まー君のどたこ趣味ブログ -263ページ目

Bダッシュジャンプ崖落ち。

任天堂からメールが来たのを開いて見ましたら、9月10日発売の新作ソフトの案内でした。
タイトルはスーパーマリオメーカー。どうやらスーパーマリオのステージを自作できるソフトらしいえっ
もちろん自作はしない方のためにもプリセットで新作コースも入っているらしいし、インターネット経由なら他人の作ったコースをダウンロードして楽しむこともできる模様。



なにそれすっ…ごい欲しいんですけれど目エディット大好き人間の私には朗報ですね。スーパーマリオ2でも物足りないし、もっと難しいステージをやりたいと思ってたんだー←強がるな、てかヘタクソがウソつくな






エディットというと難しそうですが、見た感じ色んなパーツを置いていくだけで簡単に作れそう。しかもグラフィックは1・2、そして3、スーパーマリオワールド、Newスーパーマリオのシリーズのどれかにできるみたい。たぶん一番人気は1・2のドットだろうけど、3も味があるし、ワールドのスーパーファミコングラフィック、Newのポリゴン感も捨てがたい。
本当は組み合わせたいけど…ポリゴンステージなのに一匹だけ急にドットクリボーが歩いてきたりするの、よくないですか!?安直だけどニコニコ






ただエディットってね、私も失敗が多いんですが、ゲームユーザー側が作るとえらく簡単か、かなり難しいかの両極端になりやすいんですよね。とくにゲームをやり込んでいる人ほど、これくらいならクリアできるだろうとステージ設定する、”これくらいなら”のレベルが無意識ながら大多数のユーザーから離れちゃってるという…。



ネットでダウンロードできるステージもおそらく「理論的にはちゃんとクリアできるけど、それを実行するのは至難の業」みたいなギリッギリのステージも溢れ返るんだろうな~。
エディット系も好んでする私に言わせてもらうと、単に手応えのあるステージより、遊ばせるステージを作るほうがはるかに難しい。
遊ばせるというと上から目線っぽいですが、なんていうか楽しんで遊んでもらえる”余地(余裕?)”のあるものを作るというか…。



テクニカルかつ一瞬の判断ばかり求められる「どうだ難しいだろう?」と言わんばかりのステージは自分で作って自分で挑戦する分には面白いんですが、他人には伝わりづらいんですよね。1ステージくらいならそういうのもアリかもしれませんが。
私も人にプレイしてもらったら(けっこうマイルドに調整したつもりだったけど、この辺りでも難しすぎるんだな…)と参考になることが多いです。
そのタイトルに対して知識があればあるほど、要求する操作レベルがいつのまにか上がっちゃってたりするもので。






あとこれは私だけかもわかりませんけど、ゲームクリエイターによって作られたイジワルで難解なステージはクリアしたいとか、ちくしょうもう1回!って気持ちになりますが、一般人の作ったイジワルで難解なステージはなんかあまり何度も挑戦意欲が湧かなくて、あ、クリアできないならもうイイや、つぎつぎ!ってなりがちで。クリエイターじゃない同じ(プレイヤーとしての)立場の人間にやりこめられてる感じがなんとなく鼻につくというか、いつかはクリアできるんだろうけど、そこまで労力を割きたくないというか。意識の問題ってすごいもので、仮に公式と全く同じ構成だったとしても、ゲーム会社の人間じゃないドコカノダレカが作ってるってだけで公式ステージほどには頑張ろうと思えない…あせる
とりあえず難しいステージを作るのは簡単だけど、ステージからも(プレイヤーのことを考える前に)このレベルが標準の俺スゲー!感が漂ってるとそれだけで敬遠されますよ、と。



…考えてみれば発売もされてないソフトに対して、私はなにを言ってるんだろうか爆弾
文句じゃなくて希望をひとつ言うなら、ただただ1ステージを作って、遊んで、作って、遊んで…の繰り返しじゃなくて、1-1から8-4みたいな感じで、通しでエディットできたら最高なのになあ。初代みたいに1-4までは操作を確かめるステージ、2面は海の面…と構成を考えられるのも楽しいし。ただのエディット1、エディット2…じゃなくて、誰々版スーパーマリオブラザーズ、みたいなにひひ

