まー君のどたこ趣味ブログ -92ページ目

盛り場。

switchにて「198X」クリア。戦闘機が出てくる世界大戦のシューティングでも、核の炎に包まれたあとの世界を描いたゲームでもないですよほっこり



ゲームセンターが異質かつ妙な輝きを放っていた1980年代に思春期を過ごす主人公が、悩み多き家庭から逃げるようにゲーセンのゲームに没頭しながらも、現実を忘れきることが出来ずに悩み…ダウン



みたいなゲームだと思います(理解力、キャパオーバー)爆弾



最初はゲーム後に悩むぐらいだったのが、そのうちゲーム中でも現実の悩みが絶ち切れなくなってきているような雰囲気の終わり方。
率直な感想はどういうことなんだろう?なんだこのゲーム??でした汗
この作品はどうもプロローグ的存在で、のちに何か本編とでもいうべきゲームが用意されるみたいですね。
このゲームはマルチジャンルなゲームでしたが、本編はどういうものになるのでしょう。






マルチジャンルの名が示すとおり、198Xの中にはさらにゲーム内ゲームというべき5つのゲームが収録されています。ファイナルファイト系のBEATING HEART、R-タイプなOUT OF THE VOID、アウトランを彷彿とさせるTHE RUNAWAY、攻撃がストライダー飛竜のサイファーを思わせる和風アクションのSHADOW PLAY、そして3DダンジョンRPGのKILL SCREEN。



えっこんなに様々なジャンルのゲームを楽しめるの!?しかも980円で!?おトクじゃん!と飛び付いたのですが、全部最後までプレイさせてくれないのはちょっと、いやかなり不満。
せいぜい1面クリア、場合によっては最後までたどりつかずに終了なんてのも。
現実を思い出してゲームに没頭できない描写かもしれないのでストーリー演出としてはああいう表現もアリっちゃアリなんですが、ゲームソフトとして考えるとどれも消化不良で、楽しむ前に取り上げられちゃったような感覚に陥りますハートブレイク



ゲーセンを舞台としたゲームなのに、各ゲームが単なる舞台装置でしかなく、ハイスコアを追求できる環境じゃないのは良くなかった。
せめてゲームを全てクリアしたあと、こころゆくまで遊べるようにステージ途中で終わってしまわない完全版がアンロックされるぐらいのサプライズがあっていいのでは?とは思いました(それをしたら多分980円じゃ済まないけどタコ)。






それと使用するボタンが各ゲームによってまちまちなのも気になった点。ゲームによってYだったりAだったりして、初見では面食らいます。
インストカードが無いと何をしていいかロクにわからない、ゲーセンのゲームらしさを表したのかもしれませんが…。(たぶん)設定上各ゲームのメーカーは全部違うから、操作も統一されているほうが不自然、ってことなのかもしれませんが。



+ボタンを押して操作設定を見たらどのボタンが割り当ててあるのか一目瞭然ですけど、ストーリーを楽しむゲームで、まずは+ボタンを押して…ってのもなにか違うように思うな。
ボタン配置とはちょっと違うけれども、3Dダンジョンゲームでのコンティニューもどうしていいかわかりにくかった汗
悩んでいる方がいらっしゃったら…Aボタンです、復活するまでAボタン連打下差しハッハッハッ



試みは面白いんですけど、なんかプレイヤーの私まで現実に引き戻されそうというか、(こんなところでゲームをしていていいのか?)という気持ちになる怪作(?)でしたニコ各ゲームはなかなか操作性も良いので、ご興味の方はぜひ。

名うての影響されやすさ。

勇者ああああでプレイしていた3本のゲーム。あれ?面白そうじゃない?とすぐさまswitchを起動し、お気に入りリストに登録するねー
買うのはいつでもいい、忘れてしまわないことが重要なんだ真顔



switchって過去のソフトを探しにくいから、覚えているときにお気に入りリストにでも放り込んでおかないと。
タイトルも忘れた状態でぼんやり探していると、延々見つからない可能性が高いのですショック



