Mnemosyne
大嶋のノート選びの基準
①とにかく「無地」
②そして横長
③リングタイプ または 紐閉じでないもの
合宿前夜、立ち寄った丸善で発見!
①クリア!
②クリア!
③クリア! しかも、切り取り線入り。切り取った後、パンチ穴目印までついている。感動!
ノートをとった後、どのように活用されるのか、が考えられているのだ。
しかも、裏表紙が厚紙なので、クリップボードも不要。
なんと理想的!
開発背景はこちらに詳しく載っている。
「記憶の女神」なんともよい響き
書きやすくて、おすすめ。
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さて、合宿当日。
出ました、こちらにも。 同じノート
を愛用しているメンバー。はは~ん、おぬし、私の前夜の行動を見ておったな

アメブロサポートセンター

前から、かなり気になっていた、自分のブログ

ある日を境に、文字が「ちっちゃくなっちゃった」しかも「太文字」のまま。
Q&Aを見ても、該当箇所がみつからない

困った(こまった、こまどり姉妹状態)
自分のブログなのに、見ている私自身が、「見づらくてストレス」

思い切って、サポートセンターに問合せのメールを送ってみた。
何を思いきったのか? サポートセンターを利用すること。
大嶋は某サポートセンターにいた経験から、「どうしても」の時にのみ、
サポートセンターを利用するようにしている。無料のサービスでは特に。
翌日返信が。
指示通り、修正すると、なんとなんと、もとの状態に。

もう!ありがとう!オリゴ糖!かりん糖!
アメブロ自体、現在、数十万件のブログ数。
一日の問い合わせも半端な数ではないことは、容易に想像できる。
そんな中、迅速、丁寧に対応していただいたことに感謝。
早速、サンキューメール
をお送りしました。みなさんのサポートのおかげで、今日も投稿できてます。
愛と感動と感謝の2日間
三連休の内、二日間はコチラの合宿に参加。
他団体主催のイベント、ワークショップと大きく違うところ。
参加者は「お客さま」ではなく、また「与えてもらう人」でもない、ということ。
よく、コーチングの勉強会やWSでは、「自分からとりに行きましょう」と言われるものの、
「与える側/与えられる側」の構図になっている場や、自分から発信するモノなくして、
「くれくれタコラ」になっているケースも、まま見かける。
ココではその構図はない。
自分でリサーチした情報を持ち寄り、それを元に参加者が対話をしていく。
コーチという視点を持って。 「参加者」という表現が陳腐に聞こえてしまうくらいに、
皆、真剣勝負。 選手という表現のほうがピタッとする。
行ってみたら。。。。。
あれも、
これも、
それも、
なに、も。
つながっていた。。。
誰かが伝えようとしていたことを、他のメンバーが突然表現しはじめたり、
さっきやった「あの動き」が、「今」のディスカッションと繋がったり。
打合せしていないのに、「色」が見事にかぶったり。
はじめて会うはずなのに、双子か兄弟か?! だったり。
他にも、他にも、他にも、
びっくりするくらいたくさんの偶然。
ある人の言葉を借りると、
「偶然の事実と必然の真実」
だそう。
ご一緒させていただいた、11名のメンバーに心よりお礼申し上げます。
豆ぎゃらりぃ 吹きガラス
知る人ぞ知る、豆ぎゃらりぃ。
小豆や大豆、そら豆などにいろんなフレーバーがついている。
甘系、塩系、ビール系?!
はじめてこちらのカカオ味を食べた時は、
「えっ?これが豆?」
まるで、生チョコのようでした。
昨日は、お土産を購入。
店内では全種類試食ができる。
常時30種類以上のラインナップ

び、びゅーてぃほー。
このまま全部持って帰りたいくらい。
あれもこれも食べていると、迷うね。
店内も素敵。試食用が入っているガラスの器も、他にないもの。

容れ物と同じくらいの大きさの蓋がかぶせてある。
一つ一つ吹きガラスの手作りだそう。 高さや大きさも微妙に違うので、
洗ったあとが大変だとか。 蓋と容れ物の組み合わせを一致させるのが。
他にも、12種類もあるパッケージ札や、1枚板のカウンターテーブル。
気づく人は気づく、気づかない人は気づかない。
そんなちょっとした、でもぎゅぎゅっと詰まったこだわりが随所に。
一度、ご賞味あれ。
豆ぎゃらりぃ よもぎ埜
http://www.yomogino.com/






移動。
が狂ってしまったのは、このアクセサリーをつける為だったのね。