まー君のどたこ趣味ブログ -228ページ目

ロックオン。

うちの母はよく人の足を踏んでくる爆弾
悪気があってのことではないんだけど、おい今のひょっとしてわざとか!?プンプンと言いたくなるようなぐらい。



ぐに。あっごめん汗
ああこの辺に足を放り出してたらそりゃ邪魔にもなるかもね…じゃあこっちに向けておこう。
ぐに。あっごめんあせる



なぁんなんだこのガキは!まるでマシーンのように正確に同じところを…!と、イチゴ味版サウザーばりの感想が漏れるほどよく足を踏まれますしょぼん



それは母が悪いのではなくて、単純に私の足が邪魔な場所にあることばかりなんだろう…って?いやいや、きょうだいは立っているのに(だから踏める面積の少ないはずの)足を踏まれていたから、やつのホーミング性能をあなどっちゃいけませんぜドクロ



足ならまだいいけど、いつか猫を踏まないか心配シラー
猫ふんじゃった~猫ふんじゃった~♪って歌っている場合じゃないよ、本当に起こったらアセ

ぼんやり考える。

店舗ロゴが変わったお店を見つけると、大変だなあ~といつも思います。
それも買収されたとかじゃないのに企業イメージの一新などで変えているのを見ると。



企業ロゴが変わるとチラシなどの印刷物も店の看板も、全部変える必要があるので果たしてこのためにどれぐらいのお金が掛かるんだろう…いつになったらその代金を回収できるメドが付くんだろう、いやそもそもロゴを変えなければ、回収どころかそのぶん丸々儲けだったのに…などと考えちゃって。



話はそれますが、球場や体育館などで流行りのネーミングライツもややこしいですよね。仮に体育館にどたこブログアリーナと名付けたとして、果たしてこれが浸透するか?といえば。けっきょく「どたこブログアリーナ(旧○○市中央体育館)」みたいな注釈をつけないと場所すらわからないネーミングの物も多いですしね。



まあコチラは店舗ロゴと違って、命名権を売って運営資金にしたい側と宣伝効果を期待する側がいるので、仕組みとしてはまだわかりますにひひ



店舗はねぇ…マジであんまり定着しませんよね。前の店が潰れて、全然違う会社の店が入って…というごく普通の店名交代なら消費者側もすぐ対応しますが、前の店と同じ会社で名前だけ変わるのは、往々にして愛着のある以前の名前で呼びがちですよねシラー
イ○ンもイオ○になってかなり経つけれど、いまだにジャ○コって呼ぶ人も案外いるし。
あ、ジャス○ね。ジャ○コにするとうっかりジャレコかなと思いますよね←私だけ?

軽く触った感想を。

ドラクエヒーローズⅡですが、私の提唱していた「モンスターを使わないといけない場所とかあるんじゃないの問題」、とりあえず無さそうでホッとしました。
途中までの感想なんで、もしかしたらこれから存在を確認することになるかもしれない可能性はありますけれど、まあ確率は少なそう。



全部変身できるわけじゃなくて変身できるモンスターは決まっているし、その変身時間も短時間なので、使わなくても大丈夫なくらい。
モンスターコインを使ってモンスターを…までは前作と同じ仕組みなのですが、そのコインのタイプがモンスターごとに決まっていて「直接戦闘に参加する、一定時間のアシスト用、変身」の3種類でしたので、変身したいならそのカテゴリのコインを落とすモンスターにしか変身できない、ということです。



私はやはりというかあんまり変身は使いませんね。キラーパンサーあたりを移動用として使うぐらい。せっかくの機能を使いこなさないのはもったいないとは思いますが、やっぱり人間キャラのままのほうができることがはるかに多いもんで…あせる



でも変身しているあいだはダメージを受けても大丈夫(変身時間のゲージが短くなるだけ)ですので、瀕死のときの変身メダルにはずいぶん助けられます得意げ






このドラクエヒーローズⅡ、私が前作で不満だったところもいくつか改善されています。戦闘以外ですがダッシュで移動できるようになっていたり(町の中とかの移動に費やす時間が短くできる)、ツボやタルは1回調べればOKだったり。前作はクエストから帰ってきたらまたなんらかの中身が入っている仕様だったので毎度毎度調べてましたから。なにが役に立つかわかりませんしね。これが積もり積もるとけっこうな時間!