ふりかえる時間。

洗い物が溜まっていました。また父が流しに置きっぱなしにしてるな~むかっと思いながらも洗ってしまおうとすると、見覚えのある缶詰めの空き缶が。



カレーの缶詰め。とは言ってもよく売ってるホテルカレー、みたいな大きめの缶詰じゃなくて、おつまみの缶詰めサイズのもの。中身はタイカレー。
父が店で見つけてカレー好きな私へ買ってきてくれたのですが、そのとき機嫌が悪くなってしまった私は「タイカレーとか、東南アジア系のカレーはそんなに好きじゃない」と言い放ってしまいました。



実際はタイカレーもそこまで苦手ではないけど、どうせ食べるなら一般的なカレーの方が好きなのは本当だし、父はプレゼント相手の好みも訊かずにいきなり買って渡してくるタイプなので、また始まった!とイライラしてしまったのです。
それに今までの傾向からわかるのですが、気を遣って気に入ったそぶりを出して受け取ると、次からもずっとそればかり買ってくるので、それはさすがにたまらんとばかり、ちょっと牽制したくなったのも正直あります。



父もイラッとしやすい方なので私が好きじゃないと言っても悲しがるどころか、かなりムッとしながらじゃあ自分で食べるからいい!と言ってそのまま会話は終わったのですが、いつのまにかそれからずっと台所に置いてあったことも忘れていました…。
さすがの缶詰めですら賞味期限が近づいたので仕方なく食べたんだと思います。
仕方なくというのは、父はきっとタイカレーに入っている香草などは苦手だろうなと予想できるから。






そのタイカレー、父は3缶買ってきてまして。なんだかんだ言いながらも全く手をつけないのも悪いと思って、私も買って来られた数日後に1缶は食べてみたのです。
それがね、独特のクセがなくてマズイどころか美味しかったんですよね…。昔食べたタイカレーがキツくて苦手向きに傾いていたのは本当なんですが、品が変われば味も違うし、喰わず嫌いをせずになんでも一度は試すべきですね…。
でも好きじゃないとまで言っておいて「いやアレ美味しいわ~」と食べるのはまさにどのツラ下げて、だし、父も忘れるころにこっそり食べきって無くしてしまおうと思ったんですよ。それで私はそのまま存在を忘れちゃってたんです。



父を批判しておいてなんですが、人の好みをリサーチせずに「自分のあげたいもの」をプレゼントしてしまうクセ、じつは私もです。たぶん親に似たんでしょう。でも同族嫌悪丸出しで、自分はあげるけど父にやられるとあんまり嬉しくなかったり。それでついつい意味のない意地を張って反抗をしてしまうのです。
父は父で、やっぱりあげるのは好きなのに、逆に人から貰うと喜びを全面に出すよりは「お、おう…」みたいな微妙な反応になるほうで。ホントに似たもの親子なんだなあと思います。






缶を洗いながら、どうして私はいつもこんななんだろう…と、すごくみじめな気持ちになりました。父は喜ぶと思って買ってきているのに私の無意味な意地っぱりのせいで否定までされて。そもそも私は買ってきてもらっておいて、なんでこんなに偉そうなんだろう。
わかっていても昔からやっちゃう自分がイヤで、情けない。
でも今さら謝っても父も当時の感情がぶり返して謝罪どころか絶対に険悪になるし、私もこんなに時間が経ったあとで掘り返したくないのでこの事についてはこのまま触れずにいるつもりですが、その代わりせめてもの償いに、今度父が何かを買ってきたらそのときは素直に喜び、感謝の気持ちを伝えたいと強く思います。

続くよどこまでも~♪。

ローグライクゲームのキャッチコピーなんかでよくある、「○○回遊べる○○!」とか、みなさん率直にどう思います?



よほどハマったゲーム以外はひとつのタイトルに長い時間をかけたくない私は(ボリュームのあるのはいいもんだ)とは思いながらも、心の隅っこのほうではほんの少しだけ(うぇ~ガーン)なんて気持ちも湧き上がってきちゃったり。



ローグライクゲーム大好きだけどね。



でもすんなり攻略できるのなら、すんなり攻略して次のゲームも遊びたいな。武器を育てて、回数をこなしてからクリアするってのがほぼ決まっているのはやっぱゲンナリする部分もありますよ。それが面白さの根幹であるし、さっくり終わられたら拍子抜けしちゃうとは理解していながらも…。



その○○回遊べる!タイトルが上記の”よほどハマったゲーム”になればこれほどの幸せはないですが、積みゲーしちゃうタイプには辛いものがある(でもやりたくはなるんだよなあ)のですよ。
PS+のフリープレイでたまにやってくる、10時間もあれば余裕でクリア&トロコンできるようなゲームも、恐ろしいほど長いゲームも平等に食指を働かせるからダメなんじゃショック!

