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遊びと仕事そして健康第一

遊びが仕事の活力になるような生き方を目指してます。
48歳から美容と健康をテーマにした仕事に汗しています。

よく言う火事場のバカ力のことを
指しているのですが、

毎日ジムが生活習慣になっている
運動バカに当てはめてレポートします。

筋トレの場面ですが、
初心者のころは、脳のリミッターが
解除されていませんので、

実際の自分の力の60%までしか
発揮することができません。

ちなみに、通常の生活では
人間はパワー約30%程度で生活しているそうです。

そして、例えば重い荷物を持つ時や
スポーツなどで、俗に言うめいっぱいという
活動をするときでも、60%がマックスだということです。

ですから、通常の筋トレでは、この60%が
マックスとなりますが、初心者の
「もう、駄目です!!」の状態で、
だいたい40%程度です。

しかし、この状態を2週間ぐらい
続けていくと、ある日、脳のリミッターが
解除されるのか
「あっ、もっと重たいのもいけるかも」と
頭の中をよぎります。

それから、トレーニングを続けると
60%、70%とパワーがレベルアップしていきます。

それでも80%が限界といいます。
なぜなら、100%に近くなると筋肉の破壊や
毛細血管や神経も大きく傷つくとか・・・。

ベンチプレスでの目安としては
自分の体重が60%数値として考えます。

そして、それが軽くクリアできれば
ウェイトを増やしていきます。

私の場合は、体重の180%が
限界のような気がします。

そのときは、なにか身体の中で
プチプチと何かが切れていく感触がします・・(怖)
リゾート地で有名な、モルディブでの
サーフィン動画届きました!

ちなみに、サンゴ礁で出来る波は
水深が浅く、立てば足がスパッと切れますぜ~。

おいらも海がめと
遭遇したことが、ありましたぜ~。



身長と骨の関係は、よくご存知のところですが

よく聞かれるんですね。
「うちの息子が身長が低くてレギュラーになれんみたい」
「よか方法しらんね」

一般的な回答である
「カルシウムをとってよく寝ることたい」と
言ってしまっては、健康おたくの名が泣きます。

まず、最初に
成長するためには成長ホルモンが一番働く
夜10時から2時までの睡眠を大事にしてください。
とかならず伝えます。

そして、食べ物のアドバイスもしますが

成長時の大切なこととして

身長が伸びる=骨が成長すること
この骨の成長を一番じゃましているのが
運動で緊張して縮んでいる筋肉です。

強いマッサージではなく
やわらかくほぐすようにマッサージを
寝る前に、入浴後にすることを薦めています。

さて、ここで
まだ、身長が伸びるのか、止まっているのか
わかる方法があります。

それは「レントゲン写真から判断する方法」

レントゲンで手や足の関節部分を見ると
成長段階の人はグレーの影が写るそうです。

この部分はこった腺と呼ばれています。

この腺が白く写るようになると
そこで成長は止まるのだそうだ。

でも、わざわざレントゲンで放射線を
浴びる必要もないか。
遊びと仕事そして健康第一

まーてる先生のオンラインセミナーを受講された方は
ご存知だと思いますが

超音波で血流の状態やリンパの流れを
細かく5段階で表示してくれる機械を体験しました。

昔から、気になっていましたが
なかなか、縁がなかったのですが

なんと福岡のサロンで実際に導入して
活用しているところがありました。

そのサロンさんが
私が利用しているジムに3時間だけのデモに
やってきました。

デモ体験でしたが、
無理を言って「脳」「心臓」部分もお願いしました。

医療行為に引っかかりますので
自己診断で判断です。

結果は・・・
「いかん、ヘンプオイルを飲んで、酵素で身体を
掃除しないと」

今晩はプチ断食決行!
本日は、答えから

「顔の筋肉がたまった涙を押し出しているから」


まず基本ですが、あくびとは
眠たいときに反射的に起こる呼吸動作のことをいいます。

他には、疲れているときや退屈なとき、
極度の緊張状態にあるときにも
あくびは出やすいといわれています。

涙は常に眼の表面を少しずつ流れていて
ゴミやほこりを洗い流してくれています。

この流れた涙ですが
目頭付近にある「涙のう」と呼ばれる袋にたまります。

しかし、顔の筋肉が大きく動き、涙がたまっている
「涙のう」を押さえて、涙が出てくるのだそうです。

で、何回もあくびをしていると
この「涙のう」の涙もなくなり、涙もでなくなります。

このあくびですが
発生する原因や生物学的意義は解明されていません。

一番の有力説は、
体温の調整や脳の温度を調整する
働きがあるとか。

ところで、動物もあくびしますよね。
犬、猫など

私は動物園で
ライオン、ゴリラ、トラ、くまのあくびを
見たことがありますよ。

きっと退屈でしかたなかったのでしょうね。