アルツハイマーと聞いて
何か特殊な病気な気がして
遠い存在に感じます。私は・・
偏見ですが
なぜかお金持ちのイメージもするのです。
何故でしょうね?
そんなことは関係なので
アルツハイマーは
大手製薬会社のCMや治験募集など
もあり一般に認識されてきましたよね。
でも私には
アルツハイマーと痴呆、ボケ、うつの
垣根を実感できません。
あっまた脱線
「アルツハイマー病の患者さんは、
肉が大好きで魚が嫌いな人が
非常に多いこと知っています」
「なにか関係があるんですかね」
「ポイントは体温なんですよ」
「食肉の動物は体温が40度以上」
「人間の体温は36.5度
つまり牛、豚、トリの脂肪を
人間が食べると、それを消化するのに
39度の熱を必要とします」
「分解をするのが容易じゃないですよね」
「特にお年寄りには」
「その点、お魚は
ほとんどが水温20度以下で生息しています」
※主に食用とされるお魚くんたち
「人間は魚の脂肪を容易に
分解できるんです
35度もあればOKなので」
「そう、お肉ばかり食べていると
動脈硬化になってくるのも
理解できますね」
「日頃からDHA系統の
脂肪を摂るといいですね」
「でも毎日、お魚を食べるのも
大変という人は」
「スクワレン、ヘンプオイル、DHA
EPA等の健康補助食品も良いよね」
いい脂肪は脳にいい!
ココからは
高齢者のための健康講座の開幕で~す。
個人的な疑問なのですが
高齢者は、いくつから高齢者なんでしょうかね?
年齢で線引きするべきなのか
肉体年齢?精神年齢?
むずかしいところですね。
でも個人差はあれども
寿命はあるので、60歳前後から
健康づくりの視点で
高齢者と呼んでもいいのではと
私個人の見解です。(根拠なし)
それから、ここでは
健康講座であって、治療法のお話ではありません。
本日のテーマ
「認知症」
お母さんの痴呆がすすんで
悩んでいる良子さんが相談にきました。
「だんだん痴呆がすすんで困っているんですよ」
「じゃ血液分析してみようかね」
「顕微鏡で直接見るからね」
「認知症の血液って違うのかしら」
「やっぱし思っていたとおりだ」
「血液ドロドロ状態だね」
「これじゃ脳細胞まで酸素や
栄養が届くわけないよね」
「酸素不足はボケて当然」
◎血液サラサラは
健康への最大取り組み課題ですね。
高齢者のための健康講座の開幕で~す。
個人的な疑問なのですが
高齢者は、いくつから高齢者なんでしょうかね?
年齢で線引きするべきなのか
肉体年齢?精神年齢?
むずかしいところですね。
でも個人差はあれども
寿命はあるので、60歳前後から
健康づくりの視点で
高齢者と呼んでもいいのではと
私個人の見解です。(根拠なし)
それから、ここでは
健康講座であって、治療法のお話ではありません。
本日のテーマ
「認知症」
お母さんの痴呆がすすんで
悩んでいる良子さんが相談にきました。
「だんだん痴呆がすすんで困っているんですよ」
「じゃ血液分析してみようかね」
「顕微鏡で直接見るからね」
「認知症の血液って違うのかしら」
「やっぱし思っていたとおりだ」
「血液ドロドロ状態だね」
「これじゃ脳細胞まで酸素や
栄養が届くわけないよね」
「酸素不足はボケて当然」
◎血液サラサラは
健康への最大取り組み課題ですね。
よく外国の人が
日本のお笑い番組を見て
「頭を叩くのにびっくり」したと言います。
同じアジア圏である中国や韓国でも
日本のお笑いで、頭を叩くシーンには
一様にびっくりし理解できないと・・
親しみを込めて
頭を小突くことも、ありえないと言います。
さて、
子供の頭はやわらかいので
強く打つと、色んな障害がでてくることが
わかりました。
そして今回は
多動性で落ち着きのない子に
ついての話のつづきです。
「あくまでも統計的なものだけど」
「多動症は、帝王切開で生まれた子に
多い傾向が見られるんだ」
「お腹の中で、赤ちゃんの頭の
骨は、きちんとくっついていないけど、
産道を通るときに頭の骨が
しめつけられて通るんだ」
「だから自然分娩だと頭は
きれいに整えられた状態になるんだ」
「だから帝王切開の場合は
たまに頭蓋骨がきちんとくっついていない子も
いるので多動症になる子が、
まれにいるわけなんだ」
「その場合でも骨格調整センターに
行って頭の骨の歪を元に
もどしてもらえばいいよ」
「実は頭の骨のずれって子供だけに
起こるわけではなく、
大人にも起きるんだ」
「原因不明の頭痛、うつ病とか」
「もしかしたパニック障害も・・」
「たしかにそのケースも考えられるよね」
「パニック障害は首の右側の血流低下も
原因のひとつなんだ」
「あと勉強ができない子がいるでしょ」
「首が凝って脳の血流低下が
起きていると学力低下になりやすいんだ」
「集中力が低下するんだ」
「首ほぐしは大事だよ」
◎このシリーズは沖縄歯科医「まーてる先生」の
本から転記してます。早く全国で購入できるように
なればと思いつつ紹介しています。
現在、動画無料セミナー
「脳と心臓を守る健康法」を無料で受講できます。
下記のサイトから申し込んでください!
