五感フル活用
こんにちは!前回のブログの最後に五感をフル活用しましょう!と書いていたことにふれますね。人と接するとき、コミュニケーションにおいてこの五感、特に、視覚・聴覚・身体感覚は大事ですね


会話の中で、「えー、あの状況・表情見てなかったの?」「えっ?あの時、聞いてなかったの?」「あの状況・表情何ともかんじなかったの?」というように、先ほどの3つの感覚の一つでも、疎いと人とのコミュニケーションがうまくいかないことがあります。どの感覚の優位性もあるレベルにはあげる、つまり、いつもいろんなことに、アンテナをはって生活するといいのでは?職場内、家庭、プライベート、どんな場面でも、関わる人の見た目の変化、声のトーン・話し方のスピード、姿勢や態度の変化など、いつもと違う変化を見つけて=事例性の把握そして声かけしていくことで、相手への上手な関心の示し方を心がけていくと、必ず、人から感謝されありがとうの言葉をもらえる、そうすると、心があたたかくなり幸せを感じると思います。
この感覚優位度をアップさせることは、昨今の駅ホームや構内での瞬間的な事故や事件に巻き込まれないためのリスクマネジメントにもなりますね。
では、今日も一日、背筋伸ばして笑顔でがんばりましょう!











K.Toki




会話の中で、「えー、あの状況・表情見てなかったの?」「えっ?あの時、聞いてなかったの?」「あの状況・表情何ともかんじなかったの?」というように、先ほどの3つの感覚の一つでも、疎いと人とのコミュニケーションがうまくいかないことがあります。どの感覚の優位性もあるレベルにはあげる、つまり、いつもいろんなことに、アンテナをはって生活するといいのでは?職場内、家庭、プライベート、どんな場面でも、関わる人の見た目の変化、声のトーン・話し方のスピード、姿勢や態度の変化など、いつもと違う変化を見つけて=事例性の把握そして声かけしていくことで、相手への上手な関心の示し方を心がけていくと、必ず、人から感謝されありがとうの言葉をもらえる、そうすると、心があたたかくなり幸せを感じると思います。
この感覚優位度をアップさせることは、昨今の駅ホームや構内での瞬間的な事故や事件に巻き込まれないためのリスクマネジメントにもなりますね。
では、今日も一日、背筋伸ばして笑顔でがんばりましょう!











K.Toki

24時間マラソンは何故走れる?
昨日、24時間マラソンではるな愛さんが見事放送時間内で走りきり、また感動のひとコマがありましたね。なぜ、あんなに心身ともに辛い思いをしてまで最後まで放棄せず完走できるのか?
これって、私がよく新入社員研修などのセミナーをする中で「幸せ論」を語るのですが、それと同じことが流れているなぁと感じ、今日カウンセリングをしてきたクライアントからも、これに一致する言葉を聴いたので、少し書きますね。
人はどんな時、幸せを感じるのか?
好きなことをしているとき?もちろん、それもあります。ただ、ずっと一人で好きなことをやり続けていてもそのうち幸せだと思わなくなります、ドラえもんののび太が透明人間になれた最初は人に知られず好き放題し面白がっていてもそのうち、誰も自分のことをわからず知らない顔され無視されるとつまらなくなってしまい、最後は泣いてドラえもんに元通りにしてもらうというのと同じく、人は誰かに、「すごいね!」「すばらしいね!」または「ありがとう!」「感謝してます!」という言葉をもらえ、人から認められ、承認されることが幸せにつながると私は考えます。だから、もし、24時間マラソンのランナーに頑張れ、頑張れ!だけの叱咤激励だけでは走りきれないし、もちろん、一人でもくもくとも走れないでしょう。そこには、よく頑張ってるね!すごい、すごい!もう十分だよ、あなたの努力を認めるよ!という言葉や態度がまわりから感じられるから、だから、やり抜くことで幸せを感じるのではないでしょうか?今日のクライアントの言葉からも、自分のことを待ってて
くれた存在があり、その子から、これをあなたに見せたかった、今日来てくれて嬉しかった!と言われた一言で自分は必要とされている存在だと感じたことがまた一歩自分を成長させたと話してくれました。だから、人から承認される自分作りをするための、自分らしい知性を身に付けることが大事ですね。この知性作りに関しては、また後日、五感フル活用の角度からお話したいと思います。











K.Toki

これって、私がよく新入社員研修などのセミナーをする中で「幸せ論」を語るのですが、それと同じことが流れているなぁと感じ、今日カウンセリングをしてきたクライアントからも、これに一致する言葉を聴いたので、少し書きますね。
人はどんな時、幸せを感じるのか?好きなことをしているとき?もちろん、それもあります。ただ、ずっと一人で好きなことをやり続けていてもそのうち幸せだと思わなくなります、ドラえもんののび太が透明人間になれた最初は人に知られず好き放題し面白がっていてもそのうち、誰も自分のことをわからず知らない顔され無視されるとつまらなくなってしまい、最後は泣いてドラえもんに元通りにしてもらうというのと同じく、人は誰かに、「すごいね!」「すばらしいね!」または「ありがとう!」「感謝してます!」という言葉をもらえ、人から認められ、承認されることが幸せにつながると私は考えます。だから、もし、24時間マラソンのランナーに頑張れ、頑張れ!だけの叱咤激励だけでは走りきれないし、もちろん、一人でもくもくとも走れないでしょう。そこには、よく頑張ってるね!すごい、すごい!もう十分だよ、あなたの努力を認めるよ!という言葉や態度がまわりから感じられるから、だから、やり抜くことで幸せを感じるのではないでしょうか?今日のクライアントの言葉からも、自分のことを待ってて
くれた存在があり、その子から、これをあなたに見せたかった、今日来てくれて嬉しかった!と言われた一言で自分は必要とされている存在だと感じたことがまた一歩自分を成長させたと話してくれました。だから、人から承認される自分作りをするための、自分らしい知性を身に付けることが大事ですね。この知性作りに関しては、また後日、五感フル活用の角度からお話したいと思います。











K.Toki


の入ったせっけんです。ありがとうございました。