いて貰った一生青春の文字が年をとるほど切ないのは何故。私はあの時、一生青春できると思ってたんだろうなぁ。青春は人生の中の時代だよ。ある一定の期間だよ。するものではなく、在るものなんだね。とか夕方にしんみり。



