雨がやんでくれました | 子宮摘出したSLE患者  Ms.Meの日常

子宮摘出したSLE患者  Ms.Meの日常

 
なんとか暮らせてはいるけど、
病気を持っているからこそ気づくこと、多分、病気を持っていない人も気づくであろうこと等々…
ネコの話も交えつつ書いていきたいと思います

月曜に入院し、翌日に心臓カテーテルを受けた母は、
3日目の本日、無事に退院しました あげ

 

症状がある狭心症を疑っての冠動脈カテーテル検査でしたが、
一部、狭窄箇所があるものの、狭心症を起こす程の狭さではなく、
なんと 全く問題なし という結果でした わーい!わーい! 嬉。 ヤッター

 

医師は、症状があるのになぜ? と、
カテーテル検査中、色々な角度からしつこく検査してくれたようです。
でも、問題は見つからず。

 

検査後の説明では、
「もしかしたら、血管の痙攣かもしれません。」
と言われましたが、
これは、特に支障がない症状だそうで、本当に安心しました ため息

説明を受けた後、母も私も本当に元気になり、
でも、一方で、
狭心症の疑いが晴れた今、次のステップとなった「肺癌」の検査がよぎり…。

 

とは言え、
今現在では、ハート最良の結果ハートに終わったと思います あげあげ

ご心配いただいた方々、本当に、ありがとうございました 涙

 

左上矢印最初の食事

右上矢印カテーテル後の止血。空気が入るベルトで空気の圧力で止血しました。

  1時間ごとに慎重に少しずつ、空気を抜いていきました。