子供向けシリーズ
つづいてま~す。
「赤ちゃんが風邪だわ!」
「ひきつけも起こしているわ!」
お母さん、子供が寒くならないように
毛布でぐるぐるにして
急いで緊急病院へ
「お願いします」
そこに出てきた看護師さんは
「高熱を出しているときは
放熱させないといけないのに・・」
「服を着せすぎですよ
お母さん!」
おわり
いま書店に行くと、
必ず「今売れています」「ベスト10」と
推薦されている健康関連本として
ナグモ先生の本があります。
本の中で気になったのが
「冷え性改善法」で「冷水シャワーをあびる」です。
人間は、寒さを感じると
まず、身震いしながら体温を高め
そして、内部の脂肪を燃焼させ体内の
血行を良くしながら体温を上げるそうです。
※かなり略してます♪
人間に本来ある自己防衛機能を信じて
行うそうです。
ですが、
私は、上がる前に、
洗面器で水を1杯ひっかけるだけしか
できません・・・。
これは、真実の話です。
放射性物質で一番の影響を受けるのは
脳が一番成長する時期の
生後6ヶ月から1歳半の1年間です。
「放射性物質は取り込まれると
それが自然に消滅するまで活性酸素を
放出し続けるんだ」
「もし、こいつが
脳の中に入り込んでしまうと」
「脳細胞は活性酸素で
やられてしまうんだ」
「子供の脳を守らなきゃ大変なことに!」
「どうすれば放射性物質を
体内に入り込まないようにできるの?」
「放射性物質は空気中からの
取り組みが最も甚大なんだ」
「やはり、福島原発から
遠く離れるべきであることは
間違いないです」
「でも、マスコミでは
もう、大丈夫・・とか
放射線量はこれぐらいだから大丈夫とか言うけど」
「許容範囲ですとか・・・」
「食べ物、飲み物にわずかでも
放射性物質が検出されたら、
本来、口に入れてはいけないよね。
ありえないし」
「許容範囲という言葉に
だまされちゃいますよね」
「でも実際に県で土壌調査といって
田んぼの土を測定したら4000ベクトル
だったらしいけど」
「その土って地表から20~30センチの
所の土だったんだ」
「不審に思って再度、
地主さんが地表部分を測定してみたら
なんと3万5千ベクトルだったんだ」
「子供たちの健康を
守ることが大人の責務です」
「手を取り合って
ゆいまーる精神で生き抜いてまいりましょう!」
※ゆいまーる精神
沖縄は"ゆいまーる(共助)"の精神が宿っている島でもある
沖縄(かつての琉球)では「ゆいまーる」または
「いーまーる」と呼ばれる結の習慣が残っている。
「ゆい」は前述の「結」(共同、協働)であり、
「まーる」は順番を表す。
従ってゆいまーるとは「相互扶助」を順番にかつ
平等に行っていくことを意味する。
ゆいまーるも結と同様に、見返りは期待されない。
ウージ(サトウキビ)畑の収穫の際、例えば5人で
ゆいまーるが組織されたとする。
そのとき5名が一致団結して一件ずつ順番に全ての
サトウキビ刈りを行う。
この組織を「結い組」というが、
リーダーの存在しないインフォーマル・グループなのである。
ゆいまーるは農作業に限定されず、家屋や墓地の建造にも及ぶ。
また沖縄では金銭的な相互扶助の習慣も根強く残っており、
ほとんどの県民が何らかの模合のメンバーとなっている。
ゆいまーるを組む人々は親戚、近隣住民、友人など
さまざまであるが、ゆいまーるを通して家族同様の
長い付き合いをすることになる。
ゆいまーるも結と同様に近年では消失しつつある。
現代の生産形態や社会生活の進歩が、
旧来の農業時代のゆいまーるを必要としなくなったのである。
放射性物質で一番の影響を受けるのは
脳が一番成長する時期の
生後6ヶ月から1歳半の1年間です。
「放射性物質は取り込まれると
それが自然に消滅するまで活性酸素を
放出し続けるんだ」
「もし、こいつが
脳の中に入り込んでしまうと」
「脳細胞は活性酸素で
やられてしまうんだ」
「子供の脳を守らなきゃ大変なことに!」
「どうすれば放射性物質を
体内に入り込まないようにできるの?」
「放射性物質は空気中からの
取り組みが最も甚大なんだ」
「やはり、福島原発から
遠く離れるべきであることは
間違いないです」
「でも、マスコミでは
もう、大丈夫・・とか
放射線量はこれぐらいだから大丈夫とか言うけど」