PC,スマートフォン限定となりますが
http://arigataka.com/
日本のお笑い番組を見て
「頭を叩くのにびっくり」したと言います。
同じアジア圏である中国や韓国でも
日本のお笑いで、頭を叩くシーンには
一様にびっくりし理解できないと・・
親しみを込めて
頭を小突くことも、ありえないと言います。
さて、
子供の頭はやわらかいので
強く打つと、色んな障害がでてくることが
わかりました。
そして今回は
多動性で落ち着きのない子に
ついての話のつづきです。
「あくまでも統計的なものだけど」
「多動症は、帝王切開で生まれた子に
多い傾向が見られるんだ」
「お腹の中で、赤ちゃんの頭の
骨は、きちんとくっついていないけど、
産道を通るときに頭の骨が
しめつけられて通るんだ」
「だから自然分娩だと頭は
きれいに整えられた状態になるんだ」
「だから帝王切開の場合は
たまに頭蓋骨がきちんとくっついていない子も
いるので多動症になる子が、
まれにいるわけなんだ」
「その場合でも骨格調整センターに
行って頭の骨の歪を元に
もどしてもらえばいいよ」
「実は頭の骨のずれって子供だけに
起こるわけではなく、
大人にも起きるんだ」
「原因不明の頭痛、うつ病とか」
「もしかしたパニック障害も・・」
「たしかにそのケースも考えられるよね」
「パニック障害は首の右側の血流低下も
原因のひとつなんだ」
「あと勉強ができない子がいるでしょ」
「首が凝って脳の血流低下が
起きていると学力低下になりやすいんだ」
「集中力が低下するんだ」
「首ほぐしは大事だよ」
◎このシリーズは沖縄歯科医「まーてる先生」の
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GW明けのテーマは
「頭を打ってはダメ!」です。
これは、頭を叩いてはいけないことに
通じることです。
「もう、いうことを聞かないから
ホント、落ち着きのない子ね」
「危ないから走るなって言ったのに
壁にぶっかったりするのよ
本当に頭の悪い子なんだから」
「まずいよ、それって」
「えっ、強くぶっかっただけの話しじゃ・・」
「実は子供たちの頭って
とても柔らかいんだ」
「つまり、頭の骨って
しっかり結合していないんだ」
「頭の骨がずれたり凹んだりするの?」
「いや、凹むというより
ずれてしまうと言った方が正解かな」
「じゃ頭の骨がずれると?」
「はっきり言うけど
将来、この子は勉強できない子に
陥りやすいですよ」
「えっ、この子は頭が悪いのじゃなくて
頭の骨のせいなの?」
「でもCTとかMRIとかで
頭の骨を診察してもらえばいいんじゃないの?」
「たぶん大丈夫って言われると思うわ」
「もちろんチェックしたとしても
微妙なので確認が難しいんだ」
「骨格調整センターに行くといいよ」
「子供の頭の強打は後々、
脳そのものに悪影響を与えるケースが多いんだ」
「集中力の低下、
視力の低下、記憶力の低下、頭痛
落ち着かない多動症、もちろん学力低下」
「やっぱり、
隣の子が、すごく優秀なお子さんだったのに
車の事故で頭を強く打ってから
勉強ができなくなったのよね」
「なんか勉強に集中できないとかで・・」
「だから、子供をしかるときは
子供の頭をぶってはいけないって
話を聞いたことがあるでしょう」
「それって本当だったのね」
「多動性で落ち着きのない子がいるでしょう
あくまでも統計的な話ですが・・・」
つづく
「頭を打ってはダメ!」です。
これは、頭を叩いてはいけないことに
通じることです。
「もう、いうことを聞かないから
ホント、落ち着きのない子ね」
「危ないから走るなって言ったのに
壁にぶっかったりするのよ
本当に頭の悪い子なんだから」
「まずいよ、それって」
「えっ、強くぶっかっただけの話しじゃ・・」
「実は子供たちの頭って
とても柔らかいんだ」
「つまり、頭の骨って
しっかり結合していないんだ」
「頭の骨がずれたり凹んだりするの?」
「いや、凹むというより
ずれてしまうと言った方が正解かな」
「じゃ頭の骨がずれると?」
「はっきり言うけど
