ちょちょちょちょちょっと抹茶お兄さん。
8.6うろ覚えバズーカー
こないだネットの見出しを流し読みしていたら「ミスドにクレームブリュレが登場」というのを見つけました。
クレームブリュレは知っていますが、こういうのを見ると脳が勝手に「ミスドにクレーム、ブリュレが登場」と誤変換してしまいます
クレームを付けたことにより、ブリュレ、爆☆誕
ああクレームはイヤだイヤだ
仕事でもいかにクレームが来ないかを考えて働いてますよ。ぶっちゃけ特に私個人へのクレームだけは避けたい(ゲスぷりん)。超保身合体!ヘリクダリオン発進!
しかしこちらが客になった場合、クレームを付けたいことってのは出てくるから不思議なもんです。
先月です。豆腐プロレスの豪華版ブルーレイボックスの予約をして、代金も先払いで支払ったんですよね。9月中に予約してもらうと特典付きということだったので。豆腐プロレスは面白かったし、どうせ買うなら特典が付いたほうがおトクだし…ということで。
ああ、割引キャンペーンもやってたのも大きかったんだった。
そんな豆腐プロレスのDVD・ブルーレイ。発売予定日は11月15日だったんです。
が、こないだメールが来まして、発売日が来年の2月7日に変更になったと言われました
それに伴い、早期に予約すると特典が付くよ!期間も12月くらいまで延長に
{イヤッホー
だったら私も余裕を持って予約できたんじゃないかと小一時間クレームブリュレ(未遂)。なんで
あんまり予約が集まらなかったのか
(ポニーキャニオンの制作進行上の都合だそうです)それよりも私の支払った前金は無事なのか。なんか手法が倒産寸前の会社の資金集めにソックリな気がして不安しかないのですが

こないだネットの見出しを流し読みしていたら「ミスドにクレームブリュレが登場」というのを見つけました。
クレームブリュレは知っていますが、こういうのを見ると脳が勝手に「ミスドにクレーム、ブリュレが登場」と誤変換してしまいます

クレームを付けたことにより、ブリュレ、爆☆誕

ああクレームはイヤだイヤだ

仕事でもいかにクレームが来ないかを考えて働いてますよ。ぶっちゃけ特に私個人へのクレームだけは避けたい(ゲスぷりん)。超保身合体!ヘリクダリオン発進!

しかしこちらが客になった場合、クレームを付けたいことってのは出てくるから不思議なもんです。
先月です。豆腐プロレスの豪華版ブルーレイボックスの予約をして、代金も先払いで支払ったんですよね。9月中に予約してもらうと特典付きということだったので。豆腐プロレスは面白かったし、どうせ買うなら特典が付いたほうがおトクだし…ということで。
ああ、割引キャンペーンもやってたのも大きかったんだった。
そんな豆腐プロレスのDVD・ブルーレイ。発売予定日は11月15日だったんです。
が、こないだメールが来まして、発売日が来年の2月7日に変更になったと言われました

それに伴い、早期に予約すると特典が付くよ!期間も12月くらいまで延長に
{イヤッホーだったら私も余裕を持って予約できたんじゃないかと小一時間クレームブリュレ(未遂)。なんで
あんまり予約が集まらなかったのか
(ポニーキャニオンの制作進行上の都合だそうです)それよりも私の支払った前金は無事なのか。なんか手法が倒産寸前の会社の資金集めにソックリな気がして不安しかないのですが
二の句に。
え~、昨日「巨影都市は危機が迫っても□ボタンの緊急回避でしっかりと抜けられるから怖さが無い」と書いた者なんですが、後半面になったら□ボタンを押せ!なんてまるで出ずに一撃死、のシーンがそこそこ出てきて、心の涙を流しながらプレイしてました
最初のほうは意図的に優しくしてくれていたのを勘違いして、迫る危険に気も付かず「よゆー☆」とか調子コイてたら死ぬ、所詮私はホラー映画で最初の被害者になるカップルばりの雑魚ですよ
ここからちょっとネタバレを含みますが、それにしても地面揺れる→地下から急に飛び出してくる→当たれば即死はヒドくないですか?何回やってもエアーマンが倒せない避けれないので、もうどうしていいかわからなかったです。
しかもこの巨影都市、ロード時間が微妙に長くて、リスタートの待ち時間がたまらないんですよね…解法がわからないまま即死と長ロードを繰り返す作業は精神を蝕みます
一応飛び出してくる場所は完全に決まっていたので死にまくって覚えられることは覚えられるんですが(10箇所近くあるけど
)、この”死にまくって覚える”ゲーム性はロード時間のほとんどないファミコンやスーパーファミコンの時代はともかく、ロード時間を短くできないゲームではやらないほうがいいんだなと痛感いたします…
死にまくって覚えた解法らしきものは結局「走らずにゆっくり進むと当たらない」でした。危機から逃げろ!というと皆ダッシュで逃げようとするだろうことを逆手に取ったわけですね。確かに私も走っては引っかかり、走っては引っかかりを繰り返してました…。そもそもこのシーンの最初だけは全力で走らないとゲームオーバーになるものを入れてある念の入れようだから、それが余計に「走らないと危ない」を想起させるんですよね
追ってくる自動車からダッシュで逃げなきゃならないシーンも辛かったなあ。当然こちらのダッシュよりも車のほうが速いので、死ぬまで追突されて(…!?)ってなりましたが、ここも解法は「慌てて走らない」でした
マップに点在する自販機や路肩に停めてある車を自分と追っ手の間に挟むようにすると無事でいられるので、そこでスタミナを満タンまで自動回復させてから次の安全地帯までダッシュしなくちゃいけなかったんです。
そうとは知らずにスタミナが続くかぎり走り続けなきゃと思ってしまいました。だって、遮蔽物が無いときのホーミング性能は異常なクセに、自販機の陰にさえいれば回り込んでも来ずにずっと自販機にガンガン当たり続けるバカ追跡者だなんて思わないじゃないですか
ここも障害物以外での回避は不可で、2回追突されると死亡なんですよね(一発アウトではないから回復アイテムでのゴリ押しは利く)。車が突っ込んできたときこそ□ボタンでの緊急回避システムが活きるんじゃないのか?と思わなくもないですが
もうそろそろ終わりかな?という私の予想は当たり、昨日のブログを上げたあとすぐに一周目をクリアすることができました。
フザけたくて早速二周目を始めたんですが、予想外だったのは主人公たちはカップルではなく、女性主人公を選んでもパートナーは女性で固定だったことです。女性主人公を選んだら相手は男性になるんだと思ってた
そのおかげでさらにカオスな空間が広がってますね
まあ私がパートナーを「友達」じゃなく「恋人」の選択肢で選んでみたからなんだけど
次からは一度観たムービーはすべてスキップするので、もっともっと早くクリアできそう
このソフト、やっぱり周回を回すタイプのゲームでした
世間ではボリュームが少ないと言われているみたいだけど、私は一周が短く終わって何度も遊びたくなるゲームが大好物なので文句はありません

最初のほうは意図的に優しくしてくれていたのを勘違いして、迫る危険に気も付かず「よゆー☆」とか調子コイてたら死ぬ、所詮私はホラー映画で最初の被害者になるカップルばりの雑魚ですよ

ここからちょっとネタバレを含みますが、それにしても地面揺れる→地下から急に飛び出してくる→当たれば即死はヒドくないですか?何回やっても
しかもこの巨影都市、ロード時間が微妙に長くて、リスタートの待ち時間がたまらないんですよね…解法がわからないまま即死と長ロードを繰り返す作業は精神を蝕みます

一応飛び出してくる場所は完全に決まっていたので死にまくって覚えられることは覚えられるんですが(10箇所近くあるけど
)、この”死にまくって覚える”ゲーム性はロード時間のほとんどないファミコンやスーパーファミコンの時代はともかく、ロード時間を短くできないゲームではやらないほうがいいんだなと痛感いたします…
死にまくって覚えた解法らしきものは結局「走らずにゆっくり進むと当たらない」でした。危機から逃げろ!というと皆ダッシュで逃げようとするだろうことを逆手に取ったわけですね。確かに私も走っては引っかかり、走っては引っかかりを繰り返してました…。そもそもこのシーンの最初だけは全力で走らないとゲームオーバーになるものを入れてある念の入れようだから、それが余計に「走らないと危ない」を想起させるんですよね