劇中で好きな戦法はとりかご。

外は暑いけど、家の中はもっと暑い。どうも、歌丸まー君です。
暑いけどコンビニ巡り、それもイイと思います。



巡るっていうか行っただけですがね…あせる
目当てはもちろん、キャプ翼マンチョコ!ビックリマンチョコのキャプテン翼シール版です!う~ん、安直爆弾



ビックリマンコラボといえばももクロマンチョコを買って以来です。あれ、そういえばあれだけ買ってコンプリートまでしたももクロマンチョコのシール、どこに保管したんだっけ爆弾ほんとに買ったら満足病だなぁ…私。



しかしボロい商売だアップもし仮に中年世代ドンピシャのジャンプ黄金期のマンガたちと順番にコラボしていったら、ロッテにものすごい利益が入るんじゃないのかな?私も魁!!男塾マンチョコと北斗の拳マンチョコ、サイバイマンチョコドラゴンボールマンチョコは買ってしまいそうにひひ
よし、次はキン肉マンチョコやウイングマンチョコ、とっても!ラッキーマンチョコを出そう!←この表記たち、ビックリするほどビックリマン成分皆無にひひ






でもなんでしょね、キャプ翼マンという響きからはチョコというより中華まんのイメージがついてきます。それはキャプ翼まん。
すいませーん!この中華まん、つばが入ってるんですけど!!←






以前きょうだいと車で買いに回ったのですが、どうもセブンイレブンしか売ってないようで、そこは地味に苦労しました。ホントは箱買いして綺麗に揃えたいのに、バラバラで売っているところしか見かけなかったのでバラを数店舗で購入して数を確保したのです。
私1人でもバラを買いに行ったのですが、たまたま私のブヒブヒ買い物姿を見たセブンの店長らしきおじさんが話かけてきたので、その流れで1箱取り寄せてくれることになり、それを受け取りに行った…と。
そのとき「1箱単位で仕入れをお願いできるんなら、いま買ったこのバラたちを返品したいんですが」と言いたかったのはナイショべーっだ!



シールは全20種類とパッケージにあるので、これだけ数があれば揃う…かな?
ちなみにももクロマンシールのときは各人がビックリマンアレンジを施されたイラストの、ビックリマンテイスト溢れる仕上がりでしたが、苦労して買い集めたキャプ翼マンチョコを開けて出てきたシールを見ると、ビックリマンディフォルメもなんにもない、まんま高橋陽一のマンガの絵で笑った得意げこれじゃビックリマンじゃなくて、ただのキャプテン翼シールの入ったウェハースチョコじゃねーかにひひ

暑いぜ!気温!厚いぜ!皮下脂肪!。

あんまり天気がよくなかったけど、少し散歩をしてました。
いつもいつもエンジンのついた乗り物で移動するのも体に悪かろうと、軽い気持ちで歩いたのですが、足がすこぶる痛みはじめましたグッド!



タイトルに暑いぜ!なんて書きましたが、風が吹くとまだ気持ちいいくらいの気候ではありますね。無風だとほぼ夏みたい…は言い過ぎかもしれませんが、ぜったい涼しくはないむっ



途中商店街も通ったのですが、やっぱり(保守派だから?)商店街の雰囲気はいいもんですね!色んな店があって、色んな人がいて…。
このご時世、商店街も元気がないのはどうしても仕方のないことかもしれませんが、見ている分には落ち着いた、のんびりした空気もなかなか。
でも商売としては厳しすぎるんだろうな…しょぼん



私も好きだなんだの言っておきながら、日々の買い物はどうしても一店舗でかなりの品物が揃えられるスーパーを利用してしまいます。買い物後にやりたいことがあるときは時間も惜しいし、せかせかしているときはスーパーの接客くらいが心地よかったり。
別にそんなこともないのだろうけれど、商店街には会話を楽しめる余裕がないと行きづらい気がしてしまいます…。



商店街を歩いて、あの空間の一部になっている感覚は好きなんですけどねニコニコ

あな珍しや。

ダウンタウン熱血行進曲オールスタースペシャルのネット対戦環境がエラいことになっているみたいですね。
通信障害で4人集まってもフリーズしたりすごくラグついたり…?



