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未病リハビリセンターハレル諸岡店 今村けいすけブログ

実際に治療したお客様の声や治療した後の効果、店舗の最新情報など発信しています。

重症症状特化型【膝認定】整体院
未病リハビリセンターハレル博多諸岡店
院長の島添です♪

本日も記事を見て頂き本当にありがとうございます(^^)


今回は、知られざる膝痛の真実について☺️
 
 
膝が痛くなり病院へ受診されることがあるかと思います。
 
 
その時に、お医者様から【安静にしてください】と、言われることが多くあるかと思います。
 
 
これについて、
 
 
果たしてこれは本当に正しいのでしょうか?
 
 
安静にするということは筋肉を使わない生活を送ることです。
 
 
そうなると筋肉はどんどん衰えていきます。
 
 
そもそも膝の痛みが起きるということは?
 
 
筋肉がだんだんと少なくなってきたことによっておきることも原因の1つ。
 
 
段階的に説明しますと、
 
まず、年齢を重ねると、だんだんと運動習慣がなくなり、筋肉が落ちていきます。
 
それに伴い、姿勢や生活の動作も変化してきます。
 
 
猫背になったり、歩き方が変わったりと、衰えてきます。
(運動習慣がある方は別として、)
 
これは細胞の老化もありますので、進行は普通に止められません。
 
 
今まで、姿勢や動作で痛みがなかった方も筋肉が十分に働いているからこそ保っていた。
 
 
しかし、年々筋肉が衰えていくことによって、
 
今まで筋肉でカバーしていた姿勢や動作が、
 
カバーしきなくなってしまいます。
 
 
そうなった時にいっきに姿勢や動作が乱れ始め、
 
膝の痛みが出現してくるんです。
 
 
それに対し、安静をしてしまうということは、
 
むしろ膝も余計悪化してしまう原因に繋がってしまうわけです。
 
 
故に、安静にすればするほど、一時的には痛みが緩和したとしても、
 
また少しでも動いたら痛みはすぐに再発してしまいます。
 
 
ではどうすればいいのか
 
 
正しい運動の仕方を学び
運動する習慣を維持すること。
 
 
これが、膝の痛みを緩和していきます。
 
 
膝の痛みが起きたのは、運動したことが原因ではありません。
 
 
運動の仕方、動作の仕方、身体の使い方が間違っているから痛みが出てしまったのです。
 
身体の使い方なんて今まで教えてもらったことないです。
 
 
そう言われる方がほとんどですよね!
 
 
そこで今回、
私が正しい身体の使い方、動作や運動をする姿勢について、お伝えしていきます。
 
 
膝の痛みが一番置きやすい間違った動作。
 
 
それは階段です!
 
 
階段の間違った登り方から膝の痛みが出てくる方がたくさんおられます。
 
 
これについてお伝えしていきたいと思います。
 
 
一人でできる【膝が痛くならない正しい階段の登り方】
 
これは山登りや坂道を歩くときも効果的です。
 
どうぞご覧ください。
 
こちら↓

 

 

 
 

いかがだったでしょうか.?

 

 

姿勢の意識だけ2週間続けてみてください(^^)

原因は皆さんの知らない場所に存在します。


私このことに対してお医者様は伝えていただけない可能性だってあります。


なので正しい情報は自分から得ていく必要があります。


なので今後ともそのような内容を私は、発信していきます(^^)


どうぞ興味がお有りの方はまた見てください、(^^)

それではまた!

 

重症症状特化型【膝認定】整体院未病リハビリセンターハレル博多諸岡店院長の島添でした☺️

さようなら(^^)/

 

こんにちは☺️

重症症状特化型【膝認定】整体院
未病リハビリセンターハレル博多諸岡店
院長の島添です♪

本日も記事を見て頂き本当にありがとうございます(^^)


今回は、知られざる膝痛の真実について☺️
 

 

本日は、膝痛の方が【絶対に】"痛み止め注射"をしてはいけない理由についてお伝えしたいと思います。



痛み止め注射をすることによって何が一番悪いのか。

ズバリ!!
それは痛みが悪化してしまうという事実をしていただきたいです。


なぜ痛みが悪化するのか?

それは、

痛み止め注射をしたことによって、その痛みが軽減したのではなく、



痛みが起きる神経を一時的に遮断しているだけだからです。



神経を一時的に遮断することによって、確かに痛みは起きません。

ですけれども、痛みがない状態で動くということは、無理に動いてしまうことも考えられますよね。


そもそも、なぜ痛みが起きるのか。あなたはご存知でしょうか?

痛みが起きることによって、これ以上はもう動いてはいけません。

これ以上はもう動かしたらやばいですよ。と。

そういうふうにサインを出しているのと一緒なんです。

しかしそのサインを受け入れようとせず、痛み止め注射によってそのサインが起きないようにしてしまう。


確かにこれによって動くことはできるかもしれません。

ですが本来これ以上動けないという赤信号が出ているのに、それを超えて動くことになりますから、

痛み止めが効かなくなった時にものすごい痛みや熱を感じることがあるかと思います。


それはまさに人間の限界を超えてしまっている証拠です。


それを続けていくとどうなるか?


