昨日のインスタライブですが、
あっちゃんが色んな裏話をしてました。
その中から一つだけピックアップして
今日の記事を書きます。
あっちゃんの
心に残る言葉が、またありました。
フェスで
「強く儚いものたち」を歌うときと、
そうでない曲を歌うときでは
前者では観客が前に寄って来るけど
後者では客が引いていく…
っていう現実。
これ、あっちゃんは
切ない気持ちになると思います。
自分のことを例に出すのは
すごくおこがましいんですが、
過去に書いた詩ばかり評価されて
最近書いた詩がスルーされたりすると
やっぱ辛いものがあります。
「今の自分の作品を評価してほしい」
という承認欲求って、
何かを作っている人ならあるんじゃないかな
って、私は勝手にそう思ってます。
以下、インスタライブ以外の話です。
私が、あっちゃんのファンになったのって、
15歳のときで、ちょうどその時
あっちゃんは活動休止してました。
なので、活動休止前の曲ばっか聴いてたので
どうしてもその頃の曲への思い入れが強くなります。
活動再開以降も好きな曲は色々あります。
今だと「春荒らし」で大フィーバーしてます。
毎日のように最新アルバム「ビアトリス」聴いてますし。
私は昔のあっちゃんも、今のあっちゃんも好きです。
プロの歌手って、楽しい面もあればすごく辛い面も
あると思います。
これからも、あっちゃんを応援していきたいな
って、改めて思わされました。