私は3連勝とクイック100戦のトロフィーを取ってからはオフ専なので知らなかったんですが爆弾基本的にトロフィーなどの”狙い”が無ければネット対戦を一切やらない人なので…。



検索とか同期とかで、オンラインの方がオフラインよりも微妙に時間も掛かるし、オフラインでもできるもの(行進曲でいうなら920戦完了など)をオンラインでやるのは時間がもったいないでしょ?という風に考えちゃう人間です。



こんなことをいうとトロフィーを欲しいがためにすでにクリアしているゲームを920戦もプレイするとか、もっというと「息抜きにほんのちょっと余暇を過ごす」以上のゲームプレイ自体人生における時間の無駄なんですがという話はお控えください叫びゲーマー()たちがいちばん聞きとうない言葉でござりまする…雷






それにですね、人を相手にするのは楽しいよりも心労の方が勝つし。負けるからストレスが…とかだけじゃなくて、フレンド依頼(リアルでの知り合いしか登録しないことにしているので断るのが鬱)とか外人さんからのメール(返事どころか訳さないと文の意味がわからないのが鬱)がまた来たらどうしよう…みたいになりますショック!



肝心のプレイ中も性格的に攻略・効率のみを考えて動けなくて、たとえ対戦であろうと、これはさすがにやりすぎだよな…?や、向こうが完全に(反応できてないんじゃなくて、回避やガードの理屈的にわかってない方で)対応できてないのでこの戦法は使わないでおこうっと!なんて考えて手心を加えちゃったりもするので、けっこう無意識に神経を使っちゃってます。



これも何度も主張していますが、やっぱり”対処できないレベルの奴が戦いを挑んできたのが悪い!”とか”持ってるものをすべて使って全力で倒しにいかないのは失礼だ!”という思考にはなれませんし、なりたくない…。甘いんだろうけど、知らない人相手だからって気を遣わないのも違うと思うし。
接待プレイまではいかないけど、たぶん対戦中の接し方がわりとリアルの友人相手と同じスタンスなんだろうな。



別にわざわざ相手が理解できてなくて返せない系の攻撃に頼らなくても、相手が失礼ながらそれくらいのレベルなんだったら他のもので充分勝てるはずだし、相手によって戦法を変えてるだけで私にとっては手を抜いてるわけでもないんですよね。相手がルール無用で挑んでくるなら、それはどれだけ地力に開きがあろうとも同じようにしていいとは思いますが。






突然プロレスの話をしますけど(いつものことかにひひ)ジャンボ鶴田が言っていた「対戦相手の力量によってバックドロップの角度を変えている」感じ。殺し合いをしているんじゃないんだから、なにも受け身が得意じゃない選手にまで、最高クラスに受け身が得意な選手相手にやるようなエグい角度の全力バックドロップをする必要は無いし、やっちゃいけないでしょ…という内容の話なんですが、まさにこういう感じでやってます。
もひとつ言うならアントニオ猪木の風車の理論。風車は風を利用するからこそ力を発揮できるのであって、風(相手の行動)を受けもしないで風車(自分)みずからの力のみで回ろうとしてもダメなんですよ…ってこと!






…。さてさて、恐ろしいのはこんなことを話すつもりじゃなかったってことですかね、今日のブログ爆弾
熱血行進曲、アップデートしてからサウンドの出力が変わって音楽の聴こえ方にアレンジが効いたんですが、不具合が出ていたわけでもないのにアップデートで音楽周りが変わるって珍しいし、斬新ですよね!?こんなのあんまり記憶にないです。慣れたゲームでも新鮮にプレイできますねニコニコ
って書きたかっただけ爆弾これじゃブログがすぐ終わる得意げ



対戦内容のことになるとどうしても熱くなっちゃうあせる現在はなんでもいいから叩き潰せるなら叩き潰せ!が主流ですが、それでやられる方は知らない自分が悪い!よりも、絶対つまらない気持ちがまずは勝つだろうし。
上手い側がそんなことばかりやってたらいつまでもプレイ人口なんてものは減りはすれど増えることなんてなくて、ジャンルとして(もっというと、ハード・業界として)は死にゆく一方ですよ…ということをこれからも草の根活動的ですが主張していきたいと思いますグッド!

世の中怖いことだらけ。

人間誰しも思いこみで記憶していることがありますが、私の場合は○○恐怖症について思いこんでいたことがひとつ。



よく「○○恐怖症なんです~」って話を聞いたりするじゃないですか。いちばん多いのは高所恐怖症あたりかな?



