まー君のどたこ趣味ブログ -216ページ目

時は来た、それだけだ。

今週のワールドプロレスリングは…あっと、今週はお休みだったシラーえ~、先週のワールドプロレスリングはG1クライマックスの天山広吉特集でした。



ずっと出続けていたG1。今年も当然出場だとファンも本人も思っていただろうところにまさかの落選。
しかも”テンコジ”を組む盟友、小島聡が自分の出場権を天山へ譲ったことが物議を醸したのも記憶に新しい。



当初は出場権利の譲渡は認められなかったのですが、結局は天山が出場することに。
そして本人曰く「最後のG1」へ臨んだものの、決勝へ進出することすら叶わずに天山の夏は終わりました。






「最後のG1」について、個人的には(あ~あ、言っちゃったよ…DASH!)と思いましたが。まだ引退するつもりじゃないのに最後なんて言っちゃって、来年はどうするんだろう?
ここまで出場にコダワリを見せた今年から一転、来年はもうG1に出ないというなら、すなわち非G1の前座~中堅レスラーとして頑張るしかない、という一段落ちたポジションが極めて現実的になってくるわけですが、天山はそこまで考えて発言したのだろうか…?



まあぶっちゃけ撤回も(頻繁じゃなければあせる)許されるのがプロレスの懐の深さでもあるんですけどね!にひひただ撤回するのが問題なら、過去、武藤敬司とムーンサルトプレス封印マッチで敗れたのにも関わらず、ムーンサルトプレスを天山プレスと改名(だからムーンサルトはもう使ってないというトンデモ理論)して現在まで使い続けている…みたいなウルトラCのヘリクツ打開策を見つけるか。



その辺はリング内外の動きをチェックしていくとして、今回のワールドプロレスリングで気になったシーンをご紹介して締めたいと思います。






ここを落とせばG1敗退が決まってしまう試合も負け、バックヤードでコメントをする天山。
決勝には出れないけどG1が終幕するまで残りのリーグ戦も全力で戦う!という前向きなコメントを出したのですが、そのコメントの冒頭で勝ち数負け数を確認するとき。



「これでヨンショウヨンパイ?ゴショウ…ゴパイ?」
4勝4敗?と5勝はともかく、5敗のことをゴパイって。なかなか素敵な言い回し汗
きっと激しい試合のダメージが頭に残っていたのだから仕方ない…のかビックリマークはてなマーク



それにしても横にいた小島、一瞬固まったように見えたけど吹き出したりせず「まだまだこれから!」と天山を鼓舞していたのはさすがだなあと思いました。蝶野正洋だったら吹いたかもしれないってのににひひ
蝶野のことを言いつつ、私も天山の横にいたら絶対スルーできない自信があるショック!

粘着デーブ。

張り付き騒ぎ撮り 再び!という本を買いましたニコニコ
この本はNMB48のライブツアーに同行し、ステージ上やバックステージでの姿を写真に収めたもので、今回のが三冊目。



ライブ中はともかく、バックステージなんてこういう企画でもない限り、ファンが入っていって見れるものでもないからある意味貴重ですよね目



さてこの本、いままでのシリーズも含め、オマケで生写真が数枚ランダム封入されているんです。中には直筆メッセージ入りのレア写真も!
という触れ込みなのですがそこはやはりレア、当たったことはありません。



でしたが、今回は開けてみるとそのレア写真えっ
ビックリ!まさかまさか、このクジ運の悪い私が引き当てるとは…えっ



ちなみにメンバーは松岡知穂でした。
喜んだのもつかの間、ファンの方はご存じの通り松岡が卒業を発表してしまいましたガーン



私が当ててしまったことにより、またもや死神の法則(私が気になったりすると途端にそのメンバーが卒業したりする)が発動してしまったんでしょうかショック!
いやいや、気のせいだ!なにより、もしそんな法則があるのなら、推している黒川葉月が在籍したままなのがおかしいじゃないか!(頼む黒川、頑張ってくれ~)しょぼん



