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未病リハビリセンターハレル諸岡店 今村けいすけブログ

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重症症状特化型【膝認定】整体院
未病リハビリセンターハレル博多諸岡店
院長の島添です♪

本日も記事を見て頂き本当にありがとうございます(^^)


今回は、知られざる膝痛の真実について☺️

 

 

立ち上がる時に膝の痛みがある方の共通点です!

 

膝が痛い方の特徴としての立ち上がり動作があります。

 

 

立ち上がり動作の時に膝が痛くなる共通点とは何か?

 

 

実は膝の痛い方の9割の方が同じように〇〇で動作を行っています。

 

 

ズバリ!

 

"前かがみの姿勢"です。

 

 

膝の痛い方の9割の方が同じように、"前かがみ姿勢"で動作を行っています。

 

 

なぜなのか??

 

 

膝が痛くなれば、人は膝を曲げることが怖くなります。

 

なぜなら、急激な膝折れ(膝がガクンッとなる症状)が起きてしまうからです。

 

 

曲げることが怖くなると、だんだんと曲げっぱなしか、伸ばしっぱなしの状態を維持しようとします。

 

 

ここで、さらに痛みが増強してしまう方の特徴は、膝を曲げっぱなしの状態にしてしまう方です。

 

*(もちろん、伸ばしっぱなしの状態の方も一時的に膝の痛みを回避している状態なだけで、対処法にはなりません。)

 

膝を曲げっぱなしの状態にしてしまうと、膝の前の筋肉(太ももの上から膝についている筋肉"大腿四頭筋")がずっと働かないといけない状態になります。

 

この筋肉を使いすぎると、だんだんと足が上がらなくなってしまい、姿勢が前にかがんだ状態になってしまいます。

 

たまに見かけることがあるかもしれませんが、腰が曲がった状態の方です。

 

 

前かがみの姿勢によって、重心(体重)はつま先の方に移動します。

 

 

体重がつま先に移動してしまうと、本来働かなくてはいけない足首の関節周りの筋肉や、股関節の周りの筋肉(お尻の筋肉など)がほとんど働かなくなってしまいます。

 

こうなると、膝関節の周りの筋肉だけを使った動作をしてしまうことになります。

 

 

膝が痛いのにも関わらず、膝の周りの筋肉だけが使われ過ぎてしまい疲労を起こし、筋肉が硬くなり、ますます膝の痛みを悪化させる状態を作ってしまうわけです。

 

 

そして、それが起き始める最初の動作は、ズバリ!

 

"立ち上がりの動作”なんです。

 

では、どんな動作が正しいのか?

 

 

痛みを解消するためには、動作そのものを変えていかないといけません。

 

 

なので、今回は姿勢に着目して、立ち上がりや階段の時に膝の痛みが起きない姿勢とは、どういったものなのか?

 

これについてご説明していきたいと思います。

 

こちらをどうぞ👇

 

 

 

いかがだったでしょうか.?


この意識をまず2週間続けてみてください^^

原因は皆さんの知らない場所に存在します。


私このことに対してお医者様は伝えていただけない可能性だってあります。


なので正しい情報は自分から得ていく必要があります。


なので今後ともそのような内容を私は、発信していきます(^^)


どうぞ興味がお有りの方はまた見てください、(^^)

それではまた!

 

重症症状特化型【膝認定】整体院未病リハビリセンターハレル博多諸岡店院長の島添でした☺️

さようなら(^^)/

重症症状特化型【膝認定】整体院
未病リハビリセンターハレル博多諸岡店
院長の島添です♪

本日も記事を見て頂き本当にありがとうございます(^^)


今回は、知られざる膝痛の真実について☺️

 

膝が痛くなった時にあなたはどんな対応をしますか?


