テスト前だというのに、こんなけしからん物が手に入ってしまった。
・・・・
これは読むしかあるまいww
そんなこんなで読破した生徒会の九重↓
真冬うううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!
吐血しました、リアルに。(嘘
そりゃね、
これが
こうきたら
きっとまたヒロインが脱ぐんだろうなとは、なんとなく分かってはいたが・・・
ここまでとはwww
落ち着け自分!!!!!!! wwww
よし。
まー、今回はちゃんと感想を述べたいと思います。
とうとうクライマックス1歩前な生徒会の一存シリーズ。
本編は次巻で完結するようですね…
番外編はまだまだ出るようですが。
要点をまとめると
・ついにくりむの過去が明らかに!?
・千弦とくりむの出会いについて
・まさかの総デレ
・クライマックスのせいかシリアス大目
・会議話が少ない
・リリシアの出番が妙に多い
・最後の最後で真冬うううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!
なんだか卒業に向けてだんだんヒロイン達が感傷的になっているような気がします。
多分最終巻あたりは読んで良かったって思って涙を流せるのでは・・・?w
結局ハーレムエンドで終わる気がしてならないので、杉崎に頑張って貰いたいですね><
ま終わるんだろうけど。
とりあえず期待です^^
結論:真冬萌え



