お正月という事で、特別変!
どうも、お早う御座います、こんにちわ、こんばんわ、お早う御座います。
どうも、相変わらず寝不足とかに苛まれる下僕長です。
つぅか思ったんだ…。こんな事してねぇで寝ろよ!
眠ぃよ!!もう早朝の7時回るよ!!
頭痛いぉ…orz
中途半端に酒飲んだから…眠気もこない(´・ω・`)
酔うまで飲まないと逆に目が覚めてしまう特異体質(?)です。
はい、ぺたとかはまだしてないんですが…皆さんのブログ一通り回らせて頂きました。
早朝なんで、コメとかはしてませんが…(テンションとかやばいので可笑しなコメしちゃいそうなんで自重)
えーまぁ…考える事は結構一緒ですねw
時事ネタに因んだ特別編とか皆やってますね。
もう何番煎じか知らない!!
知りたくも無い!!!!!
という訳で…バイト前とか寝る前にちょくちょく進めてた、正月特別変が…。
今しがた完成しました!!
えぇ、なんつぅかね。寝ないでやった所為か、後半の流れが何時も以上にぐだぐだな気がします。
まぁ、馬鹿でその手の事には常習犯ですから!
構わん、行こう!!
おっと…その前に注意書き。
二次ネタ及び、三次ネタ、むしろ東方嫌いって方は読まない事を勧める。
あと著作権がどーとかってのも読まないであげて。
それでも読んでやってもいいぜ?って方はどうぞ…。
最後にこれ重要。
今回凄ぇ長い。
多分途中で飽きる。
俺自身飽きた。
まぁ…それでもよかったら読んであげてください。
~番外編~☆お正月企画☆
最初に言っておく!
この話は、この話オンリーのストーリーだ!!
≪(脳内)妹様日記≫や≪Neetがログインしました≫シリーズとは
一切時間並行はしていない!!!!!!
本当にただの外伝として読んでくださると嬉しいです。
ただの読みきりですので、ご容赦ください。
故に長い!!
飽きたら途中で戻るボタンでもどうぞ。
設定は12/31の日付変更直前の話です。
夜の帳が下りて、静けさを迎える人里。
その人里から少し離れた位置に、異様な存在感を放つ一つの建物が存在する。
この幻想郷では知る人ぞ知る、紅魔館だ。
昼間の人里はいつになく人の往来が盛んで、催し物や出店が多い。
成人を迎えた人間達は昼間から酒を酌み交わす等していた。
親戚の挨拶回りや、神社へと赴く者達。
そう…。
幻想郷も今、正月を迎えたのだ。
話を戻そう。
夜の帳が下りて、薄暗くなると人間達は各々自分の家へと帰って行く。
そしてまた家族や親戚達だけで飲み明かすのだ。
紅魔館もまた然り。
昼間は全く人や妖の往来はないのだ、一度夜を迎える頃になると…。
それらは一同に集まる。
酒を飲みに来る者。
食事にありつこうとする者。
何より…騒ぐのが好きな者。
妖怪、人間、宇宙人、神と…集まる者は様々だ。
しかし、紅魔館では毎年この様な事をしている訳ではない。
そもそも、事の発端は博麗神社の巫女とそこに居付いている鬼である。
昼の子の頃…
「………ちょっとぉ!」
「ん~?」
「世はお正月なのよ?何で誰も参拝に来ないの!?」
「知らないよ~」
参拝客が来ない事に憤りを隠せずに八つ当たりする紅白の巫女ならぬ、博麗の巫女こと霊夢。
そして何時もの事ながら飲んだ暮れの鬼、萃香。
「敬う心が全く無いわね!」
「敬うべき物がこの神社にあるの~?」
「あんたも飲んでばかりいないで、客引きとかしたらどうなの?」
「え~~~面倒~~~~~」
「あんたって鬼はぁぁぁぁあっ!!!」
などと悶着してる時に現れるのが犠牲者。
「…あら?あんたは紅魔館の」
「どうも」
深々と腰を折って挨拶をする狐面の男。
「なぁに?冷やかしにでも来たの?」
あからさまに投げ槍かつ、嫌味な態度を取る霊夢。
「滅相も御座いません。参拝に来ただけで御座います」
「あんた一人で?」
「えぇ、左様で」
「どうせなら、他のも連れて来てくれればいいのに」
「お誘いはしたのですが…何分、日中の上にあまり外に出られたくない御様子でしたので」
「あ、そ…」
「では、そちらのお守りとその小物を頂けますか?」
「毎度~~~」
「破魔矢は買ってくれないの?」
「えぇ、申し訳ありません。御嬢様方が嫌がりますので」
苦笑する狐面の男。
「はい、これね」
「有難う御座います。それでは…」
「あー…、ちょっと待ちなさいよ」
「何か?」
「あんたんとこ、どうせ暇で外にも出ないんでしょ?」
「えぇ…暇かどうかは存じませんが、外に出る予定はありませんね」
「だったら今夜あんたんとこ行くわ」
「それはまた…唐突ですね」
「いいじゃない、どうせ館の中に居ても何もしてないんでしょ?」
「そうですね……しかし私の一存では決められませんので、一度御嬢様方に確認を取ってみないと…」
「ふーん…なら仕方ないわね。待ってるからさっさと確認してきて頂戴」
「畏まりました。それではこちらをお持ちになってください」
スーツのポケットから一枚の符を取り出し、霊夢に渡す狐面。
「符?それなら私だって持ってるわよ?」
「いえ、こちらの符は…どれだけ離れていようと、相手と会話が出来る様になっております」
「あ~、前に私が地下に行った時に陰陽玉に細工されたのと同じやつね?」
「はい。確認が取れ次第私からご連絡を致しますので」
「はいはい。まぁ、どうせあいつの事だから直ぐに了承するでしょうね」
「少しくらいのお酒ならこっちでも用意するわ」
酒という単語を耳にした途端に、飲んだ暮れの鬼が覚醒する。
「何!!酒が飲めるのか!!?」
「えぇ、ご用意させて頂きます」
「よし!今すぐ行こう霊夢!!!」
「待ちなさいって、あっちから連絡が来てからよ」
「えぇ~!!?」
落胆する飲んだ暮れ。
(それにしてもこの男便利ねぇ~…うちにも欲しいくらいだわ)
「それでは私は失礼致します」
そう告げて飛び去る狐面。
男が去った後、蔵をがさ入れに向かった霊夢達。
その直後…雑木林の木陰から現れる影が一つ。
「ふふふ…聞きましたよ。我々に内緒で宴会ですか………?」
その影は呟くと、不適な笑みを浮かべて空高く舞い上がる。
「ふ、ふふふふふ!私達に黙って宴会をしようなどと…!後悔させてあげますよ!!」
そして影は高笑いを上げながら遠く彼方へと物凄い速さで飛び去っていった。
紅魔館に着くと、早速レミリアに報告する狐面の男。
「いいわよ」
「宜しいのですね?」
「二度も言わないわ」
「畏まりました。直ぐに用意致します」
「結構来るわよ?」
「承知しております」
一礼し男はレミリアの部屋を後にする。
男はその足で門前へと向かう。
「美鈴様…美鈴様」
「…ほへ?下僕長さん?」
「寝て…おられましたか?」
「い、いえ!寝ていません!!」
「そうですか…。これからお客様が多く見えますので、そのお手伝いをして頂きたいのです」
「客、ですか?今日は何も予定はなかったのでは?」
「急遽決定いたしました」
「はぁ…それで、私は何をすれば?」
「恐らくお客様の中にはお荷物を多く抱えられて来る方も居ると思うので、そちらをお持ち頂けないでしょうか」
「わかりました♪」
「助かります。妖精メイド達にも私から声をかけておきますので、お願いします」
そして一礼をし、その足で今度はメイド長の元へと向かう。