勇者ああああで取り上げていたのはニッポンマラソン、Muse Dash、INVERSUS Deluxeの3本。このうちニッポンマラソンだけは前から持っていたのですが。
Muse Dashは音ゲーなんですが、私は知っている曲がある音ゲーが好きなもんで、とりあえずスルーしちゃってたんですよね。でも動いているのを見たら、なんかアクションゲームみたいでとても楽しそうだったニコニコ



INVERSUSはもう単純に対戦が面白そうだった。思っているよりスピーディーな勝負になるし、4人まで同時プレイできるのも白熱しそうラブ



というわけでショップを起動し、この2本はお気に入りリストに入れ、安売りしていた他のソフトを買いましたにひひ

調子に乗らず電車に乗れ。

鉄道オタク略して鉄オタには色んなタイプがあるそうです。電車に乗るのが好きな乗り鉄、走行音やブレーキ音などを楽しむ音鉄、写真を撮るのが好きな撮り鉄などなど…。
なかには属性が重複している鉄オタもいるでしょう。もちろんそうでない者も。てことは鉄オタ同士でも必ずしも仲がいいとは限らないのか?



一般人と鉄オタの組み合わせよりは鉄オタ同士の組み合わせのほうが仲が良いとは思いますが、中から見ればまた違う景色といいますか、私たちには知る由もないカーストが存在するんでしょうかね…ガーン



私も電車は好きなんですが、オタクというほどなにかに詳しくはないし、休日に駅や線路の側に出没するなんてこともしないので、形容するなら多少は電車が好きなパンピー、ってところはてなマーク



あ、でもテレビゲームの電車モノはわりと好きなんで、調子に乗ってこの際勝手に「ゲー鉄」とでも名乗ってみましょうか。
どうも、私が初代・ゲー鉄家元です。



…。



(なんかすでにあるんじゃないかという気がしてきた、ゲー鉄というジャンル)滝汗
(ここはひとつ、刺激しないように立ち去ろう)にやり

極端ですな。

知らぬ間に鉄拳7の新キャラが増えていたガーン
もちろんまだ買ってないですビックリマークグッド!
そうそう、有料のダウンロードコンテンツなんですよ。イマドキの新キャラってね…ぼけー
なにかのモードをクリアしたら新キャラが使えた時代が懐かしいわいおばあちゃん



それ以外の鉄拳7のキャラは確か買っていたはずなんですが…ん?シーズンパスで買ってたっけ?んじゃあ今回のキャラもダウンロードするだけでイケるはてなマークはてなマーク
我ながら全く覚えてないってのもいいかげんだなあ汗



そしてその新キャラ…名をリロイというそうなんですが、これがまたとてつもないブッ壊れ性能らしいですねあせる
プロゲーマーも苦言を呈したとか呈してないとか。



大会もリロイだらけで、優勝者も当然リロイだそうで。新キャラだから対策があんまり進まなかっただけじゃないの?と思ってたんですが、ブログでも何度か書いた、あのパキスタンの強豪プレイヤーたちでさえもリロイの前に苦汁を舐めさせられたと聞けば、どれだけ恐ろしい性能なんだと驚愕せざるを得ないガーン
すごくお手軽で強いみたい。



え、何?じゃあ私がリロイを使ったら鉄拳7、勝てるようになる?オッドアイ猫
な~んて。リロイをちょっと練習してネット対戦に漕ぎ出しても、どうせ対戦相手に次々リロイが現れるんでしょ?フフ。私は負けるとわかっている勝負はしない…セキセイインコ青

黒幕説。

父の携帯に迷惑メールが届く、という話を母から聞きました。個人のみならず、企業名を騙っている迷惑メールもありますが、父はもし本物だったら読んだほうがいいんじゃないの?と不安がっていたそうで。



確かにそれはそうなんですが、その度にメールを開いていたのではかなり危険。本文を読んでも尚(もしかして本物なんじゃ…)と思いかねないですからね。
幸いにして父はこういうメールが来るとだいたい母に相談するので(親子みたい…ほっこり)勝手に開くことはないと思うのですが、まあ心配は心配。



