絶対読むべき‼️「医療殺戮」ユースタス・マリンズ著〜現代医学の巨悪の全て


 皆さん、こんにちは。


 2025年11月。コロナワクチンは、自然のものでなく、人工であることが判明し、現FDA局長マカリー氏がアンソニー・ファウチ前国立アレルギー・感染症研究所所長を新型コロナウィルス起源隠蔽で批判、議会で追及しました。

 また、現在ファウチ氏は、新型コロナウィルス対策のワクチンなどの接種においても対策の不正を追及されています。副作用などで大変多くの死者がでたためです。


アメリカではこのニュースは、大問題になっているのに日本のマスコミは、全く報道しないのは、なぜでしょうかー?


これは、国家ぐるみの隠蔽でしょうか?


 日本では、当時ワクチン推進大臣がマスコミを通じ、「コロナワクチンは、安全です!皆さん、接種してください!」などと呼びかけておいて、そのワクチン製薬メーカーをもつアメリカでは、一連のコロナワクチンは、不適切であった可能性を追及されているのですー。

 ファウチ氏は、すべて黙秘し続けているため、暗殺予告が届いています。


 このコロナウィルス騒動は、医療利権と陰謀で最近起きた一例ですが、今回、絶対読むべき「医療殺戮」は、この事件と同等かそれ以上のインパクトがある本だといえますー。


この本では、


「なぜ現代医療を信じても病気が治らないのか?」


この理由と治らない医療の起源に迫った真実の歴史です!


タイトル「医療殺戮」


主な目次


第1章 医療独占支配の犠牲者は誰だ!

・アロパシー医学(対症療法)とホメオパシー医学(身体の免疫力活性療法)


・ロスチャイルド、ロックフェラーによる治らないが薬物で儲かり続ける利益構造

(アロパシー医学)


第2章 悪名高いニセ医者に操られた米国医師会

・米国医師会がニセ医者に運営された


第3章 進歩しないガン研究の裏側にあるボロ儲けガン産業の実態

・不正にまみれた詐欺まがいのガン研究


第4章 医療独占体制の安定した収入源〜予防接種

・ワクチンという時限爆弾


など


 著者であるユースタス・マリンズさんは、アメリカの評論家、作家、ジャーナリスト。


 故宗像久男先生も当施設カウンセラーもこの本は、現代医療の闇の歴史として、認識しているバイブルのような本です。


 この夏、本当の現代医療の真実を勉強すると皆さんは、さらに健康になるかもしれないと、私は思ったりしますー。


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