歩けない体になってしまいます。


それは当たり前の事です。

なぜなら限界を超えてしまっているからです。


痛みというサインを受け入れて。

それに対して原因を追究していく方法を考えていていたどうですか?

では痛み止めを飲まない痛み止め注射を打たないのであれば、、、


どうすればいいの?


そこで私は痛み止め注射を出ないようにしていく際には、


膝そのもののねじれの原因を追及していきます。


今回はそのねじれの原因となる一つの筋肉に対して着目した内容を送っていきたいと思います。


それによって膝の痛みが改善すれば痛み止め注射を打たなくても良くなる可能性は十分にあります。


どうぞ一度ご覧になって頂いて、実践してみて、


痛みがなくなればあなたの原因はその筋肉にあることを考えられるということです。


それではご覧くださいどうぞ

 

 

 

 

いかがだったでしょうか一日1回〜2回を2週間続けてみてください(^^)

原因は皆さんの知らない場所に存在します。


私このことに対してお医者様は伝えていただけない可能性だってあります。


なので正しい情報は自分から得ていく必要があります。


なので今後ともそのような内容を私は、発信していきます(^^)


どうぞ興味がお有りの方はまた見てください、(^^)

それではまた!

 

重症症状特化型【膝認定】整体院未病リハビリセンターハレル博多諸岡店院長の島添でした☺️

さようなら(^^)/

こんにちは☺

重症症状特化型【膝認定】整体院
未病リハビリセンターハレル博多諸岡店
院長の島添です♪

本日も記事を見て頂き本当にありがとうございます(^^)


今回は、知られざる膝痛の真実について☺

膝の水が溜まる原因についてお伝えしていきたいと思います。

そもそも膝の水が溜まる原因についてお医者様や他の医療機関からお話を伺ったことはありますか。

 ほとんどの方が【聞いたことがない】と言われます。

その理由は水が溜まった時の対処的な治療しか、
今までされたことがないからです。

膝の水が溜まることは、言うならば炎症が起きた状態です。

炎症が起きること。

それは家に例えるのであれば、火事になっていることと同じことです。

火事になったらすぐにそこに水をかけ火災を消化し、食い止めようとしますよね。

実は膝も同じなんです。

膝が火災している状態を食い止めようとするために水がたまるわけです。

しかしその膝の水を抜いてしまったらどうなるでしょう。

火災を食い止めるどころか、さらに炎は舞い上がる状態を作ってしまいます。

ゆえに、膝に水が溜まっている状態で、水を抜くということは、また火災を作ってしまうということ。

そして、また膝に水が溜まってしまう。

それを繰り返し続けるということです。

ということは、膝の水は抜いてはいけないっていうのが本当の治療です。

ではどうすればいいのか。

火災の原因を見極めることが重要です。

なぜ火災が起きてしまったのか。

その大部分は膝の関節の炎症によるものです。

関節の炎症となる理由は膝関節のズレやゆがみ、ねじれ。

これらが膝関節で起きてしまうことによって発症していくわけです。

ということは、その関節の問題を治療し、解決してあげることによって、膝の炎症は抑えられていきます。

膝の炎症がなくなっていけば、膝に水が溜まることもなくなっていく。

だんだんと膝の水が引いていくことができます。

今回は膝に溜まった水を解決する!
膝関節のズレやねじれゆがみを取っていくための一人でできる治療についてお伝えしていきたいと思います。

どうぞ!

医者も知らない膝の痛みの治し方 リンクYouTube

 


いかがだったでしょうか一日一回から2回を2週間続けてみてください(^^)

原因は皆さんの知らない場所に存在します。


私このことに対してお医者様は伝えていただけない可能性だってあります。


なので正しい情報は自分から得ていく必要があります。


なので今後ともそのような内容を私は、発信していきます(^^)


どうぞ興味がお有りの方はまた見てください、(^^)

それではまた!

重症症状特化型
【膝認定】整体院
未病リハビリセンターハレル博多諸岡店
院長の島添でした☺

さようなら(^^)/

こんにちは☺️

重症症状特化型【膝認定】整体院
未病リハビリセンターハレル博多諸岡店
院長の島添です♪

本日も記事を見て頂き本当にありがとうございます(^^)


今回は、知られざる腰痛膝痛の真実について☺️

医者も知らない。手術と宣告された膝痛を一人で解消する方法【膝の内側の痛み】について、お伝えしたいと思います☺️

膝痛になる原因は様々。

膝の内側の痛みや外側の痛み、お皿の上の痛み膝の裏の痛み。など様々な痛みが起きています。

もちろん、これらすべてにおいて何故痛くなるのか、原因は違います。


どれも重症化すれば手術が必要となってしまう症状です。


そんな中でお医者さんからの診断を受ける際に、

もし手術と言われた場合の対応についてお伝えしていきます。

すぐに手術を選ぶ必要はありません。

手術を選択するということは、骨の異常や関節が
削れて元通りに戻らない状態のとき。

また、軟骨がすり減ってしまっているとき。

これらが適応する条件となります。


しかし、実は、実際に軟骨がすり減っていなくても痛みが取れるケースがほとんど。

軟骨は年齢とともに減少していきます。むしろ80歳や90歳になるとほとんどない状態になります。

しかし80歳の方でも膝の痛みが起きずに、歩けてる方はたくさんおられませんか?

