ユーザビリティのブログにするといいましたのに

まったくその気配がないのでまずは定義からはいることにしました。

参考にしたのが「真のWebユーザビリティとは?」そもそも過ぎて読み応えありすぎです。


Webユーザビリティの定義とは、顧客が満足する方法に基づき、顧客にとって満足のいくサービスを提供する可能性をサイトに求めること。


つまり私たちが作っているサテライトサイトのユーザビリティは、お客さんのお客さんが求めることを
お客さんのお客さんが満足いくサービスを提供するサイトを作ること。

お客さまの要望をかなえることは大切です。


でも、もっと大切なのはお客さまの先にいるお客さまが満足するサイトを作ること。

見た目の改善だけではなく、作っているサイトが、サイトの見せ方が、お客さんの先にいるお客さん
を中心に考えているか、ということ。


さらに大切なのは、そのサイトのの成功を予測すること。
ターゲットは何で、何を成功とするのかを明確にすることです。


<まとめ>
webユーザビリティを考えたサイトを作るということは、
お客様の先にいるお客様のことを考えて、ターゲットが何で、何を成功とするかを明確にすることで
サイトを作る、改善を行うということです。


かなり遠回りに辿りつきました。
しかし、ターゲットは何で、何を成功とするのか、根本的なテーマであり、
何にしても忘れてはならないことです。


お客さまの要望が多すぎて何かを忘れそうになったとき。
根っこを思い出して改めて提案できる力を付けたいものです。


('-^*)/

パソコンを普段しない人。

年配の方。

こういった人たちが検索で使うのは、やはりyahooです。


昨年から安定しないyahooの検索エンジンのおかげで

喜んだり悲しんだり、かなり狂わされています。


1月23日、yahooが今年初のアップデートを行っていたという記事がありました。

http://searchblog.yahoo.co.jp/2008/01/yst_update_8.html



かなり順位が下がった(またははじかれた!)方や

急に上位に上がってきた方など、さまざまいるようですが、


これについていろいろなところでいろいろ言われていましたので、

ちょっと参考までにまとめてみました。


■安定するまで待つしかないとしか言いようがない。


■コンテンツが少ないサイトが多く落とされている(テキスト量)


■ ①最上層のh1タグと
  ②最下層のテキストの変更。
  ③ALT属性 代替テキストが数枚同じものだったのを少し、
  変化を与える。

と順に読み込まれ、順位が回復する。


■トップにキーワードを入れる。


いろいろ出ていましたが、安定していない今、次にどうなるかがわからないため、

安定した後修正を行った方がいいという意見も多くをしめていました。


いつが安定と言えるのかはまた別問題ですが。



では、ヤフーのクロールはいったいいつ来ているのでしょうか。

無知な私はそんなことも知らないのです。

やっと設定してみました。

クロールは40日周期と言われているようです。


つまり、40日に1度を狙って更新しておけば、

よく更新されているサイトと判断してくれるのかもしれませんね。


かなり初歩で申し訳ないですが、

今回はここで終わりにします。




らしいです。
http://yuru.alpslab.jp/

グーグルマップを貼り付けもいいですが、
ヤフー申請などで不安がある場合は、
これで作成してみてもいいかもしれませんね。