✼この記事の前に
朝に上げたお話が
下に↓ありますので
よろしければそちらもどうぞ♡
こんにちは⋆⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝
さてさて・・・
早速いきましょうかw
何度も鬼リピでございます。
「ぴったんこカンカン」♡
ぇえ、まだそれかいなっ?
とかって言わないの❤︎(* ˘ ³˘)
金曜には新しいのが
始まっちゃうからね。
時差記事気味だけど
お付き合いください♡
ではでは、続きから。
とあるチーズ屋さんに
連れてこられたニノちゃん。
そこで共演者が待っている、と。
『なるほどっ』
『年上でしょうか?
年下でしょうか?』
『でもさ、チーズって
こう・・・ワインのお供。
とかやっぱあるわけじゃない』
対応が難しいと言う彼は、
てかてかっ、
この時点でおそらく
年下の彼♡がいることは
分かってたクセにさ( *´艸`)
そっと店内を覗き込んで
ふわっと笑顔になって
幻か?みたいに目を擦って
もっかい凝視っ、とか(爆)w
「秘密マン」でも
見つけたんですか?(≧∇≦*)✨✨
あら
ニノちゃん♡
『なんだよ、もー』
お顔が嬉しそうだけど❤︎
(*/▽\*)\\\
はぁん
ヤバくないっすか?
この身長差にこの笑顔
こんな「萌え」♡
を、見せるからっ
いつまでたっても
先に進まんのやぁっ❤︎
↑とんだ言いがかり

気を取り直して・・・
やっと店内に入りました(爆)
涼真くんオススメの
チーズの試食をする事に。
かなり強烈なチーズらしい。
店員さんが、一生懸命
チーズの説明をする中、
何やら2人でコソコソ♡
説明聞いてるのは
安住アナだけっていう
『キテますね、くさい』
ニノちゃんに報告する涼真w
あまりの臭さから
ガバッと顔を上げるニノちゃんに
声を上げて笑っちゃう涼真(⑉• •⑉)❤︎
ブルーチーズを食べて
『うゎ・・・
おいしい・・・っ』
って言う涼真くんに、
『あー、これ
めちゃめちゃ食べやすいです』
『っ、待って待って』
『いってみてください』
こうやって強引なのに
意外と弱いのよね( *´艸`)
こんな強引さを出して
その表情が歓喜、とか

「ドS」の素質
ありありだよ、涼真くん❤︎
チーズをちょびっとだけ
フォークに取るニノちゃんw
その手をガシッと掴んで、
『もうちょっといってください
分かんないです、これじゃあ』
ああっ
いいね💕その感じ♡
『近所にいた犬とそっくり』
チーズの独特な匂いを表現する
アナタの感性もたまらなく好き♡
居るのね。
近所の犬がꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)
ニノちゃんが伸ばした手に
上から被さってくる彼の手。
だけどその後、
彼はナゼかニノちゃんの腕を
『感じすぎちゃダメなんです』
あらら♡( ˶˚ˑ˚˶ )
そんな事までご存知?
そうなのよねぇっ
うちのニノちゃんたら
とっても感じやす・・・フゴッ
コホンッ
とっ、とにかくさっ?
感謝祭の頃にはまだまだ
そっと触れるだけで満足
していた涼真くんなのに、
「ガッツリ」になって。
。゚(゚^ω^゚)゚。嬉し泣き。
ねっ?
こんな「萌え」♡に抗えず
まだチーズ屋にいるナギを
どうか許してください
(爆)
てなわけで、
この続きは、
書けたら。またね
〜ナギでした〜




















