★ラジオ de フォレスタ 番外編★

(2022年12月30日放送)

 

 

 

何時もの「皆様こんにちは。フォレスタの澤田薫です。横山慎吾です」のお声が聴けて嬉しかった昨年の12月30日。山奥の雪深い所でも聴けましたけど。。。、完全にオフ状態で、ゲラゲラ笑いながらノンビリと聴いてしまいました。

でも、でも。。。ネ、番外編をアップしませんと何だか尻切れトンボのようで、落ち着きませんので。。。、年を跨いでのアップとなりますがご容赦を。

澤田:前回で一旦終了しましたが、今回は番外編という事で、チームラジフォレで3年間を振り返ります。

竹内:ハイ・ハイ・ハ〜〜イ!ラジフォレリポーターの竹内直紀です。今日もテンションマックスでお送りします。

三宅:ラジフォレリポーターの三宅里菜です。あっという間の3年間でした。

澤田:お2人の3年間の感想を聞かせてください。

竹内:あっという間の3年間だった。色々思い出しますよ(涙声で。。。)。(そんな〜〜!イキナリ嘘泣きを。。。と横山さんのツッコミが)

三宅:給湯室だったり、建物の隅っこだったり、色んな場所でお話を聞くことがあった。録音しだしたら、誰かが大声で話し始めたりした事もあって。。。

横山:録音する時、外の音が入らないようになんて言って、注文が多かったネ。

三宅:でも、リポーターにならなかったら、聞けなかった話を聞けてメンバーに詳しくなった。

竹内:親しみが増した。

横山:2人ともいい感じのことを話してくれて、安心した。

澤田:最初の頃喫茶店で(収録した?)。。。あそこから、ヤルゾ〜〜〜!と言う気持ちでやってきたけれど、こういう風に放送できた事今だに信じられない。だって。。。、僕達ド素人なんだから。。。(本当に!)

三宅:機材も変わって来ましたね。横山さんが段々プロっぽくなって来て。。。

横山:それもこれも、皆んなが協力してくれるから出来た。リポートで苦労した事は?

竹内:リポートするタイミングが(難しかった)。本番の前は(小さな声で)「あの〜〜〜!ちょっといいですか〜〜!と気を使いながらのインタビューだった。

三宅:顔色を伺いながら、このメンバーなら行けそうかな?今、ピリピリしてないかな?。。。なんて考えながらインタビューしていた。

澤田:そっかぁ〜〜〜〜!やっぱりメンバー同士でもあるんですね。ワ・ハ・ハ・ハ〜〜〜〜!

竹内:大分空気が読めるようになりましたよ。(ワ・ハ・ハ・ハ〜〜〜と笑いっぱなしの澤田さんです)

横山:名前は出さないでいいのですが。。。ある人にはこういう時には声を掛けなかったということありますか?(さらに突っ込んで、ビミョウーな質問をする横山さん)

竹内:男声の時は、結構大丈夫だったけれど、女声に聞く時は流石に気を使った。

三宅:本番がある時とか、ツアー中にインタビューしなければならない時、プログラムが新しい時などは、皆んな自分の歌詞に集中しているので、色々と気を使った。。。

澤田:インタビューを聴いていて、大変な感じが伝わって来て、そういう所を僕は結構楽しんでいた。

三宅:(インタビューを担当して)やっとメンバーになれた(慣れた?)感じがした。私は人見知りなので。。。

澤田:いい感じですねぇ〜〜〜❣️ 思った通りの展開になって、すっごい満足ですよ。毎回やっていると、日によって機嫌が悪い日もあって。。。、リアルなところが楽しんですよ。お伝えできて満足です。(流石、ディレクター!)

横山:リポート制にして良かったですね。竹内さん、話を引き出す側なのにいつの間にかご自分の話になっていて。。。、それも楽しかった。

澤田:もっと色々な企画もしたかったんですが。。。、何かやろうとするとコロナが増えだしたりして。。。そん中でも皆んなで桜島に行った事は印象的だった。やりたいことがいっぱいあった3年間だった。

本当にやって良かった。当初どれくらいの人に聴いてもらえるか?。。。との思いもあったが、意外と〇〇の社長さんが聴いているとか、地方公演でスタッフの方から聴いていると言われたり、都内の結構有名な某ラジオ局から「毎週、やって貰えませんか」と言うオファーもあったんですよ。(ヘェ〜〜〜〜! 勿体ない、やっていれば。。。)

横山:大人の事情もありまして。。。(BS日テレとの関係でしょうか?)

澤田:やっぱり、やる気って大事なんですよ。失敗してもいいから、取り敢えず動くことが大事だと思った。

横山:フォレスタの中でも、和・麗・花コンサートや、三宅さんの故郷福井でのコンサートのように、メンバーの中から自発的にやりたい事が出てくると嬉しい。

竹内:取り敢えず動いてみないと進まない。来年は兎も角動こう❣️ 僕は「知覚動考」目標にしている。(「ともかく動こう」と読んでいるそうです)来年の一文字も「動」を選んだ。

三宅:私はコロナ禍で思考が止まったなと思う事があった。20023年の一文字をー「学」にした。自分から学んでいこう!新しい事に向かっていけたらと言う、前向きな気持ちを持っている。

横山:来年は周りを見ながら自分の行動と照らし合わせて、進めていければ良いかなと。今迄、余り周りを見ないでグヮ〜〜〜!と行っていたので。。。

澤田:それじゃ横山君は止まると言うことですか?ワ・ハ・ハ・ハ・ハ〜〜〜〜!(澤田さん、面白すぎ〜〜〜!)

横山:イエイエ、止まるわけじゃないですが。。。

澤田:皆んなが同じ方向に向かっている時が一番前進できるんですよね。だから、来年はフォレスタ躍進するんじゃないかと思う。一人ぐらい止まっていても。。。

横山:(焦せり気味に?)イヤイヤ〜〜〜‼︎僕も一緒に進みますよ〜〜〜❣️

竹内:ガムシャラに進むのではなくて、「知覚動考」です。

澤田:来年になったら、フォレスタメンバー皆んなでこの言葉を目標にして、頑張って行って貰えれば。。。。

澤田:この3年間このラジフォレを聴いてくださった皆様〜〜!

(4人超えを揃えて)ありがとうございました。

 

「君の道を」が流れる中、本当に終わっちゃいました。

2021年9月20日付けフォレスタ通信「お知らせ」欄、「今後開催する新企画コンサートのお知らせ」記事中に、今後は有志メンバーによる小編成でのコンサートの企画、並びにメンバーの個人活動もフォレスタで幅広く支援して行くと書かれておりましたので、拙ブログでは、今後フォレスタメンバーの個人コンサート等の情報を、出来る範囲で掲載していく所存です。ただし、全ての情報を把握するのは困難です。ご了解ください。

 

★2023年1月10日(火):フォレスタ新春コンサート in 川口~人生にありがとう~

★2023年1月13日(金):フォレスタ新春コンサート in 浜松~人生にありがとう~

★2023年1月14日(土):フォレスタ新春コンサート in 三島~人生にありがとう~

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★2023年4月6日(木):フォレスタコンサート in 横浜~人生にありがとう~

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