●目指すはエクストリーム?どんなバーンでも滑れる技術を身につけて、世界中のゲレンデを滑る。それが目標というのなら、こんなところも滑れないといけないですかね。エクストリームスキー、バックカントリースキー、ビッグマウンテンスキー。いろいろ言われていますが、ゲレンデ外の自然なままの山を滑るってことです。命は落としたくないけど(笑)。こんな滑りも目指したいです。
●ウィスラーを調べる。前回は「ポートランドもいいね!」なんて話もしました。でも、目標はウィスラー・ブラッコム。でもでも、実はそんなに詳しくない。。。北米、そして世界最大級のスキーリゾート。だから行ってみたい。そんな程度だったりする。それをもっと身近に感じるために、もっともっと情報収集していかないと。。。まず初めはこれ。ALL Aboutそしてこれ。JAPANADA情報収集すればするほど、どんどん行きたくなりますな(^^)/----------------------------------------
●POPEYEでSKI BOY!本屋のファッション誌コーナーでこんなの発見。ファッション誌でこんな特集あるんですね~。スキーにまつわる雑誌は全部買おうと思ってたけど、ファッション誌の棚まではチェックしてなかったです。^^;内容はやっぱり「スキージャーナル」なんかとは少し違いましたね。競技や基礎、技術面の情報はモチロン皆無。基本は、ファッションからのアプローチ。そして、カッコよくスキーを始めてみよう。そんなテイストです。そのカッコ良さを煽る情報として、まず、アメリカ、コロラド州のポートランドにあるスキーエリアの紹介。まだまだ海外のスキー事情に疎く、「海外スキーリゾート地=ウィスラー」だと思っている僕にとっては、いい情報源になりました。ポートランドも面白そう!お次は日本の立山。「立山ではGWでも滑れる。」そんな話は聞いたこと有りましたけど、思ってた以上にコアな場所ですね。雪洞で宿泊する人がいるって書いてあるけど、ホントでしょうか?テント泊の人もあるようです。これはホントでしょうね。夏山登山も少々嗜んだことがある僕としては、そんなスキーとの関わりもまた楽しそうです。「立山でのバックカントリースキー」経験してみたいことが、またひとつ増えました(^^)必ずいつかチャレンジしたいと、心に誓った大吉さんでした。競技や基礎といったジャンルに拘らず、それぞれのスタイルで、それぞれが感じるままにスキーを楽しむ。そんな人達も紹介されていて、いろんな関わり方があるんだなと実感。やっぱり「楽しんでなんぼ。」ですね(^-^)/これからも目一杯スキーを楽しんで行くぞっ!----------------------------------------