追ってくる自動車からダッシュで逃げなきゃならないシーンも辛かったなあ。当然こちらのダッシュよりも車のほうが速いので、死ぬまで追突されて(…!?)ってなりましたが、ここも解法は「慌てて走らない」でした

マップに点在する自販機や路肩に停めてある車を自分と追っ手の間に挟むようにすると無事でいられるので、そこでスタミナを満タンまで自動回復させてから次の安全地帯までダッシュしなくちゃいけなかったんです。
そうとは知らずにスタミナが続くかぎり走り続けなきゃと思ってしまいました。だって、遮蔽物が無いときのホーミング性能は異常なクセに、自販機の陰にさえいれば回り込んでも来ずにずっと自販機にガンガン当たり続けるバカ追跡者だなんて思わないじゃないですか

ここも障害物以外での回避は不可で、2回追突されると死亡なんですよね(一発アウトではないから回復アイテムでのゴリ押しは利く)。車が突っ込んできたときこそ□ボタンでの緊急回避システムが活きるんじゃないのか?と思わなくもないですが

もうそろそろ終わりかな?という私の予想は当たり、昨日のブログを上げたあとすぐに一周目をクリアすることができました。
フザけたくて早速二周目を始めたんですが、予想外だったのは主人公たちはカップルではなく、女性主人公を選んでもパートナーは女性で固定だったことです。女性主人公を選んだら相手は男性になるんだと思ってた

そのおかげでさらにカオスな空間が広がってますね
まあ私がパートナーを「友達」じゃなく「恋人」の選択肢で選んでみたからなんだけど
次からは一度観たムービーはすべてスキップするので、もっともっと早くクリアできそう

このソフト、やっぱり周回を回すタイプのゲームでした
世間ではボリュームが少ないと言われているみたいだけど、私は一周が短く終わって何度も遊びたくなるゲームが大好物なので文句はありません
燃える街にあとわずか轟く叫びを耳にして。
先週木曜日発売のPS4用ソフト「巨影都市」。
木曜日はプレイできませんでしたが金土日とガッツリ遊んだので感想を。
まずはじめに。ストーリーのひとつひとつが短くて良かった
(はじめに言うことか?)。今15面かそこらをクリアしたところです。
ひとつの面は短めで、わりとサクっとクリアできるので、次の面への挑戦がおっくうにはなりません。
たまにあるでしょ、時間的にはまだちょっと遊べるけど、次のセーブポイントまでどれくらいかかるか不安だからその日はやめておくこと
PS4だからゲームごとスリープしておけばいいんですが
これに頼りだすとたまに強制ディスクイジェクトの不具合にやられるから
だけど面数が案外多いとなると、この短いチャプター群がいったいいつまで続くのか?という新たな不安は出てくるんですけどね
なんでそんなに短いのか?というと、基本的には道が狭い&一本道、しかもゲーム性が「逃げる」なので、急いで移動しているとすぐ目的地に到着、一面クリアになるからです。
サブクエストや道に落ちているコインを集めるとわかってからはそんなに急がなくても意外とゲームオーバーにならないとわかりましたが。もちろん一部のシーン除く
そのサブクエスト…いや本流のクエストもか。クエストの最大の特徴(?)としては、選択肢が多く、その中にはほぼ100%フザけた内容の選択が混じっていること
フザけたゲーマー代表
の私はその選択肢を選ぶとどうなるんだろう?と毎回選びたくてしょうがなくなるんですが、一周目くらいは自分に似合わない真面目な選択肢を選んでいこうと決めた(一種のしばりプレイ
)ので、毎度誘惑に負けそうで辛いです
フザけたい(切実)
ゲーム中に着替えられるコスチュームも、男主人公用でも女物の服があったりフザけた物が満載で、こちらも悩ませられます。別に何回でも着替え直しはできるんで、やってもいいんですけど…。
魁!!男塾の雷電のようなナマズヒゲ+スキンヘッド+セーラー服で闊歩したい(切腹)
これでヒロインと行動をともにするんですよフヘヘ…
あ、そうそう。基本的にカップルで行動するみたいなんですよ、このゲーム。とりあえず男主人公を選んだんですが、彼女を目の前にして初めての選択肢がまず
Q…この人は…
A1、友人だ
A2、恋人だ
A3、大切な人だ
A4、この人は…誰だっけ?
みたいな感じですからね。A4の答え、必要か?
たぶんストーリーが分岐するような選択ではないし、おそらくドラクエみたいにどれを選んでもちゃんとした方向に軌道修正されそうですが、やっぱりA4を見たくなるのが人情ってモンですよね?
さて、肝心のアクションシーンはというと、奮迅や火災で視界を遮られるのに加え、狭い場所を通り抜けるので次に行くルートがわかりにくいという弱点はありますね。
このゲーム自体がすでに「生き残るため、極限状態でハラハラしながら脱出ルートを探す」ゲームなので、次に行くルートがガッツリわかるとそれはもうただの避難訓練だというのは百も承知ですが、このルートがねぇ…具体的にいうと狭すぎるかな。
大通りのシーンもあって、そんなだだっぴろい道なら楽勝?と思うんですが、いざ進んでみるとこっちは車が止まっているからダメ、こっちは燃えているからダメ、こっちは車道と歩道の間に柵が健在だからダメ、なんてゲームあるあるが
有事なんだから1メートルくらいの柵なんて乗り越えて進めよ
で、うろうろしてやっと進めるところを見つけるんです、1ヶ所だけ柵が壊れているところを
それもヒト2人分くらいの隙間しかなくて、相当近くに来てやっと見えるくらいのやつ
道のステージはほぼこんな感じです。まあ行き止まりは多いものの意地悪な迷路状にはなっていないので、だいたいは直進している間にそのうち見つかるんですが。
迷路ではなく、一本道だけどジグザグに移動させられるって雰囲気。
このゲームのキモ、巨大な影たちは初見ではとってもビビるんですが、意外とそばでうろうろしていても大丈夫です。眺めていても平気。前述のサブクエストやコインなどの探索要素もあるから、走り抜けなきゃすぐ死んじゃう!みたいな作り方はしていないんだと思いますし、その場に留まって捜し物をしていても大抵は無事でいられます。(それに慣れた頃たまに踏みつぶされて一発ゲームオーバーになります
)
攻撃されたとき、ガレキが飛んでくるときなどは□ボタンを押すと回避。つまりゲーム中ずっとクイックタイムイベント(QTE)が起こるようなものですが、これもタイミングは優しめ。だからQTE嫌いの私でも大丈夫です。巨影都市のはムービー中に起こるわけじゃないから、厳密にはQTEじゃないんですけど。
厳しい意見をいうとなにかを避ける操作にはほぼすべてこれが出るので、慣れればなんでも避けられるようになり、巨影の被害も悪人の攻撃もまったく怖くなくなってきます。巨影はともかく悪人の攻撃は走らなくても目的地まで無限に避け続けながら歩けるぐらい。主人公に避けられても避けられても大振りパンチしか出さない敵、あっぱれ
ただ、死ぬときは死にます(当たり前)。それと一部、どうやって回避するのかがわかりにくいシーンがあるのが残念。ムービー→襲われる→目の前の脅威から必死に逃げろ!でムービー終わる→ターンしてダッシュしたら当の脅威の方に走ってしまいゲームオーバーとか。こういうときは一瞬で逃げなきゃいけないのに、ムービーが終わった時点で脅威から背を向けてくれたのか、まだそちらの方角を向いているままのかがわかりにくいんですよね。そのせいで、たぶんこっちだ!という方に走り出したら逆に近づいてゲームオーバーを食らうことが度々ありました
だけど楽しいです。大災害が起こるゲームで楽しいですってのもどうかと思うけど
たぶん巨影都市も開発会社のスタッフの作品・絶対絶命都市のときと同じく、短めの本編にしてあって、周回プレイで色んな選択肢を選んで楽しむゲームだろうと思うので、エンディングももう近いんじゃないかな…?
次の周こそはフザけるぞー!
←謎の決意
木曜日はプレイできませんでしたが金土日とガッツリ遊んだので感想を。
まずはじめに。ストーリーのひとつひとつが短くて良かった
(はじめに言うことか?)。今15面かそこらをクリアしたところです。ひとつの面は短めで、わりとサクっとクリアできるので、次の面への挑戦がおっくうにはなりません。
たまにあるでしょ、時間的にはまだちょっと遊べるけど、次のセーブポイントまでどれくらいかかるか不安だからその日はやめておくこと