そこで私が提案しておいたのが迷惑メールを送ってきた先のアドレスを見ること。これならメールそのものを開かずとも調べられるため、どっちかな?と思ったらまず見てみるようにしては?と勧めたのです。



少なくとも本当に企業のメールなら、「fxke2zhr5xrw@~」みたいな適当な英数字の羅列によるアドレスなんて取得しませんから、これを見たら怪しさが増すはず。
実際に企業から来たメールと迷惑メールのアドレスを母に交互に見せてみて、ね、迷惑メールのほうは意味不明の英数字や単語を使ったアドレスで、その企業を連想させないでしょ…と雰囲気の違いを説明。



だから父が悩んでいたら、こういう方法でも多少あたりが付けられるよ、というところで話は終わったのですが、問題はその後。私に来る迷惑メールのアドレスがなぜか突然意味不明な文字の羅列ではなくなり、見やすくスッキリとしたアドレスになりましたガーン
あんな話があってから即座にアドレスの雰囲気を変えてきた?相手は私の話をどこかで聞いている?ひらめき電球



との事柄から、つまり迷惑メールを私や父に送りつけていたのは母ではないか?という見事な結論に至り。
この華麗な推理を真犯人である母にぶつけてみたところ、バチクソ憤慨されました笑い泣きじょ冗談、冗談よ…ぐすん

どっちも好きでよろしい。

ガンダムの話を書くため、参考資料としてガンダムSEEDディスティニー 連合VSザフト IIプラスの攻略本を引っ張り出して見てました。
やっぱりモビルスーツのバリエーションが個性的で半端ない。単純な機体数で言えばエクストリームバーサスのシリーズのほうが多いんですが。



ジン(初代ガンダムにおけるザクのような機体)のバリエーションだけでも、ジン ハイマニューバ2型、大型ミサイル装備、マシンガン装備、バズーカ装備、特火重粒子砲装備、長距離強行偵察複座型、ジンオーカー、ジンワスプ、プロトジンと9種類もあってワクワクしますウインク



ちなみにSEEDディスティニーにはザクも出るのですが、こちらもスラッシュザクファントム、各パイロットごとにブレイズザクファントムが3種(ディアッカ、ハイネ、レイ)、ガナーザクウォーリア2種(量産機とルナマリア用)、ザクウォーリア2種(量産、ライブ仕様)と8種類もあります。



こういうのはコンパチキャラといって、一部モーションは使い回しだったりするので、単純に水増しだろと忌避する意見もありますが、私はこういうところで差をつけてくれるのは大好きです。どれが好きになるかはその人次第、ってとても良いですよねニコ






連ザIIはとにかくザコ量産機及びそのバリエーションが充実していて、こういうところがエクストリームバーサス的なお祭りゲームでは出せない”味”だと思いますタコ



ジンとザクに加え、グフ、ドム、ウィンダム、ムラサメ、シグー、ゲイツ、ディン、バクゥ、ダガーL、ストライクダガー、M1アストレイ、バビ、ザウート…。水陸両用モビルスーツだけでもゾノ、グーン、アッシュ、ジンワスプと4機も登場(量産機ではないけどアビスガンダムも)。
ね?エクストリームバーサスシリーズでは、こんなに同一作品群で量産機系統の機体を出せないでしょ?これらにまだ各種バリエーションが存在するんですから、量産機好きの私は大歓喜でした。



本当に使うか?って言ったらぶっちゃけあまりメインでは使わないんですけど、それでも実際に選べるってのは大きい。対戦に勝ちたい、CPU戦をクリアしたいと言ったらやっぱりガンダム系とか、そこそこ強い機体を選んじゃいますよね。とくにアーケードでは失敗したくないから。
でも家庭用ではゲームオーバーになっても100円玉が減るわけじゃないので、気兼ねなく。家では量産機も大活躍アップ
(なんでわざわざそんな機体を?)みたいな相方の白い目に耐えるぐらいで済みますしにひひ