欲をいうならキャラチェンジのボタンはL2じゃなくてL3やR3ボタン(アナログスティック押し込み)あたりで良かったかな?ピンチなどで慌ててうっかり押しちゃったとき、元に戻そうとするあいだに手痛いダメージを喰らったりしたので、滅多に押し間違わないボタンに割り振って欲しかった…。



そうすると今度は「キャラをチェンジしたかったのに、どのボタンかすぐにわからなかった!」という意見が出たりするんですよねぇ。アナログスティックを押し込む操作はあまり定着していないからなあ…下手すると「L3・R3ボタン?それどこにあるの!?」というユーザーもいるだろうし。なんかスティックを押したらボタンになるって違和感があるし、なかなか浸透しませんよね。



それにキャラチェンジを経由してどんどんコンボを繋ぐシステムも搭載されたから、スティック押し込みではやりにくくてしょうがないのもキャラチェンジがL2に割り振られた理由かな~とも。スティックに振ると前述の理由による押しミスでコンボが途切れる事件が多発しそうですよね…じゃあ今のままの操作方法でいいんですねやっぱりにひひ

個性的ブログ。

きょうだい。似ているようで似ていないもの。
きょうだい。同じような育ち方をしたのに、どうしてこうも違うのか。
鏡台。やると思ったコイツ。



で、きょうだいです。まっさきに思いつくこと、私は不精、きょうだいはマメ、そして武将。
基本は突発的ひとり行動を好む私、予定を立ててみんな楽しく行くのが好きなきょうだい。記念日などを祝うのも好きなきょうだい、アニバーサリー、なにそれインドの新しい民族衣装?な私。
祝ってやる、がきょうだい、呪ってやる、が私←



今日は変化球なブログとして、こんなカンジで思いつくままにあげてみようかね。そうだ、どうせなら私の項目も全部”きょうだい”でひっくるめてみよう。どれが、だれの特徴なのか考えるのも一興、これはひとりのことじゃないなきっと、全員に共通してこんなところがあるんだ、かわいそう…。と「あなたのために泣いてあげる」モードに入るのもまた一興。泣ける場所を提供するブログ、それがどたこです。ウソです。






トマトの食感が嫌いだったはずなのに、いつの間にかトマトソースも嫌いだと公表しだしたきょうだい。それをトマト嫌いというプリティキャラ付けの一環ではないかといぶかしむきょうだい。
「うん」と返事をするときに、小さく「」と付け加えてしまう、豪血寺一族の登場キャラ、ホワイト・バッファローに影響され気味のきょうだい。



ご飯を炊くときに炊飯器の釜に書いてある○合。5合なら5合の線まで米を入れると勘違いしていた可愛らしいきょうだい。となると、水はどこまで…?の時点で人に質問したのでドえらいご飯完成…は未遂に終わる。



自慢できることは「ビックリマンチョコを食べきれずに捨てたことはない」きょうだい。食べ物をムダにしない、大事なことですよ。
そんな食べ過ぎ食生活がたたったのか、吹き出物が止まらない、きょだい。カラダも。もといきょうだい。



ダイエットは明日から本気出す、なきょうだい。たべっこどうぶつを食べながらかく語りき。



(これから)どうするぅ~?という質問は、諸事情でよけいシンキングタイムが長くなるので禁句、きょうだい。
ほんとはパンダさんが大好きな天然愛されキャラなのにトガった服装かつ毒舌なドライモンスターこと、きょうだい。



なにかをこねたり混ぜたりするとき、高確率で「練れば練るほど色が変わって…」と言いたくなってしまうきょうだい。てーてっててー。



使ったお金をついゲームソフト代などで換算してしまうきょうだい。



ゴキブリが出るとかたまってしまうきょうだい。
ゴキブリが出るとたかまってしまうきょうだい。



「かにぱん」が好きだと言ってはばからないのに、一年中かにぱんを食べているところを見たことがないきょうだい。



こんにちは→花は好き?→きょうだい。



ポテトちょうだい。



起きたらすぐタバコ、きょうだい。
起きたらすぐメシ、きょだい。



(夜中)ヒマじゃない?出かけない?ステーキ食べない?きょだい。



ドラゲナイ?きょうだい。



ただいま~ドキドキん~飼い猫可愛いラブラブおりこうにしてた~?→突然冷めてテレビを見はじめるドライモンスター、きょうだい。
ジャンプキャッチのフォームが完成するのは着地時、きょうだい。



食事のとき、可愛いものやおしゃれなもの、みたいなのが必ず目の前に運ばれるきょうだい。
とにかく量が多いものやこってりしたものが必ず目の前に運ばれるきょうだい。



しんどそうなので「運転代わろうか?」と聞かれて「そっちのほうがもっとしんどいからガーン」と固辞する正直者のきょうだい。



プレゼントをあげた日は優しいけど次の日からはさっそく冷たいドライモンスター、きょうだい。
その対応にゾクゾクを禁じえないきょうだいラブラブ!