そんな黒川の写真も当たって欲しかったな…それどころか、本のどこにも黒川、載ってない…?
いくらなんでも扱いがヒドくない!?プンプンと憤ったのですが、そういえばこの本で取り上げているツアーが黒川の休業真っ最中の出来事だった爆弾

辛い現実。

あっそうそう、ブログのアクセス数に一喜一憂しているよ!と昨日書いた者ですがね、



先月はアクセスにバグがあり、実際にアクセスされた数よりも少し多く表示されてしまうという意味不明のバグがあったもよう。



なぜ今頃言った(笑)?だって思いだしたんだもの、しょうがない。



アメーバ運営からこういった不具合が発生しましたと…なんだっけ?お知らせページがあったのか、わたしたち個人宛てにメッセージが来ていたのか…どっちか忘れましたが、とにかく不具合があったのは間違いないんだそう。



なんだと!



なんだよ!



久しぶりにアクセス数がふたケタいったと大喜びしていたのに!←



じゃあ実際の来訪者は…?ですな。
バグでの水増しではなく、本当に来ていただいていた皆々様方はまさに選ばれし勇者どのと言っても過言ではありますまいて。

勇者○○よ。

おお!こんなブログにようこそ!
という気持ちにさせてくれるアクセス数。我がブログも例外ではなく、アクセス数が上がるとそれなりに嬉しいもんです。



ちょっと引っ掛かりのいいワードを入れるとすぐアクセス数が上がるからちょろいもんですな←悪いヤツ
どんな言葉がウケるのか、まるでわからないけれどしょぼん



そういやこないだ不眠気味の話を紹介したら、不眠解消についてのブログからいいね!が付いてたな。相変わらずよくお調べになる…!
↑でまたお越しになる…のか?



せっせこ書いたブログをただの1人も見ていないならそれはそれで面白いけど、誰かが見ているとなるとあまり変なことは書けないですよね☆←えっ!?いつもの記事群、抑えてアレなんですか…!?
だから変な記事の日にアクセス数が予想外に多かったときは(しまったっ!!)と思いますよねにひひ

語れる段にないながら。

ただ買いました~♪の報告だけで終わった昨日のブログ。なので今日はどんなゲームかをちょっとだけ。



メタルギアはゲームジャンルとしてはもうそんなに説明がいらないでしょうかね。ということで割愛爆弾
いやいやあせるですがつまるところ語れるほどやってないので、内容説明としてはほぼほぼグラウンドゼロズを思い浮かべて書きますね。
CPUが賢くなったこととオープンワールド形式の採用により、”隠れる”ことの重要性が増したのが私には嬉しいところ。メタルギアソリッド3、4はなんか隠れるどころか一本道だし…というイメージ(もうほぼ記憶に残ってはない)がありまして。



高得点でも狙わないかぎりはランボーとかラルフとクラークのように突撃していてもよかったゲーム(というイメージ)で、正直それがメタルギアVはもういいやと思った理由のひとつだったんですが、Vは隠れているドキドキ感が味わえます。この点オープンワールドはいいですね。どういうルートが正解かわからないから、どの方角から見られてしまうかもわかりにくいし。これがもし一本道なら進行方向だけ気にしていればほぼ終わりですから味気ないですよね~かお



ここまで書いておいて、本編(ファントムペイン)はひたすら一本道ゲーだったらどうしようガーン
ちなみにメタルギアはもういいかな?と思った理由をもうひとつ明かしますと、膨大なムービー。
逆に面倒くさいし、早く操作したい爆弾かといって飛ばすとさらに話がわけわかんなくなるし…。RPGや推理アドベンチャーでもないかぎり、シナリオはそんなに凝らなくていいと思っているタイプなので、やたらムービーに語らせるゲームはやるのがおっくうになります…。
Vも絶対ムービーは多いだろうけどね。まあ私の中ではそれもやむなしと折り合いはつけてますよ。