(この時間だと…自室で休まれているな)
部屋の前到着し、足を止める。
そしてノックを3回。
「失礼致します、下僕長です。入っても宜しいでしょうか?」
「どうぞ」
扉を開けまた一礼。
「これより宴会の準備を致しますので、そのご報告に参りました」
「御嬢様には?」
「既に許可を頂いています」
「私に出来る事はあるかしら?」
「そうですね…では、料理の準備をお願いします」
「それだけでいいの?」
「はい。後は私と妖精メイドで事足りますので」
失礼しますと告げ、下僕長は入室した時と同様に一礼し部屋を後にする。
「………なんだか彼が来てからすっかり仕事が減ったわね」
嬉しい様な、寂しい様なそんな言葉をもらす咲夜だった。
咲夜の部屋を後にした下僕長は次の場所へと向かう。
地下にある大図書館だ。
「あら、下僕長さん」
軽く会釈を返す下僕長。
「パチュリー様はどちらに?」
「奥で本を探していますよ」
「そうですか。今度は何の本を?」
「えぇ、なんでも3Rという本をお探しみたいです」
「3…R?」
「確か、リデュース・リユース・リサイクルとか…」
「あぁ、成る程」
小悪魔に事の内容を伝え、会釈をして別れた後図書館の奥へと進む。
奥の棚から7番目、入り口の棚からだと182番目。
更に入り口から右手に16番目の所に居るらしい。
「パチュリー様」
「あら、何か用?」
「えぇ、実は。これから上の方が騒がしくなりますが、パチュリー様も参加されてはいかがでしょう?」
悩む知識まみれの日陰の少女。
「そうねぇ…。気が向いたら行くわ」
「畏まりました」
下僕長の去り際、パチュリーが声をかける。
「ちょっと待って」
「はい?」
「あなたが元居た世界では3Rはどんな効果をもたらした?」
「そう…ですね。温暖化がほんの少しですが緩み、再利用する事により物品の消費量が減りましたね」
「そう、有難う…。知っておくだけの価値はありそうね」
「お役に立てたのなら光栄です」
パチュリーは返事の代わりに後ろを向いたまま、手をひらひらとさせた。
下僕長は彼女が自分を見ていないという事を知っていながらも、しっかりと一礼をしてから去った。
玄関ホールへと到着すると、下僕長は妖精メイド達を招集する。
「それでは点呼」
「1!2!3!………24!」
(24か…まぁ、多すぎるくらいか)
「では各々仕事を始めて下さい。紅魔館メイドの名に恥じぬように!」
「「「はぁ~い!」」」
蜘蛛の子を散らすかの様にバラけて仕事を始める妖精メイド達。
「さて…まずは掃除からでしょうか。飾りつけは彼女達に任せましょう」
彼女らが懸命に準備をする中暗躍する影が居た。
「皆さ~ん!今夜紅魔館主催の宴会がありますよ~!!」
他の妖怪や人間達にいいふらしまくる影。
そしてその影に並走するもう一つの影が現れる。
「よぉ!何やってんだ?」
「あやややや、これはこれは!今夜紅魔館で宴会があるのですが…」
「ほー、宴会とな?」
「それが、私達には内緒でやるつもりだったんですよ!」
「あいつらがぁ?そもそもあいつらそういう事自分達ではしないだろ?」
「博麗の巫女の入れ知恵です!」
「あ~~~あいつか」
「そんな訳で、他の皆さんも呼んで押しかけようと思っているんです」
「成る程、そりゃ面白そうだな!よし、私も手伝ってやる!!」
悪乗りするもう一つの影。
「それじゃぁあちらの方々にも伝えて頂けますか?」
「任せろ!」
そうして散り散りになる二つの影。
「宴会なのか~」
「宴会でもあたいが最強ね!」
「妹紅、紅魔館で宴会があるらしいぞ?」
「…慧音が行きたいなら、行ってやらん事もない」
「姫様…」
「ふぅ~ん…あの吸血鬼が?」
「神奈子様!諏訪子様!」
「へぇ~宴会ねぇ」
「いいんじゃない?どうせこっちの山まで参拝に来る人間なんて居ないし」
「直ぐに支度しますね~!」
山へ、河へ、人里へ、洞窟へ、地獄へ…。
その話は今や幻想郷全土へと伝わっていた。
そして話は現在へと戻る。
飾りつけを終え、厨房の方へと確認に行く下僕長。
「足りないかしら?」
「いえ、前半はこれで大丈夫でしょう」
「そうね。後は……お酒かしら?」
「日本酒の方は既に手配済みです。そろそろ届く頃かと」
「あら…それじゃぁ私はヴィンテージもののワインでも用意するわ」
「お願いします」
テーブルいっぱいに並べられた豪華なご馳走。
綺麗に飾られた室内。
そして紅白の垂れ幕(紅80%ではあるが…)
「さて…と、そろそろ妹様を起こして参りましょうか」
(ついでに移動中に霊夢さんに連絡をしておきましょう…)
紅魔館地下牢…そこに棲む少女が独り居た。
少し前まで彼女はこの地下牢に閉じ込められていた。
否、封印されていたと言うべきか。
その危険な性格故に、その危険な能力故に…。
彼女は保護と云う名の監禁をされていたのだ。
「…お早う……村正」
「お早う御座います、フランドール御嬢様」
眠い目を擦り、下僕長の名を呼ぶ。
その様は一見ただの幼い少女にしか見えない。
「本日はこれより宴会が催されます」
「宴…会?」
「えぇ、人間の風習で正月というものです」
「正月?」
「一年の始まりで御座います。そして昨年までの事を全て払拭し、新たな一年を祝う行事です」
「お姉さまが…よく許したね?」
「これまで寂しい思いをされたフラン御嬢様を思ってでしょう」
「そうなのかな?」
「そして何よりも、寂しい思いをさせてきたレミリア御嬢様自信の償いなのかも知れません」
「お姉さまも…寂しかったって事?」
「えぇ、きっと…。だから今夜は皆で楽しみましょう」
「人が来るの?」
「えぇ、沢山」
「魔理沙も?」
「えぇ、きっと来ますよ」
この数ヶ月、フランドールは館内の出歩きは許可されたものの外に出る事までは許可されていなかった。
だから遊べるのは館内に居る時だけ。
人と会えるのも館内に居る時だけなのだ。
「さ…支度をなさってください」
「うん!」
地下牢から戻ってみるとちらほらと人が集まっているのを確認した。
「こんばんわ、頼まれていたお酒をもってきたよ」
「あぁ、ご苦労様です。70…90…。はい、頼んだ通りの数ですね」
「あぁ、君が連絡をくれた時は少し焦ったよ。数が足りなくなるかと思った」
「ははは、申し訳ないです。けどそれも一つの信頼ですよ」
「う~ん、素直に喜べないな」
「それでは中でお待ちになってください」
因みに酒の数は本数ではなく、箱の数である。
1箱につき12本。
本数に換算すると1800本である。
「下僕長さん、手伝いますよ」
「助かります、美鈴様」
「その様って止めてくださいよ…なんだかこそばゆいです」
「承知致しました。それでは今度からは美鈴さんと呼ばせて頂きます」
「はい、それでお願いします」
笑いながら彼女は10箱の酒を片手で、計20箱を軽々と持っていく。
それに対して下僕長は…。
「う~ん、3箱くらいが限界ですかね…?」
等と思案していると…。
「私が持っていってやるよ」
「おや…?遠路はるばるようこそおいでくださいました」
「な~に、うまい酒が飲めるって聞いてね」
「しかし客人にそのような事はさせられません」