PS4だからゲームごとスリープしておけばいいんですが
これに頼りだすとたまに強制ディスクイジェクトの不具合にやられるから
だけど面数が案外多いとなると、この短いチャプター群がいったいいつまで続くのか?という新たな不安は出てくるんですけどね

なんでそんなに短いのか?というと、基本的には道が狭い&一本道、しかもゲーム性が「逃げる」なので、急いで移動しているとすぐ目的地に到着、一面クリアになるからです。
サブクエストや道に落ちているコインを集めるとわかってからはそんなに急がなくても意外とゲームオーバーにならないとわかりましたが。もちろん一部のシーン除く

そのサブクエスト…いや本流のクエストもか。クエストの最大の特徴(?)としては、選択肢が多く、その中にはほぼ100%フザけた内容の選択が混じっていること

フザけたゲーマー代表
の私はその選択肢を選ぶとどうなるんだろう?と毎回選びたくてしょうがなくなるんですが、一周目くらいは自分に似合わない真面目な選択肢を選んでいこうと決めた(一種のしばりプレイ
)ので、毎度誘惑に負けそうで辛いです
フザけたい(切実)

ゲーム中に着替えられるコスチュームも、男主人公用でも女物の服があったりフザけた物が満載で、こちらも悩ませられます。別に何回でも着替え直しはできるんで、やってもいいんですけど…。
魁!!男塾の雷電のようなナマズヒゲ+スキンヘッド+セーラー服で闊歩したい(切腹)

これでヒロインと行動をともにするんですよフヘヘ…

あ、そうそう。基本的にカップルで行動するみたいなんですよ、このゲーム。とりあえず男主人公を選んだんですが、彼女を目の前にして初めての選択肢がまず
Q…この人は…
A1、友人だ
A2、恋人だ
A3、大切な人だ
A4、この人は…誰だっけ?
みたいな感じですからね。A4の答え、必要か?

たぶんストーリーが分岐するような選択ではないし、おそらくドラクエみたいにどれを選んでもちゃんとした方向に軌道修正されそうですが、やっぱりA4を見たくなるのが人情ってモンですよね?

さて、肝心のアクションシーンはというと、奮迅や火災で視界を遮られるのに加え、狭い場所を通り抜けるので次に行くルートがわかりにくいという弱点はありますね。
このゲーム自体がすでに「生き残るため、極限状態でハラハラしながら脱出ルートを探す」ゲームなので、次に行くルートがガッツリわかるとそれはもうただの避難訓練だというのは百も承知ですが、このルートがねぇ…具体的にいうと狭すぎるかな。
大通りのシーンもあって、そんなだだっぴろい道なら楽勝?と思うんですが、いざ進んでみるとこっちは車が止まっているからダメ、こっちは燃えているからダメ、こっちは車道と歩道の間に柵が健在だからダメ、なんてゲームあるあるが

有事なんだから1メートルくらいの柵なんて乗り越えて進めよ

で、うろうろしてやっと進めるところを見つけるんです、1ヶ所だけ柵が壊れているところを

それもヒト2人分くらいの隙間しかなくて、相当近くに来てやっと見えるくらいのやつ

道のステージはほぼこんな感じです。まあ行き止まりは多いものの意地悪な迷路状にはなっていないので、だいたいは直進している間にそのうち見つかるんですが。
迷路ではなく、一本道だけどジグザグに移動させられるって雰囲気。
このゲームのキモ、巨大な影たちは初見ではとってもビビるんですが、意外とそばでうろうろしていても大丈夫です。眺めていても平気。前述のサブクエストやコインなどの探索要素もあるから、走り抜けなきゃすぐ死んじゃう!みたいな作り方はしていないんだと思いますし、その場に留まって捜し物をしていても大抵は無事でいられます。(それに慣れた頃たまに踏みつぶされて一発ゲームオーバーになります
)攻撃されたとき、ガレキが飛んでくるときなどは□ボタンを押すと回避。つまりゲーム中ずっとクイックタイムイベント(QTE)が起こるようなものですが、これもタイミングは優しめ。だからQTE嫌いの私でも大丈夫です。巨影都市のはムービー中に起こるわけじゃないから、厳密にはQTEじゃないんですけど。
厳しい意見をいうとなにかを避ける操作にはほぼすべてこれが出るので、慣れればなんでも避けられるようになり、巨影の被害も悪人の攻撃もまったく怖くなくなってきます。巨影はともかく悪人の攻撃は走らなくても目的地まで無限に避け続けながら歩けるぐらい。主人公に避けられても避けられても大振りパンチしか出さない敵、あっぱれ

ただ、死ぬときは死にます(当たり前)。それと一部、どうやって回避するのかがわかりにくいシーンがあるのが残念。ムービー→襲われる→目の前の脅威から必死に逃げろ!でムービー終わる→ターンしてダッシュしたら当の脅威の方に走ってしまいゲームオーバーとか。こういうときは一瞬で逃げなきゃいけないのに、ムービーが終わった時点で脅威から背を向けてくれたのか、まだそちらの方角を向いているままのかがわかりにくいんですよね。そのせいで、たぶんこっちだ!という方に走り出したら逆に近づいてゲームオーバーを食らうことが度々ありました

だけど楽しいです。大災害が起こるゲームで楽しいですってのもどうかと思うけど

たぶん巨影都市も開発会社のスタッフの作品・絶対絶命都市のときと同じく、短めの本編にしてあって、周回プレイで色んな選択肢を選んで楽しむゲームだろうと思うので、エンディングももう近いんじゃないかな…?
次の周こそはフザけるぞー!
←謎の決意
こんろとーらー。
コンロの火には気をつけましょう
今日もコントローラーといえばの話なんですがね、コントローラーは高いですよね
PS4で5000円くらい、スイッチなら7000くらい。どちらも値段の印象は似たような感じ。スプラトゥーン2仕様のプロコンだとノーマルプロコンよりだいたい1000円アップ。
スイッチに至ってはゲームソフトのほうが安いんだぜ…?
ジョイコンは基本的にアタッチメントを付けて1つのコントローラーとして使うこと以外に、ゲームによっては分割して使えるから2個セットのようなものでもあるんですが(事実、片方だけのも売ってます)、まあそれでもね。
ファミコンぐらいのゲームならともかく、ちょっと複雑なゲームだと結局1人に対してジョイコンが2つとも必要だったりもするし。
一方のプロコン。こちらはジョイコンに比べて操作性能は上がりますが、コントローラー1個の値段としてはなかなかのレベル。
これに比べると錯覚でありがたく思えちゃうけど、PS4の5000円も大概ですよ
私は今のところスイッチのジョイコン1個、プロコン2個、PS4コン4個を本体同梱品とは別に買いましたが、さて…合計いくらでしょう?
なんでこんなに高くなっちゃうかというと、ひとえにコントローラーに色んな機能を詰め込んでいるからなんですよね。
六軸とかの検知システム、振動、アナログスティック、ボタンの押し加減(軽く押す、強く押すで違う操作ができる)などなど