てか、やってないのによく語れるよねにひひ
じゃあお次はマイティーNO.9。主人公のベックがぎゃるガンヴォルトの操作キャラのひとりだったことをきっかけに知ったタイトルです。元カプコンの稲船敬二が作っただけあって、ぶっちゃけロックマン爆弾
8大ボス、倒したあとはボスの特殊能力を活かして戦う…など。ベックもどことなくロックマンっぽい。
ロックマン9、10を製作したインティ・クリエイツも関わっているので、操作感・雰囲気などももうとにかくロックマンっぽい。



このゲームは通常ショットだけじゃなく、ショットで怯ませた相手に向かって特殊なダッシュを当てることでパワーアップしたりなどの恩恵があるのですが、これは個人的には微妙だったかな…。
ロックマンをご存じの方は、ボス戦の途中で何度もボスに向かってダッシュしなきゃならないシチュエーションを思い浮かべていただくと危険さがわかると思います。



それも怯んだのに気づくのが遅かったとか、ダメージが足りてなくて実は怯んでいなかった…なんてことになると、わざわざ突っ込んでこちらだけダメージを受けた格好になるし、意外とストレスを感じます。ああこのボス、距離を取ったまま戦えてたら楽に勝てるんだろうな…なども思っちゃったり。






ダライアスバーストは…ダライアスです。シューティングとしてだけみるとぶっちゃけそこまでハマってないほうなのですが(スミマセン汗)水族館好きの私としては昔からボスの水棲生物型戦艦に惹かれてやまないのです。
理由がこんなだから、昔からまるで上手くなりません。謙遜じゃなく、ダライアスはほんとに上手くなってませんショック!



で。ですね、いつの作品からだっただろう、ダライアスはボスが放つビームにカウンターでビームを当てて攻撃するテクニックが搭載されたのですが、反対にいえばそれを使わないとかなり倒すのに時間が掛かってしまうゲームです。
一応使わなくても倒せるんで必須テクニックとまではいいませんが、ダライアスのボスはどいつもけっこう、いやかなり硬いのでショットだけではジリ貧です。
東亜プランやセイブ開発のシューティングのボスの硬さに比べりゃマシですが目あせる



プレイできるゲームが増えるとワクワクしますが、進行中の他のゲームとの兼ね合いを考えるとドキドキもしますよねにひひ
楽しく頑張りま~すラブラブ

かしこく買い物したいもの。

どうですか?ここンとこ、PS+のラインナップが渋くないかと思いませんか?
渋いというのは、残念ながらいいトコついてる渋いタイトルという意味ではなく、フリープレイゲームを出し渋りしてませんか?の方ですしょぼん



フリープレイに上がってくるタイトル、外国産インディーゲームが多すぎですよ(特にPS4)ショック!
もちろん楽しいゲームもたくさんありますが、ツラいのになると日本語ローカライズすら怪しくて、楽しい!を見いだすまでのハードルがすでに高かったり。



ということを言おうと思ったら今月は大量に日本のゲームタイトルをフリプ上げするんだから困りますよね←
なんか格ゲーが多いような気はするものの。



さて、PS+への疑念が払拭できない私はそもそもソニーさんに頼りすぎだったと猛省し、自腹でソフトを買いました。
や、それが当たり前なんですが、フリープレイに慣れると感覚がちょっとだけ…ね?



買ったタイトルはメタルギアソリッドVのパッケージ版、あとはダウンロード版で、ダライアスバーストとマイティーNO.9です。はい、全部PS4。
きいてくださいよ奥さん、これだけ買って代金はなんと7000円弱ですよ!パッケージ版は行きつけの店での大安売り、ダウンロード版もPSストアの「東京ゲームショウ2016開幕記念 期間限定セール」で最大40%オフ、PS+会員なら驚きの最大80%オフですよ奥さん!



