Mt富士ヒルクライムその2
スタート
計測区間までアップ。
そして、計測区間通貨。
いきなりアドレナリンがでて、ダンシング開始。
脈拍もあがる(170)
そうじゃない。165前後でスタートから55分は漕ぐプランだったじゃないか。
シッティングに直して、インナーローでマイペース漕ぎ。
遅い。遅いけど、仕方ない。もう一枚思いギアのはずが、そうならない。
1合目駐車場を過ぎて、傾斜がゆるくなる。
ギアを重くして、漕ぐ。ここからはまあ思ったとおりのペース。
4合目駐車場の手前で、どこどこ太鼓の音が聞こえてくる。
そのちょっと手前でカーボンショッツ補給したら、急に馬力が出てきた。
太鼓と補給で一気にペースアップ。
最後の緩斜面は時速40キロ。空気が薄いので簡単にスピード出る
最後の登りも踏み切って、タイム1時間18分。
アーだめだこりゃ。
最初のスタートがやっぱり遅いんだね。この分で、目標の15分切れず。
ここが課題。
来年1年間の課題
下りはうどん食べてそそくさと山中湖まで帰る。
Mt富士ヒルクライム1
6月12日 Mt富士ヒルクライム当日
心配された雨は降っていない。
5時に宿を出発し、車で富士北麓公園に向かう。
5時半着。
搬送してもらう荷物を預けて、アップ開始。
タイヤは、チューブレスタイヤ ユッチンソンのユージョン3
気圧を7.8位いれる。
何回か平地を行ったりきたりして、筋肉を起こす
6時30分 昭和大学入り口のマックでコーヒー飲む。
毎年の儀式。
40分スタート地点に向かって、登板練習。
7時前にスタート地点に到着。
アスリートクラスからスタート開始。
そして僕のスタートの順番。ゆっくり公園をスタートする。(つづく)
チャリ通
予報通り、朝曇りだったのでチャリ通する。ロードバイクを轍屋に預けているので、マウンテンバイクに乗る。後輪はめるとブレーキパッド外れる。なんとかはめたが、ホイールと干渉したまま。諦めようかなと思ったが、土日
でローラーのみだったので、無理やり行くことに。
抵抗があるので75分間漕ぎっぱなし。その分いいトレーニングになった
多分パッドはダメになってるだろうな
でローラーのみだったので、無理やり行くことに。抵抗があるので75分間漕ぎっぱなし。その分いいトレーニングになった

多分パッドはダメになってるだろうな