コントローラー自体の傾きも検知し、ゲームの動きに連動して揺らし、細やかな操作にも対応でき…そりゃ安くなりません
昨日話に出したファミコンの2コンのスタート・セレクトのように、なにかの機能を減らしたモデルならそちらはもう少し安くできるんじゃないかとも考えましたが、供給を細分化させると余計に生産コストが掛かりそうなので、やっぱり統一したほうが作りやすいし売れやすそう。
スイッチのジョイコンとプロコンのようにまるで違うコントローラーなら需要もさまざまでしょうが、見た目はどちらもプロコン、でも片方は要らないボタンを削り、コストの掛かる機能は削除した安価なモデルです!となったら、おそらく誤認によるクレームがあとを絶たないだろうな…
こういうモデル、実際スイッチのプロコン型商品であるんですよね。周辺機器メーカーが発売している安価なモデル。見た目はプロコンとほぼ同じ(ボタンが減っていたりはさすがにナイ
)ながら、ジャイロセンサーやHD振動などプロコンの主要な内蔵機能のほとんどをカットした商品。
このおかげで値段はなんとプロコンの半額程度なんですが、書いたとおりスティックやボタンのような誰もが操作に使うとすぐわかるもの以外の機能はカットされているので、ゲームによってはまともに遊べないことも。
例えばスイッチを持っているけどプロコンは持っていなかった子供がジョイコンでのプレイに物足りなさを感じたとき、プロコンは高いからとこれを買っちゃうと、スプラトゥーン中にコントローラを傾けてもジャイロ機能が無いためそちらを向くことはなく、視点移動は全てスティックでやらないといけなくなります。勝負にならないとまでは言わないけど、直感的に素早く向きたいほうを向けないと不利なのはいなめない
ほかにもワイヤレスで使えない、振動しない、使用中のランプが無いので同じものをいくつも使った場合はどれが1コンでどれが2コンなのかがわかりにくいなどの細かいデメリットも。
振動もジャイロも関係ないようなゲーム、例えばスイッチはレトロゲーム目的で買ったのでアーケードアーカイブスしかやらない、とかならこちらを買うほうが良いと思いますけど、まあレアなケースですよね
半額に飛びついてこうなると非常にもったいない。もったいないが、2つ並んで陳列されていたとしたら、子供はこっちしか親に買ってもらえないと思う。スティックがあって十字キーもあってボタンも揃っていたら、お父さんお母さんはよほどのゲーム好きでもない限りはなんにでもちゃんと使えるコントローラーだと思うだろうし。
むしろ「追加のコントローラー買ってよ!」で片方3000円、もうひとつは7000円なんてのを見てしまうと、親御さんはプロコンの異常な高さに警戒しちゃうでしょうね

今日もコントローラーといえばの話なんですがね、コントローラーは高いですよね

PS4で5000円くらい、スイッチなら7000くらい。どちらも値段の印象は似たような感じ。スプラトゥーン2仕様のプロコンだとノーマルプロコンよりだいたい1000円アップ。
スイッチに至ってはゲームソフトのほうが安いんだぜ…?
ジョイコンは基本的にアタッチメントを付けて1つのコントローラーとして使うこと以外に、ゲームによっては分割して使えるから2個セットのようなものでもあるんですが(事実、片方だけのも売ってます)、まあそれでもね。
ファミコンぐらいのゲームならともかく、ちょっと複雑なゲームだと結局1人に対してジョイコンが2つとも必要だったりもするし。
一方のプロコン。こちらはジョイコンに比べて操作性能は上がりますが、コントローラー1個の値段としてはなかなかのレベル。
これに比べると錯覚でありがたく思えちゃうけど、PS4の5000円も大概ですよ
私は今のところスイッチのジョイコン1個、プロコン2個、PS4コン4個を本体同梱品とは別に買いましたが、さて…合計いくらでしょう?

なんでこんなに高くなっちゃうかというと、ひとえにコントローラーに色んな機能を詰め込んでいるからなんですよね。
六軸とかの検知システム、振動、アナログスティック、ボタンの押し加減(軽く押す、強く押すで違う操作ができる)などなど


コントローラー自体の傾きも検知し、ゲームの動きに連動して揺らし、細やかな操作にも対応でき…そりゃ安くなりません

昨日話に出したファミコンの2コンのスタート・セレクトのように、なにかの機能を減らしたモデルならそちらはもう少し安くできるんじゃないかとも考えましたが、供給を細分化させると余計に生産コストが掛かりそうなので、やっぱり統一したほうが作りやすいし売れやすそう。
スイッチのジョイコンとプロコンのようにまるで違うコントローラーなら需要もさまざまでしょうが、見た目はどちらもプロコン、でも片方は要らないボタンを削り、コストの掛かる機能は削除した安価なモデルです!となったら、おそらく誤認によるクレームがあとを絶たないだろうな…

こういうモデル、実際スイッチのプロコン型商品であるんですよね。周辺機器メーカーが発売している安価なモデル。見た目はプロコンとほぼ同じ(ボタンが減っていたりはさすがにナイ
)ながら、ジャイロセンサーやHD振動などプロコンの主要な内蔵機能のほとんどをカットした商品。このおかげで値段はなんとプロコンの半額程度なんですが、書いたとおりスティックやボタンのような誰もが操作に使うとすぐわかるもの以外の機能はカットされているので、ゲームによってはまともに遊べないことも。
例えばスイッチを持っているけどプロコンは持っていなかった子供がジョイコンでのプレイに物足りなさを感じたとき、プロコンは高いからとこれを買っちゃうと、スプラトゥーン中にコントローラを傾けてもジャイロ機能が無いためそちらを向くことはなく、視点移動は全てスティックでやらないといけなくなります。勝負にならないとまでは言わないけど、直感的に素早く向きたいほうを向けないと不利なのはいなめない

ほかにもワイヤレスで使えない、振動しない、使用中のランプが無いので同じものをいくつも使った場合はどれが1コンでどれが2コンなのかがわかりにくいなどの細かいデメリットも。
振動もジャイロも関係ないようなゲーム、例えばスイッチはレトロゲーム目的で買ったのでアーケードアーカイブスしかやらない、とかならこちらを買うほうが良いと思いますけど、まあレアなケースですよね

半額に飛びついてこうなると非常にもったいない。もったいないが、2つ並んで陳列されていたとしたら、子供はこっちしか親に買ってもらえないと思う。スティックがあって十字キーもあってボタンも揃っていたら、お父さんお母さんはよほどのゲーム好きでもない限りはなんにでもちゃんと使えるコントローラーだと思うだろうし。
むしろ「追加のコントローラー買ってよ!」で片方3000円、もうひとつは7000円なんてのを見てしまうと、親御さんはプロコンの異常な高さに警戒しちゃうでしょうね

ハイテク危機。
ミニスーファミをやっていて、スタートボタン、セレクトボタンのことを思い出しました。
ファミコンでは(もちろんミニファミコンも含む)スタートボタンとセレクトボタンが無かったために、2コンの人がセレクト・スタートを押して行う機能を使いたいときは1コンに申告して押してもらう必要があったんですよね。
セレクトを押して!なんてことはあんまりありませんが、スタートボタンはそこそこ使用するゲームが多かったです。
トイレに行くとかでちょっと休憩したいときのポーズ、野球ゲームでの選手交代など。その度に声に出して「ちょっとタイム!」や「次、選手交代する」なんて言っていたんですからね
不便な反面、ゲームをしながらのコミュニケーションにも一役買っていましたが
こんなの今じゃ信じられませんよね。まず純正コントローラの1コンか2コンかでデザインが違うなんてこともないですし。2コンとして使おうがちゃんとスタート、セレクトに相当するボタンがありますから、選手交代したきゃ相手に断らなくてもできます。さすがに止めるときにはいきなり止めるんじゃなくてできるだけ声をかけるのがマナーだと思いますけど。
ところでファミコンを触っていたみなさん、ゲームを止めるあの機能はポーズと呼んでいましたか?
公式は「ポーズ」でしたが、うちでは「タイム」と呼称していました。適当ですが、理由としてはポーズ!と宣言すると自らの肉体でポーズを取るようなチョけた奴(主に私)が出てくるからでしょうか。
まあタイムも、実際にタイム!と口に出すよりはもっとくだけた「ちょっと止めて」とかのほうが多かったように記憶していますが
もうひとつ言うと1コン2コンも色々呼び名がありそうです。思い返すとうちはあんまりこだわりがなかったかな?ワンコン、ツーコンと言うときもあったし、ワンピーツーピー(1P・2P)みたいな呼び方もしていたし。定かではありませんが、コントローラのデザインが別々だったファミコンの頃は1コン2コン、デザインが統一されたスーパーファミコン以降はだんだんと1P2Pに移行していったような
ファミコンでは(もちろんミニファミコンも含む)スタートボタンとセレクトボタンが無かったために、2コンの人がセレクト・スタートを押して行う機能を使いたいときは1コンに申告して押してもらう必要があったんですよね。
セレクトを押して!なんてことはあんまりありませんが、スタートボタンはそこそこ使用するゲームが多かったです。
トイレに行くとかでちょっと休憩したいときのポーズ、野球ゲームでの選手交代など。その度に声に出して「ちょっとタイム!」や「次、選手交代する」なんて言っていたんですからね