私ね、昔はこの「恐怖症」が自己申告だとは思っていなくて、どこかの病院かなにかで診断されるものだって思いこんでいたんです。
閉所とか暗所とか、なんとなく心の病っぽくもあるのも理由のひとつで。



こういうのって、どこまでがその範疇なんでしょうね?たとえば虫全般が嫌い…なんてのはやはりただの虫嫌いであって、虫恐怖症なんてくくりには入らないような。






ちなみに私は高所も大丈夫、閉所も暗所もむしろ好きといった困ったちゃんですが、○○恐怖症といえば?と問われると「残響音恐怖症」かも。
昔は気になったことはなかったんですが、成長とともになぜか”響く音”がダメになりましたショック!太鼓の音とか、大晦日の鐘の音みたいにド~~~~ン…とかゴォ~~~~ン…のような、あとに残る音が自分でもよくわからないんですが本当に怖くて叫び



ドン!とかゴン!みたいに余韻がなければ全然大丈夫なので、太鼓や鐘の音そのものや大きい音が怖いわけでもなさそうです。
なにか精神的な理由でもあるんでしょうかね?



あ、あと。これは単純に年齢を重ねて苦手になっただけだと思いますが、ブランコ恐怖症でもあります。振り子運動の頂点、前に行ってから後ろに戻り始めるとか、後ろから前に進み出すあたりのふわぁ~~っとした感覚が今はかなり怖いです。子供の頃はブランコ大好きだったのにしょぼん

河原でひたすら石を積む。

いっ、いっ、いっ…。



Q.いつダウンタウン熱血行進曲の920戦トロフィーは完了するんでしょうかっ!?
A.はい、あと約750戦ほどだと思われます爆弾



だって…あんまりプレイしねーもん…←
格闘1戦のみっていう、数をこなすためだけのプレイだし…。
かといってネットやリアルで対戦してたら、楽しいかもしれないけど時間はかなりかかるし…。ハヤクツギノゲームニ イキタインダヨ!



とりあえず書きます、時短のコツ!
・試合時間は1分に設定する!
格闘は1試合2分~9分まででも設定できますが、時間が長いと普通に楽しんじゃうことがありますにひひゲームとしてはそれでいいんですが、回数をこなすのには不向き!その点1分のマッチなら、長くてもちょうど1分でタイムアウト終了ですし、タイムアップがイヤだから早く倒そうという意識も育ちます。



・キャラは自分がみすず、相手は…?
みすずは必殺技のビンタで一発場外失格を狙えます。これが画面下部(場外失格を防いじゃう、邪魔な金網のないところ)でさくさく決まれば10秒~15秒くらいで決着します。
相手は飽きないように色々選びたいところですが、ここも時間短縮も念頭において、チームミスズを決定後にデフォルトでカーソルが合っている花園、冷峰と選びます。



もうひとつデフォルトでカーソルが合うのは連合になるのですが、格闘に出場してくるごうだは私の感覚ではすんなり画面下部にやってこない傾向があるうえにずつきすぺしゃるで荒らされるので、ここは右隣の熱血か上隣の百合ヶ丘に変えるほうがいいと思います。



連合の下隣はエディット枠なのでここに弱いチームを作っておいてもいいですが、みすずのめがとんびんたは崖に飛ばせる場所で当たればどうせ必殺なので、そこまではしなくてもいいでしょう。
荒らされるといえばりゅういちの龍尾嵐風脚が苦手な方は冷峰運動部に変更するのがおすすめです。二段ジャンプ(攻撃力無し)が必殺技のれいかが出てきます。






・ステージも変更!
武器が落ちているとCPUはそれを拾いに行ったりして崖に誘いにくいので、あらかじめエディットで武器が全く落ちていないステージを作っておきましょう。広さはお好みでいいですが、間違っても崖落下の無いステージは作らないこと!
ちなみに武器無しにしておくと前述のれいかのほえほえシュート、熱血のくにおのナッツシュートが封印できます(そもそもそんなに使ってこないけど)。



・2位以上が確定したら飛び降りよう!
CPUが2人以上居たら小競り合いが始まって1分間戦い続けちゃうこともざらなのですが、CPUがあと1人だけになったのなら別。
わざわざ倒しにいくより自分が飛び降りて負けたほうが基本早いです。あくまで試合回数を稼ぐのが目的で、たとえ1位になろうが最下位だろうがプレイヤーの心持ち以外に意味はないので、さらっと勝ちをゆずってあげましょう。



こんな感じですかね!
これだとキャラ選択にも迷いなく即選び、試合も時短。回数はこなせますが、最大の弱点はやはり「飽き」。かんっぜんに作業なので仕方ないですよね。
私はこの飽きを少しでも解消しようと、正の字で試合回数を書いてます。あと何回かわからないよりは先がわかるほうが頑張れるし、正の字が完成したところで、もしくはキリがいいから完成するところまではやろうか、なんて気持ちにも多少はなれますよ!



