数日前にアッズーリの敗因を分析しましたが・・・
今大会の予選敗退の原因は、まったく該当しなかったようです。
ボスニアヘルツェゴビナとのプレーオフの試合前に選手が勝利ボーナスを要求していた。
とのニュースがネットに載っていましたね。
AIとの壁打ちで、イタリアでは大騒ぎとのこと。
プレーオフ前にも対戦相手がボスニアヘルツェゴビナとなったことで浮かれる選手が
居たというニュースも見かけました。
敗因は、サッカーがどうだのシステムがどうだ・・・
というのは全く関係なく、選手個人の問題(資質)だったとは・・・
残念と言うか、最近の選手は舐めてますね。
「慢心」、「過信」で「勘違い」というダメ押し。
代表戦は「名誉」を賭けた戦いです。国の威信をかけた・・・
それを勝つためには、金が必要とはね。
これをモチベーションという人もいるかもしれませんが
そもそもそのような「代表選士」は
代表を名乗る資格なしです!
ボスマン裁判以降、こうも「金」、「金」、「金」になるとは
雅104