不便な反面、ゲームをしながらのコミュニケーションにも一役買っていましたが

こんなの今じゃ信じられませんよね。まず純正コントローラの1コンか2コンかでデザインが違うなんてこともないですし。2コンとして使おうがちゃんとスタート、セレクトに相当するボタンがありますから、選手交代したきゃ相手に断らなくてもできます。さすがに止めるときにはいきなり止めるんじゃなくてできるだけ声をかけるのがマナーだと思いますけど。
ところでファミコンを触っていたみなさん、ゲームを止めるあの機能はポーズと呼んでいましたか?
公式は「ポーズ」でしたが、うちでは「タイム」と呼称していました。適当ですが、理由としてはポーズ!と宣言すると自らの肉体でポーズを取るようなチョけた奴(主に私)が出てくるからでしょうか。
まあタイムも、実際にタイム!と口に出すよりはもっとくだけた「ちょっと止めて」とかのほうが多かったように記憶していますが

もうひとつ言うと1コン2コンも色々呼び名がありそうです。思い返すとうちはあんまりこだわりがなかったかな?ワンコン、ツーコンと言うときもあったし、ワンピーツーピー(1P・2P)みたいな呼び方もしていたし。定かではありませんが、コントローラのデザインが別々だったファミコンの頃は1コン2コン、デザインが統一されたスーパーファミコン以降はだんだんと1P2Pに移行していったような

後悔先にたたずむ。
昨晩はきょうだいから「やらないか」と誘いがあり、私も「ウホッ!いい男…」と呼応してスプラトゥーン2に興じておりました
といってもナワバリなのでタッグも組めず、しかも大半は反対のチームに配属されるやたら高い敵対率でしたが
味方もいいんだけど、戦う相手になったときもなかなか良い勝負になるからそれもまた一興です。
1回ふたりでクマサン商会のバイトに行ってみたいんだけどね。あれなら共通の敵がいる協力プレイだから燃えるし。だけどふたり揃ったときに限ってバイトの募集をしてないんですよ…
良い勝負ってのはあくまで私たちがマップ上で出くわした時の直接対決の戦績ね。塗り合いの勝敗は完全に味方しだい
きょうだいとは倒したり倒されたりなので、ちょうどいいライバルってな感じです。
例えるなら「またやろうぜ!リュウ!」「おう!次も負けないぞ、ザンギエフ!」みたいな←おかしいおかしい
仕方ないじゃないか(えなり口調で)、私がザンギ好きなんだから
それだけ楽しんでいても、そのうちすぐに集中力が切れてくる問題が起こります
なもんでスプラトゥーンをやめ、床に就いたのですが、次の日になると(あんまり一緒にやる機会に恵まれないんだから、もっと頑張って続ければ良かった…)と後悔、またすぐにやりたくなる不思議
なにげなく公式ページでのダイナモ強化項目を読み直していたんですが、ダイナモの強化「横振りでのインク量の減衰の緩和」はどうも高い所から振って、下に落ちていくときのインク限定の話だったようです。
つまり同じ高さで撃ち合うときのインク量は前と変わらないみたい
マジか。チャーミーマジか。私はなんの疑問も抱かず、アップデート後はかなり強くなって使いやすくなったな~とか思ってましたよ。
そういえばきょうだいを仕留めたときの多くも、私のほうが高いところからインクをまき散らしていたような気がしてきた。つまり強化された部分で勝っているだけで、私の実力は…?イカに。
思い込みのチカラ、それは人間を強くする。エドウィン
プラシーボ効果おそるべし

といってもナワバリなのでタッグも組めず、しかも大半は反対のチームに配属されるやたら高い敵対率でしたが

味方もいいんだけど、戦う相手になったときもなかなか良い勝負になるからそれもまた一興です。
1回ふたりでクマサン商会のバイトに行ってみたいんだけどね。あれなら共通の敵がいる協力プレイだから燃えるし。だけどふたり揃ったときに限ってバイトの募集をしてないんですよ…

良い勝負ってのはあくまで私たちがマップ上で出くわした時の直接対決の戦績ね。塗り合いの勝敗は完全に味方しだい

きょうだいとは倒したり倒されたりなので、ちょうどいいライバルってな感じです。
例えるなら「またやろうぜ!リュウ!」「おう!次も負けないぞ、ザンギエフ!」みたいな←おかしいおかしい
仕方ないじゃないか(えなり口調で)、私がザンギ好きなんだから

それだけ楽しんでいても、そのうちすぐに集中力が切れてくる問題が起こります

なもんでスプラトゥーンをやめ、床に就いたのですが、次の日になると(あんまり一緒にやる機会に恵まれないんだから、もっと頑張って続ければ良かった…)と後悔、またすぐにやりたくなる不思議

なにげなく公式ページでのダイナモ強化項目を読み直していたんですが、ダイナモの強化「横振りでのインク量の減衰の緩和」はどうも高い所から振って、下に落ちていくときのインク限定の話だったようです。
つまり同じ高さで撃ち合うときのインク量は前と変わらないみたい

マジか。チャーミーマジか。私はなんの疑問も抱かず、アップデート後はかなり強くなって使いやすくなったな~とか思ってましたよ。
そういえばきょうだいを仕留めたときの多くも、私のほうが高いところからインクをまき散らしていたような気がしてきた。つまり強化された部分で勝っているだけで、私の実力は…?イカに。
思い込みのチカラ、それは人間を強くする。
プラシーボ効果おそるべし

近頃の。
夢。
ここ1ヶ月に見た、夢。
とくに覚えている4つをご紹介。
①ひたすら水槽を眺めている夢。水は緑色に濁って、中になにがいるか見えない。でもなにかは動いているように思えたので、ガラスにぐ~っと近づいてしばらく見ていると、中にいた人間のような顔と目が合った。
いやあ起きたとき気持ち悪かったですね。そして弟切草かよ!と自分にツッコみました
弟切草なんてもう十年近くプレイしてないけど…。無意識下で強く記憶でもしているのか?
②家族に新日本プロレスのレスラーの素晴らしさやエピソードを植え付けようと、ひたすら講釈して避けられる夢。
いやあ起きたとき気持ち悪かったですね。自分が。
確かにプロレス業界で語るなら間違いなく今も昔も新日本ファンですが、趣味が「とにかく寝ても覚めても新日本プロレス!」というわけでもないのに。語れるエピソードもそんなに多くないし。
夢の中では自分を俯瞰的に見ている構図だったんですが「な?だから素晴らしいだろ?新日」みたいなことをのたまう私の目が完全にイッちゃってて、我ながら怖かったです
③3DSを身体の下に敷いて寝ちゃって、ヒンジ(開閉するときにパカパカするところ)がブチ折れたうえ、画面にもビッシビシにヒビを入れてしまった夢。
これも感覚がイヤにリアルな夢だったんです。それもそのハズ、目を覚ました時、実際に身体の下に3DS本体がありました
折れたりヒビがいったりは全くなかったですが、寝落ちするまで頑張っていたドラクエ11が無情にもセーブしないまま「ゲームを終了しました」の画面になっていました
背中に敷いたままゲーム終了…手も使わずにいったいどんな操作を行ったんだ、私の背中(せな)肉…
そして④。いつもの簡潔かつ人類の尊厳に関わるシンプルな夢です。
オナラをしたと思ったら豪快にウ○コだった夢。
~食事中の方、ごめんなさい~
これはもう跳び起きてチェックしましたね
マジでやらかしたかと思った
それにしても人間、こういうときはすぐ起きられますよね
人類が起きる時間に合わせて意図的にこういう夢を見れるようになれれば、世界中から遅刻というものを無くせそう
ここ1ヶ月に見た、夢。
とくに覚えている4つをご紹介。
①ひたすら水槽を眺めている夢。水は緑色に濁って、中になにがいるか見えない。でもなにかは動いているように思えたので、ガラスにぐ~っと近づいてしばらく見ていると、中にいた人間のような顔と目が合った。
いやあ起きたとき気持ち悪かったですね。そして弟切草かよ!と自分にツッコみました
弟切草なんてもう十年近くプレイしてないけど…。無意識下で強く記憶でもしているのか?②家族に新日本プロレスのレスラーの素晴らしさやエピソードを植え付けようと、ひたすら講釈して避けられる夢。
いやあ起きたとき気持ち悪かったですね。自分が。
確かにプロレス業界で語るなら間違いなく今も昔も新日本ファンですが、趣味が「とにかく寝ても覚めても新日本プロレス!」というわけでもないのに。語れるエピソードもそんなに多くないし。
夢の中では自分を俯瞰的に見ている構図だったんですが「な?だから素晴らしいだろ?新日」みたいなことをのたまう私の目が完全にイッちゃってて、我ながら怖かったです

