さてこのドラマの
もうひとつの大きなメッセージとなる話です。
日本には医師免許は1つしかありませんよね。
しかし、あなたは病気になったとき
体の不調を感じる場所や症状によって
いく病院を選んでいると思います。
今の医療体制にドクター・コトはいません。
大学病院等の大きな施設の病院と地域の診療院が
連携して効率を図り役割分担が決められているようです。
つまり、医療の専門化が進んでいます。
今回から続く話は
この医療の専門化とも関係する話です。
今回の主人公は、従業員6名の賃貸専門不動産会社に
勤める深井さん42歳の話です。
最近、頭痛がひどくなってきたので
決心して脳神経外科に行くことにしました。
念のためとCTも撮ってもらいました。
(保険を使っても1万円~1万3千円はかかりますね)
ドクターは慣れた手つきパソコンの画面を見ながら
「脳は全く異常なし、心配ないです」
「頭痛薬を処方しますね」
それでも深井さん不安になり
「あの、すみません」
「頭に異常を感じるから来たんですが・・」
「とても痛いんですよ」
「だから、異常がない」
「それでよかったじゃないの」
「それとも異常があった方がいいの?」
「深井さんは気にしすぎですよ」
「ストレスを受けやすいタイプかも原因は
ストレスだと思うので楽にして・・」
「いや、頭がいたいからストレスが・・」
「とのかく 痛み止めあげるから
様子を見てください。今日はとりあえず・・」
そこで友人の紹介で
まーてる先生のお弟子さんに聞いてみることにしました。
「〇〇こんな感じで結局」
「原因不明で痛み止めもらっただけなんです」
「よくある話だね」
「実は、脳の専門医だから頭痛が治せないことって
よくあるんだ」
「えっ!!」
「脳の専門だから頭痛が治せないって言いました?」
「もしかして頭痛の原因が脳そのものじゃないと・・」
「そうなんだよ」
づつく
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ぜひ、受講してみてください。
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ダイエットの継続中の太子さん
お昼ごはんも、自前の大きさ二分の一弁当で
がんばっています。
なので、お昼ご飯があっというまに終わり
時間をもてあましております。
でも友人のことを思い出したようで
係長に聞きます。
「すみません。弁当終わりました」
「おっ、私が作った弁当だけどね」
「実は友人が口臭で悩んでいるんですよ」
「ええ、もちろん食後の歯磨きはバッチリなんですよ」
「はずかしいかも知れんが、舌を
べーとしてごらん」
「わたしが・・・・はいサービスですよ」
「・・・・・・・」
「やっぱし、口臭の原因がわかったばい」
「えっ、口臭で悩んでいることばれました」
「おかしかね、息ば吸い込みながらしたとに」
「口臭の原因は舌の上にあるゼッケイやバイ菌たい
はよ言えば、カビたい」
「・・・・・・」
「カビというカンジダ菌のこと」
「イソジンでうがいしても死なんとばい」
「じゃ、どうすればいいの」
「舌の上を歯ブラシすることたい」
「塩入り歯磨き粉をつかって舌ブラシで磨くと」
「日ごろから塩水でうがいしたり、精油のティートリーも
カビに効くけん、1滴たらしてうがいするのもよかよ」
「食後、寝る前に舌ブラシでカビにえさをやらんこと」
「なんで係長は私が口臭で悩んでいることが
わかったと~」
「そげんこと聞くとね・・・・」
返事に困る係長でした。
◎口臭の原因のひとつは舌のカビであった。
~引用:まーてる先生の本より~
○○商事は支店長会議で
係長が月に1回の天下人の日である。
「あっ、忙しいね うむ」
その視線の先には太子がいた。
「太子さん 便秘やろ」
「はあー係長セクハラ」
「すまんすまん、 いや女性はみんな便秘で悩んどろうが」
「俺なんか、永遠に便秘をさらば~よ」
「しかし、便秘は万病の元、早く治したほうがよか」
「考えてん、大腸の中に便が何日もあるということは」
