下僕長の何か -25ページ目

ちょっと奥さん…!

いや~はっは……。


記事にするには遅すぎるネタかとは思ったんですけどね…。


やっぱこれはちょっと死活問題だから…。


国のお偉い様方の方針では、近々煙草税が


群を抜いて上がるらしいじゃない?


現在俺の吸ってる煙草なんですがね、これが一箱320\


一ヶ月15箱くらい吸うと計算しても4800\の出費になります。


で、いつ頃かは知らないけど、この320\っていう数字がね…


近々600\以上という数字に化けます。


えぇ、詳しい数字はまだわかりませんが、その予定らしいです。


これをさっきの計算に置き換えます。


600×15=9000


ぇ?(゚Д゚)


2倍…だと!!?


まぁ驚く程でもないんですけどね。


日本国外では1箱1000\以上なんて珍しくもないですからね。


この増税の目的は


喫煙者の大幅削減にあり、更に煙草税を上げる事によって多方面での税上げを抑える


…とかなんとか。


つまり煙草税の値上げをする事によって喫煙者は減少し、健康面での癌発生確率の促進を抑制したりととうんたらかんたら。


んで、それでも吸いたい人は高い税金を担ってくれる訳でノースモーカーの方々には願ったり叶ったり。





けどコレ…、アレよね?


ほら…思春期の子がよく親の目を盗んで親の煙草吸ったりするやつ。


かくいう俺もそんな人間の1人だった訳ですが…。


いや、俺の事はどうでもいい。


でもそんな事したら、アレよね…。


上手い言葉で出てこねぇな……。


要は下手すりゃ親「叱る」じゃなくて「キレる」の方向にいっちゃうんじゃねぇかって話。


因みに俺は親にバレても「あっそ…」で済まされちゃったけどね!


今後の親御さん達がどういう判断下すかは解らないけど…;


何にしても未成年が煙草を吸うってのは「法律的・健康的」には良くないからねぇ。


確か喫煙や飲酒を勧めても勧めた方も罰せられたと記憶してる。





まぁそんなこんなでこれから増税されれば喫煙者は減少する訳です。


これを機に禁煙される方も多く出られるかと思います。


えぇ本当に…もう……


非喫煙者の方々にはいつも迷惑かけちゃいますよね喫煙者って!


はぁ………買い貯めしとくかな(´・ω・)

JOY追加曲ktkr

東方Projectと言えば今や同人の枠を超えつつある、もはやジャンルにもなりつつある作品の1つですよね。


親元であるSTGから様々なジャンルで2次、3次と派生するゲーム。


某動画では流行にもなった(と言っていいのかな?)○○が幻想入り。


2次ではあるがドナ○ドやらカーネ○・サ○ダース等との共演やら…。


えぇ、まぁここまで前振りしときながらなんですけど…。


これと言って今まで記述してある事は今回の内容ではないです。


ちょっと日本語おかしいですけど、気にしないで下さい。


要はタイトルは全く関係ない事に触れてたよね、って事です。


なので軌道修正。


えー、はい。


今月11月に入ってJOYSOUNDに追加された東方関係の曲が10曲以上入ったよ!


って事なんですけどね。


え?驚くほど入ってない?


えぇ…まぁそうなんすけど……。


確かに東方の枠で見ると長編物のアニメとかに比べれば曲数は桁違いなんですけど


ジャンルに無いんですよね…東方って。


よくカラオケ行かれる方ならご存知かと思うんですが


ジャンル別検索→アニメ→た行→無ぇ!


アーティスト検索→東方→東方神起!


まぁ後者のアーティスト検索なんてする方は少ないとは思いますが…。


それでもやっちゃうのが人間です。


すいません、全く関係ない話でしたね。


アーティスト検索の場合は「石鹸屋」やら「ビートまりお」やら「SOUNDHOLIC」やらで検索すれば沢山出てくるんですけど。


たまに有りませんか?「~の曲が好きなんだけど、曲名もアーティストも思い出せねぇ!」って。


まぁ、皆さんそんな⑨じゃないでしょうからそんな経験無いでしょうけど…。


何を隠そう私はです!