③3DSを身体の下に敷いて寝ちゃって、ヒンジ(開閉するときにパカパカするところ)がブチ折れたうえ、画面にもビッシビシにヒビを入れてしまった夢。
これも感覚がイヤにリアルな夢だったんです。それもそのハズ、目を覚ました時、実際に身体の下に3DS本体がありました

折れたりヒビがいったりは全くなかったですが、寝落ちするまで頑張っていたドラクエ11が無情にもセーブしないまま「ゲームを終了しました」の画面になっていました

背中に敷いたままゲーム終了…手も使わずにいったいどんな操作を行ったんだ、私の背中(せな)肉…

そして④。いつもの簡潔かつ人類の尊厳に関わるシンプルな夢です。
オナラをしたと思ったら豪快にウ○コだった夢。
~食事中の方、ごめんなさい~
これはもう跳び起きてチェックしましたね
マジでやらかしたかと思った
それにしても人間、こういうときはすぐ起きられますよね
人類が起きる時間に合わせて意図的にこういう夢を見れるようになれれば、世界中から遅刻というものを無くせそう
観るなら才賀とあびるのデスマッチ!。
録画してあったRIZINを観ました
約3時間もあるので、本当は休みの日に観たかったんだけど…ネットを見ていたら思わぬところから一部の試合結果を知っちゃったりもしたので、さっさと観てしまうことにしました
いつも”総録画時間”を見てビビるんだけど、CMやおんなじシーンのアオリムービー(選手同士の因縁とか練習風景、インタビューみたいな使い回しの映像系)を飛ばしていけば視聴時間は想像以上に短く済むんですけどね
だけどやっぱり目に入ってくる総時間で少し腰が引ける。見たくて録ってるんだけど、そこは変わらない
まあ色々な試合があったわけですが。RENAは相変わらず強いな~とか、女子格闘技界のトップ的扱いをされだしたRENAがいるからKINGレイナというRENAとは別の選手のリングネームはじつに混同されてるんだろな、とか
KINGレイナのビッグマウスも実にプロレスラーっぽくて好きですけどね(総合格闘家だけど)
基本的にビッグマウスは好きだけど、態度がデカいみたいなのはあんまりな私は那須川天心のフテくされたような態度はどうも好きになれてないですが
亀○兄弟みたいなある部分でのキャラ付けだったらまだいいんですけど、どうも生意気に見えて…
格闘技をやっている人間みんながみんなサラリーマンみたいな常識人でも困りますが、尊大に見えるのもなんかね。
総格であっても武道の心みたいなものはは忘れてほしくない。
いや、那須川選手も試合後のマイクはお客さんに感謝してるし、対戦相手にもちゃんと敬意を表しているけど、それはずっと勝っているからで、負けたときにもあの態度ができるかな?と思っちゃうわけです。
総合格闘技のデビュー戦がガッチリ関節を決められ、ギプアップしないならレフェリーが止めろ!と思っていたらグダグダの間に仕切り直しになり、それから逆転勝利したところからある意味那須川アンチなので、フェアには見れていないという自覚はありますが(19歳の子に対してアンタは…)
あれだけ腕が反対に曲がっていたのに頑なにレフェリーストップにしなかったところを見ると、那須川選手を総格での新しいヒーローに据えたいから、そう簡単には負けさせたくないのかな?と妙な勘ぐりをしちゃったほどで。
もしかしたら那須川選手が尊大に見えるのは本人がよく見えないまま、テレビ局やRIZIN運営に印象を操作されているだけかもしれない…。
本人じゃなく、なんとなく見える”運営推し”に反感を持っているのかも。アイドルの話かな?
さて、そんな那須川選手の対戦相手はボクシングでなかなかの戦績を残している藤田大和選手。
私はボクサーのパンチスピードと動体視力にはとてもリスペクトをしているので、かなり楽しみな対戦。那須川に土を付けてくれるんじゃないかと(このクソアンチ)。
試合前のアオリも「パンチのスピードは天心(那須川)を凌駕する」との触れ込みだったので、さすがボクサー!と期待がいやがおうにも高まりました
が「パンチのスピードは天心を凌駕する」のアオリの出どころが才賀紀左衛門の談だったことを知ったら高まっていた期待に冷水をブッかけられたような気持ちになりましたが
結果はとても良い選手だったのですが、才賀の評価だってところで一気に(どうなの?)って思っちゃった。正直スマンかった

約3時間もあるので、本当は休みの日に観たかったんだけど…ネットを見ていたら思わぬところから一部の試合結果を知っちゃったりもしたので、さっさと観てしまうことにしました

いつも”総録画時間”を見てビビるんだけど、CMやおんなじシーンのアオリムービー(選手同士の因縁とか練習風景、インタビューみたいな使い回しの映像系)を飛ばしていけば視聴時間は想像以上に短く済むんですけどね

だけどやっぱり目に入ってくる総時間で少し腰が引ける。見たくて録ってるんだけど、そこは変わらない

まあ色々な試合があったわけですが。RENAは相変わらず強いな~とか、女子格闘技界のトップ的扱いをされだしたRENAがいるからKINGレイナというRENAとは別の選手のリングネームはじつに混同されてるんだろな、とか

KINGレイナのビッグマウスも実にプロレスラーっぽくて好きですけどね(総合格闘家だけど)

基本的にビッグマウスは好きだけど、態度がデカいみたいなのはあんまりな私は那須川天心のフテくされたような態度はどうも好きになれてないですが

亀○兄弟みたいなある部分でのキャラ付けだったらまだいいんですけど、どうも生意気に見えて…

格闘技をやっている人間みんながみんなサラリーマンみたいな常識人でも困りますが、尊大に見えるのもなんかね。
総格であっても武道の心みたいなものはは忘れてほしくない。
いや、那須川選手も試合後のマイクはお客さんに感謝してるし、対戦相手にもちゃんと敬意を表しているけど、それはずっと勝っているからで、負けたときにもあの態度ができるかな?と思っちゃうわけです。
総合格闘技のデビュー戦がガッチリ関節を決められ、ギプアップしないならレフェリーが止めろ!と思っていたらグダグダの間に仕切り直しになり、それから逆転勝利したところからある意味那須川アンチなので、フェアには見れていないという自覚はありますが(19歳の子に対してアンタは…)

あれだけ腕が反対に曲がっていたのに頑なにレフェリーストップにしなかったところを見ると、那須川選手を総格での新しいヒーローに据えたいから、そう簡単には負けさせたくないのかな?と妙な勘ぐりをしちゃったほどで。
もしかしたら那須川選手が尊大に見えるのは本人がよく見えないまま、テレビ局やRIZIN運営に印象を操作されているだけかもしれない…。
本人じゃなく、なんとなく見える”運営推し”に反感を持っているのかも。アイドルの話かな?

さて、そんな那須川選手の対戦相手はボクシングでなかなかの戦績を残している藤田大和選手。
私はボクサーのパンチスピードと動体視力にはとてもリスペクトをしているので、かなり楽しみな対戦。那須川に土を付けてくれるんじゃないかと(このクソアンチ)。
試合前のアオリも「パンチのスピードは天心(那須川)を凌駕する」との触れ込みだったので、さすがボクサー!と期待がいやがおうにも高まりました

