昨日から話題にしている息子のこと

いっぱいいっぱいなときはどうして?というくらい

マイナス思考・・・しかもかなりまわりを巻き込むあのどんより空気


今日出張先から帰るメールをしてきた主人に

昨日の懇談のことかいつまんで知らせた


少しして主人から

「まあそんなこともあるよ。」

とメール


私も少しほっとして

「いちいちあのマイナーな空気に巻き込まれていられないし

・・・疲れが取れたらウソみたいに元気になってね。

ぐずぐず言いだしたらまずはぐっすり寝かせることだね・・」

とメール


それに対して

「そうだよ。

いちいち過剰に反応する必要はなし。

本人も悲劇のヒーロー気取って

ちょっと優しいことばでもかけてほしいといった

甘えもあるんじゃないかな

自分もそうだったから・・」


とメール


やはり男同志というのは生理的にもわかりあえる部分が大きいのでしょうね


私が悩んでいたことも大したことじゃないんだ

と思えて


妙にほっとしました。