だから買ったといえなくもない、いや断言できる。



このセールは10月2日までなんで気になる方はタイトルラインナップだけでも覗いたほうがいいと思いますが、ひとつややこしいのは「東京ゲームショウ~」というところを開いて出てくる各タイトルがほんの一部だけの紹介で、全タイトルを見るにはさらに「セール」の箇所を開かないといけないこと。



たぶん最初に出てくるタイトルは目玉商品だから表示されるんだと思うんですが、開いたら自動でパッとタイトルが並ぶと、あれで全部だと勘違いされちゃいますよ、ソニーさん?実際私が最初そうでしたし。
ゲームタイトルだけを並べるんじゃなくて、他にもまだまだあるよ、コチラをクリック!(文章はうさんくさいけど)みたいなサムネイルも混ぜたほうがいいのでは…?「セール」表示だけでは地味すぎて、そこからさらに展開するものだとは思わなかったですもんむっ



ちなみにダライアスは7344円が60%オフの2936円、マイティーNO.9は3132円(ダウンロードコンテンツ込み版)が40%オフで1878円!
そしてメタルギアは1980円!…うん知ってますよ、11月にメタルギアVのグラウンドゼロズとファントムペインがセットになった商品が出ることは。だから今安く売ろうとしてるんだと思いますね~。
私もちょっと悩んだんですよ。ファントムペイン1本買って約2000円なんだったら、11月の2本セットは3000円台なんだから、そっちにしようかと。でもグラウンドゼロズはPS+のフリープレイですでにダウンロード版を所持していたんで…。



というか、そのグラウンドゼロズが予想以上にハマったからファントムペインも買おうと決めたんですよ。もともとはスルーのつもりでしたから。
つまり今回プレイするつもりのなかったグラウンドゼロズの楽しさを教えてくれ、ファントムペイン購入へ私を導いたPS+は渋くもなくしっかりと機能していて、いままでは単に私の趣味にハマらないタイトルが多かっただけだという結論にシラーすいませんでしたっ!

慢性的ふーみん。

思い切り…寝たい!
アメリカン…クラッカー!(謎)目
はい、あんまり寝れてない私です。寝る時間はちゃんと取れるんですけどね、なんというか…。
小出しに眠ってしまうため、全然「よく寝た感」が無いんですよね~ドクロ



知らないあいだにちょっとだけ寝て、を数回やっちゃったらもうぐっすり眠れないし、よし寝るぞ!と思って寝ても猫やじいさんの声に目が覚めてしまったり…ショック!
で結局一気に睡眠を取る日がほとんどなくて。



人間の睡眠はですね、8時間寝たとして、最初の4時間は起きているときに酷使していた身体のメンテナンス、そしてあとの4時間で明日への体力のチャージを行うそうなので、1~4時間睡眠を複数回行っても明日への活力はみなぎらないような雰囲気なんですよね。



それを知ってるからなおさらそう思ってしまうのかもしれないですが、実際通しで8時間寝たのと、トータルで8時間寝たのとでは次の日の元気さが違うような気がしますもん。



寝付き自体はわりといいんですけどねかお
さあ、今晩もしっかり寝るぞー!?ニコニコ

私が好きなアイテムはカスタニェッテ。

無双シリーズ最新作「無双スターズ」が出るんですってよえっ
三國無双、戦国無双、そしてコーエーテクモゲームスグループの各タイトルからもキャラが参戦するオールスターバトルです。オールスター…バトル?うっイヤな思い出が蘇るぞジョジョォ!爆弾



そういえば発表ではデッドオアアライブのキャラもいたような?
コーエーといえば信長の野望もしくは太閤立志伝(イメージが古い)なので織田信長や豊臣秀吉も参戦するんでしょうか…あ戦国無双が元々そういうゲームかにひひ






ところでテクモといえばキャプテン翼。キャプ翼のゲームをリリースするメーカーはいつの間にかテクモからコナミに変わり、そのコナミもとっくの昔にキャプ翼のゲームを出すのをやめた(コナミの場合ゲーム部門をやめかけてたけど)のに、私の中では未だにテクモといえばキャプ翼。



てことでキャプ翼からは私の好きなマーガスくん、ランピオンくん、ディウセウくんの参戦が確定だな(※そんなわけはありません)!浮き球バグ最高!泣き笑い
でもちょっと見てみたくありません?無双でサッカー少年がブラストヘッド、ロケットヘッド、キャノンヘッドで敵を蹂躙する姿ラブラブ!