が「パンチのスピードは天心を凌駕する」のアオリの出どころが才賀紀左衛門の談だったことを知ったら高まっていた期待に冷水をブッかけられたような気持ちになりましたが

結果はとても良い選手だったのですが、才賀の評価だってところで一気に(どうなの?)って思っちゃった。正直スマンかった

そんなものなのだろうか。
父が仕事に持っていく弁当用の玉子焼きを母が作ろうとしていた。というか父に頼まれていた。
明らかに乗り気でなかった(ように見えた)母。
そして事件は起こる。
パカッ。玉子を割ると、母が「あらっ?」と声を上げた。いや「あれっ?」だったかもしれないし「なぬっ?」だったかもしれない。まあそこは別に関係ない(だったら書くなよ)。
重要なのは母が割った玉子が”双子”だったことである。ひとつの殻の中に黄身がふたつ。
案の定、父が騒ぎだした。父は血が混じっているとか、黄身がふたつとかのイレギュラーな玉子をとても嫌うのだ。
しまいには玉子焼きはもういい、いらないとか言い出す始末(誰が頼んだんだ、ああん!?)。
母はいつものとおりダダをこねにこねる父を華麗にスルーし、新しい玉子を割って玉子焼きに取りかかる。そして持たせる。この件にはなんら関係のない私でさえ凍り付くような、有無をいわせぬ迫力だ。一部誇張。ウソ、おおげさ、まぎらわしい。
玉子における父の好みには家族みんなが腑に落ちない。血はまあ気持ち悪いというのもわかる。ちなみに血が入っている玉子は有精卵だそう。鶏が玉子を産んだ時に調子を崩しているとかでなければ。
でも取り除いたら平気じゃないか?と思う。なんならそのままでも私は平気だ。鶏肉を食べるときだって当然血は少しは残っていたりするのだし、そんなでも鶏肉は食べるのに玉子ならダメという理屈もなかろう。しかも書いたように玉子焼き、なにも生で食えと言っているわけではないのだ。
双子の玉子が嫌、なんてのはさらに腑に落ちない。なんなら私は「黄身が2倍だラッキー♪」くらいにしか思わない。しごくバカっぽいのはご容赦いただきたい。
双子ならなぜ気味が悪いことになるのか?父は「双子は悪魔の申し子」みたいな世界からやってきたのだろうか。黄身がひとつなのは平気で食べるのに、ふたつになると気持ち悪くて食べられないなんて道理もなかろう。
双子は気味が悪い。黄身だけに。…すみませんとっさに思いついたもので。
ついでにもうひとつわからないのは、目玉焼きのときは玉子をふたつ焼かないとぐずる嫌がることだ。
「目玉というのは左右にふたつあるから目玉」という謎理論を目玉焼きという目玉に見立てただけの焼きものにまで適用してくるのである。
このことからわかるように、けっして健康上の理由から一日に玉子をふたつも食べることに難色を示しているわけではない。実際に目玉焼きのときはこのような理由で玉子ふたつを焼き、食べる。そして現代においては「玉子は一日一個!」はもはや化石のような考えである。
だが父にとって双子はダメなのだ。ふたつの殻にふたつの黄身、ひとつの殻にふたつの黄身、この違いにそんな重要な意味があるだろうかいやない断じてない。
さらに言えば「目玉というのは左右にふたつあるから目玉」の主張には伊達政宗公に代表される隻眼の方たちへのギリギリアウトな差別すら含むような気がするので、聞いているとこちらも母の迫力とは別の意味で背筋が凍り付きそうである。
隻眼だってひとつかもしれないが、付いているのはまごうことなき目玉だ。
父が仕事に行ったあと、母が呆れた顔で「さあ、これ(双子の玉子)どうしよう?」と聞いてきたので、私は「お父さんが仕事から帰ってきたら、きっと冷蔵庫にあるお好み焼き(玉子を割り入れて混ぜ、自分で焼くタイプのやつ)を食べるでしょ?だからお母さん、お父さんが帰ってくるまでにこの双子の玉子を混ぜて焼いて、しれっと食べさせてあげれば?たぶん気づきもせず、おいしいおいしいって完食するよ」と悪魔のプランを囁いてみた。
双子だろうが一人っ子だろうが、玉子の味で気づくような変化などあるわけがないのだから。
しかし嫌がっているものを騙くらかして食べさせるのにはさすがに良心の呵責があったので、結局は私が朝に焼いて食べたのだが。
…と、物語はここで終わりだが、この話には実は少しだけ続きがある。
本当の悪魔のプランは黙って父に双子玉子を食べさせようとしたことではないことを今回の記事において懺悔させていただく。
では本当の悪魔のプランとはいったいなんだったのか。それは父が手弁当を持って仕事に行ったあと、母、私、きょうだいの3人と猫1匹はそそくさとケンタッキーフライドチキンパーティーへとしゃれこんでいたことである。ゴチソウサマ!
明らかに乗り気でなかった(ように見えた)母。
そして事件は起こる。
パカッ。玉子を割ると、母が「あらっ?」と声を上げた。いや「あれっ?」だったかもしれないし「なぬっ?」だったかもしれない。まあそこは別に関係ない(だったら書くなよ)。
重要なのは母が割った玉子が”双子”だったことである。ひとつの殻の中に黄身がふたつ。
案の定、父が騒ぎだした。父は血が混じっているとか、黄身がふたつとかのイレギュラーな玉子をとても嫌うのだ。
しまいには玉子焼きはもういい、いらないとか言い出す始末(誰が頼んだんだ、ああん!?)。
母はいつものとおりダダをこねにこねる父を華麗にスルーし、新しい玉子を割って玉子焼きに取りかかる。そして持たせる。この件にはなんら関係のない私でさえ凍り付くような、有無をいわせぬ迫力だ。一部誇張。ウソ、おおげさ、まぎらわしい。
玉子における父の好みには家族みんなが腑に落ちない。血はまあ気持ち悪いというのもわかる。ちなみに血が入っている玉子は有精卵だそう。鶏が玉子を産んだ時に調子を崩しているとかでなければ。
でも取り除いたら平気じゃないか?と思う。なんならそのままでも私は平気だ。鶏肉を食べるときだって当然血は少しは残っていたりするのだし、そんなでも鶏肉は食べるのに玉子ならダメという理屈もなかろう。しかも書いたように玉子焼き、なにも生で食えと言っているわけではないのだ。
双子の玉子が嫌、なんてのはさらに腑に落ちない。なんなら私は「黄身が2倍だラッキー♪」くらいにしか思わない。しごくバカっぽいのはご容赦いただきたい。
双子ならなぜ気味が悪いことになるのか?父は「双子は悪魔の申し子」みたいな世界からやってきたのだろうか。黄身がひとつなのは平気で食べるのに、ふたつになると気持ち悪くて食べられないなんて道理もなかろう。
双子は気味が悪い。黄身だけに。…すみませんとっさに思いついたもので。
ついでにもうひとつわからないのは、目玉焼きのときは玉子をふたつ焼かないと
「目玉というのは左右にふたつあるから目玉」という謎理論を目玉焼きという目玉に見立てただけの焼きものにまで適用してくるのである。
このことからわかるように、けっして健康上の理由から一日に玉子をふたつも食べることに難色を示しているわけではない。実際に目玉焼きのときはこのような理由で玉子ふたつを焼き、食べる。そして現代においては「玉子は一日一個!」はもはや化石のような考えである。
だが父にとって双子はダメなのだ。ふたつの殻にふたつの黄身、ひとつの殻にふたつの黄身、この違いにそんな重要な意味があるだろうかいやない断じてない。
さらに言えば「目玉というのは左右にふたつあるから目玉」の主張には伊達政宗公に代表される隻眼の方たちへのギリギリアウトな差別すら含むような気がするので、聞いているとこちらも母の迫力とは別の意味で背筋が凍り付きそうである。
隻眼だってひとつかもしれないが、付いているのはまごうことなき目玉だ。
父が仕事に行ったあと、母が呆れた顔で「さあ、これ(双子の玉子)どうしよう?」と聞いてきたので、私は「お父さんが仕事から帰ってきたら、きっと冷蔵庫にあるお好み焼き(玉子を割り入れて混ぜ、自分で焼くタイプのやつ)を食べるでしょ?だからお母さん、お父さんが帰ってくるまでにこの双子の玉子を混ぜて焼いて、しれっと食べさせてあげれば?たぶん気づきもせず、おいしいおいしいって完食するよ」と悪魔のプランを囁いてみた。
双子だろうが一人っ子だろうが、玉子の味で気づくような変化などあるわけがないのだから。
しかし嫌がっているものを騙くらかして食べさせるのにはさすがに良心の呵責があったので、結局は私が朝に焼いて食べたのだが。
…と、物語はここで終わりだが、この話には実は少しだけ続きがある。
本当の悪魔のプランは黙って父に双子玉子を食べさせようとしたことではないことを今回の記事において懺悔させていただく。
では本当の悪魔のプランとはいったいなんだったのか。それは父が手弁当を持って仕事に行ったあと、母、私、きょうだいの3人と猫1匹はそそくさとケンタッキーフライドチキンパーティーへとしゃれこんでいたことである。ゴチソウサマ!
インク過多。
フェスが終わりました。私における秋のサンドバッグ祭りも終わりました。ふーやれやれ。
遊ぶ余裕もなく本当にみんな殺しにくるのがフェスのイヤなところです
フェスに「楽しいお祭り」を感じるのはシオカラーズじゃないや、なんだっけ…(マジ忘れ)
(そして長考)テンタクルズだ、テンタクルズの最初の口上だけ。
で、あとは地獄ですよ。(攻めてきているのは)ジードかもしれん。
私もダイナモに慣れてきまして、しかも強化されたので腕が上がった実感と前よりは戦える自信があったんですが、前のフェスから今回のフェスまでに上げた私の腕前よりも他のプレイヤーの腕前の上がり方のほうがかなり大きかった、または当初からチカラの差が歴然だった、ということで残念です
相変わらずですが、一方的にさんざん狩りたおしただけじゃ飽きたらず、アオリイカまでくれてくる輩がいるのもほんと残念。リアルに子供だったらマシだけど(成長が心配にはなるが
)、良い大人だったら次は覚えとけ
と収まりがつかない天龍ばりにムキになって「えいえん」到達後もフェスへ参加し、我が瞬発力軍の勝率をいちじるしく下げることに関与してしまいました。まことに申し訳ございません
このような事はもういたしません。しようにも今回のフェスは終わりましたしね。さー次のフェスもがんばるぞー
←
などと意味不明の供述をしやっぱりスプラに時間を取ってしまい、他のゲームが思ったよりも進みません。ドラクエ11をクリアしたぐらい?あとはパネルでポンのラスボスも倒しました。
たった一言・超☆鬼☆畜
それからテレビ番組・勇者ああああのチャレンジ企画でスーパーマリオRPGのパタパタ甲羅を17秒以内に跳び渡るシーンを観て影響を受け、私もやりたい!とミニスーファミにてそのシーン前でのセーブデータを作っておこうと思ったのですが、そもそもスーパーマリオRPGをどこまで進めばそのシーンが出てくるのかわからないのでとりあえずやめ、スーパーストⅡと超魔界村の最高難度でのラスボス前データだけこさえておきました
これなら各1時間もあれば作れましたから…
ミニスーファミはどこでも中断セーブのみならず、リセットを押した瞬間までのプレイもある程度記憶していて、それを巻き戻している途中からでもゲームを再開できるのが最高に便利すぎて驚きますといいますか、ヘタすりゃゲームから達成感をすべて奪い去ってしまうぐらいの恐ろしい機能ですね。
ミスをしてしまったらリセットを押して、そこまでのデータを選んでXボタン。そうするとリセット直前までのプレイが巻き戻し、早送りできるので、ミスをする前のところから再開してしまえばあら不思議、ミスが無かったことに
また同じところでミスをしたらリセットを押して巻き戻してやればいいし、上手くいったならそのままプレイを続け、どこかでミスをしたらリセットを(エンドレス)…で、事実上残機が減ることが永久に無くなります
ノーリスクで何度もやり直せてしまうと超魔界村だろうがまるで難しくない(超魔界村は元々そんなに難しくないけど)
この機能、ミニファミコンのときは無かったのが悔やまれます。ファミコンのほうが1ミスしやすい&命取りになることが多いのに
ドラクエはまだ完全クリアとやらには至っていないようです。風のウワサで、完全クリア(この”完全”というのがなにを指しているのか私にはまだわかりませんが)を達成するとドラクエ1が無料でダウンロードできる(普通は600円ちょっと)パスワードがもらえるそうなので、忘れずクリアしておきたいところ。パスワードを入れて無料で貰えるのは来年の1月28日までだそうなので、それまでには。
別に600円ちょっとだったら買ってもいいんだけど、ドラクエⅡは900円ちょっとでⅢになると1600円近くになりますから、1だけでも無料ならだいぶ違いますしね。ⅡとⅢは残念ながら無料にはならないらしいんですよね~。1600円が無料になったら嬉しいのに←そんなことするワケがないな
19日には巨影都市、27日にはスーパーマリオオデッセイをそれぞれ予約しているから、さらに忙しくなるぞ~
でもスプラトゥーンがなんだかんだ楽しくて。予約ソフトを買ったあともしっかりやっちゃうんだろうなあ…スプラ2が出て以来ぜんぜんやってないARMSには可哀想なことをしています
キャラも増やしてくれたのに
遊ぶ余裕もなく本当にみんな殺しにくるのがフェスのイヤなところです

