まー君のどたこ趣味ブログ -95ページ目

すしづめ。

メガクアリウムのキャンペーンモードをやっておりますが、プレイ開始からしばらくは水族館の壁を拡張できることを知らず、たいへんに苦労しておりました。



お題みたいな感じで○○を設置しろ、とか○○を水槽に投入しろ、という指示をクリアしていく必要があるのですが、ステージ開始初期のままのスペースでやっていたもので、だんだん設置場所が無くなっていくという…ダウン



それでも壁の拡張を知らず、各施設を移動・再設置させてしのいでいた私ねー
しまいにはポンプなどの設備がお客さん用に想定した通路にまではみ出してしまい、苦情まで来るし。
改善さえできればすぐに評価を上向きにできるので、そんなに深刻なダメージにはなりませんが、ネガティブ意見が来ると評価ポイントが下がってステージクリアが遠のくのですえーん



壁を拡張して水族館を広くできるんだったら、最初から広めの水族館を用意してくれたらいいのにニヤリ
それとも敷地を思いっきり広げ、余白がありまくった状態で運営したら、閑散としていることに対するマイナス評価が付いちゃうのかなはてなマーク

こ~んな父親に耐える~♪。

昨日は母のことを書きましたが、父もなかなかパンチの効いた人物です。
ここは夕食時の話をひとつご紹介。



私が仕事から帰宅したとき、居間でクイズ番組を見ていた父。
なんの番組だったか忘れましたが、帰ってからしばらくして出された問題は「大根おろしに合う料理、または食材の1位~9位を答えろ」でした。



その時に父が「1位はサンマだろ…あと、何がある?」と尋ねてきたので、私は興味ねえよ「トンカツとか…?あ、しらすも入るんじゃ?」と答えました。
しらすか、入ってそう。と父が答えて、私との会話は終了。



その後私は食事の準備をしながら居間も出入りしていて、さきほどの会話から5分以上は経ったときでしょうか。1位~9位を当てるとなると長丁場だったので、まだクイズは続いていたのですが、居間にいた父がそこそこ大きな声で突然、



「じゃこだ!じゃこ!」



と回答したときは恐ろしさのあまり身震いが隠せませんでしたショック!
こやつ…私の言ったしらすを無かったことに…ガーン
何しらすをじゃこに言い替えて、パクりじゃないです的にしれっと自分なりのオリジナリティを出してくんだよ!



堂々と我が子の意見をパクってくる!?
or、
たった5分程前の私との会話をまったく覚えていない!?
さあみなさん、どっちがよりひどいか、国民投票といきましょうおーっ!
私は怒りに任せて、ちょっとかい物になってきますにひひ

ンガンガ行こうぜ。

母が買い物に行くときはいつも、「かい物に行ってきます」とメモを残して行ってくれますニコ
書いてなくても何も問題はないんですが、母の性格上どこへ行ってるか、所在を明らかにしてくれているのかな?



また、買い物に行っているということで、もし追加で買ってきて欲しい物があれば連絡できるのも良いところかもしれませんね。



しかし母はあんまり外出先で携帯を見ないもんで「あ、買い物に行ってるなら、○○買ってきて!」とメールをしたところで、買ってきてくれることは少ないんですが爆弾
携帯、見てないんで…いや既読スルーじゃない!スルーじゃない!と思う…滝汗



ひとりぼっちでたまによくわからないテンションのとき、「かい物に行ってきます」とのメモを「かいぶつに行ってきます」とも読めるよねこれ…と考えてみたりしてたりなんぞえー



母よ、ガンガン行け!怪物に負けるんじゃねえぞ!(怪物達との戦い…バーゲンセールかな?)うん失言ドキドキ

両難易度でオールクリアできました。

昨日は気が乗らなかったけど、書くって言っちゃった手前、新サクラ大戦の攻略を書いてみましょうかねニコ
本編じゃなく、ミニゲームのこいこい大戦のほうだけどね!



