知人に昨年の「スキージャーナル」付録DVDを借りて来ました。
そして、
5枚のDVDを一気見。

いろいろな技術をいろいろな表現で表されているけど、
大きなポイントの1つは
「面に乗る」
というキーワードでした。
カービングスキーが導入された当初は、
エッジに乗ったカービングターンがもてはやされていませんでしたっけ?
今まで必死になって「エッジに乗る」ことを意識してました(ToT)
優しいバーンでは結果的にエッジに乗っていることはあるみたい。
だけど、
イメージはスキー板の面に垂直にポジションを取るということらしい。
膝や腰などで身体の軸を曲げずに、
スキーの面に垂直にポジションを取る。
これが、
昨年言われていた滑り方ってことです。
できてるのかどうか?
次回確認してみます!
