早目のお墓参り | 子宮摘出したSLE患者  Ms.Meの日常

子宮摘出したSLE患者  Ms.Meの日常

 
なんとか暮らせてはいるけど、
病気を持っているからこそ気づくこと、多分、病気を持っていない人も気づくであろうこと等々…
ネコの話も交えつつ書いていきたいと思います

今日は本当に暑く、背負ったリュックと背中の間のファイア灼熱ファイアを感じながら、母とお墓参りに行って来ました。

霊園はセミが鳴いていて、完全にでした。微妙顔1ため息

 

ウチは私でが終わるので、父には合同墓地に入ってもらっています。

父が眠る合同墓地では、献花台お線香をあげる場所は写真左下のようになっていて、その先に大勢の方が眠る大きなお墓があります。

(左側がお墓になりますが、写真は控えました)

 

仏花を供え、お線香をあげて手を合わせ、近くのベンチサンドイッチ軽食サンドイッチをとりました。

母は、ここに来るといつも、

「次(のお参り)は、来られるか分からないから」

と呟きます。

今の時点では、母の病状が急変することは考えにくいのですが、絶対ではない…。

この言葉への返答には、いつも困ります汗

 

1回1回のお墓参りの大切さを感じる言葉です。

ブーむむ