「私がLです」みたいなノリでかわしといてください。


おっと、また脱線した。


えぇ、まぁですねー要約すると


「曲が追加されるのは凄く嬉しい!」


「けど曲を探すのがちょっと不便!」


「そろそろジャンルに≪東方Project≫を追加して欲しい!!」


っていう個人的な要望とぶつけどころがない憤りへの共感を求める記事でした。

気が付けば…

もう11月も中旬じゃねぇか…。


どうしよう、マジでどうしよう…!


未だにバイト見つからない!!


更にこの月に入ると深刻な問題が…。


ルームの冒頭にも記述されている通り…。


お恥ずかしながら


誕生日


で御座います。


えぇ、本当に恥ずかしい話…


今年で○3歳になります。


いや、本当に何もない…何もない1年になっちまう!


最近の記事で書いてる事なんて、本当に自虐ネタばかりだし。


お先真っ暗だ…。



















いっその事俺を幻想入りさせてくれ。


あずきペ○シしそ○プシと一緒の扱いにしてくれ…。


そうすりゃ、晴れて俺も幻想郷の一員だ。


キューカンバーは個人的に美味しかったので幻想入りは認めない。


にとりが望んでも認めない。

今日から新しい日記が始まります

09年11月13日


本日から付ける事に相成りましたこの日記。


私、紅魔館スカーレット姉妹専属下僕長村正と申します。


さて私自身の説明など無用で御座いましたね。失礼をお許しくださいませ。


早速この日記の説明をさせて頂きます。


この日記の更新は完全不定期で御座います。


この日記は私の脳内で起きた出来事を適当に書かせて頂く物と成っております。


突っ込みは認めますが異論と反論は認めません。


何卒ご容赦くださいますよう心よりお願い申し上げます。


説明が長くなってしまいましたが、以後これはシリーズとして書き続けていく予定で御座います。


次回よりはこの様な説明は省略させて頂く所存で御座います。


それでは…本日の妹様の御成長をご堪能下さいませ。






本日午後9時頃に妹様がお目覚めになられる。


本日も体調に変化は無し。


午後9時半頃食事を取られる。


本日のメニューは咲夜様特製のアップルパイ。


とても満足された御様子。


午後11時を回る頃廊下の窓拭きをしている私にお声お掛けくださいました。


以前私が披露させて頂いたトランプで遊びたいとの事でしたので、仕事を片付け次第御伺い致しますと申しましたところ…「早く終わらせてね」と笑顔でお答えくださいました。


様々な物事に興味を持つのはとても良い事です妹様。


仕事を終え妹様のお部屋にお伺いする頃には既に深夜1時を回っておりました。


お待たせしてしまった事を深々とお詫びした後、早速トンランプをする事に。


今回はトランプを使ったゲームの1つ、神経衰弱をなさいました。


簡単なルール説明をした後にカードを無作為に置き妹様からの先攻で開始。


始めは全くカードが奪えず苛々している御様子の妹様でしたが、徐々にゲームの本意を理解し3度目のゲームを迎える頃には私の三倍以上のカードを保有する程でした。


流石は妹様です。


このゲームを通して妹様の精神面の成長を見れた、それだけで私は満足です。








いかがでしたでしょうか?


少しでもこの情景を思い浮かべてニヤニヤできたのなら幸いで御座います。


私が主体の話でつまらない?


これは失礼致しました…。


ですがこれは飽く迄日記で御座いますので…どうか淑女紳士の皆様には何卒ご理解頂きたく御座います。


はて…始めたはいいが何時まで続くかは解らないこの(脳内)日記。


本日はここまでに致しましょう。


それではまたいつか妹様の成長を見れる日まで、お別れで御座います。

Neetが幻想郷にログインしました。2

~前回までのあらすじ~
(脳内BGM-DQ3のアリアハンの城-)
今はまだ名も無き無職の男が目を覚ますと、そこは神社の鳥居の下だった。
やがて男は目を覚まし自分の置かれている立場を把握しようと行動を起こす。
とある館に到着した男は一人の少女に出会う。
そして男は少女に軽くあしらわれ地面とKissをする。


「これがの味って奴か…」


「おぉ、NEETよ。残機を失くすとは情け無い…」
「お前が次のEXTENDをするにはあと1000000......