VSシリーズは長年お祭りタイプのゲームになっちゃったんで、これだけマイナー機体が活躍するゲームはもう出てこないんじゃないですかね…今の全機主役!コンセプトもそれはそれで好きですけど、そこがすごく寂しいショボーン
!そうだ、1度量産機だけのオールスターバーサスを作ってみるってのはどうでしょうか、バンダイナムコさん!←それはオールスターなのか…?真顔

横に並んで遊びたいよう。

昨日書いていて思い出したんですが、ガンダムエクストリームバーサスマキシブーストONもPS4で発売予定なんですよね。次はどうしようかな…。
今までのガンダムVSシリーズはvita版以外ほぼ買ってきましたが、家庭用がいつの間にかオンラインを介したプレイのみになってしまって以降、オフラインで誰かとCPU戦をやるのがメインだった私は、やったら楽しいとはわかっていても今のVSシリーズにあんまりノレないんですよねえー?



前作にあたるPS4ソフト・ガンダムバーサスでも買ったはいいけど結局誰とも協力プレイをせずにあっさりと終わったから、次もたぶんそうなりそうだし。
今はオフライン画面分割プレイなんて搭載されてないのがね~。それさえあればきょうだいや友人と軽く遊べるのに、今は協力プレイがやりたかったらそれぞれに本体とソフトが要るでしょ?
もしマキシブーストONがオフライン同時プレイに対応しているならたぶん買うんだけどなあ…ここまでのシリーズの流れを見ると無いと見るのが当然でしょう。タイトル名でもON(オンライン)と言っちゃってるし…イヒ






PS4版のタイトル名からすると今ゲームセンターで稼働しているエクストリームバーサス2じゃなく、前作を元にしたバージョンなのも懸念事項。家庭用のエクストリームバーサスは長らくこのタイプで、ゲームセンターの最新機体が使いたかったら後日配信の有料コンテンツを買ってね!っていう方式だったので、バンナムのことだから今回もどうせエクストリームバーサス2の新機体は有料で放り込んでくるんだろうな…と予想できるのがネックダウン



有料の追加キャラという点では昨日取り上げたドラゴンボールファイターズと同じなんですが、あちらは一応追加コンテンツ用に新たに製作したキャラだから、ゲーセン版に普通にいたやつを買わせるのとは印象が違うんですよね…って、ここまで私の想像でしかないので、家庭用マキシブーストONがどういうカタチを取ってくるかは未知数なんですけどね汗
もしかしたらゲーセンでの新規機体も全て最初から使えるようになっているかもしれませんし。僅かな望みではありますが






ガンダムのVSシリーズはそれこそ初代の連邦VSジオンから遊んできましたが、遊ぶと楽しいのは今のシリーズ。ステップキャンセルなどがあるからキビキビ動くし。
そういうシステムが無い連ジや、ガンダムSEEDの連合VSザフトをいま遊ぶと、非常にモッサリした感じで遊びにくい。



でも世界観としては毎回言ってますが、連ジや連ザのほうが好きなんですよね。エクストリームバーサスのようなオールスター戦だとガンダムだらけになりがちだけど、連ジや連ザは取り扱うガンダムをガンダム~ZZまでの宇宙世紀、SEED、ディスティニー(とその派生作品)程度に絞ることで、エクストリームバーサスには出ないようなマイナー機体も用意できるし、あまり原作との齟齬が無いのでニコ
ガンダムのゾックやSEEDのグーンなんて地味すぎて今のシリーズではなかなか登場させにくいし、作品設定上そこまで差のなかったマラサイ・バーザムを両方採用したりもしにくいでしょうし。



機体ラインナップとしては作品数を絞ったほうが痒いところに手が届く、良い感じになりますよね。世界観を絞ることによってメインからマイナー、同じ機体でもパーソナルカラーが違う(パイロットが違う)と別機体として何体もバージョンが用意できるのが非常に好き。
グフイグナイテッドでかっこいいのは白いイザーク専用機だ!いやオレンジのハイネ機だ!なにを言うんだ、量産機の青だろ!みたいなのがエクストリームバーサスではあまり楽しめない。






