今日は本当に暑く、背負ったリュックと背中の間の
灼熱
を感じながら、母とお墓参りに行って来ました。
霊園はセミが鳴いていて、完全に夏でした。![]()
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ウチは私で代が終わるので、父には合同墓地に入ってもらっています。
父が眠る合同墓地では、献花台とお線香をあげる場所は写真左下のようになっていて、その先に大勢の方が眠る大きなお墓があります。
(左側がお墓になりますが、写真は控えました)
仏花を供え、お線香をあげて手を合わせ、近くのベンチで
軽食
をとりました。
母は、ここに来るといつも、
「次(のお参り)は、来られるか分からないから」
と呟きます。
今の時点では、母の病状が急変することは考えにくいのですが、絶対ではない…。
この言葉への返答には、いつも困ります![]()
1回1回のお墓参りの大切さを感じる言葉です。
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