男が目を覚ますと、そこは柔らかいベッドの上だった。
(せんべい布団のがよかったぉ…)
少し離れた場所から少女達の声が聞こえる。
男はフラフラとおぼつかない足取りでその声のする方へと歩いて行く。
「……大体貴方ねぇ、相手の素性もわからないでどうしてあんな事したの?」
「す、すいません。どう見ても怪しかったもので…」
(俺の事だろうか?)
「あら…?」
メイド姿の少女が俺の存在に気付いた。
「起こしてしまったかしら?」
「あ、いえ…そんな事はないでございます」
動揺してうまく言葉が出ない。
(ここって秋葉原?)
「先刻はごめんなさいね…うちの門番が…」
深々と頭を下げるメイドさん。
ほら、貴女も…と、もう一人のチャイナドレスを着た娘の頭を強引に下げる。
「その…すいませんでした」
「いえいえ、こちらこそ…お昼寝のところを邪魔してしまったようで」
その言葉を放った瞬間メイドさんの眉が釣りあがる。
「へぇ~…昼寝~ぇ?」
「ししし、してませんよ!」
明らかに動揺するチャイナドレス。
どうやら彼女の中に埋め込まれた地雷をつついているようだ。
(だったら先刻のお返しに爆発させてやろうか…)
「いや~はっはっは…天気もいいし、最高の昼寝日和ですよね」
「昼寝してたの…?」
メイドさんの笑顔が見る見る引きつっていく。
必死に顔を横に振りまくって否定する中国ドレス。
ひとしきり顔を横に振りまくった後俺の方を睨む。
(今の発言を撤回してください!)
俺は悪意のある笑顔を送って更に煽る。


「昼寝してたぉ(^ω^)」


メイドさんの中で何かが切れたようだ。


「…ちょっと来なさい」
「☆△!★◇×゚ζ゚;λ!!!?」

(計画通り!)←ライト風の顔


言葉にならない声を発して引きずられるチャイナ。
物陰に入って3秒としないう内にメイドさんは姿を現した。
「ごめんなさいね、お見苦しいところをお見せしてしまって」
メイドさんから少し遅れて出てきた中国娘。
(なんか凄ぇ事になってるんですけど!?)
「あの…あれはちょっとやり過ぎじゃ……?」
(恐い程の)笑顔で答えてくれるメイドさん。
「大丈夫よ。急所は外してあるから
なんというか…物の例えで言うなら黒○ゲ危機一髪で、最後の最後まで当たらない状態とでも言えばいいか…。
とにかく体中のいたる箇所に無数のナイフが刺さっている。
「さ、ついてきて。この館の主が貴方にお会いしたいそうよ」
「この館の主って…メイドさんや先刻の娘の主人?」
「えぇそうですわ。申し遅れました。私この館のメイド長を勤めております、十六夜 咲夜です」
「メイド長の十六夜さん…。ってことは先刻の中国娘もメイドの一人?」
「咲夜でいいですよ。それとあの娘はメイドではなく門番です」
「はぁ…。それで、館主さんってどんな方なんですか?」
「とても威厳の有る方ですわ」
(威厳の有る館主……そしてこの広い屋敷を所有する程の経済力…)

そして俺は悟る。
先刻見たあの夢は………まさか予知夢!?
という事は、王様が俺を呼んでいる!!?
王様が俺に≪勇者≫という職を与えるのか!!!!

「着きましたよ」
「え…ぁ、早ッ!」
(この扉を開けてしまったら…俺はもう後戻りできない…!)
(デスピ○ロや○ーマ達との戦いの日々が始まる。覚悟しなければ…!!)
「き、緊張してきました!」
「大丈夫ですよ。ご主人様は生きた人間はお召し上がりになりませんから」
「そうですか…よかっ……」


は…(゚Д゚)…?


生きた人間は食べない』?


て事は…。


死んだ人間は召し上がる』?


え、どういう事なの?
王様どころか魔王が待ってるの…?

「失礼します。例の客人をお連れしました」

(いやいやいやいやいや。ちょっと待って、開けないで!俺まだ何も装備してないよ!?)
(は○ねのつるぎどころかこん○うすら無いよ!?)
(これアレだろ!某動画であった超低レベルで魔王に挑戦してみましたって奴だろ!!?)
(無理無理、ハッ○ンとかチャモ○いねぇし!オ○ガウェポンだって1つも見つけてないよ!!!!?)
(パフパフもまだだよ!!!!!)