現行シリーズだって出そうと思えばなんでも出せるでしょうけど、例えば先に挙げたゾックやグーンがステップキャンセルでシャンシャンシャンシャン高機動を見せるのを果たして見たいか?というと私はあんまり…にやり
古いシリーズはモッサリしていたから、逆にモビルスーツの重厚感があったし。作品が統一されていたから、強いモビルスーツに挑むのもピンと来るというか。シャアザクでガンダムに挑むのは一体感があるけど、SEEDのザクウォーリアでガンダムに挑むのはなんとなくしっくりと来ない。シャアザクでストライクフリーダムに挑むのもしかり。



原作準拠で考えるザクウォーリアとガンダムだったらなんならザクウォーリアのほうが機体性能が上かもしれないし、シャアザクとストフリだったらシャアザクVSガンダム以上に勝負にならないレベル。じゃあ機動戦士ガンダムのガンダムだったらシャアザクは勝てるのかとなるとまあ勝てないだろうと思いますが、でも作品世界の土壌があるからすんなり受け入れられるんですよね。原作で比較しやすい組み合わせほど燃えるっていうのかな?よくわかんないけど。
買うか買わないかわからないと言っていたゲームで何を熱く語ってるんだ私はほっこり

新シーズン。

ドラゴンボールファイターズの新しいシーズンパスが登場します。これでシーズンパスも3期目。ドラゴンボールファイターズももう3年目に突入するのか…えっ発売から2年も経過して、追加キャラはもう打ち止めだと思っていたので素直に嬉しいラブ



今度の追加キャラで発表されているのは孫悟空(身勝手の極意)とケフラ。ドラゴンボール超からの登場ですね。ドラゴンボール超はまったく観ていないので思い入れもなにもないのです爆弾が、シーズンパスは1も2も購入しているのでこれも買います。まだ発表されてないあと数人のキャラも楽しみですしねニコニコ
それにしてももういっちょ悟空か…カゼ



ケフラは完全新キャラなんで楽しみですね。カリフラとケールという別宇宙のサイヤ人ふたりがポタラで合体した戦士で、女性初のスーパーサイヤ人(?)で。髪色がブロリーみたいなのも好き。ドラゴンボールファイターズにはブロリーが2人収録(昔のとドラゴンボール超版)されているんで、ブロリー・ブロリー(DBS)・ケフラなんてチームを組むのも面白いかも得意げ






話は変わりますけど、新キャラの追加コンテンツは発売から長くなればなるほど買うかどうかを悩みますよね。なぜかというともし続編が発売されたら、今までの有料追加キャラも最初から使えたりするから。年月が経過すればするほど、続編が出る可能性が…真顔



同じバンダイナムコのガンダムエクストリームバーサスもいっぱいダウンロードコンテンツを買ったもんですが、続編ではそれらが普通に使えるようになっていたので。だから追加コンテンツは続編待ちで買わないってユーザーが多いのも納得できますニコ
私はさっさと使えるようにしたいので追加キャラを買うほうですが。さすがに続編の発売が決定しているなら買い控えますけど、出るかどうかもわからない状態では待つ気にはなれないですよほっこり



そうかと言ってデッドオアアライブのように、前作の有料キャラを続編でもう1回有料で売る方式はもっとイヤですがえーん
デッドオアアライブ5で買ったキャラでも、6で使いたかったらもう1回買わないといけないんだよね…汗
次回作では無料!ってのもモヤっとしますが、続編でも有料!よりは遥かにマシゲラゲラ

さかなクソ。

switchのeショップで「ウオリスDX」というゲームを買いました。わかりやすく説明すると、テトリスの魚(ウオ)版です。←全然わかりやすくないぞビックリマーク
謎のゲームなんですが、とにかくテトリスに似た落ちものパズルってことは間違いないので、わりとテトリスと魚が好きなヌルテト中年としては買ってみてもいいんじゃないかと思う次第で購入次第。



