重症症状特化型【膝認定】整体院
未病リハビリセンターハレル博多諸岡店
院長の島添です♪
本日も記事を見て頂き本当にありがとうございます(^^)
今回は、知られざる膝痛の真実について
本日は膝の痛みが起きない正しい動作の仕方についてお伝えしていきたいと思います。
そもそも膝の痛みが起きてしまう動作とはどういうものか?
これについて皆様はご存知でしょうか?
例えば、
昨日は良かったんだけれども、、、、今日は痛む。
たまに歩いていると痛みがくる。
など、痛みにムラがあったりするようなことがよくあります。
この理由はズバリ、”姿勢”が考えられます。
膝の痛みが起きるか起きないかを左右する原因の一つに、この"姿勢"があり、これを変えていかなければ、膝の痛みは改善しません。
どう言った姿勢なのか?
それは膝の周りの筋肉を無理に使ってしまうような姿勢です。
ズバリ、身体が[前かがみの姿勢]になった時を言います。
例えば、道端で歩いていて腰が曲がり、前かがみの姿勢で歩いている方を見かけたことはないでしょうか?
その方の特徴的な症状として、ほとんどの方々が、変形性膝関節症を発症しております。
前鏡の姿勢になることによって体重は前方(つま先)へ移動します。
つま先へ体重が移動した時、それを支えるために膝の筋肉が過剰に働いてしまう状態になります。
こうなると、普段から膝の筋肉だけ異常に働いてしまい、だんだんと疲労感が溜まってきます。
疲労が溜まった筋肉は、硬くなり、最終的には痛みを伴います。
こういうことが起きる代表的な動作として、床からの立ち上がり動作が考えられます。
床から立ち上がる時の膝の痛みは、このように前かがみの姿勢になってしまいがちです。
こうなってしまうと、膝の痛みは立ち上がれるたびに、だんだんと悪化していき、膝の痛みを伴っていきます。
これを防ぐためには、"姿勢"そのものを変えていく必要があります、
ではどうすればいいのか?
今回は床からの立ち上がりの動作で膝の痛みが起きる方ために、
正しい動作のやり方についてご紹介いたします。
正しい座り姿勢から、立ち上がり、そして正しいしゃがみ動作の仕方。
この一連の動作をご説明いたしますので、
ぜひご覧ください。
それではどうぞ👇
いかがでしたでしょうか?
2週間続けて意識をしてみてください^^
原因は皆さんの知らない場所に存在します。
このことに対してお医者様は伝えていただけない可能性だってあります。
なので正しい情報は自分から得ていく必要があります。
なので今後ともそのような内容を私は、発信していきます(^^)
どうぞ興味がお有りの方はまた見てください、(^^)
それではまた!
重症症状特化型【膝認定】整体院未病リハビリセンターハレル博多諸岡店院長の島添でした
さようなら(^^)/