膝をずっと伸ばしておいた方がラクな人もいれば、


膝を曲げっぱなしの方がラクな人と、


2通りの人をよく見かけます。


膝を伸ばしておいた方がラクな人の場合、

膝が生活の中でずっと伸びきっている状態の可能性があります。


この場合は膝の皿上の筋肉がだんだんと力がなくなり、筋力が衰えることによって、


膝をゆっくり曲げることができなくなった人が多くなる状態です。


膝のお皿の上の筋肉はブレーキの役目として、

膝をゆっくり曲げる時に働きます。


ただし、膝の皿の上の筋肉が衰えてくると、


ゆっくり膝を曲げるることができない状態になります。


ゆえに、よく言う膝が折れるとか。

膝が急激にカクンとなるような症状が出てしまうわけです。


こうして、カクンっとなる膝を防ぐために、

あえて膝をずっと伸ばしっぱなしでロックしているような状態をつくります。


これが膝をずっと伸ばしている方の体の状態です。



そうなった時に一番いけないことは、膝を曲げない日々が続くことで、

膝を曲げるために働く筋肉、膝の裏の筋肉にも影響してしまうことです。

膝をずっと伸ばした状態ということは、
膝のお皿の上の筋肉と膝の裏の筋肉。

この2つの筋肉が筋力を失ってしまいます。


これにより、いざ曲げようとしたときには、すでに力が入らない状態になります。

膝に力が入らなくなると、膝を曲げた時に、痛みとして現れます。


これが膝を曲げたときに痛みがある方の理由です。


こういう方の場合はまず何をすればいいか?


ズバリ、まずは膝の皿の上の筋肉を鍛えていかなければいけません。


膝の皿の上の筋肉を鍛えていくことで、

膝をゆっくり曲げるための力が働いてきます。


その結果、

膝をゆっくり曲げたり、

ゆっくり伸ばしたり。

これができるようになれば膝の痛みは解消されていくのです。

今回は膝のお皿の上の筋肉を鍛えていくための方法を一つご紹介します。


これはズバリ!

スクワットです!


正しいスクワットのやり方ができれば、

これだけで膝の痛みを取っていくことができます。


是非行ってみてください☺️

それではどうぞ(!)

 

 

 

 

 

いかがだったでしょうか.?


1日25回を2週間続けてみてください^^

原因は皆さんの知らない場所に存在します。


私このことに対してお医者様は伝えていただけない可能性だってあります。


なので正しい情報は自分から得ていく必要があります。


なので今後ともそのような内容を私は、発信していきます(^^)


どうぞ興味がお有りの方はまた見てください、(^^)

それではまた!

 

重症症状特化型【膝認定】整体院未病リハビリセンターハレル博多諸岡店院長の島添でした☺️

さようなら(^^)/

重症症状特化型【膝認定】整体院
未病リハビリセンターハレル博多諸岡店
院長の島添です♪

本日も記事を見て頂き本当にありがとうございます(^^)


今回は、知られざる膝痛の真実について☺️
 
膝の痛みが悪化した場合、
 
まず、病院に行かれることと思います。
 
 
そこでお医者様から、
 
この膝は手術しかないです。
 
と言われた経験がある方が多いかと思います。
 
 
もしもその時、あなただったらどうしますか?
 
 
手術しますか?
 
 
それともはっきり断りますか?
 
はい。
事実を伝えます。
手術はする必要性がないことがほとんどです。
 
 
なぜなら、手術によって改善するかどうか?
 
 
というとそれは確率的に50%くらいなんです。
 
 
なので、やっても改善しない方がほとんどなんです。
 
 
それに対して、筋肉をメスで切ったり、骨を削ったり、皮膚ももちろんきるわけです。
 
 
代償が大きすぎます。
 
 
なぜ50%しか改善しないのか?
 
 
その理由はズバリ!
 
 
膝の痛みは、膝そのものに原因がないことがほとんどだからです。
 
 
膝痛の原因を作り出しているのは、膝以外の関節や他の関節を取り囲む筋肉なんです。
 
 
たとえ、膝の手術をしたとしても他の関節だったり筋肉だったりが異常をきたしていると
 
結局またそこが原因として、膝の痛みというものが起きてしまうわけです。
 
 
 
膝の痛み=骨の問題関節の問題だけではない。
 
 
筋肉の炎症だったり、神経を圧迫している問題だったり。
 
 
様々なものがあります。
 
 
なので全てが手術をしたことによって改善するということは絶対にありえないのです。
 
 
そして手術をしたらどのような状況になるか?
 
 
まず2ヶ月〜3ヶ月の入院
 
そして通院が入ります。
 
 
通院日数は約3年〜5年かかります。
 
 
手術費用は最低でも30万円〜50万円。
 
 
累計治療費は250万円以上にものぼります。
 
 
このような内容をなかなかお医者様は教えてくれないのが現状です。。
 
 
なので本日は、
 
 
膝の手術はしたくない。
 
 
しない方法としてどのようなものがあるのか?
 