軟骨はないはずなのに。

このように軟骨が直接的な膝の痛みに関係しているかどうかっていうのはいまだ疑問です。

痛みがあるからと言って手術をするのは危険!

まず!

一度自分でできる膝痛を解消する運動をやるべきです。


今回は医者も知らない!重症膝痛を解消する運動について動画をお作りしました。


まずはこれを見て実際に実践した後、それでも痛みが軽減しない場合。


手術を選択してみてはどうですか。

ちなみに、やり方が間違っているとどんな動画を見ても効果は出ません。


自分がちゃんとできているかなと思う方はどうぞいつでもご相談ください。

実際に家で行っている運動を録画して、(動画なので)送ってもらいチェックも皆さんにしています(^^)

それでは医者も知らない一人でできる重症膝痛を解消する運動について!

どうぞ!

 

 

 


いかがだったでしょうか一日1回〜2回を2週間続けてみてください(^^)

原因は皆さんの知らない場所に存在します。


私このことに対してお医者様は伝えていただけない可能性だってあります。


なので正しい情報は自分から得ていく必要があります。


なので今後ともそのような内容を私は、発信していきます(^^)


どうぞ興味がお有りの方はまた見てください、(^^)

それではまた!

重症症状特化型【膝認定】整体院未病リハビリセンターハレル博多諸岡店院長の島添でした☺️

さようなら(^^)/

 

こんにちは☺️

重症症状特化型【膝認定】整体院
未病リハビリセンターハレル博多諸岡店
院長の島添です♪

本日も記事を見て頂き本当にありがとうございます(^^)


今回は、知られざる腰痛の真実について☺️

【医者も知らない。手術と宣告された腰痛を一人で解消する方法】について、お伝えしたいと思います☺️



腰痛になる原因は、あなたもよくご存知かと思いますけれども、腰椎ヘルニアや脊柱管狭窄症、腰椎すべり症など様々なものがあります。


どれも重症化すれば手術が必要となってしまう病気です。


そんな中でお医者さんからの診断を受ける際に、

もし手術と言われた場合の対応についてお伝えしていきます。


まず上記のいずれかの病気に対してかかっていた場合、

すぐに手術を選ぶ必要はありません。


なぜなら、それらの病気にかかっていても、痛みがなく経過している方がいます。

いわゆる無痛の方もおられるくらいです。


痛みがあるからと言って手術をするのは危険!

まず!

一度自分でできる腰痛を解消する運動をやるべきです。


今回は医者も知らない!重症腰痛を解消する運動について動画をお作りしました。


まずはこれを見て実際に実践した後、それでも痛みが軽減しない場合。


手術を選択してみてはどうですか。

ちなみに、やり方が間違っているとどんな動画を見ても効果は出ません。


自分がちゃんとできているかなと思う方はどうぞいつでもご相談ください。

実際に家で行っている運動を録画して、(動画なので)送ってもらいチェックも皆さんにしています(^^)

それでは医者も知らない一人でできる重症腰痛を解消する運動について!

どうぞこちらです!

↓↓↓↓↓↓

 

 

 


いかがだったでしょうか?

腰痛の原因は腰ではなく実はお腹にあるんです。



腰の骨、要するに背骨はお腹の腹圧によって、まっすぐ保つことができています。


腰痛を起こすと人がどうしても前かがみの姿勢になってしまいます。



ここでお腹の筋肉がだんだんと働かなくなる環境を作ってしまいます。


筋肉は働かなくなれば、次第に硬くなる特性は持っています。


お腹の筋肉が硬くなると、腹圧が十分に保てなくなり背骨をまっすぐ保つ機能が失われます。


そうすると、背骨は次第に痛みを引き起こしてしまうというわけです。


お腹の腹圧を十分に保つためにこの運動マッサージメニューを行ってみてはいかがでしょうか。


一日1回〜2回
5分間の習慣を2週間続けてみてください(^^)

腰の痛みはだんだんと取れてきます。

 

こちらは実際に効果が出た患者さんです^^

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 




腰痛の原因は皆さんの知らない場所に存在します。

しかし、
このことに対してお医者様は伝えていただけない可能性だってあります。


なので正しい情報は自分から得ていく必要があります。

だからこそ、今後ともそのような内容を私は、発信していきます(^^)


どうぞ興味がお有りの方はまた見てください、(^^)

それではまた!

重症症状特化型【膝認定】整体院未病リハビリセンターハレル博多諸岡店
院長の島添でした☺️

さようなら(^^)/