
自動ドア開けて入り、券売機で食券購入

今日は腹が減っているけど、調子にのって食べ過ぎないように自重して普通盛り。
カウンターに座り、食券を置いたが…。
あれっ、誰もいない

と思った後少し間をあけて店員がやってきた。
おもむろに水を汲んで出してくれたのはいいが、第一声が「太麺?細麺?」って

「あっ細麺で」と返したら厨房へと消えてった。
「いらっしゃいませ」ぐらい言えないのかよ、と思ったが「まあいいか」と気にせずマンガ読んで待つことに。
ラーメンの味は普通においしかった

今日はラーメン腹だったから満足

最近ではめずらしく、灰皿が置いてあったので食後の一服

さてそろそろ出ようかとどんぶりをカウンターの上において、マンガを戻して店を出ようとしたら、やっぱり店員は厨房の奥にいてコミュニケーション皆無の状態

「ごちそうさま」と一声かけたら気付くのかもしれないけど、そこまでこっちが気を遣うのもどーかなと思ったので静かに店を出た。
久々に愛想ない店に当たったなー、意外に癖になったりして。





