コホン、まず始めに。これをやれば必ず勝てるなどという方法は教えられません爆弾存在しないとは言わないまでも、そんなのがあるなら私が教えて欲しい。
これがこいこい大戦攻略のすべて!あせる



しかし、勝ちに少しでも近づく方法はあります。まず札と役を覚えることほっこり
花札は1月~12月までを模した柄の札(フダ)が各柄に4種類ずつあります。トランプを想像してもらえるとわかりやすい?あっちは13×4種類にジョーカーもあるけど。
トランプと決定的に違うのは、各柄によってカードのレアリティの配分が違うということです。花札は20点札、10点札、5点札、1点札の4種類があるのですが、この配分が均一ではないのが特徴。






1点は「カス」と呼ばれる植物のみ書かれた、ちょっと寂しい柄の札。5点は「タン」。赤や青の短冊のものです。10点はひとまず飛ばして…20点はとりわけ豪華な柄の「光」札です。花札全48枚中、5枚しかありません。鶴と松、桜と幕、芒(ススキ)と満月、桐に鳳凰、柳に雨。これらが一番高いレアリティのカードですが、こいこいの役作りの上では三光に組み込めず、四光も獲得文数が落ちる柳に雨(傘を差した男の人がいるカード)のみ事実上格が一段落ちます。



紹介した20点と5点以外の札で、さらに植物以外が描き足してあるようなカードは全て10点札「タネ」です。
はい、ここまで読んでお気づきでしょうが、当ブログは画像を貼りません。ポリシーではなく、作業上とても貼りにくいので貼りませんショック!
どうしてもわからないときはググッてくださいお願いしますグッド!あせる



で。1月から順にさっくり紹介すると松、梅、桜、藤、菖蒲、牡丹、萩、芒、菊、紅葉、柳、桐。
先程触れたレアリティの配分差。柳だと光、タネ、タン、カスとバランスの良い配分。だけど桐では光札の鳳凰があるものの、あとの3枚は全てカス。ですので仮に柳と桐のカスを持っていて、どちらかを捨てる場合、柳だと光もタネもタンも持っていかれる可能性がありますが、桐だと鳳凰に目をつぶればあとはカスしかないので、確率としてはリスクは低いかも…みたいな。
自然にこういうのを考えられるようになるとこいこいは面白いし、ムダな振り込みは減ります。



もちろん相手の待っている札が鳳凰なら、柳を捨てるべきですけどね。こいこいは麻雀と違って相手が揃えて取った札が全部見えるので、当たりの札を知るのは容易ですニコニコ






次にこいこい大戦での役。~役の揃えかたはこいこい大戦のタイトル画面から説明が見れるんで、そこを見てね!札の種類や遊び方の説明もあるよ!~
こいこい大戦は各3文の花見酒、月見酒が採用されているルールなので、常にこの2つを軸に狙っていくことになりますし、相手に完成させないようにするのが肝要です。



これらが非常に強いのはたった2枚で役が完成するお手軽さに加え、菊のタネさえ抑えれば花見酒と月見酒のどちらも期待でき、両方完成する可能性も高いこと。その場合は各3文ですから一気に6文も入ります。



3枚揃えたら6文、ってのは猪鹿蝶、赤タン、青タン、三光もそうですが、たぶん花見酒月見酒ほどにはお手軽には感じないでしょう。猪鹿蝶の鹿のグループである楓と蝶の牡丹は5点札に青タンが存在するため、意外と相手と奪い合いになります。
では赤タンはというと、こちらも延長戦上には三光、四光狙いでの駆け引きがあるので、なかなか…(個人的には青タンや猪鹿蝶よりも揃いやすいとは思います)。
まあこれらも同時に狙えるっちゃあ狙えます。多少難しい分、完成すればオイシイ。



花見酒月見酒が強い理由は両方完成させた場合、その時点で光札が2枚揃うので、ここから三光以上の可能性すら出てくること。
先には雨四光や正調四光、五光なんてのも見えますが、この辺りは余程運が良ければって感じで。



