トランスフォーマー/リベンジ
前作よりもスケールアップして帰って来た。主演の二人も少し大人になって。
機械人間?の数もかなり多くなったし、トランスフォームの種類?多種多様でそれだけでも楽しめるかも知れない。
エネルギーとなる石?が無くなってしまったのにあれだけの敵が隠れていたのも説明がなかったし味方の方のエネルギー源もよくわからなかったけど、あれだけ暴れまくれるという事も不思議といえば不思議。
小さい事は置いておいてあのアクションシーンは素晴らしかった。前作を上回る作品として、また前作を見ていなかっても楽しめる。
ラスト近くでは、三作目もあるのではないかと匂わせるシーンもあって、まだまだ終わらない気がします。
機械人間?の数もかなり多くなったし、トランスフォームの種類?多種多様でそれだけでも楽しめるかも知れない。
エネルギーとなる石?が無くなってしまったのにあれだけの敵が隠れていたのも説明がなかったし味方の方のエネルギー源もよくわからなかったけど、あれだけ暴れまくれるという事も不思議といえば不思議。
小さい事は置いておいてあのアクションシーンは素晴らしかった。前作を上回る作品として、また前作を見ていなかっても楽しめる。
ラスト近くでは、三作目もあるのではないかと匂わせるシーンもあって、まだまだ終わらない気がします。
インスタント沼
この作品はタイトルバックから面白かった。麻生久美子さんがこんなコメディアンヌだとは知らなかった。
ちょうどこの時期に三作品に主演されていますが、先に見た「おと なり」とは全然違う演技が面白かった。
編集長をやっていた雑誌が休刊になり職を辞めてしまいおまけに付き合っていた男は友人に盗られてしまいどんどん泥沼に沈み込んでいく毎日。
ある日母親が近所の沼に落ち意識不明の状態に。その時沼に沈んでいたポストに母親がある人に出した手紙が見つかる。
河童が見える母親やほら吹き嘘つきでも憎めない遠い親戚の男など、登場人物のキャラクターも面白い。
ラスト近く遠縁の男に百万円と交換した鍵で見つかるものは?
見た後、なんか癒される作品でした。
ちょうどこの時期に三作品に主演されていますが、先に見た「おと なり」とは全然違う演技が面白かった。
編集長をやっていた雑誌が休刊になり職を辞めてしまいおまけに付き合っていた男は友人に盗られてしまいどんどん泥沼に沈み込んでいく毎日。
ある日母親が近所の沼に落ち意識不明の状態に。その時沼に沈んでいたポストに母親がある人に出した手紙が見つかる。
河童が見える母親やほら吹き嘘つきでも憎めない遠い親戚の男など、登場人物のキャラクターも面白い。
ラスト近く遠縁の男に百万円と交換した鍵で見つかるものは?
見た後、なんか癒される作品でした。
アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン
この作品はどう表現したら良いのかわからない物語りでした。
シタオという男が失踪して、その父が探偵に捜査を依頼する。この父親も変わっていてウイルスに汚染されるとか言って直接人と接触しない。
探偵も以前刑事だった時に殺人犯の精神に同化してしまいその影響を今でも受けている。
シタオは他人の痛みや傷を自分自身に移してしまう能力がある。
設定が非現実的で、ミステリーやサスペンス等というジャンルに入るのか疑問です。
ラストも一体何が言いたかったのか理解できませんでした。
解る人には解るのかも知れませんが、非常に評価しにくい作品でした。
シタオという男が失踪して、その父が探偵に捜査を依頼する。この父親も変わっていてウイルスに汚染されるとか言って直接人と接触しない。
探偵も以前刑事だった時に殺人犯の精神に同化してしまいその影響を今でも受けている。
シタオは他人の痛みや傷を自分自身に移してしまう能力がある。
設定が非現実的で、ミステリーやサスペンス等というジャンルに入るのか疑問です。
ラストも一体何が言いたかったのか理解できませんでした。
解る人には解るのかも知れませんが、非常に評価しにくい作品でした。