「想像したくありません」
「便の汚い成分が血液中に流れこむということばい」
「えっ体中が○ンコまみれに・・」
「そうばい、便秘は血液を老化させ肌を老化させ
早くふけさせ病気になりやすくさせると」
「日ごろから油ものや冷たいものは控えて運動せな」
「またプルーンは整腸作用もあるからおすすめ
腸内細菌の善玉菌が増えるからいいよ」
~引用:まーてる先生のイラストブック版より~
◎初回での便秘の話はこの程度軽いものでごかんべん
先日、私も急性の軽い食中毒?になり
2日間で3キロやせてしまった・・。
2日目は水を飲むと5分後に排泄と
いかん、脱水症状になると塩と正露丸でその場をしのいだ。
今思うと、あの時、悪玉も善玉も宿便もなにもかもが
体外に排出され
その後、通常の食事にもどして1週間と3日が経過したが
体重は2キロマイナスの状態をキープしてます。
体重が軽くなり体が軽い
筋トレのパワーももどっているし、
空手のまねごとのときの
フットワーク悪くない。
で考えたのが
便秘でなくとも約1.5キロぐらい
つねにお腹に入っているのかもと・・。
1年に1回ぐらい、酵素断食をしたほうが
いいのかもしれない経験しました。
係長が月に1回の天下人の日である。
「あっ、忙しいね うむ」
その視線の先には太子がいた。
「太子さん 便秘やろ」
「はあー係長セクハラ」
「すまんすまん、 いや女性はみんな便秘で悩んどろうが」
「俺なんか、永遠に便秘をさらば~よ」
「しかし、便秘は万病の元、早く治したほうがよか」
「考えてん、大腸の中に便が何日もあるということは」
「想像したくありません」
「便の汚い成分が血液中に流れこむということばい」
「えっ体中が○ンコまみれに・・」
「そうばい、便秘は血液を老化させ肌を老化させ
早くふけさせ病気になりやすくさせると」
「日ごろから油ものや冷たいものは控えて運動せな」
「またプルーンは整腸作用もあるからおすすめ
腸内細菌の善玉菌が増えるからいいよ」
~引用:まーてる先生のイラストブック版より~
◎初回での便秘の話はこの程度軽いものでごかんべん
先日、私も急性の軽い食中毒?になり
2日間で3キロやせてしまった・・。
2日目は水を飲むと5分後に排泄と
いかん、脱水症状になると塩と正露丸でその場をしのいだ。
今思うと、あの時、悪玉も善玉も宿便もなにもかもが
体外に排出され
その後、通常の食事にもどして1週間と3日が経過したが
体重は2キロマイナスの状態をキープしてます。
体重が軽くなり体が軽い
筋トレのパワーももどっているし、
空手のまねごとのときの
フットワーク悪くない。
で考えたのが
便秘でなくとも約1.5キロぐらい
つねにお腹に入っているのかもと・・。
1年に1回ぐらい、酵素断食をしたほうが
いいのかもしれない経験しました。
自分にとっては、まったく普通の食事で
パン、弁当、ごはんに
なんの問題があるのか、だんだん腹が立ってきた太子。
「係長、いいかげんのこと教えていたら・・
わたし、暴れても良いですか?」
「おいおい、それが教えを・・
まあ、いいでしょう」
「血糖値の問題なんだ」
「えっ血糖値ってお父さんの糖尿病?」
「血液中の糖分というのが血糖であり、
これは体の細胞のエネルギー源になるったい」
「太子さんの一日の血糖値は一度も100を切らない食事たい」
「一日のカロリーを少なくしても血液中の
エネルギーはつねに満タン状態」
「ここが長ごうなるけん、よう聞いとき」
「皮下脂肪を減らしたいの血液中の糖が
いっぱいだと脂肪という
エネルギータンクは使われなやろ」
「エネルギーが減って初めて脂肪の燃焼が始まるとばい」
「じゃ、ごはんやパンは血糖値をあげるわけ・・」
「正解」
「一日の中で血糖値が100を切る時間が必要ったい」
「だから、ごはんやパン、うどんなどの炭水化物は夜に
食べんほうがよかったい」
「ダイエットは脂肪だけの問題じゃないとね」
「係長、まだつづきが聞きたかけん
ごはんじゃなく、焼き鳥にいきたかあ~」
「違うやろうが!」
◎血糖値を下げて初めて脂肪細胞が小さくなるのだ!