「いいって、いいって!ただで酒飲ませて貰えるんだから、こんくらいするよ」
そう言って彼女は美鈴の2倍近い量の箱を片手で軽々と持ち上げる。
流石は地獄の鬼。
酒を運び出す内に人・妖はみるみる集まっていく。
運び終える頃には、既にホールはいっぱいだった。
「結構集まったわねぇ~」
「レミリア御嬢様…とてもお似合いのドレスです」
「有難う、下僕長。やっぱりドレスで正解だったわね…」
「ですが御嬢様、日本のしきたりでは着物を着ると本にはありましたわ」
「あれじゃ七五三よ…」
(私的にはそちらのが…)
「何か言ったかしら、咲夜?」
「いえ、何も」
聞かなかった事にしておこうと、胸の内にしまう下僕長であった。
他の者たちよりも遅れてやってくる企画者考案者の登場。
「結構私服の奴多いわね~」
「霊夢がゆっくりするから遅くなったじゃないか~!!」
「あんたを着替えさせてたんでしょ!」
「酒が無くなってたら霊夢の所為だぞ~~!!?」
これはまた…。
いつもと代わり映えしない服装の巫女。
方や…七五三の様な愛らしい格好でやってきたもう一人の鬼娘。
「あっはっはっはっはっは!!!なんだ萃香、その格好!!!!!」
腹を抱えて大笑いする遊宜。
「なっ!!?遊宜こそいつもと変わらない服装で!!そっちのが笑えるね!!!」
「なぁにぃ…?」
「やるかぁ?」
そして仲裁に入ったのか怪しいコーリン。
「萃香ターン!おっと………や、やぁ萃香!今日は君のためにこのお酒を…」
喋り切らない内に鬼の喧嘩に巻き込まれる。
ご愁傷様です…。
そしてまた新たに現れる参入者。
「よぉ、下僕長!」
「はーい、どうもどうも!」
「こんばんわ魔理沙様、文様」
「あら、遅かったわね」
「まぁちょっとな」
「ふっふっふ、私達他の者達を除け者にしようだなんて…どうです!」
何か凄く偉そうにする文。
「どうって?」
「こんなに沢山の妖怪や人達が来るとは夢にも思わなかったでしょう!?」
「………」
「慌てふためいて準備をする貴女達の姿を見れなかったのは残念でしたが、結果的に…」
「知ってたわよ」
「へ?」
「申し訳ありません文様」
「え?えぇ?何で謝るの…?」
「文様の存在は既に神社を訪れる前から感知しておりました」
「え…ま、またまぁ!」
「文様に任せておけば、こちらから声をかける必要がないと思いましたので」
「…え?ちょwwww話が見えないんですが?」
先程までしてやったりと思っていた文だったが…。
「あの…それって……」
そして次の言葉を耳にして立場が逆転した事がハッキリする。
「利用させてもらったわ」
「利用させて頂きました」
文の中の何かが崩れ去った様だった。
口を金魚の様にぱくぱくさせて「粉☆バナナ!」と意味不明の言葉を叫んでいた。
「…あんた完全に私の能力(ちから)忘れてたでしょ?」
そんな撃沈した文の横で、魔理沙はヤレヤレだぜと口にはしないがジェスチャーをしていた。
そんな魔理沙に抱きつく影が一つ。
「魔理沙~~~!!!」
「おぉう?フランか!」
「魔理沙、あっちでお酒飲も?」
「お酒はだめだ、箒の飲酒運転はダメだぜ。けど私は大丈夫だけどな」
「色々なお話聞かせて!」
今まで見た事もない程の妹様の笑顔、はしゃぎぶり。
横目でレミリアの顔を見る下僕長。
妹様のお姿を見て嬉しそうにするレミリアが居た。
「良かったですね」
「な、何の事かしら?」
「いえ、なんでも…」
既にホールは沢山の人や妖怪で埋め尽くされていた。
宴会へのボルテージは上がる一方。
未だか未だかと一升瓶を握る鬼。
「御嬢様、そろそろ…」
「そうね、これ以上待てないでしょうね」
そしてレミリアが咲夜の用意したお立ち台へ上がる。
下僕長はスピーカーという音源拡大機の調節へと、にとりと共に裏方へ回る。
「……コンコン…あー、もういいのかしら?」
裏方からゴーサインを出す下僕長。
「あー…今日は多くの者達の宴会への参加、感謝するわ」
「人間の風習とかあまり興味は無かったけれど…そうね……」
「…楽しければまたするわ。今日は楽しんで帰って頂戴ね!」
「それじゃ、乾杯!!」
「「「「「乾~杯!!」」」」」
ホール響く沢山の人、神、妖、宇宙人達の声。
今日は無礼講。
飲んで!食って!騒いで!楽しんだ者勝ち。
そんな騒がしいホールから少し離れた2階のテラスに、レミリアの姿があった。
「御嬢様?」
「…スピーチで疲れちゃったわ」
「お疲れでしたら、少し横になられた方が…」
「……あのね、村正」
「はい…?」
「フランのあんな喜んだ顔、幻想郷に来て初めて見るわ」
「うぅん…もしかしたら、こっちに来る前からあの子の喜んだ顔なんて初めてなのかも」
「御嬢様…」
「だから…あの子が喜ぶなら私は……」
「放せよ輝夜、それは私が先に目をつけていたものだ!」
「貴女こそ放しなさいよ妹紅!!別のやつを取ればいいでしょ!?」
「ぁんだと?てめぇ、やんのか?」
「いいわよ?相手になってあげるわ!!」
例によってあの二人だ…。
何時もの引き止め役の二人は…。
「でね、姫様ったらもう本当に………」
「妹紅もそうなのよ…あれで勉強もしてくれれば……」
完全に意気投合している。
ついには煽る者も出てくる。
「おぉおおおう!殺れ殺れぇ!!」
止めようとする者は…。
「ちょっとノブぅ、そんなにがっつくと詰まるわよ?」
「ふるふぇー!ふえるふぉひにふっほふんはほ!!(うるせぇ!食える時に食っとくんだよ!!)」
皆無だ……。
「はぁ…申し訳御座いません御嬢様。すぐに戻りますので」
「あ…村正!」
「はい?」
「えっと……そう、お酒持ってきてもらえるかしら?」
「赤ワインで宜しいですか?」
「えぇ…」
「畏まりました」
「…御嬢様」
「何…?」
「私は御嬢様によって運命を変えられました。親も兄妹も全て失いました」
「………」
「ですが、今の私があるのは御嬢様のお陰です。感謝しきれない程のご恩が貴女にはあります」
「貴女の邪魔をするものは私が全て薙ぎ払いましょう」
「貴女が望むのであれば私は必ずそれを手に入れましょう」
「しかし、それは貴女が命を下したらの話です」
「貴女が倒れそうになった時には私が支えになります。それは貴女の命を受けてからではない」
「何が…言いたいの?」
「それが主従関係ではなく、私が貴女のお傍に居る意味だからです」
「大丈夫。私は…私達は貴女の傍に居て、貴女を支えていますから」
「生意気をお許しください」
一礼して下僕長は騒ぎを収めに行く。
暗がりで月明かりしかない部屋で、下僕長は最後の言葉を放った瞬間…。
レミリアにはその最後の言葉を放った瞬間だけ、狐面の男が笑った様な気がした。
「全く…主に生意気な口を利く下僕ね」
そう言いながらもレミリアは何故か笑顔だった。
最早一触即発だった。
誰も二人を止める者は居ない。
理由は簡潔なものだ。
恐い・死にたくない・面倒
よって下僕長が動くしかないのだ。
「ストップ!そんなにやりたいのなら、どうぞ館の外で願います」
「下僕長、いくらあんたの頼みでもなぁこればかりは聞けねぇよ!」
「そうよ!それでも邪魔するのなら、あんたから潰すわよ?」
二人とも本気だ。
しかしこの男…。
退かぬ!媚びぬ!省みぬ!
