もう終わりかな?と思っていたワイルドストロベリー。
久しぶりに庭に出たら今までで一番いい出来の実がひとつ。
8年目にしてやっと普通のイチゴみたいな実をつけました。
赤くなったところで虫に食べられてしまうので、だいたい穴が開いてるか
小さいまま大きくならずに赤くなったりと、だからワイルドストロベリーの実なんて
そんなもの、と思っていたけれど。
見よ、この完璧な色と形!
私は何にもしていないのでイチゴが頑張った。
息子(人間)が朝食に食べましたが、すっぱかったそうです。
今日の燕は
巣からあふれそうになってきました。
なんかいいことあるの?なら起きてやってもいいよ、と言っている。
一日のほとんどを布団の上で過ごすチェルシーちゃんなのでした~