勝負を開始したら毎回、真っ先に芒、桜、菊の手札があるかを確認。それが光札や菊の杯なら大事にして確実に取りたいところ。芒・桜・菊だけどそれ以外の札しか持ってなかった場合は目当てが出たときに取るための札として置いておくか、相手に取らせないための妨害に使うか。



この辺は駆け引きになってきますが、自分が持ってないってことは当然相手が持っている可能性が出てくるので、山札からめくって場にそれらの柄の札が出たとき、相手の持つかもしれない光札や菊を取らせないよう、例えカス同士でもさっさと回収してしまうのもアリです(そうするとあと1組しか作れないので、完成させられる確率が減るから)し、または早々に諦め、思い切って場に捨ててしまうのもアリ。
なんでかっていうと、序盤で手が完成したとき、CPUはこいこい!を選択しがちだから。ひたすら持ち続けて粘り、結局最後には泣く泣く手放して花見酒などを完成され、やめられてしまうよりはまだ可能性があるかな?という程度の割り切り。
当然、追い討ちで役が積み重なると大ダメージになりますけど。






酒系を諦めてスピード勝負をかけざるを得ないときはタネ、タン、カスのうち、実現可能性が高そうなものを選択して取るように心がけましょう。タネとタンはどの種類でも5枚揃えれば1文、カスは10枚集めれば1文。
光札などはCPUも優先的に取っていくのですが、タネやタンやカスは狙って取っていく感じではないので、追い詰められた状況下でもけっこう数を集めることはできますにやり
心情的には常に点が高い札を取りたくなるものですが、速攻で勝ち逃げすると決めた際には光札には見向きもせず、カス同士で取ったほうがいいことも(相手に光札などを集められるリスクはある)。



余談ですがこのスピード決着作戦、全般的に効きますので、普段は細かく刻んで相手になにもさせないってのをメイン戦法にしてもいいかも?



そしてタネ、タン、カスは役になる規定枚数以上を取得していくと枚数ごとに1文ずつ加算されますから、なんにも作れないときはいっそこういうちゃちい札を積み重ねたほうが文数アップに繋がります。チリに積もればなんとやら、ですほっこり






それから。勝てない人が絶対的に出来ていないのは相手の取った札を見ること。例えば相手が赤タンのうち2枚を取っていて、こちらが最後の1枚を持っているなら絶対に阻止するとか。こいこいは長丁場、時には狙いを崩してでも妨害し、降りなきゃならないときがあります。勝てないよ、って人はこれが出来ていなく、自分の作りたい役に固執しすぎていませんか?自分が上がれなくても、同様に相手にも上がらせないなら、決着は親権の1文で済むのです。



だから大事なのは親権を相手に渡さないこと。スピード決着が強いのはここで、先に有利な状況に持っていき、相手が半分降りたような状態に持っていければ、最悪場流れでも親権で1文をもぎ取れますし。



反対に相手が親権を取ったときは手を広げようとせず、カス10枚だけだったとしても、まずは勝って早々に親権を取り戻すべき。



要はやっぱり駆け引きですよね。それがこいこいの面白いところなので、相手がCPUだからとゴリ押しするんじゃなく、CPUが自分だったらこの後何が欲しいか?を考え、それを潰していくようになれれば、きっと勝てるようになってきますよ!
…私は元々こいこいのルールを知っているから苦になるどころか楽しいんだけど、ここまでルールも覚えつつ考えにゃならんとなると、そりゃミニゲームでのトロフィーは嫌われるよなあ汗

より持ちたくなるように。

いやーしかしですね、私も色んなコミックは買ってきましたけど、カラーページがそのままカラーで見れる単行本ってほんと少ないですよね。
どれも黒一色刷りで、掲載当時カラー原稿だったものも白黒。



黒で刷っていても、印刷の雰囲気でああここカラーだったんだ、という名残はあるもんですが、それがわかるとまた寂しいというか。
コミックスを読んでいて、カラーページの痕跡なんて一切無く、巻頭カラーも獲ったことがないんだな、このマンガ…と思わせられるのはさらに寂しいですがチーン
誰が不人気マンガのファンだって!?ムキー