「許容範囲ですとか・・・」
「食べ物、飲み物にわずかでも
放射性物質が検出されたら、
本来、口に入れてはいけないよね。
ありえないし」
「許容範囲という言葉に
だまされちゃいますよね」
「でも実際に県で土壌調査といって
田んぼの土を測定したら4000ベクトル
だったらしいけど」
「その土って地表から20~30センチの
所の土だったんだ」
「不審に思って再度、
地主さんが地表部分を測定してみたら
なんと3万5千ベクトルだったんだ」
「子供たちの健康を
守ることが大人の責務です」
「手を取り合って
ゆいまーる精神で生き抜いてまいりましょう!」
※ゆいまーる精神
沖縄は"ゆいまーる(共助)"の精神が宿っている島でもある
沖縄(かつての琉球)では「ゆいまーる」または
「いーまーる」と呼ばれる結の習慣が残っている。
「ゆい」は前述の「結」(共同、協働)であり、
「まーる」は順番を表す。
従ってゆいまーるとは「相互扶助」を順番にかつ
平等に行っていくことを意味する。
ゆいまーるも結と同様に、見返りは期待されない。
ウージ(サトウキビ)畑の収穫の際、例えば5人で
ゆいまーるが組織されたとする。
そのとき5名が一致団結して一件ずつ順番に全ての
サトウキビ刈りを行う。
この組織を「結い組」というが、
リーダーの存在しないインフォーマル・グループなのである。
ゆいまーるは農作業に限定されず、家屋や墓地の建造にも及ぶ。
また沖縄では金銭的な相互扶助の習慣も根強く残っており、
ほとんどの県民が何らかの模合のメンバーとなっている。
ゆいまーるを組む人々は親戚、近隣住民、友人など
さまざまであるが、ゆいまーるを通して家族同様の
長い付き合いをすることになる。
ゆいまーるも結と同様に近年では消失しつつある。
現代の生産形態や社会生活の進歩が、
旧来の農業時代のゆいまーるを必要としなくなったのである。
今、日本中のお母さんたちの
心配事になっている
「放射性物資」ですね。
今回は、そんな問題の一部を・・
「すみません~」
「わたしの赤ちゃんは生後10ヶ月です。
これから離乳食とか考える際に
何を気をつければいいでしょうか?」
「とてもいい質問ですね」
「赤ちゃんの場合、非常に
気をつけなければいけない
ポイントがあります。」
「それは血液脳関門の問題です」
「脳の中にバイ菌、ウイルス、重金属と
いった不純物が入り込まないようにする
関所が脳の中には存在しています」
「逆に必須アミノ酸や脂肪酸、酵素、ビタミン
といった栄養素は通過することができます」
「血液脳関門という関門が
有害物質や菌から守られるんだ」
「ところが・・」
「生後6ヶ月から1歳半の間は・・」
「もしかして、その1年間ぐらいは・・」
「そう!!
脳関門は、開いたままなんだ」
「この1年間ぐらいは、
脳が急成長するため、かたっぱしから
栄養を取り込むためなんだ」
「それじゃ・・
その間に子供に変なものを
食べさせたり飲ませたりしたら、
脳は全て取り込んでしまうのね」
「離乳食の材料は、無農薬の野菜
お米、添加物のないものとか、
ホントに気をつけないきゃ!!」
「そのとおり、
使用する油にも気をつけること」
「農薬野菜、農薬米、加工食品にも
気をつけ、そして」
「そして何?」
「放射性物質が赤ちゃんに
入り込まないようにしなければなりません」
「放射性物質から脳細胞を
守ることも考えなければなりません」
「放射性物質は
取り込まれると・・・・」
つづく
心配事になっている
「放射性物資」ですね。
今回は、そんな問題の一部を・・
「すみません~」
「わたしの赤ちゃんは生後10ヶ月です。
これから離乳食とか考える際に
何を気をつければいいでしょうか?」
「とてもいい質問ですね」
「赤ちゃんの場合、非常に
気をつけなければいけない
ポイントがあります。」
「それは血液脳関門の問題です」
「脳の中にバイ菌、ウイルス、重金属と
いった不純物が入り込まないようにする
関所が脳の中には存在しています」
「逆に必須アミノ酸や脂肪酸、酵素、ビタミン
といった栄養素は通過することができます」
「血液脳関門という関門が
有害物質や菌から守られるんだ」
「ところが・・」
「生後6ヶ月から1歳半の間は・・」
「もしかして、その1年間ぐらいは・・」
「そう!!
