ご訪問ありがとうございます。
夏休みが終わって、少しずつ生活のリズムが出来てきてきている子ども達ですが、
五番めくん。
夏休みにお兄ちゃん達のペースで夜12時近くまでおきていたので一番大変そうです![]()
だいたい三年生のときに兄ちゃんは、大晦日でも11時には眠くなって除夜の鐘を聞く事もなく眠ってしまってました。
自分以外は中学生だから、仕方がないというものの、やはり三年生。
最低でも8時間の睡眠を確保してあげなくてはいけませんね。
朝7時には起こしたいのですが、ぐずぐず言って、なかなかおきられません。
夜はいつまでも元気なのですが、これがくせものです。
母である私も、気づくと11時なんてこともあり、いけませんね。
さて、10時過ぎると母の「そろそろ寝る準備はしたの?」と声を掛けます。
明日の学校の準備と布団引き、それから歯磨き。
ときどき洗濯物の山を一緒に片付けます。
「おかあさん。今日は俺が洗濯物も取り込んで、たたむの手伝って、片付けまでしたんだからね。それにさ、お父さんとお母さんの布団まで敷いてさ。それで早く寝ろって言っても無理だよ。」
「帰ってから、たっぷり時間あるのに、出来ないことはないでしょ。」
「あー。なんか俺の人生ってなんなんだろう。」
って9歳ががここで人生を語りますか![]()