顔面蒼白になって携帯のバイブレーション並みに震えている俺の状況など露知らず…。
メイド長の咲夜はそのドアを開けたのだった。




どぅも、村正です。

最後まで目を通して頂き感謝の極み!


フタエノキ(ry


ご存知の方もいらっしゃると思いますが、当方…痛い子です。

えぇ、そんなのは些細な事です。

以前上げた記事の続きとなっております。

前作の記事にまさかコメントを頂けるとは思いませんでした。

本当に感謝……。

(ぁ、ゃべ…泣きそ)


毎度後書きが長い上に文が読みづらいって?

はは、そりゃぁ……


ごめんなさいorz


兎に角!

毎度こんな記事を読んでくれている方、コメントしてくださる方。

毎度毎度同じ言葉で能がありませんが。

感謝です!

それでは、次回がありましたらまたお目にかかりましょう。

次も香霖堂へお越し頂ける日をお待ちしております。

バトン拝借

今までバトンなんて書いた事無いから趣旨を理解してないんですが…。

勝手にもらってきちゃってよかったのかな?;


とりあえずこのバトン、蛇覇那 魔沙 さんから拝借してまいりました。


お借りしました(-人-)



格闘バトン

~ルール~
これは理想の格闘キャラクターを作るバトンではありません!
あくまで、自分が格闘キャラクターになったと想定して答えてください!


【使用武器】


素手

二挺拳銃「デッド&アライブ」

日本刀「村正」



【格闘スタイル】


ゲージ消費無しで刀&銃の使用は可能。

但しダメージは安い。

ゲージ消費での必殺までチェインできれば8割。ガードされても4.5割削り可能。

早い話攻め型。



【スピード型?パワー型?バランス型?】


スピード型。

別名ハメ型。



【バトルコスチューム】


如何にもなボロボロでロングの黒マント装備。

マントの下に黒の半そでTシャツとジーンズ。

全部黒(´・ω・`)

何故か狐の尻尾が生えている!

(6Pカラー選択時にのみFFのヴィン○ントっぽいものに!?)



【キャラクターセレクトされたときの台詞】


「誰だぁ?俺を起こしたのは…?」

(セレクトされる直前まで寝ていた…?(゚Д゚;))



【対戦前の台詞】


男相手時「ちっ…野朗の相手かよ」

女相手時(年上)「あと(ピーーー)歳若けりゃな…」

女相手時(年下)「テンション上がってきたぁぁぁぁあああ!!!!!!」

チーム対戦時「ゴキゴキ(関節鳴らす音)」


欲望丸出しの台詞?いえ、本能に従順なだけです(´∀`)



【必殺技の名前】


「抜刀突貫」


掴み技+吹き飛ばし

当たればガード不可で、刀で斬った後銃で壁際まで吹き飛ばします。


「天穿つ牙」


斬り上げ技です。

えぇ、上げるだけ。

放った後空中ジャンプでコンボ可能。


「地穿つ爪」


地面全体技。

空中への回避可能。

当たっても安いダメージで、転ぶだけ。(但し多段Hit有り)


「不可視の剣-Invisibule Blade-」


所謂、超必殺技。

放った瞬間画面が真っ暗(薄っすら見える程度)になり、喰らった相手は全ての操作が無効。

5秒ほどで画面が晴れ、技が完了。

ゲージ全消費で5割くらい削れるんじゃね!?

(但しコマンド入力完了直前に相手がガードしていると技は入らない)


厨二設定でサーセンwwwwwwwwwwwwwwwwww


【その時の掛け声】


「不可視の剣」のみ台詞あり。


「お前に見切れるか…?」


キメェwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww



【敗北した時の台詞】


「うぅおぁぁぁぁぁああぁあぁぁあぁああああああああああああ!!!!!」


↑とか言って次元の渦に飲み込まれてピチューン。



【回したいあなたのライバルキャラクター】


刀持ちのキャラ全般&ロリキャラ。




いやぁ…随分厨二設定のキャラができましたね。

子供の心を持ったまま大人になっちゃダメね…。

体が大きくなっただけでそれを大人と云うのなら俺は……。


えぇと、まぁ…今回のバトンをリスペクトさせて頂いた蛇覇那 魔沙 さんに感謝です。

それでは~。

完全に流行に乗り遅れたけど…

今更だけど、俺も幻想郷入りしようと思います。


手書き(?)劇場ではありますが、絵は諸事情により無理でした。

(主に画力)