将来、この子は勉強できない子に
陥りやすいですよ」
「えっ、この子は頭が悪いのじゃなくて
頭の骨のせいなの?」
「でもCTとかMRIとかで
頭の骨を診察してもらえばいいんじゃないの?」
「たぶん大丈夫って言われると思うわ」
「もちろんチェックしたとしても
微妙なので確認が難しいんだ」
「骨格調整センターに行くといいよ」
「子供の頭の強打は後々、
脳そのものに悪影響を与えるケースが多いんだ」
「集中力の低下、
視力の低下、記憶力の低下、頭痛
落ち着かない多動症、もちろん学力低下」
「やっぱり、
隣の子が、すごく優秀なお子さんだったのに
車の事故で頭を強く打ってから
勉強ができなくなったのよね」
「なんか勉強に集中できないとかで・・」
「だから、子供をしかるときは
子供の頭をぶってはいけないって
話を聞いたことがあるでしょう」
「それって本当だったのね」
「多動性で落ち着きのない子がいるでしょう
あくまでも統計的な話ですが・・・」
つづく
仕事柄か深夜まで起きていることが
多かったため30年以上、
朝食を食べる習慣がありませんでした。
朝食といえば
コーヒーぐらいです。
30年ぐらい前に流行った
片岡義男の小説に
舌が焼けるようなブラックコーヒーが
よく登場してました。
この本の影響を強く受け
ミルクコーヒーを卒業したことを
思い出します。
さて今回は朝食についてです。
「おはよー
朝ごはんできているはよ
早く起きて!!」
「パパは生野菜ジュースとプロティンとDHA」
「あやちゃんは、ごはんとお味噌汁と卵焼きと
おかず。あとはプロティンとDHAね」
「僕のは、ずいぶん簡単で手抜きぽいね」
「違うのこの前、勉強したの
大人の場合は、朝というのは排泄する
時間帯であって消化力は弱い時間帯なんです」
「だから大人の朝は軽めでいいんですって」
「そうだね、朝は一番インシュリンの
分泌が悪い時間帯なので
消化しきれないんだよね」
「ところが子供の場合は
体のわりに頭が大きいため、
エネルギーとして脳は多くの糖を使うからね」
「おまけに肝臓が未熟なので
エネルギーの蓄えが少ないんだ」
「もし、朝ごはんを
子供たちが食べないと
お昼ごはんまで体はもたないわけね」
「子供たちの朝ごはんは、しっかりと
大人の朝ごはんは軽くていいですね」
次回はGW明けですが
テーマは
「なぜ、子供の頭をたたいてはいけないのか」
街中でもよく見る光景のひとつ
「もう、この子は!」と
ゴッンと頭をたたく若いお母さん。
教育として
無意識にわが子の頭をたたくけど
それは・・・
多かったため30年以上、
朝食を食べる習慣がありませんでした。
朝食といえば
コーヒーぐらいです。
30年ぐらい前に流行った
片岡義男の小説に
舌が焼けるようなブラックコーヒーが
よく登場してました。
この本の影響を強く受け
ミルクコーヒーを卒業したことを
思い出します。
さて今回は朝食についてです。
「おはよー
朝ごはんできているはよ
早く起きて!!」
「パパは生野菜ジュースとプロティンとDHA」
「あやちゃんは、ごはんとお味噌汁と卵焼きと
おかず。あとはプロティンとDHAね」
「僕のは、ずいぶん簡単で手抜きぽいね」
「違うのこの前、勉強したの
大人の場合は、朝というのは排泄する
時間帯であって消化力は弱い時間帯なんです」
「だから大人の朝は軽めでいいんですって」
「そうだね、朝は一番インシュリンの
分泌が悪い時間帯なので
消化しきれないんだよね」
「ところが子供の場合は
体のわりに頭が大きいため、
エネルギーとして脳は多くの糖を使うからね」
「おまけに肝臓が未熟なので
エネルギーの蓄えが少ないんだ」
「もし、朝ごはんを
子供たちが食べないと
お昼ごはんまで体はもたないわけね」
「子供たちの朝ごはんは、しっかりと
大人の朝ごはんは軽くていいですね」
次回はGW明けですが
テーマは
「なぜ、子供の頭をたたいてはいけないのか」
街中でもよく見る光景のひとつ
「もう、この子は!」と
ゴッンと頭をたたく若いお母さん。
教育として
無意識にわが子の頭をたたくけど
それは・・・