はい、こんなところで!
本当にみんな全然違いますよね。同じ屋根の下で育ったとは思えないです。これが個性ってやつなんですねえ…そうかと思えば一緒なところもあったり。逆に一緒じゃないから面白いこともありますしね目



↑こういうことを書くと「実は(私)だけ途中で拾われて家に来たから、一緒じゃなくて当然」とか言い出すきょうだい。
と、言われてもないのに妄想がはかどるきょうだい。そんなこんなでこれからもよろしくね、と感無量、きょうだいニコニコ

どうして。

つい先日のアイドル刺傷事件。私にはわからないことばかり。
まず、被害者は母親とともにストーカー被害を訴えていたにも関わらず、なぜ警察は桶川事件以来、同じような初動のミスを犯すのか?
はたから聞いていると面倒だから真剣になってないようにしか思えない。



警察から見るとたくさん相談のある、よく似た案件のひとつでしかないのかもしれないし、実際それからおおごとにならず、「様子見」で済んだ件がはるかに多いので、それが有効だという認識しか持ち合わせていないのかもしれないけれど、少なくとも被害者側は警察に頼るしかないと思ったから警察に出向いているので、その警察に放り出されたら次どうしていいかがわからなく、不安なまま毎日を過ごすしか無いんですよ…。昔からですけど、もっと親身になれないのかな、警察って。



容疑者も。アイドル(被害者)に好意を募らせて、プレゼントをする…のはファンとタレントの関係だけど、捨てたり売ったりするぐらいなら返して!→実際に返却→今度は恨みを募らせる…というのはどういうことだよと。
報道などを見るに、ファン活動の時点で容疑者にはすでにストーカーの気があったので、贈られた腕時計も怖くて受け取りたくなかったんだと推察しますが、いらないなら返して!と言われたものを素直に返したら逆恨みされたってのは可哀想。



アブない人の言動を額面通り受け取っちゃいけないんだろうけれど、本当に返したアイドルは真面目な方だなと思うんですが…。受け取ったフリして捨ててもわからないのに。別に貰ったからって、絶対ファンの目の前で持っている証拠として身に着けなきゃいかんわけでもなし、あの腕時計は?と聞かれてもなんとでも答えようがあるのに。



加害者からすれば「本当に返すなんてなんて奴だ!」だったんでしょうけど、返ってきたことで逆上するなら、ウソでも返してなんて心にもないことは言葉にしちゃダメですよね。もともとは加害者の照れ隠しだったのか、こうまで言や、よもや返さんだろ、という卑屈な計算だったのかはわかりませんが、本心じゃなかった時点でこの加害者も応援している対象にウソをついてるんですから。






私も幾度となく書いてますが、アイドルに限らず応援している対象の言動で「裏切られた!」となる神経がわからないんですよね。信頼関係を築くようなことなんて一切していないのにね。アイドルとファンとしての活動がいくら交錯しようが、人と人との信頼を強める出来事にはまったくリンクしないよと。応援してくれてありがとー、以上を勝手に求めたあげくに暴走するんじゃないよって。



でもファンとの距離を近くしすぎると、どうしても現れるんですよね、こういうガチ恋系のファン。ストレートに言うとターゲットの大半はモテない人で、その人らに理想の異性を見せて、気持ちよく応援させて、気持ちよくカネを払ってもらうというようなビジネスモデルだから、ある意味切っても切れない。
アイドルだって同じ人間なのに、対象がアイドルとして見せている部分をそのまま受け取って、まるでマンガの世界から飛び出してきたぐらいの清廉潔白、薄汚い部分なんて全くない、理想の人!のように見ちゃってそうだと思うような人、やっぱりいますもん。



