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11/5(土)南紗椰・大森真理子CDリリースイベント
会場@タワーレコードららぽーと立川立飛店3階フードコート
◆CDをご購入の方に特典あり
◆観覧無料◆13:00~ ◆16:00~
◆東京都立川市泉町935-1ららぽーと立川立飛 3F
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地元のmusic rainbowから武蔵野線を経由してゆったりと移動。1時間強で到着できました。
昔,路上ライブでよく寄り道した新秋津は,立川のそばであることを改めて実感。こんな遠くまでよく行ったものです。
紗椰ちゃんと同様,立川に降り立ったのは初めてでした。紗椰ちゃんによって,いくつ初めての地に降り立ったことだろう。
多摩モノレールに乗るのも初体験。昔応援した方のファンの中に,多摩モノレールの運転手さんがいたことも想い出しました。(最近開かれたオフ会では会えませんでした)
多摩モノレールは立川に北と南とあってちょっと分かりにくかったです。立飛までは超低速運転であっという間に到着。直前に調べたら,インストアライブの場所が立川駅前でないことを知り,早めに出発する動機の一つにもなりました。立飛駅からららぽーと立飛は直結なので,とても分かりやすかったです。
タワレコ内でのインストアライブは,早い時間に終わり,夕方からのフードコート内でのインストアライブを目指しました。到着したときは,真理子ちゃんがリハ中でした。
フードコートのイベントだったので,音は小さめ。紗椰ちゃんもPAの数馬さんも戸惑い気味。場内アナウンスの音量の方が大きかったですから。
最初に「真夏のララバイ」。歌っている紗椰ちゃんも受け止めている自分も少々戸惑い気味。コーラスを入れたいけど,入れていいのかどうか。Apricotでおそるおそる手拍子。真理子ちゃんのファンも最初はおそるおそる感。この曲で,音量が決定したようです。
最初の頃は,耳を澄ませて,3曲目の紫陽花あたりから,耳が慣れ,音が届きました。
「また明日」の頃,手拍子におそるおそる感は,無くなりました。
「祭」では,紗椰タオルを袋に入れたままひっそり振り回し,紗椰ちゃんが吹き出しそうだったかも。
だんだんと,他のお客さんも耳を傾けるようになってきました。大森真理子ちゃんが刺激するので,お子さんも楽しんでくれました。
なかなか難しい場所だったけど,レコ発インストア週間,お疲れ様でした。
5回中,2回参加できて満足です。
思ったより,行くことができました。タワレコ渋谷店のインストアライブに行けなかった分を汐留と立川で取り戻した感がありました。
10月は4回しか行けなかったので,多少遠くても圏内を広げて駆けつけてみました。
中央線沿線で立川より遠いところは,2回しか行ったことがありません。
こんなフードコートでも飲まずに紗椰ちゃんを聴いている自分が信じられません。飲まなくても,2ステージ目に酔いしれました。
ファーストステージ
♪真夏のララバイ
♪Apricot
♪紫陽花
♪また明日
セカンドステージ
♪チョコレートコスモス
♪幸せを迎えに行こう
♪祭
♪Apricot
(この順番で合っているかな?)
帰り道も紗椰ちゃんの余韻を残しながら。CDのお届け先は簡単に見つかりました。紗椰ちゃんの楽曲を必ず流してくれる場所です。

フルーティストの大森真理子として,Forest Carnivalからスタート。フードコートの中で音量を上げられない苦悩の中から,子供にメロメロの真理子ちゃん。
この場所では,弾き語りよりもハンドマイクで歌いまくる方が有利かも。子供が真理子ちゃんの前に立ち止まったら見逃しませんね。
汐留と立川でTreasure全曲が聴けた気分。Treasureのイベントを通して,収録曲が耳に定着してきました。真理子ちゃんから買ったTreasureをFostexの新品のパソコンスピーカーで聴いてスピーカーの性能を知り,満足しています。

気がついたら,大森真理子ちゃんは前回の汐留で通算30回目のjustキリ番でした。今回で31回目です。
紗椰ちゃんも真理子ちゃんもスピーカーの性能チェックには,もってこいの音源です。
帰り道も都内を経由せず武蔵野線経由で早めに地元に到着できました。
紗椰ちゃんの音源は,お届け先が簡単に見つかりました。紗椰ちゃんの音源をたくさんかけてくれるところです。真理子ちゃんの音源を届けたいお届け先もたくさんあります。