そう、馬鹿なのだ。
「宜しい。ならばお相手しましょう」
「後悔すんなよ!!?」
「知らないわよ!?」
一瞬だった。
宙に舞う二人の少女。
「「!?」」
「私はこの紅魔館内部全ての警備もしております」
「何より、恐れながらも私はフラン御嬢様の遊び相手でも御座います」
「ちょ…っ」
「あれの遊び相手って…」
「ご聡明なお二人ならこの意味をご理解頂けますね?」
微妙な事実に少したじろぐ喧嘩者二人。
「だ、だったら何だって言うのよ!?どーせサンドバッグにでもなってるんでしょ?」
「そ…そうだ!今のは油断しただけだ!!」
「サンドバッグ…変わったものを知ってますね」
「因みに私の戦績は、12勝65敗です。勿論肉弾戦、弾幕戦込みの結果です」
「負け越しじゃない…」
「いや、負けてるとかそういう問題じゃねぇ…そんだけ闘り合って生きてる事が驚きだろ」
とかなんとか悶着していると…。
やって来ました軍神。
「お前らぁ、無礼講とは言え…これはちょっと度が過ぎるぞ?」
「なんだよ、山の神には関係無ぇだろ?」
「神の御前で!ダメですよ、そんな事!!」
「いや、違うって早苗…。周りの人に迷惑かけちゃうからでしょ」
「神奈子様、ちょっとお耳を宜しいですか?」
「ん?ふーん、成る程。それでお前達の館が平気なら構わない」
「助かります」
神奈子は二人を拘束し、下僕長と一緒に御柱へと縛り付ける。
勿論二人が抵抗しないはずがない。
だが、そこは神。しかも軍神。
抗えない程の力量差。
「フラン御嬢様~こちらの二人が遊び相手を所望しております」
「「ちょ!」」
魔理沙と楽しく会話をしていただろうフランは、水をさされた事に少し不満を抱く。
「なーに…?」
「申し訳御座いません。あちらの二人が体を動かしたいとの事で…」
それを聞くや膨れっ面からみるみる笑顔に変わる。
「遊んでいいの?」
「はい」
「お外で?」
「残念ながら館内でお願いします」
「ん~…まぁ遊べるならそれでいいよ!」
「あちらのお二人は壊れませんので、存分にお遊び下さい」
「うん♪行こう魔理沙」
そして半分酔い潰れの魔理沙を無理矢理引きずっていく。
(申し訳御座いません…)
「ぎゃーーーー!!!止めろぉぉぉぉおおおお!!!!!」
「死なないって言っても限度があるわよ!?痛みはあるんだからね!!?」
そして地下へと連れられて行かれる二人。
「ん~…平和になったね」
「そうですね、平和が一番です」
「ご協力感謝します、神奈子様」
「いいって!いいって!外ならともかく、今回は人ん家だからね」
平和な時とは早々訪れるものではない…。
一難去ってまた一難。
「のぶ!!飲み過ぎだって!!!」
「ら、らいひょーふれふって…。う"!!やふぁい…、らんかがくひから生まれふ」
「のぶしゃまぁぁぁ!ここで生んじゃダメですよ!!!!!」
(本当に生まないで頂きたいです…)
そして向こうでも…。
「コーリン印の日本酒だよ!!あの伊吹 萃香も愛飲してる酒だよぉ!!!」
「うまいぞぉ!酒がうまいぞぉ!」
「さぁ飲んだ!飲んだ!!」
(こんな場所でも宣伝するなんて…本当に図太い商人魂です)
それから…妖怪や人間達の宴会は夜通し続きました。
朝日が昇るまで。
それぞれ思い想いの気持ちで帰って行く。
最後の一人が帰るまで、下僕長は見送った。
(なんとか終わった…)
玄関ホールへと戻り、宴会場となっていた大広間へと向かう。
眩しい朝日が差し込む場所に、彼女は立っていた。
「御嬢様!!」
「…村正………」
弱点の多い吸血鬼にとって、日常に於いて最大の忌むべき大敵。
そう、太陽。
生物が生きていく上では欠かせないこの太陽が…。
我々吸血鬼の最も忌むべき相手で…。
最も憎むべき物で…。
最も愛せないものである。
下僕長は急いで自分の着ていたスーツをレミリアに被せる。
「何をなさっているのですか!?こんなに火傷して…!!」
「私も見てみたかったの…太陽を」
「あんなもの…!」
「貴方は私達とは違う…だから私とは別の物を見ている」
「そんな…!私は…」
「貴方が紅魔館(此処)に戻って来た時言ったわよね?」
「どうしてフランを出してやらないのか、って」
「あれは…」
「ずっと…あの子が生まれて直ぐから、ずっとそうだったの」
「閉じ込めておくのが最善だって思った…。それが当然なんだって…」
「それからあの二人がやってきて…フランを開放する様に言ってきたわ。貴方と同じ様に」
「………」
「だから考えたの…。私は貴方達と同じ物を見ていないんじゃないかって」
「だからと言って!」
「下僕の貴方に出来て、主の私に出来ないなんて滑稽じゃない?」
「だから……見てたのよ」
「………答えは見つかりましたか?」
「そうね、この幻想郷はずっと小さな世界だと思ってたわ」
「けど…それよりもちっぽけだったのは私達ね」
目を開けていられる程体力の残っていないレミリアは…。
徐々に意識を失っていく。
「今日……色々な者が集まった………。人間、妖怪、宇宙人、神、半妖」
「はい…賑やかでしたね」
「そう…ね……楽しかったわ。………また、したい…わね」
「えぇ、来年もやりましょう」
「村……正…………」
「はい…」
「明けまして…おめ、でとう………今年も…よろし、く……」
「明けましておめでとう御座います、御嬢様。今年も宜しくお願い致します」
そして静かにレミリアは眠りへとついた。
「お休みなさいませ、御嬢様」
明けましておめでとう…幻想郷。
Special Thanks NOBUさん&コーリンさん
ごめん、色々反省してる。
読み辛いね。
長いね。
支離滅裂ね。
ぶっちゃけ見直してて吐き気した。
台詞多すぎ…。
説明下手糞。
もはや小説っていうより、映画なんかの脚本みたいだ。
最後自分で書いた文章なのに笑いが止まらなかった。
レミリア死んだみたいな記述wwwwwwwwww
俺が死ねよ。
作者マジで死ねよ。
睡眠が如何に大事かという事がこの記事で明白になりましたね。
誰か…俺がお前を殺してやるとか、刑務所はいってもいいよって方がいたら…。
ごめん、やっぱ死ぬの恐いわ。
死にたいとか言ってる奴に限って死にたくないってのが本音ってのは本当だ。
とりあえず御免。
まぁ時事ネタなんで…すぐこの記事行方不明になるぉ。
じゃぁ…お休み……。
明けましたね
どうも、お早う御座います、こんにちわ、こんばんわ、サルバトーレ!
遅れてしまいましたが、明けましておめでとう御座います。
今年もローギア、ハイテンションで宇宙の意思をお伝えししたいと思っております下僕長です。
何はともあれ今年も宜しくお願い申し上げます。
さて…。
前回の記事に書きました通り、ぺた返しその他諸々は3日以降実行させて頂きます。
え?今こんなの書いてる暇があるなら今すぐやれって?
ははは、相変わらず手厳しいですな。
その通りで御座いますが、今夜もまた仕事が入っておりまして…。
これを書き上げたらまた一眠りするつもりなので御座います。
申し訳ありません!!!
はて、新年最初のブログな訳で御座いますが。
新年早々、面白そうなバトンと出会いまして…。
それを今年最初のブログにさせて頂きますね。
【日→英→日翻訳で意味判らない恋愛を語るバトン】
例)「私はバトンの回答をするのが大好きです。」→「I love that I do an answer of a baton.」→「私は、私が棒の答えをすることを好きです。」
ルール説明!
上記にある通り、エキサイティング翻訳をして答える。
ではスタート。
Q01:最初は、簡単に自己紹介してください。(まず、簡単に自己紹介をしてください。)
原文)
紅魔館スカーレット姉妹専属下僕長・村正です。
紅魔館の雑用は全て私の仕事です。
E翻訳)
スカーレット村ホール専用の肯定的なサーバント長い赤鬼です。
レッドデビルのホールの雑用のすべての私の仕事です。
コメント)
スカーレット村ってどこ…?('A`)
あと俺って、長い赤鬼なの…?
Q02:突然大好きな人を教えてください。(いきなりですが、好きな人を教えて下さい。)
原文)
ブログやぐるっぽを通して知り合えた方々と幻想郷の皆さんです。
E翻訳)
もし誰かファンタジーあなたのブログと少しの郷手袋を通じて知っている。
コメント)
答えになってない…。
郷手袋ってなんぞwwwそんなの通じて知り合ったってどういう状況?wwwwwwwww
Q03:最高は、人のどこにありますか?(その人のどこが一番好きですか?)
原文)
皆さんの心の広さと、優しさです。
E翻訳)
そして、あなたの心の大きさ、優しさ。
コメント)
大体合ってる。
Q04:あなたは、人とつきあいたいですか?(その人と付き合いたいと思いますか?)
原文)
勿論さ☆
E翻訳)
もちろん☆
コメント)
これは変わらなかったみたいです。
Q05:人は突然あなたの部屋にそれを送って、私が「今日からここに住んでいます」と言いました。どのように、あなたはそれを持ちますか?
(その人が突然あなたの部屋にやってきて、「今日からここに住む」と言いました。あなたはどうする?)
原文)
むしろ俺が幻想郷に住むし!
E翻訳)
私はむしろ町と幻想に住んでいる!
コメント)
いや、間違ってはいないと思うけど…何かが違うw
Q06:大好きな人は、どうか、よいようである人に、この棒を渡します。
(このバトンを、好きな人がいそうな人に回してください。)
原文)
無論フリーです。
E翻訳)
無料のコースです。
コメント)
今まで金とった覚えはありませんがね。
終了です、お疲れ様でした。
さすがはエキサイト翻訳!訳がわかんねぇ!!!