ヌルテトのヌルはヌルゲーマー、そして魚のヌルヌルした体表の意。
魚しっぽ魚からだ魚からだ魚からだ魚からだ魚からだ魚あたま



テトはわかりますよね?もちろんフライドポテトテトリスですよ~ジンジャーブレッドマン



ブロックの模様を魚柄にしただけのテトリスじゃ全く面白くありませんので(?)ウオリスは特殊なルールがいくつか。
まず魚の頭部にあたるマス。各ブロックに1マス存在するのですが、これが消えると、なんと他の胴体部分も全て消えます。



次に4マス以上使ったブロック。テトリスはどんな形のブロックであれ、使っているマスの数はすべて4マス。ところがウオリスはそれ以上の数のマスを使ったブロックも存在するため、テトリスと同じように積んでいくといびつなブロックが非常にやっかいな存在になります。


そして巨大なブロック。とにかくデカい。形そのものは通常ブロックと同じなのですが、こんなモンどこに置けっていうの?ってぐらいデカいです。後半に来てしまうと王大人が死亡確認するレベルドクロ



これらの違いがけっこうアクセントになっていて、単なるテトリスフォロワーに終わらない奥の深さを見せてくれています。ミスが起こりやすい点ではアーケード向けのゲームだと思いますが…生まれてくる時代が違ったか?ほっこり



ブロックのモチーフになっている魚の説明が見れるようになるということだったので、パズル的なミッションモードを全てクリアしてみたのですが、その過程で「回転を駆使して、けっこうスキマにずんずん入っていける」仕様も発見できました。一見ムリそうでも、下に空間があれば回転、回転…で意外と無理矢理ネジ込めます。左回転か右回転かを瞬時に判断しないといけないので、実践レベルでは身についていませんが汗



これらのルールにより、似ているけどずいぶんテトリスとプレイ感覚が違うんですよね。さらに2人対戦だけではなく、2人協力プレイなる長く生き残ることを目的としたモードもあり、思った以上に遊べるソフトで掘り出し物を見つけたような幸せを感じました。
なにかソフトを見つけたとき、どうせニセ○○だろ?と思わずにやってみるのも大事ってことですね。まあ普通は似たソフトを増やすのではなく、別の新しいゲームを買うと思いますがウシシ

どれがお好き?。

にちようチャップリンで観ていたラフレクランのネタが「警視庁カツ丼課」だったので、カツ丼が食べたくなりましたウシシ
ちょうどというかタイミング悪かったねというか、昨日の晩御飯はトンカツだったんですけど(だからカツ丼は諦めました)ねー



カツ丼と同時に思い出したのは小林ゴールドエッグ。たまごを販売しているたまご屋さんですが、特徴的なのは色んな料理に一番合うたまごを研究、販売されていること。といっても私もテレビで見たことがあるだけなので、本当にそうなのか確かめてはいないんですけど…あせる



たまごかけご飯用のたまごってぐらいなら想像もつきますが、小林ゴールドエッグのホームページによるとカツとじや親子丼専用のたまごもあるらしい。味もそうですが、白身の固まりかたなども用途によって少しずつ違うんだそう。そんな作り分けや見分けができるんだったら本当にすごいですよね。
私も様々な料理にたまごを使いますが、どの料理でも同じたまごでしか作らないから、違いなんて考えたこともありませんでした。



たまごかけ用、カツとじ・親子丼用以外にも、玉子焼き、目玉焼き、ゆでたまご、天ぷら用、カルボナーラやピカタ用までホームページに載っている真顔
温泉たまご用まで分かれているのにも驚きます。ゆでたまごとそんなに違いが出るもんなんだ…えっ



ホームページには載っていなかったけど、プ、プリン用のたまごもあるのかしら…ぶーそれでプリンを作ったら、かのプリン真壁も大喜び?!
試してみたいな~と思いつつも、私には父がかぶって買ってきちゃったスーパーのたまごを淡々と消費する日々が続くのでしたニコ