ハセツネを振り返る1
今年初めてハセツネに参加して、無事に完走できた。いや、なんとかゴールに辿りついた。
初参加で特別に練習もせず、試走もせずの参加だったから、21時間30分の結果には満足も失望もない。
大岳山の山頂がちょうど日の出の時間帯で景色が良く、「これもマイペースランナーの特権だい!」と負け惜しみなく思っている。
だから、昨日まではハセツネにもう出ることもないかな。とも思っていた。
しかしながら、帰宅後トレランの雑誌をめくっていると、日の出山頂の明け方の写真が出ていた。
その風景を見るためには19時間のゴールが必要と書いてある。
ちょっとまた走りたくなってきた。
来年に備えて、今年役立ちをかいておこう。
次回…。
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初参加で特別に練習もせず、試走もせずの参加だったから、21時間30分の結果には満足も失望もない。
大岳山の山頂がちょうど日の出の時間帯で景色が良く、「これもマイペースランナーの特権だい!」と負け惜しみなく思っている。
だから、昨日まではハセツネにもう出ることもないかな。とも思っていた。
しかしながら、帰宅後トレランの雑誌をめくっていると、日の出山頂の明け方の写真が出ていた。
その風景を見るためには19時間のゴールが必要と書いてある。
ちょっとまた走りたくなってきた。
来年に備えて、今年役立ちをかいておこう。
次回…。
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王滝100km 出場録 準備不足
今年の王滝に向けては、
夏に旅行かねて、一週間に400km以上乗るなど、例年に比べて、よく乗っていたが、九月に入ると、疲れがでたり、心理的なストレスの問題で自転車に乗れない、触れない状態となっていた。
王滝の直前に体調は戻ってきたが、準備が全然できていなかった。
そして、ロクに準備もしないで必要だと思うものを車に詰め込み、前日昼に慌ただしく王滝に向けて出発。
これがこの後、失敗原因となる。
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王滝100km出場録 轍屋ジャージ
先月20日、僕はマウンテンバイク王滝100kmに出場した。
昨年、出場して、8時間53分の記録。色々な思いがあって、轍屋のロード練習に参加するなど、昨年の今頃から少し真面目に自転車に取り組んできた。
そして、今年は大幅な記録更新を目標にエントリーした。
轍屋のジャージ、今年からのデザイン、格好良いと思ったし、着た以上は早く走るのだ、との決意で、直前に購入した。
結果は、酷くまた自分のいたらなさを思いしらされた。
皮肉にも本当のセルフディスカバリーとなった。
ただ、轍屋ジャージのお陰で、大きな親切をいただき、そのせいでその人に迷惑かけてしまった。
この親切無ければ、今年は完走すら出来なかった。
だから、その方に深い感謝を記したい。
本当にありがとうございました。
(この後、反省込めて、続く)
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