という事で本日はコレにて終了。
もしかしたら深夜頃にコメ返しくらいはするかもです。
それではこれにて失礼致します。
バイト一時間前
どうも、お早う御座います、こんにちわ、こんばんわ、オーヴァン。
年越しをバイト先で迎えてしまうという失態を犯す下僕長です。
例年ならば除夜の鐘をつきにいったりしてたんですが、今年はちょっと予定が狂いまくりましてorz
えぇ、まぁ…バイト一時間前なので、いつもと同じくくらいの文が書けなくて、色々端折します。
当方1月の2日まで連続してお仕事が入ってます。
なので、深夜に帰ってきてもPCつける体力すらあまり残っておらんのです;
ぺた返しやコメ返し等は3日以降にやらせて頂こうと思います。
かなり橋折まして、これを今年最後のブログとさせて頂きます。
そしてこの言葉を書きたかった故のブログで御座いました。
それでは皆様
良いお年を。
なんだろうね、この疲労感…。
どうも、お早う御座います、こんにちわ、こんばんわ、ダディャナザァン!
疲れているのか憑かれているのか不明な下僕長です。
まずはこれを読んでくださっている方々に謝罪を…。
バイトを始めてからというもの、中々こちらに来れなくて…ぺた返したりコメ返したりできなくなっています。
そしてどこから来てるのかも不明な疲労感。
そんなこんなで色々とぐだぐだになっておりますorz
ぶっちゃけブログやめるか?
とか考えたんですけど、俺からネットを奪ったら何が残る?
何も残らねぇwwwwwwwwwwwwwwwと行き着きまして。
ネット付き合いすらなくなると、まじで寂しすぎる生き物になる;w;
なのでですね、以前よりも更に更新頻度が低くなってしまいますが、今後もここは続けていこうと思います。
こんなうだつの上がらない俺ですが、これからもお付き合い頂けると嬉しいです。
要約するとね
色々遅くなるけどゴメンネ!
って話です。
話は変わりまして、ぐるっぽの某スレでお勧めされた東方人形劇の幻想郷シナリオやってみたんですが。
凄ぇ!の一言に尽きますね。
続きが凄く気になるところです。
更に話は変わりまして…。
某A○ienを擬人化すると啖呵を切って、早1ヶ月…。
1枚だけ完成しました!
画質悪いのはいつも通り!
絵が下手なのもいつも通り!
まぁ、全てがいつも通りの絵なんですけどね☆
良ければ見てやってください。
凄ぇだろ…これ宇宙人のつもりなんだぜ?
多分名前出しても解らない人多いだろうけど、チェストバスターたんのつもりです。
↑この胸の谷間に挟まってる奴ね。
画像が特に意味は無い!検索したらコレが出てきたからこれを使っただけなんだからねっ!!
「ないよりはあるほうがいい」
けど、俺は無いほうがいい!
控えめが好きなんだ!
自己主張の激しいのなんていらない!!
おっと、俺の趣味なんてどうでもよかった。
まぁ…なんです。ガッカリされた方も多いとは思いますが。
コレが俺の実力だったんですよ!
他に浮かばなかったの………orz
因みにチェストバスターは、生まれたての赤ちゃんと同じ位置関係ですかね。
それから脱皮をして大人になっていくんです。
まぁエイリアン談義は興味のある方がいましたら追々…。
成体擬人化の方は別の絵師様が描かれた絵をちょいちょい参考にしながら鋭意製作中です。
久々にブログ書いた気がする…。
なんだか疲れちゃったよ、ラッシー。
今年のクリスマスは例年以上につまらなかったね、ジョセフ。
それじゃ…お休 み な ぃ
おぉ恐い恐い
どうも、お早う御座います、こんにちわ、こんばんわ、パトラッシュ。
睡眠時間が7時間をいってしまった下僕長です。
今日は溜まり始めてしまったバトンの消化に当たります。
こちらは魔沙さんから承ったバトンで御座います。
☆ルール☆
バトンをまわしたら、その人に伝える
5日以内に書くこと
5日以内に書かないと罰ゲームあり
まわした人はその人がルールを守っているかチェックしてください
るーる
・これからずっと新(心)友でいたい子10人に回してね
・10人以上は×
・スルーもなし
おぉう、いきなり難題だなwwwwwww
5人に廻せってだけでも苦悩したのにw;
まぁ…ね。俺が掟破りの常習犯なのは皆さん既知ですよね?
という事で、10人を指名させて頂きますが…いきなり廻されても困るよぉ、ドラえも~ん!
なんていう人も居ると思いますので、無理と判断した方はスルーおkの方針で。
それでは10人発表!
OBO さん
ゲームバカの生活 さん
さち♪ さん
ヒッキー さん
NOBU さん
ぐりこいし さん
水月 さん
コーリン さん
邪戦士レイ さん
きくりん さん
マツヲ さん
フィル・スカーレット さん
蛇覇那 魔沙 さん
なおと さん
以上!14名!(現アメンバー全員であります隊長!)
なんつぅか…関わり少ないから、友達も少ないの。
(まぁ俺が一方的に友達と思いこんでるだけなんだけどね)
無論俺は強制はしませんが、ここに名前を表記された方の中で、やってもいいよ!
という気前の良い方がいれば、コメント残すなりメッセージくれるなりしてつかぁさい。
*これから回す人に一言
いつも迷惑かけてごめんね。
気の利いたコメントできなくてごめんね。
俺みたいなのがアメンバーに入っててごめんね(´・ω・`)
*このバトンをもらった貴方は大切に思われてます
嬉しい限りです!(`ぅω;´)
*回す人をすこし紹介してください
OBO さん
共通の趣味をお持ちの素敵な方。最近中身が♂でないと知り驚愕した((゚Д゚;))
アメンバーの中では結構長いお付き合いをさせて頂いている方です。
これからもよろしくです。
ゲームバカの生活 さん
歳も近くてゲーム好きという趣味に共感を抱きアメンバーになって頂きました。
上記のOBOさんに次いで中々長いお付き合いをさせて頂いています。
こんな俺ですがこれからも相手してやってください。
さち♪ さん
さち♪さんにはよくバトンの関係などでお世話になっています。
フラン好きという共通点もあって、ブログの方にはよくお邪魔させてもらってます。
こんなおっさんですがこれからも生暖かく付き合ってやってください。
ヒッキー さん
東方という共通項目で知り合いました。
最近携帯を入手したらしく…若いっていいなぁ!
これからも宜しくネ!
NOBU さん
俺の駄文小説なんか読んでくださる優しい人です。
お互いに幻想入り小説を書いている者同士で、度々特別出演をさせて頂いたりしています。
いつも有難う御座いますorz
そして完成が遅くてごめんね(´・ω・`)
ぐりこいし さん
俺の最も身近に居るだろう、Lunaシューターさん。
ぶっちゃけチルノのLですら詰む俺には眩しい存在…。
これからもよろしく願います。
水月 さん
好きなアニメとか色々と趣味が共通する御方。
何故か水月さんのルームを初めて見たとき、リア友のU君を思い出させてくれた。
まぁ、そんな事は関係ありませんがこれからも仲良くしてやってください。
コーリン さん
NOBUさんとこにお邪魔した際に俺のとこにも寄って下さった人(なのかな?)
本人曰く、萃香の酒はコーリン印のものだそうで(違った?)
ま、まぁこれからもよろしく!
邪戦士レイ さん
エロ絵ならこの人!
うわ、冗談だって!!やめろよ!!それ痛い!ちょ、パイプ椅子まじで痛いから!!!!
えぇ、とはい。絵も描かれて小説もお書きになる紳士です。
こんな俺ですが、仲良くしてやってね。
きくりん さん
つい最近アメンバーになって頂いた方です。
この人も相当なシューターさんみたいで、羨ましい限りです!
こんな下僕ですがこれからも仲良くしてやってください。
マツヲ さん
色々と企画に参加中の多忙な御方。
東方アレンジCDを作るのが今の目標のようで…。本当にこの時期は忙しいようです。
CDの完成を心待ちにしております!!
フィル・スカーレット さん
実質俺の初めてのアメンバーさんです。
東方本編のほうも結構長い方のようで、フィルさんからは色々と情報を頂いています。
感謝!従者!十六夜!
これからも変わらぬお付き合いを願います。
(バトンお断りの方なので、廻しませんが…親(心)友でいたい人、という事なのであえて名前をださせて頂きました。どうかご容赦を)
蛇覇那 魔沙 さん
俺のレスリングパートナーです。
本当にこの人は…wつかめないwwwwwwwwww
結構前に書いた記事だけど、本当に自転車でスカイラインGTとタメ張ってそうなんだもん;
それと、いつも面白いバトンを有難う御座います。
おかげさまでネタが中々尽きませんw;
これからも仲良くしてやってください。
なおと さん
この方とはつい最近アメンバーになったんですが…。
共通の話題が少なくて、中々コメントなどできなく申し訳ない;;
そんな教養の浅い俺ですが、これからも仲良くしてやってください。
おぉう、まさかこれだけを書くのに1時間消費するとは思わなんだ。
何より途中から紹介ってより、俺の懺悔じゃねぇかorz
時期的にも忙しく出来ない方も多いと思われるので、上記にも記しました通り。
やってあげてもよくてよ?って方のみで構いません。
無理に持っていく必要はないので、そこんとこよろしくです。
うだうだ言ってもアレだ!構わん!行こう!!
