2023年第35週(8月28日~9月3日)
新型コロナが5類に移行したことに伴い、感染者の数の把握が一部の医療機関から
週に1回報告される方法に変わりました。
大阪府は、1週間の1医療機関あたりでみると府内計14.35人
大阪府では今後も毎週1回、木曜日に結果を公表することにしています。
現在、すべての人がワクチンを接種できるわけではありません。
5類に移行した5月8日からは、65歳以上の高齢者、基礎疾患のある5歳から64歳の人、
さらに、医療従事者などが接種を受けることができます。
ということで、現在は、65歳未満の人、基礎疾患のない人、
そして、医療従事者以外の人は8月まで接種できません。
これらの人は、9月以降に接種を受けられる予定だということです。
情報の公開が遅くなった気がします。
https://www.pref.osaka.lg.jp/attach/23711/00346644/kansenkakudai.pdf
変異株「 BA.2.86 」が東京都で国内確認されています。
海外でも変異株の流行でマスクの着用義務が出始めている模様です。
風邪のような症状なので、判断しにくくなっていますが、症状があるのであれば、検査すればその時点での
判断材料になるとは思います。
症状があれば、外出は極力控える方が無難でしょう。
ウイルス性肺炎の症状がある人も増えているようです。
最近は、台風が関東方面に向かうのも普通になりつつありますが、台風が接近するよりも前に台風の影響による線状降水帯の発生による被害が増えています。
その影響もあり交通機関が運行を停止するので、
不要不急の外出は極力控え、自宅の場所に不安のある人は、避難することも選択肢に入れて行動することが必要です。
台風が接近する予報の出ている地域には行かない。
それが基本です。
東京都は新型コロナウイルスオミクロン株の新たな変異株「BA.2.86系統」が国内で初めて確認されたと発表しました。
「BA.2.86」は、名前からもお分かりのように、オミクロン「BA.2」の亜種なのですが、驚くのはその遺伝子変異の多さです。従来の株に比べてものすごい数の変異があり、2022年に『第6波』をもたらしたオミクロン株出現の時に近いものがあるそうです。変異の数が多いほど、感染力、病原性など、ウイルスの性質は大きく変わっている可能性があります。
海外でも変異株の流行でマスクの着用義務が出始めている模様です。
2023年第34週(8月21日~8月27日)
新型コロナが5類に移行したことに伴い、感染者の数の把握が一部の医療機関から
週に1回報告される方法に変わりました。
大阪府は、1週間の1医療機関あたりでみると府内計12.40人
大阪府では今後も毎週1回、木曜日に結果を公表することにしています。
現在、すべての人がワクチンを接種できるわけではありません。
5類に移行した5月8日からは、65歳以上の高齢者、基礎疾患のある5歳から64歳の人、
さらに、医療従事者などが接種を受けることができます。
ということで、現在は、65歳未満の人、基礎疾患のない人、
そして、医療従事者以外の人は8月まで接種できません。
これらの人は、9月以降に接種を受けられる予定だということです。
地域によって第9波ともいえる急拡大につながる恐れは十分ある。という見解と
現状は第9波と判断することが妥当だという見解があります。
情報の公開が遅くなった気がします。
近隣のウイルス検査キット販売している大型ドラッグストアは、支払いカウンターに
アクリル仕切りが復活していました。
https://www.pref.osaka.lg.jp/attach/23711/00346644/kansenkakudai.pdf
変異株「EG.5」を「注目すべき変異株(VOI)」に指定し、各国にモニタリングを呼びかけている。「EG.5」は「エリス」の通称で呼ばれている。
風邪のような症状なので、判断しにくくなっていますが、症状があるのであれば、検査すればその時点での
判断材料になるとは思います。
症状があれば、外出は極力控える方が無難でしょう。
2023年第33週(8月14日~8月20日)
新型コロナが5類に移行したことに伴い、感染者の数の把握が一部の医療機関から
週に1回報告される方法に変わりました。
