遊びと仕事そして健康第一 -14ページ目

遊びと仕事そして健康第一

遊びが仕事の活力になるような生き方を目指してます。
48歳から美容と健康をテーマにした仕事に汗しています。

自分では高血圧と思っている人~

いますね。自分では塩分控えめで
毎日、運動もしているのに・・・
あっそれは、わたしです。

蛇足ついでに、オヤジは、何故か
美人=貧血、低血圧のイメージを持っている。

つまらない冒頭でした・・。

「まーてる先生
血圧が高くなってとても心配なんです。」

「今日は200もあったの
普通は上が120~130ぐらいなんでしょう?」

「高子さんのデータを見ると」

「肌のかさつき、手や顔のシミ
甲状腺の病気、血液が高い、疲れ目で
職業が教員・・」

「教員とうことは毎日乳製品を」

「毎日、ヨーグルト、牛乳を
毎日摂っているでしょ」

「えっ いいと思っているから」

「まじめな方の陥るパターンだね」

「ヨーグルトと牛乳は基本的に
脂肪が多く含まれ、これは動脈硬化の元」

「だから、血圧は上昇」

「血中に脂肪や尿酸結晶などが多くなり
腎臓を痛めつけるため」

「腎臓から血圧を調整する
ホルモンが出なくなって血圧は上昇」

つづく

◎牛乳を完全否定するものではありません。
カルシウム不足な人は飲まないより飲んだほうが
良いそうです。でもその時は、「低温殺菌の牛乳」を
少し高くても飲むべきとか。
酸化、やけどしていない牛乳を!

多分、ブログを読んでいただけている
貴重な、あなたに関係ないでしょうが

あなたの家族、知り合いの中に
「入れ歯」をしていらっしゃる方に
教えてください。


「おばちゃん元気?」

「はい、誰かね?」

「おばぁ~私のこと覚えていないの」

「隣に住む かおりだけど・・」

「あいやぁー 忘れたさぁー」

「ねぇ 良子さん。
おばぁーボケてきているから、
もしかしたら入れ歯をはずして寝ていない?」

「あい!
おばぁーの通っている歯医者の先生は、
はずして寝なさいって言っていたよ」

「まーてる先生が教えてくれたんだけど」

「入れ歯をはずして寝ると
寝ている間の血流が低下してボケやすいんだって」

「あい!初めて聞いたよ」


<解説>

人間は何度か、深い眠りである
「ノンレム睡眠状態」なります。
まさにそのとき、人間は脳に血液を送るために
顎運動を行います。これを「くいしばり」ともいいます。

ですから寝てる間、入れ歯をはずしてしまうと、
顎運動がうまくいかず脳の血流が低下します。

また、咬みあわせが悪い状態で寝ると
首が必ず凝ります。

首が凝るとさらに脳への血流は低下します。
ですから、ボケ予防のために入れ歯は
はずさずに、つけて寝ることを

まーてる先生は、お勧めしています。

「アルミニウム、カドミニウムが
入り込んだ脳細胞は
そこからアルミニウムとかが
抜け出すことができないらしい」

「どうにかならないの?」

「まず、脳へ十分な血液を
送り込むことがポイントだね」

「つまり、首のマッサージ、足浴
温熱療法、かみ合わせの調整がいいよ」

「それと本や新聞を声を出して
読むと脳の血液量は大幅にアップ」

「プロティンと卵とDHAは
毎日補給すること」

「毎日家で温熱ドームに
入っているおじいちゃんの
アルツハイマーがだんだんよくなっているよ」

◎脳が冷えることも原因のひとつとか
脳に繋がっている脊髄を温めることも大事って、
まーてる先生のセミナーでも言っていました。

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筋トレ仲間と
宝満山登山に
こんなにハードだったけ?
久しぶりに会った
おじいが、アルツハイマーになってました。

「おじい毎日、牛乳とかヨーグルトとか
食べていないようね」

「アルツハイマーには・・」

「あら、うちのおじい
体に良いから食べさせているわよ」

「もう~」

「もしかした
生水、水道の水を飲んでるんじゃ?」

「必ず沸騰させて飲んでいるから
いいんじゃないの?」

「えっどうして?」

「牛乳、ヨーグルトにはカルシウムとリンが多く
入りすぎているために、常に血中に
カルシウム等のミネラルが大量に存在」

「すると、カルシウムが脳細胞の
壁を破って入り込むそうなんだ」

「その破れた壁から
生水の中に含まれるアルミとカドミウムが
入りこむんだ」

◎生水にはアルミニウムと鉛、カドミニウムが
入りやすいとか。アルツハイマーの原因は
アルミニウムって言われています。(正式な学説なし)

「じゃ、沸騰させても
アルミニウム、カドミニウムは抜けないのね」

「だから、お年寄りが
毎日牛乳やヨーグルトを食べて
浄水器を使わず生水を飲んでいたら
アルツハイマーになりやすいんだ」

「バランスのいいミネラルを
補給するべきだね
青汁とか豆乳とかいいよね」

「アルツハイマーにはね・・・・」

つづく