*お名前は?
村正 (紅魔館スカーレット姉妹専属下僕長は役職名です)
*おいくつですか?
今年めでたく23になりました。
*ご職業は?
自宅警備員 兼 アルバイト
*ご趣味は?
ゲーム、ドライブ、ゲーム、読書、ゲーム、昼寝、ゲーム、イラストレート、ゲーム、書き物(小説)、ゲーム
俺の人生どうせゲームしかねぇんだよ!!!!!
*好きな異性のタイプは?
小さい子……こら、そこ!今ペドとか言ったろ!!!?
基本的には年下の子。けど、現実の人間を恋愛対象にしないようにしてる。
*特技は?
所々の関節鳴るよ!首、手の指、足の指、足首、背骨、肩
方向音痴だよ!ゲームなら迷わないのに…。
*資格は?何かもってるものはありますか?
漢字検定3級 珠算検定準3級 普通車MT免許
*悩みはありますか?
悩みを悩みと感じないのが悩みです。
*お好きな食べ物と嫌いな食べ物は?
団子!無論つぶあん!
基本的に甘い・辛いもの(しょっぱいは塩辛いとして辛いに含む)
*好きな人はいますか?
アメンバーやぐるっぽの皆さん。
あと幻想郷の皆さん(幻想入りした人も含む)
*貴方が好きな人へ一言。
皆愛してるぞ!!!!!
*送り主の名前は?
蛇覇那 魔沙 ちゃん
*送り主の第一印象は?
マッソォォオオ!
*送り主に一回やらせてみたいことは?
舞空術
*送り主を動物に例えると?
チェシャ猫
*送り主の良いところ。
存在自体
*送り主の悪いところ。
無い!
*送り主が捨て犬だったら拾う?見捨てる?
犬なら拾う
*送り主と一緒にやりたいスポーツは?
パラグライダー
*送り主がもし自分の目の前にいきなり現れたとき。
あぁっ、吃驚したぁ!(富竹風)
*送り主が岡村隆史と戦ってたらどうする?
応援する。
*送り主とライブに行くなら何のライブがいい?
時事ネタで紅白なんていかがでしょう?
*×ゲームを決めてください
1週間語尾に「Fuck♂you」を付ける。異論・反論は認めない。
お疲れ様で御座いました。
さぁ…もう一件行くかぁ。
口調バトン~!
あれ?前もそれやったよな?とかって突っ込みはなしの方向で。
ルール説明!
口調バトン 指定口調→ヤンデレ
・バトンを回したらその人に伝える
・「バトン回しました」と書く
・5日以内に書く
・5日以内に書かなければ罰ゲーム有り
・回した人はその人がルールを守れてるかチェックしてください。
という訳で今回のは「ヤンデレ」縛りだそうです。
それじゃ行ってみよう!
回した方(指定口調)
ゲームバカの生活さんより「ヤンデレ」指定
回す人5人
今回は廻してなんかあげない…このバトンは誰にも廻してあげない。
・上記の人はどんなきっかけで知り合った?
廻さないのでお答えできません(´・ω・`)
・良いところを書いてください
アメンバーの方々に対して贈らせて頂きます。
いっつもこんなブログ見てくれてるんだね…。でもねぇ、足りないなぁ。
足りないよ!!
そんな程度で俺が君を愛s(ry
うん、過激な上にすげぇ失礼な事言ってるんでここで切り上げ。
不快にさせて申し訳ない(´・ω・`)
・イメージできる色を書いてください
今 の ボ ク に は 理 解 で き な い
・動物で例えると?
細 い 身 体 の ど こ に 力 を 入 れ て 立 て ば い い ?
・罰ゲームを決めて下さい
1週間オンドゥルルル語…を俺が極力ブログで使う。
か、勘違いしないでよね!俺はMなんかじゃないんだから!!!
・自分のことをどう思っている?
ヤン(HELLSING)がデレてる。
↑手抜きサーセンwwwwwwwwwwwwww
・この人たちと今後どうしていきたい?
これもアメンバー全員宛に。
いつもいつも有難う、色々迷惑かけてごめんね。
けどこれからも宜しくね。
死 ん で も ず っ と 宜 し く ね
↑最後だけちょっとヤンデレっぽくしてみた(`・ω・´)
・口調を決めて下さい
もう皆やってると思うから、2回目の人とか推奨。
1.うぐぅ 2.アーッ♂ 3.その痛みに反逆する!
おぉ、長い長い。
途中からgdgdだったけど、終わったよ。
もうゴールしてもいいんだよね?
もうゴールしてもいい…よね?
お知らせをば…。
どうも、お早う御座います、こんにちわ、こんばんわ、ボッシュート!
何かに疲れてきた下僕長です。
えー、はい。少し大事かも知れないお知らせが御座います。
皆様のお陰で無事にバイトの面接にも合格し、既にお仕事をさせて頂いている現状で御座います。
つきましては…。
バイト先に携帯の持ち込みすら禁止という世紀末な禁止事項が御座いまして…。
皆様のブログやら、ぺたやらに行ける回数が以前よりもだいぶ減ってしまうという事をお伝えしておこうと思います。
俺だって本当は厭ですよ?
20時間体勢くらいで以前のように、好きなときに皆さんのブログにお邪魔したりしたいですよ?
けどね…年金やら車検の代金やらが溜まっちゃいましてねorz
これまで通り一気にペタ返しや、コメ投稿とかしに行こうとは思っていますが…。
勤務時間の都合上深夜過ぎになってしまうんですよ;
で…携帯に連絡が行く設定の方も少なくないとは思うので、少し自重しようと。
バイトの無い日は積極的にコメ返しとかさせて頂こうと思います。
勝手は承知ですが、どうかご容赦ください。
既に2件のバトンを頂きましたので、それは今日の午後辺りにでも取り掛からせて頂きます。
毎度至らない俺でごめんなさいOTL
彼氏できました!
どうも、お早う御座います、こんにちわ、こんばんわ、ポォオオウッ!
久々の労働に喜びながらもなんだか疲れてしまっている下僕長です。
本日もバトンの消火へと当たらせて頂きます。
タイトルですが…。
ホイホイ釣られましたね?
え、わざとだって?
……聞こえんなぁ!!
さぁ、それじゃ早速消火活動に入ろうか♪
先ず一つ目。
こちらはさち♪ さんのところで被爆したもので御座います。
ルール説明!
・見たら必ずやる
・×か○で答える△も可
・タイトルは『彼氏or彼女できました』にする
Aタイプ
学級委員をやったことがある 【×】
長(男)女である 【○】
相談されることが多い 【△】
お年寄りには必ず席を譲る 【○】
成績は中の上より上 【×】
人前でメイクするなんてありえない!!! 【×】
☞丸の数2個
Bタイプ
何もない所でよく転ぶ 【○】
自分では笑わす気が無いのに、周りの人はよく笑っている 【○】
好きな色はピンク 【×】
人に比べて行動が全体的にゆっくり 【○】
何か集めているものがある 【○】
「なに言ってるかわかんない」といわれたことがある 【○】
☞丸の数5個
Cタイプ
初対面の人と話すのが苦手 【○】
自分で決めるよりも人に決めてもらった方が楽 【○】
人前に出るのが苦手 【○】
校則は破ったことがない 【×】
細かい作業をするのが好き 【○】
☞丸の数4個
Dタイプ
女友達より男友達が多い 【○】
声が大きいとよく言われる 【×】
自分の知らない子に名前を知られていることがある 【○】
自分のまわりはいつもにぎやかだ 【○】
文化祭や体育会は燃える! 【○】
「落ち着きがない」とよく通知表に書かれる 【×】
☞丸の数4個
Eタイプ
年齢より2歳以上年上に見られる 【×】
1人でいるほうが楽 【○】
無表情でいると、「怒ってる?」と聞かれる 【×】
自分はめったに怒らない 【×】
早く結婚したい 【×】
学校の友達に言っていない秘密がある 【○】
☞丸の数2個
結果
Aの○が1番多い人⇒優等生タイプ
Bの○が1番多い人⇒天然タイプ
Cの○が1番多い人⇒ガーリー(大人しい)タイプ
Dの○が1番多い人⇒元気ッ仔タイプ
Eの○が1番多い人⇒大人タイプ
どうやら俺は天然タイプらしいです。
天然って…何?