いまや白黒のコミックスだって500円オーバーは当たり前、大判コミックになると定価千円近くにもなるので、これでカラーページを数ページ挟み込むと、どういうことになるかはわかりきっていますけれど。
でも単行本を買うほどのファン(というほど大袈裟でもないが)なんだから、多少高くなってもカラーページは当時のまま見たいんじゃないかな~はてなマーク
雑誌と違って読み捨てるものじゃないから、完全版じゃないけどよりグレードが上の、しっかりした商品が求められるんじゃないかと。






私、電ファミニコゲーマー上で連載していた「若ゲのいたり」が好きで。このマンガ、ウェブ上で全て無料で公開されていたので当然内容はすでに知っているんですが、それでも紙で手元に残るってのは大きく、単行本も買いましたよ。
ウェブで公開している若ゲのいたりはフルカラーマンガなので、うっすら期待はしていたんですけど、やっぱり単行本は黒刷りオンリーでガッカリした記憶があります。
なんでタダで読めるものがフルカラーで、単行本が白黒なの?って。



印刷代、ひいては定価がかなり変わるのもわかりますけど、コレクションである単行本こそフルカラーじゃないかな、この場合。
どうしてもウェブ公開の無料版と比べられるんで、商売上の戦略としてこれ以上定価を上げたくない判断だったんでしょうけど。値段が上がると、さらに比較の目が厳しくなりますもんね。



でも巻頭カラー程度の量ではない(少量でもカラーで収録してほしい派だけど)フルカラーマンガなら、印刷もフルカラーでいいと思うんだけどなあ。そんな単純な話じゃないんでしょうね。正直現代のジャンプコミックスなども、子供が買うにはわりと高いもんなあ。カラーページなんて入れたらどうなるんだ、ってものわからなくはないぼけー
耐え子の日常はフルカラー単行本だったので、大人をターゲットにした単行本ならたまにはあるんですけどね、カラーで印刷されたマンガ。子供よりはお金、持ってますもんねにひひ






ちょっと趣旨は変わるけど、ウェブで公開しているマンガをそのまま単行本に収めるタイプの売り方もなんとかしてほしいです。要望ばっかで申し訳ないけどあせる
すでに読んだものしか収録しない本もたまにあるのですが、あれは本当に味気ないショボーン
単行本を買う人はだいたい中身ももう知っちゃってるんだから、ウェブでは見られないオマケページとかを充実してほしいなタコ



願わくは書き下ろしマンガを…は欲張りすぎか。でもそれぐらいしないと、所持欲を満たす目的以外は無料のウェブで充分になっちゃうハートブレイク
出版社の意向もあるんでしょうけど…。



この点四大少年誌のコミックスで言うと、作者にもよるがチャンピオンとマガジンはほんと作りが地味でベタ収録すぎる印象汗
巻末におまけマンガもなければ、ソデに著者プロフィールとかコメントもない。途中の余白ページに描き足しがあるものはありますが、逆にいうとそれぐらいで、コミックスならでは、の要素がジャンプとサンデーに比べて少ない気がするショボーン
何が正解かはわからないんで難しい要求ですけど、出版社には読みたくなるだけじゃなく、読後も持っていたくなる単行本作りを追求してほしいと思いますビックリマーク

なんだかお疲れ?。

あーボー。
あー、ボーっとしているなの略で、さまざまな場面で顔を出す妖怪。中身はエアインチョコで、外はサクサク。



ちょっと暖かい日にアイスを食べようと思って冷凍庫から出して個包装の袋を開けたんですが、開けた瞬間になんか(あ、洗い物を先に片付けなきゃ)という使命感にかられ、アイスはひとまずおあずけに。



いくら冬とて、そのまま置きっぱなしだと溶けていくかな?と軽く悩んだ結果、もう1回冷凍庫に入れておくことにしました。
一部開けたとはいえ、まだ袋からは出してなかったし、洗い物を済ませるほんの数分ぐらいなら大丈夫でしょ、とアイスを置き、洗い場へ。



