ほら
なんていうの世の中にはさ
当たりか
はずれかだったら
あの人はいつも当たりをひいてそうーってい陽のオーラを掲げてる人と、あの人はいつもはずれで嘆いてそうという陰のオーラをひきずる人がいるのです
まあ
言わずともがな、私は後者でありまして
そう、人生の経験からいって第一希望なんて当たるはずもないことがよくわかっていた私は
セミナーも第二言語も最初から確実な無難な先生を選びました
もちろん第一希望当選です
そりゃね、希望人数少ないとこ狙ったもの
一方、大吉みおちゃんはというと激戦をくぐり抜けなんなく人気の先生の当たりをひいていた
はぎちゃんも勝負したらよかったのに!って
私ゆらぎました
後者でいること故に安全策を練っていた私も
もしかしたら当たりの恩恵を授かることができるのではないかという
淡い 期待 。
ワークショップは
人気の須田さん(木2)をねらっちゃおうか
みたいな
しかし、行きたい順に希望を連ねることは大博打であります
無難な先生も第二希望、第三希望となってくるとそこに入るのは難しくなってくるからです
第一希望に通らなかった場合
必然的に第二、第三にすでに第一希望者で定員割れ起こしている先生なんか書いても落ちるだけ
最悪全部落ちたら、だれも選ばないようなハードコアな先生になってしまう
英語でそれは終わりだろう
確率を一生懸命を考えて第四希望にぎり無難な先生をおきました
ぎり拾ってくれるだろうと
16:56のことでした
まじでぎり
運命だけには頼れないですから
そう、安全パイは必要です
結果
安全パイに落ち着いていました…
淡い期待もむなしく
一方その頃なみすはというと
なんと全て第一希望が通ったというではありませんか
私は知っています
彼女の希望はどれも人気の先生だったということを
人にはね
やっぱりね
当たりが当たり前の人間と無難にしとくのが無難な人がいるのですね
神様、
よおおおく、わかりました
けっ
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