…正直焼け石に水だし、正の字を書くのもそれはそれでめんどくさいですけどねグッド!

パーティー、じゃないよ。

きょうはきょうだいが居たので私がYoutubeにアップロードしたCounter SPYのプレイ動画を布教したり、トライアルズ フュージョンのプレイ動画を布教したりにひひ



そのうちに「なんかゲームをしようぜ!」な流れになったので、やってみました。P.T。ホラーゲームの体験版です。PS4で配信された体験版なのですが、その後本編のプロジェクトが中止になり、この体験版も配信終了となったいわく付きの作品。
消える前にダウンロードだけはしておいたのですが、ホラーゲームが苦手な私はプレイせずにライブラリに並べているだけだったのです…ショック!



え?バイオ5・6をよくやっているじゃないかって?あれはホラーじゃなくて協力型アクションゲームドキドキ



P.T、プレイアブルティザーの略。やってみた(きょうだいにやってもらった)ところ、同じ廊下をひたすら進まされました。ドアを開けて進んでも、ループしたかのように同じ廊下の端っこに戻ります。
でも、少しずつ少しずつ前と雰囲気が変わり、イベントが変わり…。
とりあえず、難しい。なにが難しいかって、有効な操作がまるでわからない。移動以外で確実に効果があるとわかった操作は右スティック押し込みのズーム注目くらい。怖いことが起こりはじめても、え、ズームしかできないのにどうするの!?状態。
同じズームならダルシムのズームパンチくらいできて欲しかった爆弾



結局怖かったので時間があまり無かったこともあって途中で終了したのですが、きょうだいと「こんなの攻略見ないとクリアできねーよ!」なんて話をしましたね…。←ゲーマー(笑)






でね。



興味に負けて。



ちょっとだけ、
攻略を見たんですがね…。






これ、人によって進み方が変わってくるようですね。
ネタバレ的なものには気をつけてサワリだけ閲覧したので、細かいことはわかりませんが…。



じゃあ、人の攻略はそんなに意味を成さないかもしれないのか…。
ふふっ、上等!面白いゲームじゃねえか。



あ、違いますコレは武者震いですぅ。



正直、きょうだいが外出してから私1人になった家は、わずかに開いているドアの隙間などが気になって気になってしょうがありませんでしたダウン



今でもプレイ画面を思い出すと吐き気をもよおしてしまいます…。軽々しく、やるんじゃ、なかった…。
これに関しては怖さよりもォ…3D酔いですがァ…←事実にひひ

既製の規制。

なんのゲームだったか忘れちゃいましたが、ユーザーに配慮し、ゲーム中で表現される血液の色を赤にしないと発表されたタイトルが。



血の色をそのまま出すと残酷すぎるという考えは昔からありました。北斗の拳のアニメなんかでも、秘孔を突かれて血が噴き出すシーンでは白地に黒のシルエットで表現されてましたし、流血表現をオプションで切り替えるゲーム(これまたなんだったっけな…ああもうダメダメだ)もありました。



いちばん上に書いたゲーム、赤が残酷なら、じゃあなんにしましょ?というところですが、これがらしいんですよね。



これを見たときはもう登場人物を全部ナメ○ク人にでもしたらいいんじゃないのかなんて思いましたむっ
たぶんね、CEROレーティングのZ(18歳以上が対象)ゲームばかりやっていた奴が現実でも犯罪を起こしたりしているので、あまりリアルになりすぎないようにもしようとしているんでしょうけど、果たしてここになんの意味が…ってぐらいの変更ですよね。



どうせならグランドセフトオートの日本版のように残酷すぎるシーンは全カットしたらいいのにと思うんですが、ほとんど残酷シーンなゲームでは成り立たなくなりますね。
極端なことを言うと、(自分が怪我したら赤い血が出るのに)他人はこのゲームのように緑の血が出るのかという別のベクトルの興味を抱いて事件を起こすような輩も出てしまいそうな気もします…。
確かに赤よりは緑のほうが興奮を呼び覚ますことは少ないでしょうけどね得意げあせる