脳関門は、開いたままなんだ」
「この1年間ぐらいは、
脳が急成長するため、かたっぱしから
栄養を取り込むためなんだ」
「それじゃ・・
その間に子供に変なものを
食べさせたり飲ませたりしたら、
脳は全て取り込んでしまうのね」
「離乳食の材料は、無農薬の野菜
お米、添加物のないものとか、
ホントに気をつけないきゃ!!」
「そのとおり、
使用する油にも気をつけること」
「農薬野菜、農薬米、加工食品にも
気をつけ、そして」
「そして何?」
「放射性物質が赤ちゃんに
入り込まないようにしなければなりません」
「放射性物質から脳細胞を
守ることも考えなければなりません」
「放射性物質は
取り込まれると・・・・」
つづく
「この子は、同級生に比べたら
身長が低いんですよ~」
「聞いた話では、
寝ているときに成長ホルモンが分泌
されて身長が伸びるそうよ」
「1日8時間以上寝るといいってよ」
そこに、まーてる先生登場!
「それと大事なことなんだけど」
「筋肉をほぐすことで
身長が伸びること知ってる?」
「大リーグのイチロー選手は
幼い頃から、ストレッチだけは
かかさなかったんだって」
「筋肉が硬くなっていたり
疲労していたりすると・・」
「骨に縮む力が加わるんだ」
「だから、筋肉を常に柔らかくして
おくことって大事なことなんだ」
「おさらい!
身長を伸ばすには
筋肉をほぐす、ストレッチをする、
睡眠時間をたっぷりとる」
「特に、スポーツをしている
お子さんには、注意してあげる必要が
あるからね」
「筋肉ほぐしとストレッチ」
身長が低いんですよ~」
「聞いた話では、
寝ているときに成長ホルモンが分泌
されて身長が伸びるそうよ」
「1日8時間以上寝るといいってよ」
そこに、まーてる先生登場!
「それと大事なことなんだけど」
「筋肉をほぐすことで
身長が伸びること知ってる?」
「大リーグのイチロー選手は
幼い頃から、ストレッチだけは
かかさなかったんだって」
「筋肉が硬くなっていたり
疲労していたりすると・・」
「骨に縮む力が加わるんだ」
「だから、筋肉を常に柔らかくして
おくことって大事なことなんだ」
「おさらい!
身長を伸ばすには
筋肉をほぐす、ストレッチをする、
睡眠時間をたっぷりとる」
「特に、スポーツをしている
お子さんには、注意してあげる必要が
あるからね」
「筋肉ほぐしとストレッチ」
まーてる先生の本業は
歯科医師です。
「歯並び」は本業
「うちの子
歯ならびが良くないです。」
「矯正した方がいいですか?」
「あ~んして・・・」
「ちょうど今頃から矯正すると
歯も動かしやすいし、費用も大人ほど
かからないですよ」
「見た目でも歯並びが悪いから
早めに矯正した方がいいね」
「この子が大人になって歯を気にする
ようになってからでは遅いし・・」
「歯並びが悪いと頭痛や
不妊の原因にもなるしね。」
◎私の独断ぼやき
歯の治療も進歩してますが
一度、削った歯は元にもどりません。
抜歯、神経治療は、先生の話を聞き
先生の相性も含めて考えよう!
しかし、時間がかかる、期間が長い
半年ぐらいの覚悟は必要!(はあー
歯科医師です。
「歯並び」は本業
「うちの子
歯ならびが良くないです。」
「矯正した方がいいですか?」
「あ~んして・・・」
「ちょうど今頃から矯正すると
歯も動かしやすいし、費用も大人ほど
かからないですよ」
「見た目でも歯並びが悪いから
早めに矯正した方がいいね」
「この子が大人になって歯を気にする
ようになってからでは遅いし・・」
「歯並びが悪いと頭痛や
不妊の原因にもなるしね。」
◎私の独断ぼやき
歯の治療も進歩してますが
一度、削った歯は元にもどりません。
抜歯、神経治療は、先生の話を聞き
先生の相性も含めて考えよう!
しかし、時間がかかる、期間が長い
半年ぐらいの覚悟は必要!(はあー