俺は朱鷺や熊猫って事ですか?
成る程!それなら理解できる!俺は国が指定した天然記念の(ry
次いきましょう!
二つ目のバトン。
こちらはOBO さんより承りました。
ご指名頂き有難う御座います。私が当店のNo.⑨ホストの下僕長で(ry
行きましょうか。
ルール説明!
口調バトン 指定口調→ゴジョス☆
・バトンを回したらその人に伝える
・「バトン回しました」と書く
・5日以内に書く
・5日以内に書かなければ罰ゲーム有り
・回した人はその人がルールを守れてるかチェックしてください。
回す人5人
(既に多くの方に出回っているので、アメンバーの中から適当に選出します。
尚、既にこれ回ってきたよ!これやったよ!って方はやらなくても結構です。
無論いつも通り、回ってきてもやってもやらなくても結構です。
名前は順不同です。尚、この記事を仕上げたと同時に同じ内容のメールを下記の方々に廻させて頂きます。)
コーリン さん
マツヲ@色々企画参加中 さん
NOBU さん
ヒッキー さん
水月 さん
・上記の人はどんなきっかけで知り合った?
俺がパンツレスリング中に「最近だらしねぇな」とか言ってきて乱入してきたのがきっかけです。
ぐるっぽや、他のアメンバーの方を介して知り合った方々でゴジョス☆
・良いところを書いてください
皆俺みたいな人外が書いてる日記を読んでくれたり、コメントをくださるいい人達でホジョス☆
・イメージできる色を書いてください
コーリン さん⇒水色(褌)
マツヲ@色々企画参加中 さん⇒核融合した時の色薄い茶色
NOBU さん⇒みろりいろ!じゃなかった、緑色
ヒッキー さん⇒灰色
水月 さん⇒紺色
・動物で例えると?
コーリン さん⇒鴉
マツヲ@色々企画参加中 さん⇒犬
NOBU さん⇒プレーリードッグ
ヒッキー さん⇒鹿
水月 さん⇒猫
・罰ゲームを決めて下さい
1週間のうち2日だけ罪袋を被ってゴジョス☆
無理なら厄袋ゴジョス☆
・自分のことをどう思っている?
化け物(フリークス)でゴジョス☆
・この人たちと今後どうしていきたい?
GAY♂BARRRRRRRRRRRRRRRRにでも行きたいでゴジョス☆
無論、今と変わらぬ関係でありたいゴジョス☆
できればこれからも仲良くしてやってゴジョス☆
・口調を決めて下さい
もし廻した方でやって頂ける方がいましたらば
1.だっちゃ☆
2.だよもん
3.もっと熱くなれよ!(口調ではないが気にしない)
4.ッス!
の四択でお願いゴジョス☆
以上で終わりでゴジョス☆
禁禁禁18 禁!
どうも、お早う御座います、こんにちわ、こんばんわ、ピッコロ。
自宅の壁を殴る蹴るを繰り返してたら、穴を開けてしまった下僕長です。
…姉歯建築じゃないだろうな?
さて、いつも通りバトンですよ。
今回は消化です。溜め込むと処理追いつかなくなってしまいますからね。
貯めていいのは金とボルテージだけだ!
んじゃ、早速いってみよぅ!
今回は2つ一気に消化します。
両方ともさち♪ さんのところで踏んだもので御座います。
ルール説明!
題名は『禁禁禁18 禁』にしてネ★
質問は消してください。
ではスタート。
01.口の中で転がす。小さくなったら砕く。
02.兄貴のが激しいよ…///
03.無論ぶっかける!
04.濡れる。
05.ヴァァアイブゥゥウウウウ!
06.大好き///
07.した事ないから解らないけど…多分気持ちい…。
08.はい、あーんして。
09.ドロリ
10.飲めないorz
11.そりゃイクよ!
12.寝る時は下、それ以外は上。
13.色と太さと臭い!
14.勿論入れてやるよ!直ぐにでも!!
15.凄く…硬いです///
16.最小にする。
17.んー…小さいの(コンプレックスだもん)
18.乗り換えてからはそこそこ上手くなったと思う。
19.エッチ!!!!
20.それは卑怯だwwwwwwwww俺の人間性が問われるwだが俺は紳士(変態)だ!素直に答える!しゃせい。
お疲れさまでした
こちらこそ。
はい、次がつっかえてるからサクサク行くよ~!
二つ目!
嫌いなクラスメイトが相手だそうだ。
※一部台詞を変えております※
(*・∀・)→クラスメート
(・ω・)→あなた
(*・∀・)→好きです。。。付き合ってください。。。
(・ω・)→聞かなかった事にしておくよ。
(*・∀・)→なんで??私可愛いいよね??
(・ω・)→君より可愛い子なんて男の子♂でもいるよ…。
(*・∀・)→私知ってるんだよ。あんた・・・私の事好きだろっっ!!!
(・ω・)→何を根拠に?
(*・∀・)→私の事ずっと見てるだろ??
(・ω・)→うん、面白い顔だからつい見ちゃうんだ。
(*・∀・)→私、毎晩君を想うと眠れないんだ。
(・ω・)→いい薬やろうか?
(*・∀・)→私、三度の飯の次に君が好き
(・ω・)→俺は三度の飯よりも愛犬と、自分が大好き(命的な意味で)
(*・∀・)→私・・・ほんとに好きなんだ。。。
(・ω・)→俺も本当に犬が好きなんだ…。
(*・∀・)→・・・付き合ってくれなきゃ・・・私死ぬ!!!!!
(・ω・)→別に止めないけど、勿体ないぞ?あと俺の所為にするなよ?したらお前の家族を俺が不幸にし(ry
(*・∀・)→お前を殺して私も死ぬ!!!
(・ω・)→お前だけ殺して俺は生きる!!!
(*・∀・)→殺す殺す殺す殺す・・・・
(#゚皿゚)→無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
(*・∀・)→殺されたくなかったら可愛い子5人にこのバトン回して俺を紹介して
(・ω・)→いいよ、野良猫5匹に廻しとくよ。あいつらは可愛いぞぉ!!!!
以上地雷系バトンで御座いました。
無論いつも通りフリーにしておきますので、お持ち帰りされるかたはどうぞ一言お願いします。
ではお疲れ様です。
自分が自分で有り続ける為には自分で自分を殺さなくてはならない。
どうも、お早う御座います、こんにちわ、こんばんわ、くぱぁ!
珍しく立て続けに記事を書いている下僕長です。
タイトルは特に意味はありません。
最近そんな気がしてきたなぁ~とか思ったのでタイトルにしただけです。
(脳内)日記が中々確立出来ないので、忠誠心が足りないのかとも思っている今日この頃で御座います。
それではバトンでもやりましょうか…。
え…?最近それしかしてないって?
これはこれは…手厳しい;
実は某○lienの擬人化が全く進んでいない次第で御座いまして…。
その穴埋めと言ってはお粗末ですが…、これくらいはしておかないとね。
ブログの存在忘れちゃいそうだから!
え、何?始めからそんな絵期待してない?
はははは…。
知ってます。
言わないで下さい、悲しくなるから…まじで。
シャンハーイッ!
≪地雷付妄想系恋愛バトン≫
ルール説明!
好きなコ。もしくは嫌いなコに対するリアクションを答えてください。
ではスタート。
①相手に名前を呼ばれました。
A.好きなコ 「おーう?」
A.嫌いなコ 「ぁん?何?」
②相手に「ごめんね」と言われました。
A.好きなコ 「いや、いいって。気にすんな!」
A.嫌いなコ 「ふーん」
③相手に「これ捨ててきて」と言われました。
A.好きなコ 「仕方ねぇな」
A.嫌いなコ 「手前でやれよ」
④相手に「好きだよ」と言われました。
A.好きなコ 「お、おう!(*`・ω・´*)」
A.嫌いなコ 「お前にはもっと相応しい相手がいる」
⑤相手に教科書貸してと言われました。
A.好きなコ 「ほぃ(優しく置いてやる)」
A.