フェスに「楽しいお祭り」を感じるのはシオカラーズじゃないや、なんだっけ…(マジ忘れ)

(そして長考)テンタクルズだ、テンタクルズの最初の口上だけ。
で、あとは地獄ですよ。(攻めてきているのは)ジードかもしれん。
私もダイナモに慣れてきまして、しかも強化されたので腕が上がった実感と前よりは戦える自信があったんですが、前のフェスから今回のフェスまでに上げた私の腕前よりも他のプレイヤーの腕前の上がり方のほうがかなり大きかった、または当初からチカラの差が歴然だった、ということで残念です

相変わらずですが、一方的にさんざん狩りたおしただけじゃ飽きたらず、アオリイカまでくれてくる輩がいるのもほんと残念。リアルに子供だったらマシだけど(成長が心配にはなるが
)、良い大人だったら次は覚えとけ
と収まりがつかない天龍ばりにムキになって「えいえん」到達後もフェスへ参加し、我が瞬発力軍の勝率をいちじるしく下げることに関与してしまいました。まことに申し訳ございません

このような事はもういたしません。しようにも今回のフェスは終わりましたしね。さー次のフェスもがんばるぞー
←などと
たった一言・超☆鬼☆畜

それからテレビ番組・勇者ああああのチャレンジ企画でスーパーマリオRPGのパタパタ甲羅を17秒以内に跳び渡るシーンを観て影響を受け、私もやりたい!とミニスーファミにてそのシーン前でのセーブデータを作っておこうと思ったのですが、そもそもスーパーマリオRPGをどこまで進めばそのシーンが出てくるのかわからないのでとりあえずやめ、スーパーストⅡと超魔界村の最高難度でのラスボス前データだけこさえておきました

これなら各1時間もあれば作れましたから…

ミニスーファミはどこでも中断セーブのみならず、リセットを押した瞬間までのプレイもある程度記憶していて、それを巻き戻している途中からでもゲームを再開できるのが最高に便利すぎて驚きますといいますか、ヘタすりゃゲームから達成感をすべて奪い去ってしまうぐらいの恐ろしい機能ですね。
ミスをしてしまったらリセットを押して、そこまでのデータを選んでXボタン。そうするとリセット直前までのプレイが巻き戻し、早送りできるので、ミスをする前のところから再開してしまえばあら不思議、ミスが無かったことに

また同じところでミスをしたらリセットを押して巻き戻してやればいいし、上手くいったならそのままプレイを続け、どこかでミスをしたらリセットを(エンドレス)…で、事実上残機が減ることが永久に無くなります

ノーリスクで何度もやり直せてしまうと超魔界村だろうがまるで難しくない(超魔界村は元々そんなに難しくないけど)

この機能、ミニファミコンのときは無かったのが悔やまれます。ファミコンのほうが1ミスしやすい&命取りになることが多いのに

ドラクエはまだ完全クリアとやらには至っていないようです。風のウワサで、完全クリア(この”完全”というのがなにを指しているのか私にはまだわかりませんが)を達成するとドラクエ1が無料でダウンロードできる(普通は600円ちょっと)パスワードがもらえるそうなので、忘れずクリアしておきたいところ。パスワードを入れて無料で貰えるのは来年の1月28日までだそうなので、それまでには。
別に600円ちょっとだったら買ってもいいんだけど、ドラクエⅡは900円ちょっとでⅢになると1600円近くになりますから、1だけでも無料ならだいぶ違いますしね。ⅡとⅢは残念ながら無料にはならないらしいんですよね~。1600円が無料になったら嬉しいのに←そんなことするワケがないな
19日には巨影都市、27日にはスーパーマリオオデッセイをそれぞれ予約しているから、さらに忙しくなるぞ~

でもスプラトゥーンがなんだかんだ楽しくて。予約ソフトを買ったあともしっかりやっちゃうんだろうなあ…スプラ2が出て以来ぜんぜんやってないARMSには可哀想なことをしています
キャラも増やしてくれたのに