で、勝手に募って、勝手に暴走する。アイドルを応援している以上同じ穴の狢だから私が言うのも説得力に欠けるんだろうけど、応援してくれてありがとう以上を求めるようなことをせず、現実の恋愛沙汰とごちゃ混ぜにして応援するのはやめましょうよ…と言いたい。
それが難しかったとしても、それだけ好きになれたアイドルなんだったら、ムリだと悟った瞬間逆ギレじゃなくて、今までありがとうとお礼を言って去っていくぐらいの度量の大きさを見せませんか、最後ぐらい。

続編覗く辺。

カキーン!バットの音…パワプロ2016…じゃないよ剣の音だよ、ドラゴンクエストヒーローズⅡだよグッド!
剣がそんな音を立てるのか、またそんな音がドラクエヒーローズの中に出てくるのかは知りません爆弾



予約していたんで、ね。ドラクエヒーローズⅡは予約特典もそんなに欲しいものじゃなかったので、あとあと買ってもよかったなあと思っちゃったり…あせる
でも予約したほうが販売価格も安いし、それに予約した頃には特典がなんなのか、もっといえば特典が有りなのかもわからなかったし…。



なんて言いながら、特典については有りかわからない頃でも、おそらく有りなんだろうなとは予想がつきます。
ソフトの販売数の初動を伸ばすため。中古対策…。などなどで最近かなりのソフトが予約特典(主にダウンロードコード)を付けますしね。ゲームソフトは発売日、発売週に一気に売れて、後の伸びはほとんど無い(期待ができない)タイプが多いので、私みたいに後日買われると発売週の売り上げランキングまで振るわなくなっちゃいますから、それではユーザーにはソフトが売れてないような錯覚を与えかねないんですよね。



じわじわ売れるタイプがまず稀で、そのタイプもやはりスタートダッシュに成功していないと(あれ?買わなかったけど、これいいゲームなんじゃ?)と思わせられないので。(売れてるんだから)乗っかってみようと思うユーザーを増やす、そのためには初週に売り上げを固める必要もあるわけで。あとでぼちぼち買われると分散して、売り上げのインパクトも減りますから。



わかってんだったら買ってさしあげろと。
今回は(予約したから)すぐ買いますけど、ドラクエはさすが国民的ゲームというべきか、予約特典も”ほんとにオマケ”程度に抑えてあることが多いから、別に血眼になって入手しなくても大丈夫だったりするんですよね~。←私の主観です
もちろん無いより有ったほうがいいし、コレクター的には持っておけよ、なんですが…。







ドラクエヒーローズⅡってか、予約特典の話だなにひひ
ゲーム内容はやっていくウチにどんどん判明していくのでまたブログで取り上げると思いますが、プレイ前の感想でいえば。
・今回のモンスターは自分自身でも操作することができるようになったらしい
・転職があるらしい
で、パワーアップしたな、ドラクエヒーローズ!というよりは、



うわぁめんどくさそう…な感想を先に持っちゃった土下座



できるならモンスターを操作することはできるけど、しなくてもクリアできるようになっていればいいな。
飛べるモンスターじゃないと行けない場所!とかそんなのを作られるとテンポも悪くなるし、色んな組み合わせを確かめにゃならんようになるから、攻略にもよけいに時間が掛かりそうで。



転職も同じ感想。できるけど、しなくても…ぐらいのバランスにとどめて欲しい。全ての魔法や特技や…を収得するぐらい強化してからがスタートラインですよ、この裏ボスは!みたいなよくあるやつだけは勘弁してね!?
前作のクリア後のオマケ的ボスがレベル99にしてもそこまで楽勝でもなかったことを踏まえると、どうしてもね…シラー戦うだけなら苦労しないんだろうけど、タワーディフェンス要素がなあ~ショック!

いまごろ、開幕。

あ~実況パワフルプロ野球、面白いんじゃあ~ヘラヘラ
え、パワプロ7PS2の?何をおっしゃってるの!?時代はパワプロ2016ですわよん?



いやもうパワプロ7から恐ろしくパワーアップしていますよね(当たり前か汗)!まさか今は打席に立つときやヒットが出たとき、点が入ったときの応援曲まで設定できるとは…しかも五線譜を使って作曲もできるし!…作曲はハードルが高いんでサンプル曲を設定して満足していますけれどラブラブ!