ふう…で。おそらくユーザーみんなが興味を持つのがコーエーテクモグループに参加しているガストのアトリエシリーズからキャラが参戦することですよね!?キャラの姿も発表されていたけど、マリー&エリーのアトリエから記憶がストップしている私にはなんてキャラだかわかりません土下座



いったいどんな戦法なんでしょうか?調合材料を探しにいくときのような戦闘方法なんでしょうか?
まさか”うに”(アトリエシリーズのアイテム)を投げつけたり…!?あせる

思い出補正?。

ドラゴンクエストにはたくさんのキャラクターがいますし、ボスキャラもまたしかり。
ところでみなさん、ラスボスはどのキャラが印象に残っています?



※こやつはドラクエ1~6、9しかやったことがありませんドクロ



私はやっぱりドラクエ3のボス、ゾーマがいちばん好きですかね。格好はわりと地味ともいえますが、とにかく音楽がカッコよくて好きで…それとこれはリメイク版の話ですが、ゾーマが凍てつく波動を行うときのモーションも好きです。



しかも当時バラモス以後は本当にシークレットでしたから、ラスボス(と思われていた奴)のあとにまだボスが控えているというのが斬新で。
そのうえ裏面的なフィールドは懐かしいアレフガルドで、ゾーマがいるのも1でいう竜王の城の場所だしと、テンションが上がることだらけでした。



これは当時だからこその興奮できたと思いますね。今だったら見ないようにしていてもネットのどこかで目にしちゃいそうですし。ページそのものを開かなくても、どっかのリンクの題名とかでバラされてしまいそう。
このページでも普通にゾーマゾーマ言っちゃってるけど爆弾…ネタバレ的な問題はさすがにもう大丈夫ですよね?


ファミコンのドラクエⅢの頃はネットなぞ普及していないし、近くに口の軽い友達さえいなければ(笑)バラモス撃破後に自分のペースで興奮と感動を味わえましたからにひひ



ちなみにゾーマの次に好きなのはデスピサロです。こちらは子供らしく?変身ギミックに惹かれました。一目見たときは(えっエスタークの色違い?なにこの手抜き?)と思っちゃったことは謝罪するとして、そのあとの変身行程は見事でしたね~。当時としてはけっこう大きなグラフィックがぐいんぐいん動きながら変身していくさまを見て、ファミコンでこんなことできるんだ!ってちょっとビックリした記憶がありますえっ



えっ、私がやった最新のドラクエ、9のラスボス、エルギオスは…ですか?うんまあ、やっぱりドットの方が好きだな~、としかアセ

どのツラ下げて。

もうずいぶんと前の話なんですけど、いちどきょうだいの車の中に買ったばかりで未開封のペットボトル入りお茶を忘れちゃったことがあるんですよね。



それも別の日に気づいて。
だからきょうだいに「お茶、持って出るの忘れちゃった。まあ開けてないし痛むことはないと思うから、また今度でも持って帰ってきて。あっ、なんならノドが渇いたときに飲んじゃってもいいよ~」なんて言いまして。



そのときのきょうだいの返事が「え~めんどくさい」「わかった。…わかったけど、たぶん忘れてしまう気がする」だったので、私は熟考もせずに「いやしっかり覚えてくれたら忘れることはないんじゃなかろうか」などとのたまったのですが、今にして思うと数日前の自分に言い聞かせてやりたいというか、忘れてきた張本人のオマエが言うなというか、まあそんな思い出話得意げ



ん?あのときのお茶、結局どうしたっけ??かお