もう予想がつきますよね。洗い物を終えた私は、そのままアイスを置き去りにして部屋へ戻っていったとさ…ランニング
その後家族が帰ってくるまでには思い出して回収できたからいいけどさ。ボーっとしすぎだよね酔っ払い



…それに関しても数時間後(なんかアイスが食べたいな…)と冷凍庫を開けたときに開封済みのアイスを見つけ、慌てて思い出し回収しただけなんですけどハートブレイク

おつかいで行こう。

仕事帰りに龍が如く7を買ってきましたニコ
いかつい。いかついです。やっぱりこういう苦味ばしったソフトを買ってこそ大人ゲーマー。アクションからRPGになったので大人にも優しくなったのはナイショですねー



このアクションからRPGへの転換、とっても気になってたんですけど、どういう目論みがあっての決断だったんでしょうね?
龍が如くといえばずっとアクションでやってきたのに、それをRPGへ変えるって、なかなかの勇気が要ることだと思うんですよ。



なにしろアクションRPGとかじゃなく、いまや時代遅れとまで言われることがある(私は大好きなんですが…)コマンド選択式のRPGですからね。新主人公・春日一番(かすがいちばん)がドラクエ好きな異色の主人公だってところからして、どういう龍が如くになるんだろう?
体験版では仲間のひとりがMPを消費して「臭い息」を敵に吹きかけてましたが…リアルな人間キャラでそれをするのは生々しいからやめろガーン



ぶっちゃけ、龍が如くもマンネリと戦わなきゃいけない長寿シリーズになっていたんで、ここらで方向転換…ってことなんでしょうけど、ナンバリングで主人公を変えるだけじゃなくてゲームシステムの根幹を変えてくるのはすごい。
しかも今までの龍が如くのシステムを踏襲したジャッジアイズが好評で、おそらく新しいファンにも龍が如くのシステムが受け入れられ、旧来のファンからもまだまだいける印象を与えたであろう後ですから、かなり大胆な転換ですえっ
ジャッジアイズ後、またいつもの龍が如くを続けていく選択肢も取れたはずなのに。



果たして龍が如くはRPGで無くてもよい、なのか、おおRPGも良いじゃん!となるのか。
最終的には自分が面白かったらいいことなんだけど爆弾、ユーザーの評価も今後気になるところですかお

博徒大戦。

新サクラ大戦をやりすぎて、会社にいるときも(ああ…花札してぇなぁ…)と思うダメ人間は私です酔っ払い
本編じゃなくてそっち?あせる



サクラ大戦にはオマケでこいこい大戦という花札ゲームが収録されていることがあり、今回の新サクラも入っているんですね。
このミニゲームにトロフィーもあるのですが、ミニゲームとトロフィーの組み合わせはトロファーには意外と評判が悪いえー?
本編で全て取れるトロフィーは人気なのに。何故でしょうかはてなマーク



ネットの声を拾っていると敵の運の強さ(札の引き)がおかしいだの、勝てないだのという声がそこそこありましたが、コンピュータゲームの花札としては良心的な難易度で、理不尽さも感じなかったレベルでしたけどね?いや煽るわけじゃなくて汗



難易度が~と言っている人の原因はなんとなく想像はつきます。花札未経験で、難易度を下げないで勝とうとしていて、引き際をわきまえてない。だいたいこの辺。
こいこい大戦に限らず、勝てないのに難易度を下げないプレイヤーって意外といるんですよね。こいこい大戦のトロフィーコンプリートは難易度不問だし、つまらないプライドはとっとと捨てちゃいましょうウシシ
個人的には強い方でやっても理不尽さは感じなかったですけどね??そりゃ強さは感じましたけど、充分勝てる範囲だと思います。



こいこいは役が出来ても「来い来い!」と宣言することで、さらに高い役を目指してプレイできるゲーム。宣言した場合、次に役が完成するまではあがることができないので、上を目指すか、ある程度で降りてこまめに点数を稼ぐか、が重要。
勝てない人は大抵、ここの見極めができてません。
判断基準は~…って、続きを書くとたいへん長引きそうだから、平日である今日はやめておこう爆弾
休日にまた書きま~すパー