モードも通常のペナントに加えて7の頃からあったサクセスモード、甲子園優勝をめざす栄冠モード、歴代サクセスキャラのほとんどが一同に介する(7しか知らない私は当然ほとんどがわからないキャラですが爆弾)パワフェスモードなど盛りだくさん。
トロフィー、「ペナントモード20年分プレイ」なんてのもあってビビったけど、オフシーズン(ドラフトやら契約更改やら)以外は全部飛ばせるので、トロフィー狙いだけならすぐに取れますね。



野球の基本操作はパワプロ7の頃からそんなに変わっていないけれど、ヒットの判定はなんだかシブくない?ピッチャーが投げたボール、ちゃんとバットの真芯でとらえないと全然飛ばないんだけど…あせる(真芯でとらえられないから)ポテンヒットの魔術士の異名を欲しいままにしていたのに、ポテンヒットどころかドン詰まりのゴロにしかなりませぬガーン






パワフェスは面白いんだけど、ほとんどがオートで進む仕様のせいで、初回に点を取ってもオート中に逆転される、追う展開になるとだいたいバッティングを操作させられるけど、そこでがんばって得点してもまたオート中に追う展開に戻される…と、ご都合主義のオートをちょっとなんとかして欲しいむかっ



難易度が低い序盤以外は、結局どれだけ点を取っても無意味な気がしてしまうので。ぶっちゃけ9回表裏が真の勝負って感じだし…むっ
それもつけた点差によって試合後に仲間に出来る人数が変わる仕組みなんだから、こういうのはやめて欲しいなと思いました。何回逆転しても気がつけば1~3点差ぐらいを追う展開に戻されるんだからイヤになっちゃうショック!



7回から表・裏と攻守の全てを操作できるアイテムもありますが、支払うポイントを考えると毎回使うのもなあ…という感じだし。しかも使ったところで勝てなかったら大損ですよ奥さんアセ
後半になると一部のバッター以外ボール球はまず振らないし、どんな変化球を投げても正確に叩いてくるしで、バッティングはともかく、ピッチングのほうは操作したらしたで地獄なんだよなあ…血涙



なんて不満もあれど、やられ続けながらもガマンして仲間のレベルを上げたら多少緩和はされるんだろうな(たぶん…お願い!)とぼちぼち楽しんでおりま~すチョキ

泥臭く。

ピロ~ン(トロフィー取得時の音)。
ついにストリートファイターVで狙っていた300勝トロフィーを取得できました合格
ストVのトロフィーセットを見てみれば、300戦トロフィーを取ってから丸々1ヶ月経過したタイミングでの300勝取得。やってない日のほうがはるかに多いからってのはあるんですけど、このデータからもどれだけ苦戦したかが伝わりますね~にひひ



私のザンギエフ挑戦ロード、なかなか紆余曲折があったなあ…パーフェクト負けでラウンドを落とすこともしばしば、大逆転のクリティカルアーツが決まり、よし勝った!と思いきや、クリティカルアーツの演出中にネットを切断されて勝利がフイになったり…。



でも300勝を終えたとき、LP(ランクポイント)は私の最高記録を更新していたんですよね。そういう意味では少し欲が出てきちゃいます。
なんかだんだんザンギがわかってきた(というか、相手のキャラの対策がわかってきたというべきか)ので、あんなに300勝トロフィーを取ったらストV辞める!と思っていたのに、実際300勝が取れたときはちょっと寂しい気までしたり…ね。



勝てないプレイヤーが脱落していってどんどん過疎が進行してきて、同時に私も必然的にほとんどが自分より上のランクのプレイヤーとしか当たらなくなったけど、それでもたまにいい勝負ができるようになって。
ああ、でもなんの間違いか世界ランキング12位(当時)の方に当たったときはひどい目にあったなあニコニコいい思い出になりましたがニコニコ



リプレイデータも一部残しているし、いつでも私のザンギの奮闘ぶりを見ながら涙できるね…なんて。それぐらい苦戦の連続あせる殴られまくって、投げキャラなのに投げられまくって…ゴメンね、ザンギエフさん得意げあせる
とりあえずストVはこれでいったんお休みかな!売るわけじゃないから、また気が向いたり新キャラが増えるときは触りますけどねビックリマーク

チカラのこもっ太くん。

女子バレーボール世界最終予選が終わりました。最終戦でオランダをフルセットの末破った日本は韓国を抜いてアジア1位(予選全チーム中では3位)で通過。
毎試合手に汗握る勝負ばかりで私の握力も心なしかアップしたような気がしますムキッ



