カラ通院 と シャンプー | 子宮摘出したSLE患者  Ms.Meの日常

子宮摘出したSLE患者  Ms.Meの日常

 
なんとか暮らせてはいるけど、
病気を持っているからこそ気づくこと、多分、病気を持っていない人も気づくであろうこと等々…
ネコの話も交えつつ書いていきたいと思います

ウチのネコ  微妙顔12

 

前回肛門腺の処置をしてから3ヶ月たったので、また挑戦してみました。

でも、やっぱり出ない がくっ悩

酷く怒ってるし微妙顔7こりゃダメだ~と、結局この度も動物病院へ行って来ました。

                     にっこチャリ **yumi** **yumi**

が、しかし今回は獣医さんがやっても出ない !?


どうやら他のネコ達と同じ様に、分泌物が自然と排出された様子 !!

これは、喜んでいいところなのか わーい!??


獣医さんによると、

治ったかと思いきや、また破裂してしまうことは、良くあるらしく、

ハート肛門の両脇を触ってみて、腫れているようなら処置をハート

そして、腫れているか否かの確認は、「私が」ということに…。

『 なるほどなるほど……あげ

 で、…それって、私に分かるのだろうか ?

不安になっていたら、

獣医さんが、肛門腺の触り方を丁寧に教えてくれました。
実は前回も、教えてもらったのですが、

ある程度、腫れていたはずの前回、私にはサッパリ分かりませんでした がくっ

なので、教えてもらったとはいえ不安は残ります mf*

 

そんなウチのネコ。

恒例の シャンプー ふわふわ泡 をしました。

浴室でギャーギャー騒ぎあわわ

まるで私が虐待しているかのような鳴き方 さげ

 

濡らすと何とも貧相な姿になるので、私は笑ってしまうけど、当ネコは必死 !!!

それでも、洗い上がりは上々でした あげ

乾けばふんわりな毛になり、ほのかにいい香りも 黄色い花黄色い花黄色い花

 

ネコも落ち着きを取り戻し、その日の午後はずっと寝てました 微妙顔12

疲れきっちゃったかな はてな

良く頑張りました わーい!