キョヘー!。

「こわもて かわもて」というタイトルのマンガが欲しかったのですが、ちと気になっていたのが「オーバーラップ社のガルドコミックス」なんて失礼ながら聞いたことのない本だったこと。
本屋で見かけたことないと思うんだよね…ガルドコミックス?近所の本屋、あんまり変わった本は置いてないから、多分ないだろうな~と半ばダメ元で見に行ったら、少ないながらもちゃんとガルドコミックスが鎮座ましましている棚がございましたもぐもぐ



関係者のみなさま、申し訳ありません。少なくとも今までの私にはあまり関係がなかったから気付いていなかっただけのようですショック
陳謝陳謝音譜



お目当てのこわもてかわもてですが、2巻しか置いてなく、とりあえず2巻だけ買い、1巻は取り寄せをお願いして帰ることに。
その際買ったばかりの2巻をレジに置いて帰りそうになりましたダウン
やることをひとつ増やすと直前のひとつを忘れる。悲しき中年あるあるですゲロー



…さて。買っては帰ったものの、1巻も未読なのに2巻から読むわけにいかねえ。しかし中身は気になる。
そうだ、マンガ本編は読まず、作者コメントとか、キャラ紹介みたいなおまけページがあれば読もう。そう考えてペラペラページをめくっていくと作者のコメントをはっけ~んドキドキ
どれどれ~照れ



に、2巻が最終巻だと…!爆弾
どういう気持ちで1巻の入荷を待てばいいのでしょうかショボーン

よほど周りが注意してないと。

先日また視覚障害を持っている方が線路から転落し、電車にはねられて亡くなる痛ましい事故が起こってしまいました。



現場の状況を知っているわけじゃないけれど、どうしてこんなに転落事故が後を絶たないのかと考えたとき、周りにいる私たち健常者にも非があるんじゃないかと思うようになりました。
今回のケースも当てはまるかはわかりませんけど、駅に居る人達(鉄道関係者は除く)は基本的に周りに無関心です。
駅に限らないけどスマホを眺めてたりして、周りに気を配っている人なんてきっと少数でしょう。
視覚障害を持った方が近くを通っているのに気が付く人、またその気が付いた人の中で、視覚障害の方が歩きやすいように積極的に道を開けてあげる人はどれだけいるか。



目が見えずに杖だけで周りを確認しながら歩くとき、結果として人があんまりいないホームの端のような場所に追いやられていないか。



私たちもホームの端を歩いていらっしゃったら危ないよと声を掛けてあげるべきなんでしょうが、周りに無関心で我関せず、トラブルに巻き込まれたくないので他人に関わりたくない、気恥ずかしい…などの理由で二の足を踏んだりしがち。私も含めてですが、実際には(まあ大丈夫だろ)みたいにやり過ごす人が大半じゃないでしょうか。



例えばスマホを操作しながら、ホームの端に誰か歩いているのが視界の隅に見えたとて、やっぱりあんまり気にしないと思います。
なぜならこれも日常茶飯事だから。
私は誰かがうっかりぶつかってきたらどうすんの?と、あれを見るたびすごく怖いんですけど、健常者でも一部の人はホームの端スレスレを平気で歩いていきます。



なのでなにかに気を取られながらの視界の隅では、ホームの端を歩いている人がいたとして、よほど気にするか、よほど接近しなくては視覚障害者か健常者かの見分けはつかないでしょう
ああ、また誰か端っこを歩いてるよ…ぐらいにしか思わない。



よくある事なので特に気に留めないのが悪いんですよね。私たちも普段からホームの端なんて歩かないようにして、それが当たり前でないようにしないと。
もしホームの端を歩いている人の姿を確認したら、もうそれだけで異常事態だと認識できるぐらいに徹底できれば、周りの人間ももっと危険に対して注意するだろうし。
鉄道各社に全てを押し付けてホームドアの設置を急かすだけじゃなく、私たちで周りに気を配れば無くしていける落下事故も減るはずだし、そういう世の中になっていって欲しいなと思います。