 
そのことについてお伝えしていきたいと思います。
 
 
一人でできる膝の手術を回避するための方法とはどういうものなのか。
 
 
 
ズバリ!
 
関節のねじれを減らすという方法です。
 
 
関節のねじれが起きるとどうなるのか?
 
 
膝の炎症がさらに悪化してしまいます。
 
 
膝の炎症が悪化しないようにしていくためには関節のねじれが日常生活の中で起きないこと。
 
 
これが必要です。
 
 
今回は関節ねじれがどうやって起きてしまうのか?
 
 
これについてご説明致します。
 
 
一度それを見られてまず関節の動きが起きないように心がけてみてはいかがでしょうか?
 
 
 
それではどうぞ
 

 

 

 

いかがだったでしょうか.?



原因は皆さんの知らない場所に存在します。


私このことに対してお医者様は伝えていただけない可能性だってあります。


なので正しい情報は自分から得ていく必要があります。


なので今後ともそのような内容を私は、発信していきます(^^)


どうぞ興味がお有りの方はまた見てください、(^^)

それではまた!

 

重症症状特化型【膝認定】整体院未病リハビリセンターハレル博多諸岡店院長の島添でした☺️

さようなら(^^)/

重症症状特化型【膝認定】整体院
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院長の島添です♪

本日も記事を見て頂き本当にありがとうございます(^^)


今回は、知られざる膝痛の真実について☺️

 

 

膝の痛みを解消する正しい運動とは何か? 

 

 

 これについてお伝えしていきたいと思います。 

 

 

 

実際に膝の痛みが痛くなったときに何を運動すれば良いのか?

 

 

これがなかなかわからない。そう思われる方がたくさんおられると思います。

 

 

ほんと難しいことで、変な運動したり、

 

テレビ番組で流れる運動したりすると膝が悪化してしまう可能性があります。

 

それはなぜか?

 

あなたにとって今膝を治していくために必要な筋肉とは違う筋肉ばかり鍛えてしまっているからです。

 

 

膝を悪化させず筋力をつけて改善をしていくためには膝の痛みを改善させる筋肉を狙って運動をしていかないといけません。

 

 

全体的に筋肉をつけるとしてもなかなか膝は改善しません。

 

 

なぜなら今まで"使いすぎている筋肉"と"使わなさすぎている筋肉"がはっきりしているからです。

 

 

使わなさすぎている筋肉を対しては筋力を増強していかないといけませんし、

 

 

使いすぎている筋肉は、硬くなった筋肉をマッサージをしていかないといけません。

 

 

 

では、実際にどういう運動すればいいのか?

 

 

今回はそれについてお伝えしていきたいと思います。

 

 

1人でできる膝の痛みを解消する狙うべき筋肉とは?

 

ズバリ!

 

お尻の筋肉を鍛えなければいけません。

 

 

なぜなら膝が痛い方の特徴としては、

 

ほとんどの方がお尻の筋肉が全く働いておらず、膝周囲の筋肉を使っているからです。

 

 

言うならば

 

膝周囲の筋肉は使いすぎている状態

 

お尻の筋肉は使わなすぎている状態

 

これによって筋肉のバランスが崩れてます。

 

 

故に、ずっと膝周囲の同じ筋肉ばかりを使ってしまっているわけです。

 

 

膝の筋肉ばかりを使ってしまう。

 

 

それによって膝の上より悪化していきます。

 

 

大切な事はバランスよく筋肉を使っていくこと、

 

そのためにもバランスよく筋肉を使えるし姿勢も大事ですけれどももともとの筋肉のバランスを取り戻さなければいけません。

 

 

今回はそのお尻の筋肉を鍛えていく方法をご紹介いたしますどうぞ

 

 

 

いかがだったでしょうか.?

 

 

「一日25回を左右1回〜2回」これを2週間続けてみてください(^^)

原因は皆さんの知らない場所に存在します。


私このことに対してお医者様は伝えていただけない可能性だってあります。


なので正しい情報は自分から得ていく必要があります。


なので今後ともそのような内容を私は、発信していきます(^^)


どうぞ興味がお有りの方はまた見てください、(^^)

それではまた!

 

重症症状特化型【膝認定】整体院未病リハビリセンターハレル博多諸岡店院長の島添でした☺️

さようなら(^^)/