※一応創作のつもりです※


なので文章でのみ幻想郷に入ろうと思います。

拙く

汚く

本当に稚拙極まりない文章ではありますが…。

どうぞ温かい目と、寛大な心で見守ってやってください。


もうやってる事に対して嫌悪感を抱かれた方はブラウザの戻るを押してください。


タイトルは「Neetが幻想郷にログインしました。」です。



目が覚めると、そこは見慣れない神社の境内でした。


見渡す限り広がる蒼空
澄んだ空気
……どこだ此処?
おかしい、おかしいぜ!色々とおかしいZE!?
ちょっと整理してみよう。なんでこんなとこにいるのか。


俺は最寄のコンビニから帰宅する途中だったはずだ。
いつも通りにいつもの道を帰っていたはずなんだ。
買って来た煙草を口に咥えて、自宅まで残り約m程のところまでは覚えている。
そうだ…家に着く手前のところで俺は何かに足を掬われたんだ。
そしてたまたま通りかかった10㌧トラックが俺の上を通り過ぎたんだ…。


そっか…俺死んだのか……(笑)


じゃあ、ここは…天国ですか!!?
…いや、俺の人生どう振り返っても地獄行きは確定だろ。
なら此処は地獄の1丁目なのか?
いや待て!落ち着け俺!
もしかしたらこれはまだ渡る前の、そう!三途の川というやつではないだろうか!!
そうだ!そうに違いない!!
それならこの和かな風景にも説明がつく。
よし。それならまずは俺と同じような人を探そう!
もしかしたら俺が眠っている間にも川を渡ってしまったのかも知れないからな!
まずは自分の今置かれている立場、状況を把握する事が先決だ。



...NEET移動中。



とりあえず一番目立つ建物に着いたが…。
「でけぇ………」
立派な洋式の建築物が俺の前に聳え立つ。
周りを見渡すと第一村人発見!
「あの、すいません…。この屋敷の方ですか?」
「………」
俯いたまま黙りこくる第一村人。
3分待っても反応がなかったので、お邪魔しますと一言告げてOPENされっぱなしの門を通る。
庭園を通り過ぎ玄関へと到着する。
それなりに歴史のあるお屋敷のようで、チャイムが見当たらない。
チャイムがないので扉をノックするが全く反応がない。
留守のようなので屋敷を後にしようかと思った時、先程の第一村人がいつの間にか俺の腕を掴んでいた。
「……………」
「……………」
鋭い眼光が俺の目を捕らえる。
俺は引きつった笑顔で応えようとする。
「…あの、俺怪しいもんじゃ……」
言い終わるのも瞬間。気付けば俺は空を飛んでいた。


こんなにも空が蒼いからー

こんなにも空が蒼いからー

こんなにも空が蒼いからー

こんなにも空が蒼いからー

こんなにも...


そして宙に放り出された俺は引力に逆らうことができず、地面に叩きつけられる。
耐え難い痛みが全身を襲う。
その痛みからか言葉にならない悲鳴が出てしまう。
ギャヴァ!
痛ぇ!超痛ぇ!!!死んでるはずなのに極痛ぇ!!!!!
痛みに悶絶し、のた打ち回る俺を見下す第一村人。
俺を鼻で笑った後最初の位置に戻る村人。
(くっ…奴が呂布だったの…か……)
そして痛みに薄れゆく意識の中俺は思った。


コレはなんだ。




最後まで読んで頂き感謝の極み。

まぁなんて言いましょうか…。

懲りないんですよね。

生粋の⑨なんです、俺。


これ以上記事長くしてもどうしようもないんで終わろうと思いますが。

もしこんなんでも多少興味を持っていただけたなら幸いです。

気持ち悪い程シャイボーイなんで積極的にはやっていませんが…。

リレー小説とか結構興味あったりしてます。

もしお声をかけて頂けるのなら喜んでホイホイついていくと思います。

それでは、本当に長ったらしくなってしまいましたが、ここまで読んでくださり有難う御座いました。

お疲れ様ですm(_ _)m

カントーの図鑑のみ完成!