大阪府は、1週間の1医療機関あたりでみると府内計11.88人
大阪府では今後も毎週1回、木曜日に結果を公表することにしています。
現在、すべての人がワクチンを接種できるわけではありません。
5類に移行した5月8日からは、65歳以上の高齢者、基礎疾患のある5歳から64歳の人、
さらに、医療従事者などが接種を受けることができます。
ということで、現在は、65歳未満の人、基礎疾患のない人、
そして、医療従事者以外の人は8月まで接種できません。
これらの人は、9月以降に接種を受けられる予定だということです。
地域によって第9波ともいえる急拡大につながる恐れは十分ある。という見解と
現状は第9波と判断することが妥当だという見解があります。
情報の公開が遅くなった気がします。
近隣のウイルス検査キット販売している大型ドラッグストアは、支払いカウンターに
アクリル仕切りが復活していました。
https://www.pref.osaka.lg.jp/attach/23711/00346644/kansenkakudai.pdf
変異株「EG.5」を「注目すべき変異株(VOI)」に指定し、各国にモニタリングを呼びかけている。「EG.5」は「エリス」の通称で呼ばれている。
風邪のような症状なので、判断しにくくなっていますが、症状があるのであれば、検査すればその時点での
判断材料になるとは思います。
症状があれば、外出は極力控える方が無難でしょう。
2023年第32週(8月7日~8月13日)
新型コロナが5類に移行したことに伴い、感染者の数の把握が一部の医療機関から
週に1回報告される方法に変わりました。
大阪府は、1週間の1医療機関あたりでみると府内計10.23人
大阪府では今後も毎週1回、木曜日に結果を公表することにしています。
現在、すべての人がワクチンを接種できるわけではありません。
5類に移行した5月8日からは、65歳以上の高齢者、基礎疾患のある5歳から64歳の人、
さらに、医療従事者などが接種を受けることができます。
ということで、現在は、65歳未満の人、基礎疾患のない人、
そして、医療従事者以外の人は8月まで接種できません。
これらの人は、9月以降に接種を受けられる予定だということです。
第6波のピークの頃と同じような状況。
地域によって第9波ともいえる急拡大につながる恐れは十分ある。という見解と
現状は第9波と判断することが妥当だという見解があります。
情報の公開が遅くなった気がします。
近隣のウイルス検査キット販売している大型ドラッグストアは、支払いカウンターに
アクリル仕切りが復活していました。
https://www.pref.osaka.lg.jp/attach/23711/00346644/kansenkakudai.pdf
変異株「EG.5」を「注目すべき変異株(VOI)」に指定し、各国にモニタリングを呼びかけている。「EG.5」は「エリス」の通称で呼ばれている。
2023年第31週(7⽉31⽇〜8⽉6⽇)
新型コロナが5類に移行したことに伴い、感染者の数の把握が一部の医療機関から
週に1回報告される方法に変わりました。
大阪府は、1週間の1医療機関あたりでみると府内計13.69人
大阪府では今後も毎週1回、木曜日に結果を公表することにしています。
現在、すべての人がワクチンを接種できるわけではありません。
5類に移行した5月8日からは、65歳以上の高齢者、基礎疾患のある5歳から64歳の人、
さらに、医療従事者などが接種を受けることができます。
ということで、現在は、65歳未満の人、基礎疾患のない人、
そして、医療従事者以外の人は8月まで接種できません。
これらの人は、9月以降に接種を受けられる予定だということです。
第6波のピークの頃と同じような状況。
地域によって第9波ともいえる急拡大につながる恐れは十分ある。という見解と
現状は第9波と判断することが妥当だという見解があります。
情報の公開が遅くなった気がします。
近隣のウイルス検査キット販売している大型ドラッグストアは、支払いカウンターに
アクリル仕切りが復活していました。
https://www.pref.osaka.lg.jp/attach/23711/00346644/kansenkakudai.pdf
今夏は祭りや花火大会などのイベント再開が感染拡大の一因