「仕事柄ダイエットしなくちゃいけないとき、夜は食べず
必要なアミノ酸やミネラルを補給して、寝てる間の血糖値が
低くなり脂肪燃焼させる方法も有名ばい」
◎乳製品とパン、ごはんを控えめにして油はオリーブオイル、
水は1日2L以上。
適度な運動をして、揚げ物を禁止すれば。おのずと結果は・・
同じ食事内容でも時間や順番で、脂肪の燃焼の仕方が違うこと
覚えておいてください。
このテクニックは後日するかも。
次回からは「便秘」編へ
15秒ブログドラマ?暇じゃなくても読んで。
パン、弁当、ごはんに
なんの問題があるのか、だんだん腹が立ってきた太子。
「係長、いいかげんのこと教えていたら・・
わたし、暴れても良いですか?」
「おいおい、それが教えを・・
まあ、いいでしょう」
「血糖値の問題なんだ」
「えっ血糖値ってお父さんの糖尿病?」
「血液中の糖分というのが血糖であり、
これは体の細胞のエネルギー源になるったい」
「太子さんの一日の血糖値は一度も100を切らない食事たい」
「一日のカロリーを少なくしても血液中の
エネルギーはつねに満タン状態」
「ここが長ごうなるけん、よう聞いとき」
「皮下脂肪を減らしたいの血液中の糖が
いっぱいだと脂肪という
エネルギータンクは使われなやろ」
「エネルギーが減って初めて脂肪の燃焼が始まるとばい」
「じゃ、ごはんやパンは血糖値をあげるわけ・・」
「正解」
「一日の中で血糖値が100を切る時間が必要ったい」
「だから、ごはんやパン、うどんなどの炭水化物は夜に
食べんほうがよかったい」
「ダイエットは脂肪だけの問題じゃないとね」
「係長、まだつづきが聞きたかけん
ごはんじゃなく、焼き鳥にいきたかあ~」
「違うやろうが!」
◎血糖値を下げて初めて脂肪細胞が小さくなるのだ!
「仕事柄ダイエットしなくちゃいけないとき、夜は食べず
必要なアミノ酸やミネラルを補給して、寝てる間の血糖値が
低くなり脂肪燃焼させる方法も有名ばい」
◎乳製品とパン、ごはんを控えめにして油はオリーブオイル、
水は1日2L以上。
適度な運動をして、揚げ物を禁止すれば。おのずと結果は・・
同じ食事内容でも時間や順番で、脂肪の燃焼の仕方が違うこと
覚えておいてください。
このテクニックは後日するかも。
次回からは「便秘」編へ
15秒ブログドラマ?暇じゃなくても読んで。
今日もおいしく、おやつをいただき部長の分も
ケーキは旬が大切よとわけのわからないことを
言って二人分食べた太子は気になった。
「係長、続きが無かったでしょうか?」
「おっその気になったね」
「お昼からの話したい」
「コンビに弁当やろう、まず揚げ物が入っとけん
ダイエットするときは禁止ばい」
「酸化防止剤(防腐剤)も入っているし
ダイエットのときはお茶じゃなく水ば飲まなあ」
「ここだけの話しばってん、ペットボトルのお茶は
化学物質が多く含まれているけん水ば飲まんね」
「ペットボトルの水を飲むときは、振って酸素水に
して飲むとよかよ」
「それと大事な事ばってん、ヨーグルト」
「腸に超~いいってCMしてたわ」
「あはは、ダイエットする人が脂肪たっぷりの
ヨーグルトと食べて、やせることなかろうが」
「脂肪っていえばダイエットのときリノール酸の油を
摂ったら肝臓、すい臓が疲れて・・・」
「代謝障害の元」
「夜は控えめといいよったね」
「朝はパン、昼は弁当、夜はごはん
実はここに盲点があるとよ」
「ああああっ、係長」
「お腹がいっぱいです」
「つづきは、アフター5にお願いできますか?」
「しかたなかね、それよか電話ば、早ようとらんね」
いったい何が問題だろう?
みんな、パン、弁当、ごはんって普通やろう・・・
気になり、仕事にならない太子だった。
◎参考:まーてる先生の本より~
ケーキは旬が大切よとわけのわからないことを
言って二人分食べた太子は気になった。
「係長、続きが無かったでしょうか?」
「おっその気になったね」
「お昼からの話したい」
「コンビに弁当やろう、まず揚げ物が入っとけん
ダイエットするときは禁止ばい」
「酸化防止剤(防腐剤)も入っているし
ダイエットのときはお茶じゃなく水ば飲まなあ」
「ここだけの話しばってん、ペットボトルのお茶は
化学物質が多く含まれているけん水ば飲まんね」
「ペットボトルの水を飲むときは、振って酸素水に
して飲むとよかよ」
「それと大事な事ばってん、ヨーグルト」
「腸に超~いいってCMしてたわ」
「あはは、ダイエットする人が脂肪たっぷりの
ヨーグルトと食べて、やせることなかろうが」
「脂肪っていえばダイエットのときリノール酸の油を
摂ったら肝臓、すい臓が疲れて・・・」
「代謝障害の元」
「夜は控えめといいよったね」
「朝はパン、昼は弁当、夜はごはん
実はここに盲点があるとよ」
「ああああっ、係長」
「お腹がいっぱいです」
「つづきは、アフター5にお願いできますか?」
「しかたなかね、それよか電話ば、早ようとらんね」
いったい何が問題だろう?
みんな、パン、弁当、ごはんって普通やろう・・・
気になり、仕事にならない太子だった。
◎参考:まーてる先生の本より~