どうも、お読み頂いてる方にはお馴染み。


何をしてるのか、何がしたいのかよくわからない村正です。


はい、タイトルで理解できる人には理解できますね。


ポ○モンです。


と言っても正規のポケモンでは御座いません。


へもぐろびんAC1氏が製作され、様々な方によってVerアップされています知る人ぞ知る


東方人形劇です。


村正の時折日記-東方人形劇



でね、本題に戻りますけど…、どうしてこんなことを書いたかって言いますとね。



以下顔文字俺

  ↓

ヽ(゚∀゚)ノ「ひゃっほーぅ!やっと図鑑完成したぜぇ!!!」


(*´ω`)「図鑑揃える為だけにチ○トしまくったからなぁ…。強制出現とか強制出現とか(ry」


(´゚ω゚)「あれ…?」


(´ω`)「あぁそっか…。全国の方も揃えないと流れ的にダメなのか」


(*´ω`*)「ちょっちwiki で人形データ見てみよ~♪」


(´゚ω゚`)「………!!?


(;´゚Д゚)「え…?嘘だよな?どういぅ事なの!?…ウゾダドンドコドン!!」




はい。ご存知の方はご存知ですが、実はある一定の図鑑名簿がごっそり抜けてます。


理由は察しているつもりです。


単にポケ○ンの数が東方の出展キャラよりも上回っていただけの事です。


けどやっぱり気になりませんか…?


気になりますよね?


コンプリートしたいですよね!?


こんな他力本願すぎる事書くべきじゃないんだろうけど…お願いします。




どうかこれを読んだあなた。

私の代わりにこの図鑑をコンプリートしてください。

それだけが私の望みです。




以上、他力本願な村正がお送りしました。

いやっふぅ~!

とうとう紅魔郷ノーマルクリアしました。

えぇ、本当に…。

つっても本当にクリアしただけなんですけどね。

なんと言ってもコンティニューを2回しました。

咲夜で1回、おぜぅで1回。


あるぇ~……EX遠いなぁこれ………。


Lunaシューターの皆さんからすれば本当に


⑨(ぶゎか)じゃねぇの?」


って感じなんでしょうけど…俺みたいな卑小な人間にはかなり大きい一歩なんですよ。


とりあえずBADENDではありましたが自力で初めて紅魔のED見れました。


今後の目標はコンティニューしても1回。


できればノーコンティニューを目指す所存です。



「俺…ノーコンティクリアしたら、EXに挑戦するんだ」



死亡flgでもなんでもないですね…。

東方ネタ小説(仮+笑)

以前申し上げました通り、東方ネタで小説を書いて参りました。

かなみり見苦しい点は御座いますが、寛大な心で見てやってくださいまし…。



この物語は星蓮船よりも以前の話で、地霊殿よりちょっと後の話である。


 間欠泉より出でた怨霊達は霊夢、魔理沙らの活躍により一件落着となった。

 原因を作った2人の神も反省(している様子は全くないが)している様なので
霊夢達は(呆れながらも)洩矢神社を後にした。


 博麗神社へと着いた霊夢と魔理沙。2人は大事な事を同時に思い出す。

「温泉の事すっかり忘れてたわ」
「温泉の事すっかり忘れてたぜ」

 かくして2人+妖怪達は温泉を目指し、再び間欠泉へと赴くのだった。



………ぇ、終わりかって?

終わりですよ。

内容が違うって?

すいません……地霊難しくって

クリアできなかったんです!

えぇ、本当情けない話でorz

(´・ω・)…。

以前にも申しました通り、批判がすんごく恐いチキンです。

けどもう少し続きを書けやら、アドバイスやら、EDに関してのネタバレなど教えていただけるのなら…。


凄く喜んで続きに着手すると思います!


げんきんです。凄くげんきんです。

褒められるて調子に乗る子です、ハイ。

批判は恐いですが、批判するだけじゃなくて改善点など書いて頂けるのなら喜んで罵られます。

文句言うだけならこんな俺でもできますからね。


えー、はい。後の余談のが長くなってしまいましたが、記事を読んで頂き有難う御座いました。