土曜日からは男子の試合ですね!たぶんあんまり観ないですけど…爆弾
男子バレーはパワーがありすぎて、ラリーがあまり無いからそんなに好きじゃないんですよね…。
気持ちの優先順位としては
女子バレー観戦>あ~ゲームがしたい叫び>男子バレー観戦
みたいな感じです申し訳。



それにしてもラスト2戦の木村沙織は神がかっていたとでもいうのか、気迫を込めたすごいプレーの連続でした…!女性に言う形容じゃないかもしれないけど、鬼神のようなプレーで。
ラストの試合を観たファンは全員(まだまだこんなにいいプレーができるのに、ほんとにリオで最後にしちゃうの?)と思ったんじゃないかと。



でもそこらを痛めて追いつめられたからこそ逆に発揮できた集中力だったかもしれないし、ある意味リオでいい結果を出して有終の美にしたい…という目標設定だからこそのスーパープレーだったのかもしれないし…個人的にはまだまだ最前線でやれるよ!と言いたいけど、ずっと国民の期待を背負わせ続けるのも酷かもしれないですね。






もちろん全員応援していますが、今のチームで特に応援しているのはセッターの宮下遥。この選手も木村と同じく10代から日本の中心になる選手だと期待をされ続けている選手で、日本代表入りしたのはなんと15歳のとき。
すっごい普通の感想ですが、きっと相当しんどかっただろうな~。私だったら10代で国を背負うことなんて考えられなかったですもの。今ならそういう気持ちも理解できるんですが、10代は国とかなんとかよりも自分のことしか考えられなかったです…って、私の話はどうでもいいかにひひ



宮下も大会中尻上がりに調子を上げてきていたんですが、最終戦はなんとスタメン落ち。監督としてはずっと宮下で来ていたので、控えのセッター・田代佳奈美にも実戦経験を積ませたいという考えだったようです。
この田代も最初こそ硬くなりすぎていたけれど、中盤からはとてもいいパフォーマンスを発揮していたと思います。実際オランダを破ったんですから、実質セッターの戦略が結果を出したということですし。



私、実は控えのセッターもすごく好きなんです。他のポジションと違い、控えのセッターは正セッターの調子が良いかぎり、ほとんど出番が無い辛いポジション。使われるとしたら正セッターの戦略が相手チームにうまくハマっていないとき、つまり出たときにはすでにキツい状況が多く、それでいきなり流れを変え、結果を求められる難しい立場。どうしても感情移入せずにはいられません。






竹下佳江から宮下の間を支えたのは中道瞳、正セッターが宮下に代わってからは古藤千鶴や田代などが補佐に回っています。もちろん全員補佐で終わるつもりは無いはずで、正セッターの座を奪うぐらいの気迫で臨んでいるはずですが、それでもチームのため、日本のために正セッターを支え、チームを盛り上げ、流れを変えなくちゃいけない厳しい局面ではチーム、観客それぞれの期待を一身に背負い登場する…本当シビれます。特に中道、古藤らは…。



田代は年齢的にも宮下のライバルとして、将来どちらが正セッターを射止めてもおかしくない関係ですが、中道と古藤はベテランですからチームの精神的支柱としての期待も招集の大きい理由だったハズ。
選手としての個人の欲と若いチームメンバーを引っ張る役割の間で、モチベーションを保つのも並大抵じゃなかっただろうし。もちろん田代にしても普段出てないのに連携を高めなくちゃいけないというしんどさはあるわけで…。
控えのセッターはポジション柄か特にそういう色んな思惑を感じるんで、昔からとても応援したくなる存在なんです。

薄暗い部屋の中で。

プレゼントを渡した方から昨日お礼の電話をいただいたのでこちらも恐縮しきり。自宅まで持っていってポストに放り込んでくる(そこまで行ったなら渡せよ!という意見も)という一方的かつ失礼極まりないプレゼントテロ。



まず書いた住所が前の住所という失礼っぷり。それがなぜ新住所に届くのか…?あれかな、転居届けかな?←適当
う~むミステリー。


そして中身にお手紙もなんにもナッシングのブツだけ封入という失礼っぷり。謎の封筒う~むミス・テリー。



もっとミステリーなのはわざわざ自作の封筒をうきうき作っている私の不気味さ、です…フフフラブラブ!



私的にいちばんミステリーなのはね、善意のタイガーマスクよろしく全く名前を書かず、差出人不明でお送りしたのに、どうして私からだとわかったのか、ですよ。う~む、フシギダネ甲賀