⑥相手が泣いていました。
A.好きなコ 「どっか痛いのか?苦しいのか?」
A.嫌いなコ 「おーい!そこの人!こいつが泣いてるんだ!慰めてやってくれないか?」
⑦相手に嫌いと言われました。
A.好きなコ 「おう…(´・ω・`)」
A.嫌いなコ 「知ってる(最上級の笑顔!)」
⑧相手に「アド教えて?」と言われました。
A.好きなコ 「構わないよ」
A.嫌いなコ 「だが断る!」
⑨相手に「今週の日曜遊ばない?」と言われました。
A.好きなコ 「空けておくよ」
A.嫌いなコ 「悪いな、忙しいんだ」
⑩相手に「これ俺と(私と)お揃いのストラップあげるからつけて」と言われました。
A.好きなコ 「恥ずかしいな…けど有難う」
A.嫌いなコ 「ほぉ…これが噂に名高い呪いの(ry」
⑪相手に「良かったら付き合って」と言われました。
A.好きなコ 「俺でよければ…」
A.嫌いなコ
⑫相手に「手を繋ごう」と言われました。
A.好きなコ 「俺の手冷たいよ?それでもいいなら…」
A.嫌いなコ 「フーン(´_ゝ`)」
⑬相手に「キスしていい?」と言われました。
A.好きなコ 「俺達にはまだ早いだろ?けど、お前が望むなら…俺は応えてやりたい」
A.嫌いなコ 「やめてくれ」
⑭相手に「今日うちに来る?」と言われました。
A.好きなコ 「お邪魔でなければ…」
A.嫌いなコ 「帰って宿題するから。いや、独りでするから」
⑮相手に「今度泊まりで旅行しない?」と言われました。
A.好きなコ 「うん、いいよ」
A.嫌いなコ 「フーン(´_ゝ`)」
⑯相手に「お風呂一緒に入ろう」と言われました。
A.好きなコ 「ま、また今度にしよう?」
A.嫌いなコ 「いいよ、桶投げしような!顔面有効な!!」
⑰相手に「結婚しよ」と言われました。
A.好きなコ 「俺はお前を幸せにしてやる事はできないだろう…けど、お前さえ良ければ………」
A.嫌いなコ 「は?(゚Д゚)寝言は寝て言え!」
や、告白された事もねぇしした事もねぇからこんな答えでいいんじゃない?
ほとんどアニメやら漫画やらドラマやらの展開しか知らねぇけど!
はい、一つ目終~了!
次行ってみよ~う!
二つ目のバトン!
ルール説明!
※このバトンは強制です。見た人全員やりましょう!
↑俺が置いてる=ほぼフリーです。やりたい方だけどうぞ!
※パソコンの辞書機能がどれだけ優秀なのか試すバトンです。
※書かれている文章を「一度だけ」変換して、下に書いて下さい。
↑普通にやるのはつまらないと思うので、俺は全文入れてから変換しています。
ではスタート!
1.神は死んだ (かみはしんだ)
紙は死んだ
紙~~~~~!!!!!!
2.十一時二十八分九秒 (じゅういちじにじゅうはっぷんきゅうびょう)
十一時二十八分急病
急病じゃ仕方ないね…。
3.君も鏡見に来たの? (きみもかがみみにきたの?)
君もかがみ身に着たの?
ミラーコートですね、わかります。
4.分かったろ離婚は日本の文化だ (わかったろりこんはにほんのぶんかだ)
わかったロリコンが日本の文化だ
デスヨネー!
5.ラーメン紫陽花亭 (らーめんあじさいてい)
ラーメン味最低
うわぁ…ラーメン好きの俺には精神的にダメージががが!
6.豚角煮丼 (ぶたかくにどん)
豚核にドン
豚ごめんwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
7.見猿言わ猿聞か猿 (みざるいわざるきかざる)
見ざる岩ざる着飾る
綺麗ねぇ!けど何を着たのか知らね?w
8.ノリノリで恋したい (のりのりでこいしたい)
ノリノリで恋い慕い
恋心と慕う心は似てるけど、この場合どういう意味になるんだろうね?
9.ホリエモン大好き (ほりえもんだいすき)
ホリエモン大好き
まさかの一発変換でした…。半角だけどね!
10.ジミヘン (じみへん)
地味変
変じゃないよ、地味は地味だよ!(意味不
11.浅香唯 (あさかゆい)
朝痒い
蕁麻疹ががががががg
12.二往復 (におうふく)
におう服
おぉう…臭そうだ。
13.福袋買った (ふくぶくろかった)
腹部黒かった
おま…だめだろ!
14.怪盗ルパン(かいとうるぱん)
会と売るパン
パンを売ってる会ですね、わかr(ry
15.委託内容 (いたくないよう)
痛くないよう
俺の存在は痛いけどな!
16.結婚・・・したい (けっこん・・・したい)
結婚・・・死体
結婚⇒その後⇒死んだ って事かな?
17.彼女のですます口調 (かのじょのですますくちょう)
彼女のデスマスク長
因みに俺は下僕ty(ry
18.4年2組 (よねんにくみ)
四年憎み
五年後殺害!
19.岡山県玉野市田井 (おかやまけんたまのしたい)
岡山県の死体
\でけぇ/
20.黒うさぎちゃん (くろうさぎちゃん)
苦労詐欺ちゃん
詐欺師も苦労してるんです…。
はい、ここで二つ目終~了!
何勘違いしてやがる。まだ俺のターンは(ry
調子こいて三つ目!
ラスト三つ目のバトン!
ルール説明!
【】にことばを入れて校則を作ろう!
1.【動物の屍骸】は持ってきてはいけない
たまに居なかった?そんな小学生。
2.校長に【ゴジョス】と言ってはいけない
言っていいのは源次だけ!
3.休み時間に【見敵必殺】はいけない
授業中にならいいのよ!
4.授業中は【妄想する】こと
いつもの事ね!
5.部活動中の【下克上】は認める
例え先輩だとしても対等なライバルですからね!
6.【喰らいボム】は全面的に禁止する
これからは気合避けの時代。
7.水泳時には【ジョークボール】を着用すること
凄ぇ絵面になりそうだwwww
8.【EXTEND】は本当は禁止だがどうしてもしたい時はしてもよい
じゃないと残機がなくなってコンティニューする事に…!
9.テスト時は【弾幕ごっこ】をすることを認める
もうテストどころじゃないね(´ー`)
10.犬がグラウンドに現れたら、【タイマンで戦う】こと
多勢に無勢は卑怯です。
11.文化祭では【人間ロケットを上げ】なければならない。
中々パフォーマンスに定評のある学校です。
12.給食のピーマンは【食べて】てよい
今までは食べてはいけなかった様です。
13.朝は【生徒・教師】に向かって 【オンドゥルルルギッタンディスカァ!!!】と言わなければならない
毎朝誰かしらに裏切られています。
14.悪いことしたら【自分】に【俺は悪くねぇ!あいつが悪いんです!】と言わなければならない
責任は全部擦り付けましょう。
15,【生徒・教師】に絡まれたら【決闘する】べし
デュエル!
16.修学旅行は【大金】を使って【宇宙】へ向かう
毎月の学費が600万↑
17.【テーレッテー】したら卒業
さすがは北斗伝承者!
以上三つのバトン、終わります。
改めて見るとまぁ…長い。
本当にお疲れ様でした。
The 4th kind
どうも、お早う御座います、こんにちわ、こんばんわ、ヤーウェーイ!(`・ω・´)
大きな物音を立てられるだけでビビってしまう、ビビリな下僕長です。
本日従兄弟を巻き込んで映画観て参りました。
タイトルにあるThe 4th kindというドキュメント(?)映画です。
フォースカインドですよ?フォーオブアカインドではありませんよ?
妹様のスペカではないので、ご了承下さい。
この映画…サラっとネタバレしてしまうと、宇宙人との接触及び拉致の話です。
そういうの好きじゃないよ!って人にはお勧めできないです。
科学的根拠を挙げろよ!っていう人にもお勧めできないかもです。
宇宙人って何?って人は未知との遭遇やE.T.を見ることをお勧めします。
ショッキング映像っていうか…すげぇ!の一言でした、俺は。
別に俺は評論家ではないので、偉そうな事は言えませんが…。
個人的にはブレアウィッチプロジェクトよりは面白かったと思います。
まぁ~興味のある方はレンタル出るまでお待ち頂くか、映画館まで観に行かれてはいかがでしょう?
そんなこんなで本日はこれにてお暇させて頂きます。
頂き物の地雷バトンなどあるのですが…。
今日は疲れたぉ
なので休息を頂いた後にでもせっせと書こうかと思います。
それではこれにて失礼致します。

